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日産 キックスの価格・カタログ情報|新車・中古車の自動車カタログ

外装・内装写真

ボディサイズ

4365×1800×1615 mm (全長×全幅×全高)

燃費

JC08モード: -km/L

WLTCモード: 19.2~23.0km/L

新車価格
300万円 424.8万円
最新モデル(3代目)2026/06/01~販売中
中古車価格
23万円 349.3万円 中古車の掲載台数:1365台
買取価格
10 万円 210.5 万円 (グレードによって異なります) ※買取相場は、2024年9月~2025年2月の全国の中古車オークションの落札実績をもとに独自に補正・算出しております。
人気ランキング
24
(SUV・クロカン)
評判・口コミ
3.7 pts
(7人)
ガイド記事数
70記事
 
モデル概要

メーカー公式サイト

グレード別の新車・中古車価格
1.4 X シンプルパッケージ AT
2026/06/01 ~ 販売中
272.7万円 ( 中古車: 価格情報収集中 )
1.4 X AT
2026/06/01 ~ 販売中
296.3万円 ( 中古車: 価格情報収集中 )
1.4 Xプラス AT
2026/06/01 ~ 販売中
322.7万円 ( 中古車: 価格情報収集中 )
1.4 G AT
2026/06/01 ~ 販売中
354.4万円 ( 中古車: 価格情報収集中 )
1.4 X e-4ORCE シンプルパッケージ 4WD AT
2026/06/01 ~ 販売中
304.5万円 ( 中古車: 価格情報収集中 )
1.4 X e-4ORCE 4WD AT
2026/06/01 ~ 販売中
327.2万円 ( 中古車: 価格情報収集中 )
1.4 Xプラス e-4ORCE 4WD AT
2026/06/01 ~ 販売中
354.5万円 ( 中古車: 価格情報収集中 )
1.4 G e-4ORCE 4WD AT
2026/06/01 ~ 販売中
386.2万円 ( 中古車: 価格情報収集中 )
モデル概要

メーカー公式サイト

日産 キックスの総合評価

総合評価
3.7 (7)
外観
3.3
内装
3.3
走行性
4.3
運転しやすさ
4.1
乗り心地
3.7
燃費・維持費
3.6

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日産 キックス 歴代モデル・グレード・新型情報

歴代モデル

グレード・モデル情報(キックス 2026年式モデル)




グレード 1.4 X シンプルパッケージ AT 1.4 X AT 1.4 Xプラス AT 1.4 G AT 1.4 X e-4ORCE シンプルパッケージ 4WD AT 1.4 X e-4ORCE 4WD AT 1.4 Xプラス e-4ORCE 4WD AT 1.4 G e-4ORCE 4WD AT
新車価格
300万円
325.9万円
355万円
389.8万円
335万円
359.9万円
390万円
424.8万円
中古車価格
価格情報収集中
価格情報収集中
価格情報収集中
価格情報収集中
価格情報収集中
価格情報収集中
価格情報収集中
価格情報収集中
発売日 2026年06月01日 2026年06月01日 2026年06月01日 2026年06月01日 2026年06月01日 2026年06月01日 2026年06月01日 2026年06月01日
排気量 1,433 cc 1,433 cc 1,433 cc 1,433 cc 1,433 cc 1,433 cc 1,433 cc 1,433 cc
エンジン区分 ハイブリッド ハイブリッド ハイブリッド ハイブリッド ハイブリッド ハイブリッド ハイブリッド ハイブリッド
燃費
燃料 レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー
駆動方式 FF FF FF FF 4WD 4WD 4WD 4WD
ミッション AT AT AT AT AT AT AT AT
ハンドル
定員 5名 5名 5名 5名 5名 5名 5名 5名
最小回転半径 5.3 m 5.3 m 5.3 m 5.3 m 5.3 m 5.3 m 5.3 m 5.3 m





