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スズキ ハスラーのレビュー・口コミ評価|自動車カタログ

外装・内装写真

ボディサイズ

3395×1475×1680 mm (全長×全幅×全高)

燃費

JC08モード: 24.40~30.40km/L

WLTCモード: 20.8~25.0km/L

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最新モデル(2代目)2019/12/01~販売中
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スズキ ハスラーの中古車価格

中古車の掲載台数:6349台
23.6 万円 132.6 万円
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5
(軽自動車)
評判・口コミ
3.8 pts
(23人)
ガイド記事数
93記事
 
モデル概要

キャッチコピーは「遊べる軽」。遊び心溢れるデザインと、高い積載性が特長の一台。オレンジやピンクなどのフレッシュなカラーリングも魅力的。内装には外装色と同じ色のパネルやシートパイピングを取り入れ、カラフルに演出している。後部座席は左右独立でスライド・折りたたみができるなど実用性も高い。アウトドアの使用を想定した4WDグレードや、豊富なアクセサリーも見逃せないポイント。

メーカー公式サイト

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スズキ ハスラー レビュー・口コミ評価

参考になった!車種口コミランキングはこちら
総合評価
3.8 (23)
外観
4.5
内装
3.9
走行性
3.6
運転しやすさ
4.3
乗り心地
3.1
燃費・維持費
3.3
  • 投稿日が新しい順
  • 総合評価が高い順
  • 総合評価が低い順
  • 無骨で可愛い
  • ジャミラ
  • 投稿日 2022年10月20日
2019年式モデル  グレード:660 ハイブリッド Xターボ
総合評価
3.5
外観
4
内装
3
走行性
3
運転しやすさ
5
乗り心地
3
燃費・維持費
3
総評

軽自動車のクロスオーバーです。2014年の初代が登場して瞬く間に大ヒットモデルとなりました。おそらくSUZUKI自動車自身もこれほどヒットするとは思っていなかったでしょう。初代ワゴンRと似た無欲の勝利でしょうか。ヒットするとは当のメーカーも考えて無く、作ったら瞬く間に大ヒット。ハスラーはワゴンRと同じような匂いがします。アウトドアや家族での使用を目的としているユーザーに特に人気があり、ジムニーより敷居が低いのも魅力の一つです。一台有ると便利な軽ですが、お洒落に見えるのが、ハスラーの美点です。

良かった点

小さなジープの様なエクステリアデザインが良いです。先代より角張ったデザインですが、上手くキュートさも残しています。
またボディーの剛性が初代に比べて良くなりました。新しく開発された骨格構造が効いています。舗装路の段差や荒れた道路でも対応できています。チープな低級音もしません。全体的にガッチリとした仕上がりになっていると思います。またドラポジは運転席ののヒップポイントが高めなので、ドライバーの視界は広いです。体格に合わせてシートやステアリングの位置も細い調整がし易いです。

気になった点

リアシートはスライドもできて便利なのですが、座面も背もたれも短めで、座った感じは少し落ち着かないです。足入れ性や膝前の空間もあるので、もう少し工夫すればもっと座り心地の良いリアシートになったと思います。またメーターやセンターディスプレイのカラートリムが個人的に不要です。試乗車はホワイトパネルでした。これが目障りで運転しにくいです。インパネアッパーボックスも同様のデザインですが、もっとシンプルにタフなデザインが良かったと思います。

8人
  • 大ヒットの後は難しい
  • 幸宏さん
  • 投稿日 2022年5月20日
2019年式モデル  グレード:660 ハイブリッド X
総合評価
3.3
外観
3
内装
3
走行性
3
運転しやすさ
5
乗り心地
3
燃費・維持費
3
総評

初代が爆発的なヒットとなり、二代目もキープコンセプトで登場しました。二代目は初代より角張ってより、クロカンぽくなった様に見えます。骨太で頑丈そうな道具感は強調さています。しかしサイズが当然軽自動車なので、背伸びしたクロカンスタイルが微笑ましく見えます。マイナーチェンジもしているので、全車速追従機能付きのアダプティブクルーズコントロール(ACC)と車線逸脱抑制機能を全車標準装備をして安全性能もより進化しています。エンジンは直列3気筒NAで最高出力49PS、最大トルク58N・mを発生。トルクコンバーター付きCVTを組み合わせている。当然ターボも用意されています。

