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マツダ ロードスターの価格・カタログ情報|新車・中古車の自動車カタログ

外装・内装写真

ボディサイズ

3915×1735×1235 mm (全長×全幅×全高)

燃費

JC08モード: -km/L

WLTCモード: 16.8~17.2km/L

新車価格
295.9万円 ~ 374万円
最新モデル(4代目)2015/05/01~販売中
中古車価格
40.5万円 ~ 629.3万円 中古車の掲載台数:1453台
買取価格
0.2 万円 ~ 825.5 万円 (グレードによって異なります) ※買取相場は、2024年9月~2025年2月の全国の中古車オークションの落札実績をもとに独自に補正・算出しております。
人気ランキング
1位
(オープンカー)
評判・口コミ
4.0 pts
(12人)
ガイド記事数
133記事
 
モデル概要

特別仕様車「PS」を新設定。1989年の初代登場以来、「走る歓び」を追求し続けてきたマツダ ロードスターが商品改良された。今回の注目は、新たに設定された特別仕様車「PS」である。モータースポーツ活動で培った知見を取り入れ、スポーツ走行をよりダイレクトに楽しめる仕様とされた。RAYS製16インチアルミホイールやBrembo製ブレーキ、ビルシュタイン製ダンパーなどを装備し、足回りを強化。さらに新色「ジンクグリーンメタリック」を追加し、スポーティな世界観を高めた。MT車には加速応答改善制御やヒール&トーアシスト制御も採用。最新の車外騒音規制への対応とともに、吸排気系の音質改善や操縦性の最適化も図られ、ロードスターならではのドライビング性能が磨き上げられた。(2026.9)

メーカー公式サイト

モデル概要

特別仕様車「PS」を新設定。1989年の初代登場以来、「走る歓び」を追求し続けてきたマツダ ロードスターが商品改良された。今回の注目は、新たに設定された特別仕様車「PS」である。モータースポーツ活動で培った知見を取り入れ、スポーツ走行をよりダイレクトに楽しめる仕様とされた。RAYS製16インチアルミホイールやBrembo製ブレーキ、ビルシュタイン製ダンパーなどを装備し、足回りを強化。さらに新色「ジンクグリーンメタリック」を追加し、スポーティな世界観を高めた。MT車には加速応答改善制御やヒール&トーアシスト制御も採用。最新の車外騒音規制への対応とともに、吸排気系の音質改善や操縦性の最適化も図られ、ロードスターならではのドライビング性能が磨き上げられた。(2026.9)

メーカー公式サイト

派生車種
ロードスターRF ロードスタークーペ ロードペーサー
グレード別の新車・中古車価格
1.5 S MT
2026/09/01 ~ 販売中
269万円 ( 中古車: 価格情報収集中 )
1.5 S スペシャルパッケージ MT
2026/09/01 ~ 販売中
286万円 ( 中古車: 298万円~348.9万円 )
1.5 S スペシャルパッケージ AT
2026/09/01 ~ 販売中
297万円 ( 中古車: 価格情報収集中 )
1.5 PS MT
2026/09/01 ~ 販売中
333万円 ( 中古車: 価格情報収集中 )
1.5 S レザーパッケージ MT
2026/09/01 ~ 販売中
323万円 ( 中古車: 価格情報収集中 )
1.5 S レザーパッケージ AT
2026/09/01 ~ 販売中
334万円 ( 中古車: 価格情報収集中 )
1.5 S レザーパッケージ V セレクション MT
2026/09/01 ~ 販売中
328万円 ( 中古車: 339万円~339.8万円 )
1.5 S レザーパッケージ V セレクション AT
2026/09/01 ~ 販売中
339万円 ( 中古車: 価格情報収集中 )
1.5 RS MT
2026/09/01 ~ 販売中
340万円 ( 中古車: 379.8万円~380.3万円 )
1.5 NR-A MT
2026/09/01 ~ 販売中
284万円 ( 中古車: 296万円 )
モデル概要