全長 4,365 mm 4,365 mm 4,365 mm 4,365 mm 4,365 mm 4,365 mm 4,365 mm 4,365 mm
全幅 1,800 mm 1,800 mm 1,800 mm 1,800 mm 1,800 mm 1,800 mm 1,800 mm 1,800 mm
全高 1,615 mm 1,615 mm 1,615 mm 1,615 mm 1,610 mm 1,610 mm 1,610 mm 1,610 mm
車両重量 1430kg 1430kg 1450kg 1480kg 1550kg 1550kg 1550kg 1590kg



最高出力(kW[PS]/rpm) 72[98]/6,000 72[98]/6,000 72[98]/6,000 72[98]/6,000 72[98]/6,000 72[98]/6,000 72[98]/6,000 72[98]/6,000
最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm) 115[11.70]/6,000 115[11.70]/6,000 115[11.70]/6,000 115[11.70]/6,000 115[11.70]/6,000 115[11.70]/6,000 115[11.70]/6,000 115[11.70]/6,000
過給機


タイヤサイズ(前輪) 215/60R17 215/60R17 215/60R17 225/45R19 215/60R17 215/60R17 215/60R17 225/45R19
タイヤサイズ(後輪) 215/60R17 215/60R17 215/60R17 225/45R19 215/60R17 215/60R17 215/60R17 225/45R19

日産 キックス 中古車情報

相場表

在庫量に合わせて色を変えています。
全体の10% 全体の5% 全体の3% 全体の1%以上
年式 2026
(R8)
2025
(R7)
2024
(R6)
2023
(R5)
2022
(R4)
2021
(R3)
2020
(R2)
2019
(R1)
2018
(H30)
2017
(H29)
2016
(H28)
2015
(H27)
2014
(H26)
2013
(H25)
2012
以前
(H24)
価格 物件数 6 130 91 98 174 602 161 103
700万円~
~700万円
~600万円
~500万円
~450万円
~400万円
~350万円 8 2 5 1
~300万円 180 4 98 48 20 9 1
~250万円 257 26 41 74 51 54 11
~200万円 100 1 3 29 60 7
~190万円 166 31 103 32
~180万円 202 1 35 125 41
~170万円 152 1 10 113 28
~160万円 98 4 71 23
~150万円 53 3 45 5
~140万円 22 1 16 5
~130万円 20 1 12 7
~120万円 3 1 1 1
~110万円 1 1
~100万円 103 1 1 101

日産 キックス レビュー・口コミ評価

先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。

先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。

  • キックスのお出まし
  • でんでん
  • 投稿日 2023年2月7日
2020年式モデル  グレード:-
総合評価
3.7
外観
3
内装
3
走行性
4
運転しやすさ
4
乗り心地
4
燃費・維持費
4
総評

キックスは日産のミニマムサイズSUVです。ミニマムサイズですが、少し大き目で全長は4290ミリです。キックスは、欧州で先行販売されていましたが人気のカテゴリーなので、急遽国内販売されました。海外では、廉価版のガソリン車も有りますが、日本国内はe-POWERでの1本勝負です。エクステリアデザインは、日産お得意のVモーショングリルを備えた、日産アイデンティティの塊です。切長のLEDヘッドライトとの相性も良いです。パワーユニットは、ノートと共通の1.2リッターガソリンエンジンです。

良かった点

e-POWERのハイブリッドシステムとは長い付き合いで、信頼性も上々です。e-POWERの魅力は、エンジンを発電機と割り切ったので、動力伝達機構がシンプルに出来た事。それとエンジンの発電能力を最大限に活かして、バッテリーを最小限の搭載に止めて、イニシャルコストの低減を図り、ユーザフレンドリーな価格設定も魅力です。インテリアは、欧州出身もあり、モダンな雰囲気です。茶系のインテリアは、室内を明るく演出します。安全装備も万全です。日産お得意のアラウンドビューモニター装備で、もうこれが無いと運転出来ない体になってしまいます。

