ダイハツ 新型「ブーン」28.0km/Lの低燃費を実現【話題の新型車を写真でチェック!135枚】
ダイハツ新型「ブーン」は、ガソリンエンジン登録車No.1の低燃費と求めやすい価格で4月12日より販売開始された。エンジンは1,000cc 1KR-FEエンジンを搭載し、「e:Sテクノロジー」採用することで28.0km/L(JC08モード)の低燃費を実現している。
プラットフォームを大幅改良。「軽量高剛性ボディ」を採用し室内の広さや基本性能を向上させた。さらに軽で培った効率的なパッケージング技術をとりいれることで、室内空間の拡大・安心感/安定感のあるデザイン・基本性能が進化した。
また、「Dサスペンション」を採用し、街乗りでのフラットな乗り心地や安心感のある走りや、高いフィット性とホールド性を両立した新シート構造で快適なドライビングも実現している。
さらに今回のフルモデルチェンジでは、ダイハツが軽自動車で得意とする2フェイス戦略を小型車でも採用。上級グレードとなる「ブーン シルク」を新たに設定した。
詳細については下記リンクで紹介しているが、今回は新型「ブーン」を写真で見てみよう!
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