特別仕様車「PS」を新設定。1989年の初代登場以来、「走る歓び」を追求し続けてきたマツダ ロードスターが商品改良された。今回の注目は、新たに設定された特別仕様車「PS」である。モータースポーツ活動で培った知見を取り入れ、スポーツ走行をよりダイレクトに楽しめる仕様とされた。RAYS製16インチアルミホイールやBrembo製ブレーキ、ビルシュタイン製ダンパーなどを装備し、足回りを強化。さらに新色「ジンクグリーンメタリック」を追加し、スポーティな世界観を高めた。MT車には加速応答改善制御やヒール&トーアシスト制御も採用。最新の車外騒音規制への対応とともに、吸排気系の音質改善や操縦性の最適化も図られ、ロードスターならではのドライビング性能が磨き上げられた。(2026.9)

メーカー公式サイト

派生車種
ロードスターRF
2016/12/1~販売中
ロードスタークーペ
2003/10/1~
ロードペーサー

マツダ ロードスターの総合評価

総合評価
4.0 (12)
外観
4.6
内装
3.7
走行性
4.4
運転しやすさ
4.5
乗り心地
3.8
燃費・維持費
3.3

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自動車購入ガイド

マツダ ロードスター 歴代モデル・グレード・新型情報

歴代モデル

グレード・モデル情報(ロードスター 2015年式モデル)

基
本
情
報
グレード 1.5 S MT 1.5 S スペシャルパッケージ MT 1.5 S スペシャルパッケージ AT 1.5 PS MT 1.5 S レザーパッケージ MT 1.5 S レザーパッケージ AT 1.5 S レザーパッケージ V セレクション MT 1.5 S レザーパッケージ V セレクション AT 1.5 RS MT 1.5 NR-A MT
新車価格
295.9万円
314.6万円
326.7万円
366.3万円
355.3万円
367.4万円
360.8万円
372.9万円
374万円
312.4万円
中古車価格
価格情報収集中
298万円~348.9万円
価格情報収集中
価格情報収集中
価格情報収集中
価格情報収集中
339万円~339.8万円
価格情報収集中
379.8万円~380.3万円
296万円
発売日 2026年09月01日 2026年09月01日 2026年09月01日 2026年09月01日 2026年09月01日 2026年09月01日 2026年09月01日 2026年09月01日 2026年09月01日 2026年09月01日
排気量 1,496 cc 1,496 cc 1,496 cc 1,496 cc 1,496 cc 1,496 cc 1,496 cc 1,496 cc 1,496 cc 1,496 cc
エンジン区分 ガソリン ガソリン ガソリン ガソリン ガソリン ガソリン ガソリン ガソリン ガソリン ガソリン
燃費 - - - - - - - - - -
燃料 ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク
駆動方式 FR FR FR FR FR FR FR FR FR FR
ミッション MT MT AT MT MT AT MT AT MT MT
ハンドル 右 右 右 右 右 右 右 右 右 右
定員 2名 2名 2名 2名 2名 2名 2名 2名 2名 2名
最小回転半径 4.7 m 4.7 m 4.7 m 4.7 m 4.7 m 4.7 m 4.7 m 4.7 m 4.7 m 4.7 m

寸
法
・
定
員
全長 3,915 mm 3,915 mm 3,915 mm 3,915 mm 3,915 mm 3,915 mm 3,915 mm 3,915 mm 3,915 mm 3,915 mm
全幅 1,735 mm 1,735 mm 1,735 mm 1,735 mm 1,735 mm 1,735 mm 1,735 mm 1,735 mm 1,735 mm 1,735 mm
全高 1,235 mm 1,235 mm 1,235 mm 1,235 mm 1,235 mm 1,235 mm 1,235 mm 1,235 mm 1,235 mm 1,235 mm
車両重量 1010kg 1020kg 1070kg 1030kg 1040kg 1080kg 1040kg 1080kg 1050kg 1030kg
エ
ン
ジ
ン
最高出力(kW[PS]/rpm) 100[136]/7,000 100[136]/7,000 100[136]/7,000 100[136]/7,000 100[136]/7,000 100[136]/7,000 100[136]/7,000 100[136]/7,000 100[136]/7,000 100[136]/7,000
最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm) 152[15.50]/4,500 152[15.50]/4,500 152[15.50]/4,500 152[15.50]/4,500 152[15.50]/4,500 152[15.50]/4,500 152[15.50]/4,500 152[15.50]/4,500 152[15.50]/4,500 152[15.50]/4,500
過給機 - - - - - - - - - -
タ
イ
ヤ
タイヤサイズ(前輪) 195/50R16 195/50R16 195/50R16 195/50R16 195/50R16 195/50R16 195/50R16 195/50R16 195/50R16 195/50R16
タイヤサイズ(後輪) 195/50R16 195/50R16 195/50R16 195/50R16 195/50R16 195/50R16 195/50R16 195/50R16 195/50R16 195/50R16

