運行管理アプリ「AI-Contact」がエレコム製アルコールチェッカー「ALSmart」とシステム連携を開始!
白ナンバー事業者のアルコールチェック義務化の法令改正に対応
交通安全事業を手掛けるジェネクスト株式会社(横浜市港北区、代表取締役:笠原一)は、企業向け運行管理アプリ「AI-Contact(アイ・コンタクト)」がエレコム株式会社(本社:大阪市中央区、取締役社長:柴田幸生)が提供するBluetooth(R)対応のアルコールチェッカー「ALSmart」とシステム連携を開始したことをお知らせします。
「AI-Contact(アイ・コンタクト)」は、スマホで取得した走行データと、全国の標識情報データベースを照合させ、交通違反を可視化する企業向け運行管理アプリです。2018年からサービスを開始しており、導入企業では 例年40件以上の事故があったところが導入後0件になったり、自動車保険料が1億円以上のコストカットにつながったりするなどの効果を上げています。また、2022年4月の道路交通法改正に伴う 白ナンバー事業者のアルコールチェック義務化に対応した点呼記録機能も提供しております。
今回、お客様のご要望の中でも最も大きかった 「点呼記録システムとアルコール検知器の自動連携」のニーズにお応えする形で本サービスをリリースするに至りました。
点呼記録システムへのアルコールチェック結果の自動反映
今回のシステム連携により、「ALSmart」で測定したアルコール検査結果が、「AI-Contact」の点呼記録システムに自動で反映されるようになりました。
【1】ドライバー/管理者の検査結果の入力の手間
【2】入力ミスなどによるヒューマンエラー
といった業務負荷を軽減することができます。
「AlSmart」&「AI-Contact」連携サービス概要
【提供価格】
・端末購入費用:オープン価格
・月額費用:AI-Contactフリートサポートプラン(月額200円/1アカウント)への加入が必須となります。
【エレコム製アルコール検知器「ALSmart」商品紹介URL】
https://www.elecom.co.jp/products/HCS-AC01BTWH.html
アプリ提供方法
iOS版はApp Store、Android版はGoogle Play ストアからダウンロード
※アプリ名は「AI-Contact」になります。
ジェネクスト株式会社について
「事故のない社会へ」をミッションに、運行管理アプリ「AI-Contact(アイ・コンタクト)」を提供しております。交通事故鑑定では特許技術を保有しており、これまでに延べ数百件の交通事故鑑定の実績があります。
また、ジェネクストはSDGsの目標3にある「世界の道路交通事故による死傷者を半減させる」ことの実現に向けて取り組んでおり、2020年10月に「かながわSDGsパートナー」に認定されています。
企業概要
[会社名] ジェネクスト株式会社
[本社] 神奈川県横浜市港北区新横浜3-18-3 新横浜KSビル9F
[設立] 2009年7月
[代表取締役] 笠原 一
[資本金] 3億9,145万円(資本準備金含む)
[企業URL] https://genext.co.jp/
[運行管理アプリ「AI-Contact」] https://ai-contact.jp/
[アルコールチェック代行サービス] https://ai-contact.jp/alcohol-check
[事業内容]
・運行管理アプリ「AI-Contact」の運営
・ドライブレコーダー映像解析/交通事故鑑定
・アルコールチェック代行サービス
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プレスリリース提供:PR TIMES
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