良かった点

乗り込んで先ず感じるのは適度な着座位置の高さです。ドアを開けて座るまで無理な姿勢を強いられこと無く、楽に乗り込めます。コレは大事な部分で、毎回乗り込むのに、ヨッコラショでは乗る気が無くなります。見晴らしの良い運転席、フロントスクリーンをはじめ、窓ガラスも傾かず立ち気味で凄く気持ちがいいです。また市街地を走る分にはターボで無くても事足ります。大人4名に荷物満載では無い限り必要十分なパフォーマンスをしめします。エンジンはロングストロークで低速域から粘ってくれる印象です。

気になった点

気になる点はスタイリングの中のベッドライトです。大き過ぎると思います。イマイチ初代より売れないのはフロントマスクの違和感だとおもうのですが。サイドもリアも上手く作ってあるので残念です。また近場の足としての出来栄えは優秀です。しかしこのハスラーでも高速道路では不安定な挙動がでます。やはり、近場の使用に限ると言う事をでしょうか。エンジン音も高回転になるので、にぎやかです。このあたりはターボで解消されるとはおもうのですが、やらりスピードが増すと軽自動車を意識します。

15人
  • 稀有なケース
  • マサ
  • 投稿日 2022年5月18日
2019年式モデル  グレード:-
総合評価
3.5
外観
5
内装
3
走行性
3
運転しやすさ
4
乗り心地
3
燃費・維持費
3
総評

ハスラーが軽自動車のクロスオーバー車であるスズキKeiのDNAを持っている事は、余り知られていません。そんな車あったかと思うかもしれませんが、確かに存在しました。印象が薄いのは、エクステリアのオーバーフェンダーがボディ同色なので、余りクロスオーバー車として記憶に残らなかったのだと思います。軽自動車のクロスオーバー車需要があると判断して、ハスラーが開発されました。初代は爆発的な人気で、軽自動車のハイト系クロスオーバージャンルを確立しました。ダイハツも対向車として、キャストを投入しました。ハスラーも二代目の本モデルとなりましたが、相変わらず順調な売れ行きで、スズキの屋台骨を支える重要車種に成長しました。

良かった点

人気モデルのフルモデルチェンジは難しいです。そのモデルチェンジは、通例としてキープコンセプトとなるからです。本ハスラーもキープコンセプトでフルモデルチェンジされました。そのモデルチェンジは見事で、初代のコンセプトを完全に受け継ぎ、ブラッシュアップしています。最大の難関である外観デザインも、初代で未消化処理のフロントバンパー周りも、力強いプロテクター風となっています。全体的により直線的でプレーンな造形へと進化しており、デザイン的なフルモデルチェンジは大成功と言えます。パワーユニットは、キャリーオーバーながら、NAエンジンからターボまで用途に応じた選択が可能です。

気になった点

気になる点は、インテリアデザインです。大きな楕円形チックな化粧パネルを3点配置していますが、何処か取って付けたようで違和感があります。エクステリアデザインが優れているだけに残念です。エクステリアとの統一性を出す為に、もっとシンプルな造形を望みます。もう一つは、軽自動車全般的な話です。それは乗り心地です。フロントストラットとリアトーションビームは、軽自動車お決まりのサスです。少しの段差に乗り上げた時でも、ショックの伝わりがドタバタします。特にリアトーションビームに、その傾向が強く早急な改善を望みます。

17人
  • スタイリッシュでいい車です
  • ぽこたん
  • 投稿日 2022年5月12日
2019年式モデル  グレード:660 Jスタイル
総合評価
4.5
外観
5
内装
4
走行性
5
運転しやすさ
5
乗り心地
5
燃費・維持費
3
総評

コンパクトだけど意外と荷物入るし気に入ってます。
今までの車が古いこともあり、ちょっとしたでこぼこ道でもガタガタと振動がうるさかったし坂道も全然スピードが出なかったのですが、ハスラーは安定していていいです。
車中泊もしてみましたが大人2人犬1匹で余裕で眠れました。
少し狭くは感じましたが軽自動車だと考えると快適な方だと思います。
安全機能はあんまり意味がなかったですね。
バックの時にはピピピってうるさいけど前を普通に走る時はかすったりぶつかりそうになっても何の反応もないです。