マツダ ロードスター 中古車情報

相場表

在庫量に合わせて色を変えています。
■全体の10% ■全体の5% ■全体の3% ■全体の1%以上
年式 2026年
(R8)
2025年
(R7)
2024年
(R6)
2023年
(R5)
2022年
(R4)
2021年
(R3)
2020年
(R2)
2019年
(R1)
2018年
(H30)
2017年
(H29)
2016年
(H28)
2015年
(H27)
2014年
(H26)
2013年
(H25)
2012年
以前
(H24)
価格 物件数 63 129 147 74 113 76 45 22 36 29 63 117 16 11 505
900万円~
~900万円
~800万円
~700万円 2 2
~600万円 10 8 1 1
~500万円 2 2
~450万円 6 1 1 4
~400万円 54 3 35 5 5 1 1 4
~350万円 240 35 66 67 19 24 8 3 1 17
~300万円 362 15 24 72 46 81 51 24 6 4 2 4 2 2 1 28
~250万円 238 2 3 4 7 17 17 13 20 16 26 41 5 5 62
~200万円 52 1 2 3 7 14 1 24
~190万円 57 1 1 2 6 18 2 27
~180万円 57 1 2 4 9 19 1 21
~170万円 40 1 2 10 27
~160万円 34 1 5 5 23
~150万円 42 1 3 1 5 1 2 29
~140万円 41 1 2 2 3 1 32
~130万円 32 1 1 30
~120万円 177 1 1 1 174

マツダ ロードスター レビュー・口コミ評価

先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。

先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。

  • マニアから素人まで
  • デリックテクノ
  • 投稿日 2023年2月18日
2015年式モデル  グレード:1.5 RS
総合評価
3.5
外観
4
内装
4
走行性
4
運転しやすさ
3
乗り心地
3
燃費・維持費
3
総評

ロードスターは全長3915mm、全幅1735mmのコンパクトなスポーツカーです。MAZDAが長く作り続けている日本を代表するクルマの一台です。運転自体を楽しむ事を少しはばかれる時代になり、特に重量級のスポーツカーは肩身の狭い思いをしています。そんな時代にロードスターならたった1500ccのエンジンで運転を楽しむ事が出来ます。小さなボディですが、初代から培われたロードスターらしい形が表現されたボディは1970年代のイギリスのスポーツカーをお手本に基本骨格は考えられています。

良かった点

1500ccのコンパクトカーに比べてロードスターは100万円くらい高いです。同じ排気量の1500ccなら3気筒が当たり前になりつつ、有りますがロードスターは回転フィールにこだわり贅沢な4気筒エンジンを搭載しています。高い圧縮比13.0で直墳でパワーも132ps/15.5kgf.mを発揮しています。7000rpmまで実用上使うのに問題が無く、並の1500ccなは無い切れ味鋭い回転フィールが自慢です。6MTは正にバターをナイフで切る様な入り様と節度感があります。ロードスターには風格を感じます。

気になった点

贅沢を言うと不満はあります。しかしこの価格なら私的には不満は少ないです。敢えて言えば7000rpmまで使えるエンジンですが、この回転域が気持ちいいか、と問われれば、それほど気持ち良く無いと答えてしまいます。昔のHONDAスポーツエンジンに比べると、すこしボヤッとした回転フィールとパワーの盛り上がりです。もう少し澄み切ったようなエンジンサウンドを期待します。直墳や排ガスを綺麗にしないとダメなど、現代の足かせがあることも、MAZDAの名誉のために付け加えておきます。