気になった点

キックスの気になる点は、基本設計の古さです。欧州デビューから数年経過した後での、日本国内での販売となりデザインテーマとしては、1世代前のモデルとなり敏感なクルマ好きの方だと、モデルの古さに気がつくレベルです。そんな事もあり、販売台数は思わしくありません。ただ、半導体不足の昨今は別で、人気車の納期長期化に共ない、キックスにもチャンス到来です。一時と比べて販売台数は右肩上がりとなっています。個性的なエクステリアは、逆にネオクラシックな雰囲気と相まって、良く見えそうです。

18人
  • 走りはスムーズ
  • 幸宏さん
  • 投稿日 2022年11月1日
2020年式モデル  グレード:1.2 X (e-POWER)
総合評価
3.3
外観
2
内装
3
走行性
4
運転しやすさ
4
乗り心地
3
燃費・維持費
4
総評

海外では2016年にデビューして、国内投入は少し遅れ2020年に投入されました。日産のコンパクトSUVです。
キックスのサイズ4,290×1,760×1,610mmとなり、SUVとしてはコンパクトな部類に入ります。最小回転半径も5.1mと、小回り性能も良いです。パワーユニットは日産自慢のe-POWERです。1.2L直列3気筒エンジンが発電機を作動させバッテリーに電気を貯め、その電気を使ってモーター駆動で走行します。モーター駆動なのでエンジン音が聴こえる以外は、ほぼ電気自動車感覚で運転が出来ます。

良かった点

加速は滑らかで静粛性にもすぐれているのが、まず良い点です。トルクが豊かなので、市街地でもストレス無く気持ちの良い走りが楽しめます。またマイナーチェンジでアクセルを踏み込んだ時にエンジンも回転が上がる制御が入り、逆にアクセルを余り踏み込んでいない時にエンジン回転が上がる頻度を下げています。これは正解です。巡航速度でアクセルは足をのせる程度の時にエンジンだけガンガンに回るのは違和感がありました。アクセルとリンクする制御は正解だと思います

気になった点

正直あまり人気がありません。やはりタイムリーな販売をしなかったのが敗因だと思います。海外で販売後4年後に本国投入はあり得ないです。昔ならフルモデルチェンジしてしまいます。あとはエクステリア、インテリア共にデザインが古臭いです。新鮮味が無いのは、やはり販売時期を逃していると思います。また他にはリアシートの座り心地が固いです。背もたれも少々立ち気味に設定されています。落ち着かない座り心地です。また膝前のスペースが狭いのもダメです。

24人
  • e-powerコンパクトSUV
  • NEUE TANZ
  • 投稿日 2022年5月15日
2020年式モデル  グレード:1.2 X (e-POWER)
総合評価
3.2
外観
2
内装
3
走行性
4
運転しやすさ
4
乗り心地
3
燃費・維持費
3
総評

キックスは日産のコンパクトSUVですが、全車お得意のe-powerのシリーズハイブリッドになっています。キックスの全長×全幅×全高は、4,290×1,760×1,610mmです。日本では扱いやすいサイズになります。最小回転半径も5.1mと、小回り性能も良好で取り回しは楽ちんです。キックスのe-powerは、1.2L 直列3気筒エンジンが発電機を作動させてリチウムイオンバッテリーに電気を貯め、その電気を使ってモーター駆動で走行するものです。モーター駆動なので加速の仕方や、パワーの出し入れはEV感覚です。しかし、エンジンが回り、そのエンジン音でハイブリッドなんだと再認識する感覚が特徴的です。

良かった点

パワフルな走りがキックスの魅力です。新型ノートは荒々しいパワー感を失いジェントルな加速感覚になりましたが、キックスはまだまだヤンチャなモーター特性です。ワンペダル走行のメリハリあるパワーと回生ブレーキはコツを掴むと楽しいのは間違いありませ。私的にはe-powerの魅力はこの部分に詰まっていると感じています。また扱い易いサイズは日々の使い勝手の良さに繋がり、切り返しが要りそうなカーブも一発で決まるので安心感があります。また走行安定性も良いです。全高は1,610mmと高めですが、例によって駆動用リチウムイオン電池を床下搭載して重心高を抑えている効果が出ています。