良かった点

ハスラー仕様のモニターが可愛いです。
見やすいし使いやすいです。
画面も他の車より大きいらしくて気に入っています。
色は白にしましたが、普通の白じゃなくて少しキラキラしていて可愛い色の白です。
ホワイトパールという名前通りな色です。
荷物を入れるところが意外と多くて、助手席の下にも入れられるのですが、旅行に行った時に荷物を入れて、入れたことを忘れて荷物がない!ってなりました笑
慣れれば大丈夫です。
あちこち荷物を入れる扉があります。

気になった点

ハイブリッドのバッテリーを積んでいるからか、ガソリンを入れられる量が少なくて思っていたよりもガソリンの減りが早いです。
早いというより元の量が少ないせいで仕方ないと思うのですがもっと燃費がよければなと思います。
普通に生活していて平均燃費は19キロくらいです。
20キロは超えたかったなと思います。
高速道路はスピードを出しすぎると燃費が悪くなってきて、一定スピードなら燃費はいいのかと思っていたのですがそうでもないみたいです。

7人
  • ハスラーのコンセプト
  • ユッコ
  • 投稿日 2022年5月9日
2019年式モデル  グレード:-
総合評価
3.5
外観
4
内装
4
走行性
3
運転しやすさ
4
乗り心地
3
燃費・維持費
3
総評

ハスラーJスタイルは、ハスラーハイブリッドXをベースに、色々な装備を付加したグレードです。初代ハスラーから継続してされたコンセプトで、人気のグレードです。初代ハスラーは、ハイトワゴンのワゴンRのシャーシを活用して開発されました。ハイトワゴンをSUV風に仕立てる事で、アウトドアにピッタリなエクステリアデザインとしています。そのコンセプトが受けて、今回が2代目となります。大受けのコンセプトなので、ダイハツも対抗車として、タフトを投入しました。彼方は、角形ヘッドライトの意匠と全モデルグラスルーフを採用して、ハスラーとの差別化を図っています。ハスラーのコンセプトは、軽自動車の枠に収まらず、1.0リッター直噴ターボのコンパクトカー、スズキクロスビーへも発展しました。これはワゴンR以来の出来事で、ワゴンRも大ヒットした時にコンパクトカーであるワゴンRワイドを発売しました。この時は、ワゴンRのドアからフェンダー部分にあたる、側面プレス部品をそのまま流用した為、商業的には成功しませんでしたが、クロスビーは全て専用部品としており、月3000台前後の安定した販売をしています。

良かった点

ハスラーJスタイルの魅力は、装備の充実とバリューです。軽自動車は、常にコストダウンの渦中で開発された、販売を行なっています。その為、本来で有れば見栄えの為や、デザインの為に色々とやりたい事が存在してもコスト的な制約で、見送る事が多くなってしまいます。そんなコストダウンの弊害に、ピリオドを打つべく、Jスタイルは開発されました。エクステリアでは、フロントグリルのメッキ化やハスラーの英文字の付加、ドアハンドルのメッキ化等、インテリアでは、合皮とファブリックのコンビシート、インナーメッキハンドルやガーニッシュの特別塗装等、この他にも色々な装備を付加しています。素のハスラーも無骨なイメージで良いのですが、普通車からの乗り換えや、デザインに拘りのある方は、Jスタイルのコンセプトに惹かれるものが有ると思います。

気になった点

ハスラーの気になる点は、燃費です。実用燃費の落ちが気になります。自然吸気エンジンでカタログ値リッター25キロ、ターボエンジンで約20キロと有りますが、実際は18〜11.5キロとなります。これは勿論、使用環境による所が大きいのですが、信号の多い街中中心の運転では、その位の値になります。郊外や信号の少ない地域では、カタログ値に近い値の報告も多く、単に使い方の問題でもありますが、期待値が大きかった分少し残念だぅたのは確かです。軽自動車は税金面での優遇もあり、一般的に燃費も良く使い勝手に優れた乗り物です。ハスラーがヒットしてきるのも頷けます。