6人
  • 伝統の継承
  • ブラックレイン
  • 投稿日 2023年2月15日
2015年式モデル  グレード:1.5 990S
総合評価
4.2
外観
4
内装
4
走行性
5
運転しやすさ
5
乗り心地
4
燃費・維持費
3
総評

初代の大ヒットがあり、老舗メーカーとして脈々と作り続けているMAZDAには感心します。60年代で途絶えてしまったライトウエイトスポーツを現代に蘇らせ、ライバルが次々と出てきましたが、ライバルは二代目には漕ぎ着けないありさまでした。初代ら89年前後と記憶していますが、むかしも今も変わらない人馬一体を主眼に置いた車作りを続けています。ハンドリングが素晴らしく、ステアリングを切った際のノーズの入り等は、日本車ではロードスターでしか味わえない感覚です。

良かった点

初代は1.6リッターエンジン、マイナーチェンジで1.8リッターエンジンを追加、その後2リッターエンジンのみとなりました。先代は2リットルエンジンで重量は約1.1トンまで増えてしまいました。それでも絶対的には軽いクルマですが、初代は軽く1トンを切っていました。パワーアップすると、各種強化しなければならず、結果重くなります。現行型はそんな反省からか、ロードスターのフィロソフィーをもう一度問い直した結果、1.5リッターエンジン搭載となりました。身のこなしは初代に極めて近いです。

気になった点

ギリギリのスポーツ感覚です。市街地ならかなりスポーティーと言えます。私の様な素人ドライバーならニコニコで運転できます。駐車場のスラロームでも十分に楽しいのです。しかし腕に覚えがある方、特にサーキット走行やワインディングで振り回す腕のある方にはモアパワーの要求があると思います。一般ドライバーも慣れてくるとモアパワーかもしれません。この当たりが難しいです。パワーアップは重量増に繋がります。とは言っても海外仕様は2リットルなので、それを入れれば解決するのですが、どうでしょう。

5人
  • 素晴らしいハンドリング
  • ジャミラ
  • 投稿日 2023年2月15日
2015年式モデル  グレード:1.5 990S
総合評価
3.7
外観
5
内装
3
走行性
4
運転しやすさ
4
乗り心地
3
燃費・維持費
3
総評

MAZDAが復活させたライトウエイトオープンオープンスポーツカーです初代が出た時はたくさんのライバルが出てきましたが残ったのはマツダロードスターだけです。今も海外メーカーがオープンスポーツカーを作っていますが、マツダロードスターのように軽量なライトウェートスポーツはありません。みんなパワフルで重いエンジンを積んだ車ばかりです。現行型はさらに初心に戻り初代の1.6リットルエンジンでは無く、さらに小さな1.5リッター直列4気筒エンジンを搭載しています。

良かった点

1.5リッターエンジンを積んでスポーティに走らせるためにはボディをすごく軽く仕上げないと話になりません。今回試乗した990Sと言うグレードはその名のごとく990キログラムしか車両重量がありませんこんな軽いボディーは本当に現代の安全装備を満載して衝撃吸収ボディーを採用した中では奇跡に近いです。軽さを武器に1.5リッターエンジンはたった132馬力しか有りませんが、ロードスターをスポーティーに走らせてくれます。軽さと剛性感を両立しているボディに感心してしまいます。

気になった点

割とアッサリと簡素なインテリアです。ロードスターがソフトパッドを多用するのも、重量が増えてどうかと思いますが、ハードプラスチックでいいの見た目品質を上げて欲しいです。また市街地では大丈夫ですが、山坂道では明らかにパワー不足です。パワーもトルクも坂道では足りません。MAZDAは高回転をキープしろ!と言うかも知れませんが、四六時中高回転は無理です(笑)またフロントスクリーンは思ったより低いので、ガラス面積が少なく、前方上側がフレームで視界の邪魔になります。

5人
  • 快感発動機
  • ブリキの太鼓
  • 投稿日 2023年2月13日
2015年式モデル  グレード:1.5 990S
総合評価
3.8
外観
4
内装
3
走行性
5
運転しやすさ
4
乗り心地
4
燃費・維持費
3
総評