気になった点

キックス最大の気になる点はイマイチ売れていない点から推察できます。スタイリングがイマイチです。元々は海外で2016年から販売されていた物を約4年遅れで日本で販売。日本販売時にフロントフェイスの変更、ボディ強化など色々と手が入っています。しかし元々日本で発売する計画が無かったのは4年後の販売と改良で分かります。やはり根本的に日本人好みのスタイリングでは無かったのだと思います。セレナのようなフロントフェイスもチグハグです。

32人
  • コンパクトSUV
  • ユッコ
  • 投稿日 2022年5月10日
2020年式モデル  グレード:-
総合評価
3.5
外観
3
内装
3
走行性
4
運転しやすさ
4
乗り心地
3
燃費・維持費
4
総評

キックスは、ヨーロッパとアジア向け戦略車で2代目にあたります。クラス的には、エクストレイルとジュークの間を埋める車種です。キックスは2016年に発売が開始され、日本国内に投入されたのは意外に遅く、2020年からです。SUVのラインナップを揃える事は重要で、日産にとって大事な役割を担うキックスです。ヨーロッパ、アジアでは、ガソリンエンジン車が主力で販売比率も大半を占めますが、日本国内に投入されたのは、e-powerのみです。e-powerの先進性と燃費の良さを訴求して、キックスのアピールポイントにしています。エクステリアは、日産デザインテーマで有るVモーショングリル最終型とも言えるフロントフェイスです。切長のヘッドライト形状との組合せで、勢いのある表情が形成されています。Dピラーをブラックアウトしてフローティングルーフとした事も特徴の一つです。

良かった点

いつも思うのですが、日産e-powerのパワードライブには感心させられます。駆動はモーターのみ、発電はエンジンとし高額なバッテリー搭載は必要最小限のコンセプトは量産車世界初でした。この組合せのメリットはエンジンを駆動力として用いない事で、複雑なメカの省略とバッテリーの少なさによる低コストとモータードライブオンリーの走りの良さです。アクセルのみで行う加減速は、直ぐに操作も慣れ気持ち良く走れます。サスペンションはストラットとリアはトーションビームとオーソドックスな組合せながら、軽い車重も手伝い十分な乗り心地と操縦安定性を合わせ持ちます。インテリアもインパネやドアトリムにダブルステッチ縫製の合皮素材を使って高級感を感じます。

気になった点

気になる点は、2016年発売の基本設計です。特にエクステリアデザインは、1世代前のVモーションスタイルで、ノートや時期エクストレイルの最新日産車と比較すると、新鮮さとインパクトに弱さを感じます。それが販売台数にも現れており、SUV人気のご時世にも関わらず、ノートやノートオーラに大きく水を開けられています。しかし、メリットもあり注文後の納期が1ヶ月と早く、半導体不足のおり早く入手できる新車として、貴重な存在です。エクステリアデザインが好みで有れば、e-powerでもあり永く付き合える車です。

14人

みんなの口コミ

  • katsuさん(納車されたよ)
    660 RX 4WD
    地域: 北海道
    投稿:2010年1月16日
    コメント

    長所:タイヤが大きく、アイポイントが高い 短所:若干、燃費が悪い

  • katsuさん(成約したよ)
    660 RX 4WD
    地域: 北海道
    投稿:2010年1月16日
    購入動機
    走行性能
    コメント

    タイヤが大きいのと、冬場の走行性能で決めました

  • KD75さん(見積りしたよ)
    660 RS 4WD
    地域: 東京都
    投稿:2009年3月20日
    購入動機
    外観・見た目
    コメント

    新しいものなので、中身がパジェロミニでも何らかの差別化を期待する

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