10人
  • デザインがいい軽自動車。
  • ファーウェイ
  • 投稿日 2021年10月6日
2019年式モデル  グレード:-
総合評価
4.3
外観
5
内装
4
走行性
4
運転しやすさ
5
乗り心地
4
燃費・維持費
4
総評

初代ハスラーのデザインが好きでしたが、正当な進化をした二代目と感じました。
初代の良さでもある、かっこよさと可愛さのバランスがとれたデザインを続けながらも、新しさもあるデザインがすごいです。

良かった点

とにかく見た目のかっこよさと可愛さ。でも中身もしっかりしていて実用性も高いところ。

気になった点

そんなに無いですが、あえて言えば軽自動車の中ではあまり燃費が伸びないところ。

10人
  • お気に入りの車
  • ハリハリさん
  • 投稿日 2021年10月6日
2014年式モデル  グレード:-
総合評価
3.7
外観
4
内装
4
走行性
4
運転しやすさ
4
乗り心地
3
燃費・維持費
3
総評

街でもよく見かけますが、カラフルな色展開とSUVのような外観がとても気にいってます。小回りが聞くので愛犬とのドライブにも大活躍しています。

良かった点

背が高いので運転席からの視界がよく、運転しやすいです。外観が可愛いので運転が楽しいです。

気になった点

後部座席は段差があると飛び跳ねる感じになるので、サスペンションを改善してほしいです。内装のピアノブラックの部分のホコリが目立つので変えてほしいです。

10人
  • 弾む
  • skierhb
  • 投稿日 2021年10月6日
2014年式モデル  グレード:660 G 4WD
総合評価
3.7
外観
5
内装
4
走行性
4
運転しやすさ
4
乗り心地
2
燃費・維持費
3
総評

まあ良く出来てはいたと思うが衝突軽減ブレーキの出来が低レベルだった、乗り心地も今ひとつ良くなかった。

良かった点

居住スペースは割と広くゆったりしていた。

気になった点

舗装路走行でもちょっとした段差でもポンポン弾む。

9人
  • フロントマスクは失敗
  • テクノデリック
  • 投稿日 2021年10月5日
2019年式モデル  グレード:660 Jスタイル ターボ
総合評価
3.8
外観
4
内装
4
走行性
4
運転しやすさ
5
乗り心地
3
燃費・維持費
3
総評

今までクロスオーバーの軽自動車が成功した例はあまり思い浮かびません。初代ハスラーは、クロスオーバーとして登場して大ヒットしました。2代目が登場して時間が経過して、少し落ち着きましたが、前のように大ヒットまでは行かない小ヒットでしょうか。現行型はキープコンセプトでは有りますが、大き過ぎるヘッドライトは減点です。メッキの縁取りが大きすぎてバランスが悪いです。サイドのスタイルは現行型もかなり良いです。リアスタイルはコンビニネーションランプが現行型では四角いランプで面白みがないです。色々ありますが、とにかくスタイルでの減点対象はヘッドランプだと思います。しかしながら走りの機能などは確実にレベルアップしています。乗り心地も現行型の方が確実に良いです。また静粛性も現行型の方が確実に上です。インテリアの質感も確実に上がりましたすごくおしゃれな内装デザインです。

良かった点

内装デザインが確実にレベルアップしてセンスが良いです。また明るい室内は気分が盛り上がります。乗り心地も良くなりました。

気になった点

やはりヘッドランプが大きすぎてフロントマスクのバランスがすごく悪いです。骸骨のような表情です。初代のようなキュートでしかも男らしくバランスの良いデザインを望みます。今のデザインはターゲットがわからない。

8人
  • ヘッドライトがかわいい
  • nori
  • 投稿日 2021年10月5日
2019年式モデル  グレード:-
総合評価
3.2
外観
4
内装
3
走行性
3
運転しやすさ
3
乗り心地
3
燃費・維持費
3
総評

ハスラーは見た目からワクワクするデザインで、特にヘッドライトのデザインがイケていて飽きずに長く乗れそう。

良かった点

エクステリアも個性的でよいが、インテリアもまた個性的でスゴイ。

気になった点

ちょっとインテリアのデザインが突き抜けすぎているかもしれない

7人
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