海外ではマツダMX-5を名乗るマツダロードスターは純粋なMAZDAのスポーツカーです。初代は1989年に初めて導入され、それ以来、世界で最も人気のあるオープンスポーツカーの1つとなっています。現行型ロードスターは初代の哲学にならって軽量設計、反応の良いハンドリングを目指し先代の2000ccエンジンから1500ccエンジンにダウンサイジング。各パーツの軽量化に努力して1トンを切るモデルも実現しました。現行型はよりロングノーズを強調したプロポーションを構築し、歴代モデルの中でもトップクラスのエクステリアです。

良かった点

ハンドリングが素晴らしいです。曖昧な所が無いそれでいて、自然なハンドリングです。特に、中速域のコーナーでは舵角が一発で決まります。そのままアクセルを踏み込んでリアに荷重を掛けながらクリアする時、流石ロードスターと思ってしまいます。正に快感以外の何物でもないです。恐らく、そういった動きの中でKPCは有効に働いていて、しっかりとしたリアの接地感によって、FRであることをさらに実感させてくれます。一連のこの動作だけで無く、普通の交差点を低速で曲がるだけでも、クルマの反応の良さが分かり楽しいのです。

気になった点

ロードスターには何時も着いて回る話ですが、車内スペースです。マツダロードスターはスポーティな2シーターのスポーツカーであるため、車内スペースに限りがあります。
当然です。また荷物積載スペース、トランクスペースは小さいため、長期旅行や荷物を運ぶ際には不便です。当たり前です。欠点は、すべてのドライバーに適用されるわけではないことに注意が必要です。自分のニーズや要件に応じて、マツダロードスターが適しているかどうかを判断することが大切と思います。

3人

カーソムリエによる試乗レポート・評価

  • でんでんさん
    3.8
    外観:
    5.0
    内装:
    3.4
    走行:
    4.3

    一目惚れでストーカーに

    注目ポイント) ロードスターを愛してしまいました。そう思ったカーファンは多いはずです。超高力鋼板をメガトンプレス機でガッチャンコしたメタルの車ごときに、恋い焦がれました。朝起きても、仕事中でも、食事の時もお風呂でも。カタログを見てはニタニタ。カー雑誌の特集を見てはフムフム。その思いは、ある日頂点に達して買ってしまいました。少し大き目の1/16ミニカー。これでしばらく発作を抑えます。ソウルレッドクリスタルメタリックはロードスターのテーマカラーです。こんなに美しいレッドメタリックを他に知りません。赤色は紫外線を吸収して、耐候性に脆弱性を有します。そんな難しいレッドのメタリックは更にハイレベルです....続きを読む

  • nori_vvさん
    3.5
    外観:
    3.8
    内装:
    3.3
    走行:
    4.0

    ライトウエイトスポーツカー

    確かマツダロードスターは、世界で一番売れたロードスターだったと思うが、現行型は歴代の中でもかなりカッコいい方だと思った。正面からはボンネットやフロントバンパーなどメリハリがあって、筋肉質でまさにライトウエイトスポーツカーという見た目になっている。サイドからはフェンダーの盛り上がり具合が、速そうな空気を出している。オープンにするとロードスターらしさが全開になって、やっぱりカッコいいなぁと思った。リアは小さめのテールランプがセンスがいいと思った。 エンジンはSKYACTIV-G1.5なので、このボディサイズで1.5リッターの排気量があれば余力を残しつつ走ることが出来ていた。コーナリングも安定して....続きを読む

  • 原さん
    3.5
    外観:
    4.0
    内装:
    3.4
    走行:
    3.7

    総合的に優れている

    マツダのオープンカーのロードスターに乗りました。昔兄が旧型のロードスターに乗っていて、その時何度も借りて気持ち良く走ったことを思い出しました。そのロードスターはぺったんこな見た目で好きでしたが、今の型は筋肉質な見た目でこちらもカッコいいと思います。ボンネットやフェンダーのラインが特によくて、ロングノーズショートデッキの横からの見た目が一番惹き付けられました。エンジンはSKYACTIV-G 1.5で、車体が軽いのでアクセルを踏むと直ぐに反応する走りが魅力的でした。マニュアルの操作性も良くギアチェンジもスムーズでした。インテリアはマツダらしい内装で、スポーティーでありながら上質さを感じる雰囲気でし....続きを読む

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