『ジュネーブモーターショー2013』オートックワン特派員レポート/Yuta(3/4)
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【安さ勝負の市場になりつつある日本に上陸されては日本車もうかうかしていられない】
そして“日本未導入のメーカーを見る”というもう一つのテーマも達成することが出来ました。
今回はルノー系の「Dacia」、韓国メーカーの「Kia」、VW系の「Skoda」、「Seat」を見ることが出来ました。
各メーカー、親会社のモデルのプラットフォームを共有していましたが、どの車種もインテリアの樹脂や内張りの布の質感だけでなく、エアコンのスイッチの動きひとつにまでクオリティコントロールがなされ、ヒエラルキーが守られているのが印象的でした。
安っぽいながらも表面の加工や配色でそう見せないような演出がしてあり、安さ勝負の市場になりつつある日本に上陸されては日本車もうかうかしていられないと思えるレベルでした。
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