アクセルオートがコーディネイトした“レトロなアメリカン×アウトドア仕様”のハイラックスがカッコいい!【東京オートサロン2023】

  • 筆者: 井口 豪
  • カメラマン:佐藤 正巳
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車両販売からカスタムまで幅広く手掛けるトータル・カーショップのアクセルオート。東京オートサロン2023では、スバル BRZ/トヨタ GR86、そしてトヨタ ハイラックスがメインのブース展開となりました。今回はオリジナルパーツを多数装着したハイラックスに焦点を当てていきます。

レトロなアメリカンスタイルに一変する「角目4灯フェイスキット」

アクセルオートのハイラックスでまず着目してほしいのが、“角目4灯”を装着したフロントフェイスです。ハイラックスの印象を大きく変えるこのフェイスキットは、クロームタイプとブラックを用意。TOYOTAのロゴはグリルと同色にすることも可能です。

ハイラックスでアメリカンスタイルを愉しみたいオーナーに最適なアイテムです。

プロトモデルを含むオリジナルパーツも多数装着

他にもこのハイラックスには、アクセルオートのオリジナルパーツが満載です。足回りには、タイのエクスプローラー社とのコラボによって生まれた車高調を装着。3インチリフトアップし、オリジナルホイールの「AX66(17×8.0J -10)」をマッチングしています。

ひと際目を引くイエローのアンダープロテクションや牽引フック、サイドステップ、チタンタイプも揃えるサイド出しマフラーも、アクセルオートオリジナルです。

そして後方の荷台上部のスペースには、オーストラリアの4WD専用ブランド「ARB」が製作したシェルテント「Esperance(エスペランス)」を装備。ピックアップトラックのハイラックスでそんな芸当を可能にしたのも、アクセルオートのオリジナルブランド「オフロードX」のキャリアベースなのです。

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井口 豪
筆者井口 豪

1975年4月29日生まれ。血筋は九州だが、出身は埼玉県。タウン誌編集部や自動車雑誌編集部勤務を経て、2004年にフリーライターに転身。多彩な趣味を持つウンチク好きの性分を生かし、自動車関連、ファッション、スポーツ、ライフスタイル、医療、環境アセスメント、各界インタビューなど、幅広い分野で執筆活動を展開する。2022年には令和3年度行政書士試験に合格し、東京都行政書士会に登録。「行政書士いのくち法務事務所」で行政書士業務もこなすマルチ法務ライター。記事一覧を見る

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