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「参考になった!」
車種口コミランキング

投稿された口コミに対する「参考になった」件数をもとに、みんなが参考にしている口コミをランキング形式でお届け。

1
ブリキの太鼓さん 口コミ投稿数:57
  • 老舗SUV
  • ブリキの太鼓
  • 投稿日 2022年11月13日
三菱 RVR 2010年式モデル  グレード:1.8 G 4WD
総合評価
2.8
外観
3
内装
2
走行性
3
運転しやすさ
4
乗り心地
3
燃費・維持費
2
総評

MITSUBISHIはSUVに関してはパジェロをはじめ昔から老舗的な存在です。言わば本物志向で、市場に対しての柔軟性が欠けていた部分がありましたが、最近はアウトランダーなど人気があります。そんな中もう3年近く前になりますが、RVRが大幅なMCを行ないました。改良は例によってフロントマスクのダイナミックシールドをモチーフにしたデザインに変更しました。立派な三菱顔です。他の三菱車ラインナップとの関連性も印象付けて、新鮮味が増しました。1.8リッターガソリンユニットには変更なくCVTも変わりありません。

良かった点

今流行りのコンパクトSUVを三菱はむかしから手がけています。RVRも最低地上高や前後アングルにも気を使ったデザインになっています。ボンネットの両サイドが盛り上がっており、そのため前の距離感が掴みやすいのですごく運転しやすく感じます。地上高も高いので、少しの段差に気づかう必要がないのが良いです。また現代のクルマらしく予防安全技術e-Assistが追加され、前進時の誤発進抑制機能が付いています。MCで安全性能が上がるのはユーザーにとってもメリットが大きいです。

気になった点

気になるのは、クルーズコントロールが追従型ではないことでしょうか。これもMCでバージョンアップしてくれたら、良かったのですが。またクルーズコントロール中に加速したい場合はアクセルをかなり踏まないといけないのも気になりました。元々は2010年に登場したモデルなのでインテリアは懐かしい雰囲気です。インテリアもMCで変更してくれたら良かったのですが。ライバルがハイブリッドや最新のインテリアを持つ中なかなか厳しい感じがします。

12人
2
すみれちゃんさん 口コミ投稿数:54
  • 性能満点
  • すみれちゃん
  • 投稿日 2022年11月25日
BMW iX 2021年式モデル  グレード:xドライブ50 4WD
総合評価
4.5
外観
3
内装
5
走行性
5
運転しやすさ
4
乗り心地
5
燃費・維持費
5
総評

iXは完全なニューモデルです。BMWの狙いはX5の様な今までのBMWデザインでは出来ないチャレンジをして、新しいユーザー層の獲得とマンネリの打破を狙っているのだと思います。インテリアも今までのBMWでは見たことの無いデザインです。この大胆な変化はガソリンからBEVに切り替わろうとしている今の時代しか無理なのかもしれません。BEVとしての性能は抜かりなく、今までのiシリーズのノウハウを使って完璧に仕上げてきている印象です。流石と唸ってしまいました。

良かった点

モーターを前後輪に配置した4WDになっていて、有り余るpowerを無駄なく路面に伝えてくれます。安定感は凄く雨の高速道路なんかの場面では鬼の安定感がありそうな手応えを感じました。勿論雪の道路でも同様です。雪道はスタッドレスは必須の上での話しです。また航続距離の心配が要らない距離を確保しています。ですから、日常使いでは自宅充電さえすれば、長距離の旅行に行かない限り充電場所を探す必要も無ければ、ショッピングモールで充電する必要も無いと思います。

気になった点

車両重量が2トンをゆうに超えるので、機械式の駐車場は殆ど使えないと思います。これだけ電池を積めば重くなります。なんらかの技術が完成して、電池自体が軽くならないと話にならないと思います。またフロントマスクのデザインだけは理解に苦しみます。どこからどう見てもカッコイイとは言い難いです。新興国の勢いだけのド派手顔のクルマの類いに見えてしまいます。BMWの新しいデザインがインパクトだけ、みたい浅いレベルではダメだと思います。

16人
3
すみれちゃんさん 口コミ投稿数:54
  • 信頼できるSUV
  • すみれちゃん
  • 投稿日 2022年11月21日
三菱 RVR 2010年式モデル  グレード:1.8 M 4WD
総合評価
2.8
外観
3
内装
2
走行性
3
運転しやすさ
3
乗り心地
3
燃費・維持費
3
総評

RVRは三菱のコンパクトSUVです。登場した
当時は三菱ランサーレボリューションが人気で、RVRもランサーレボリューションに似たフロントマスクになっていました。しかし時は流れて現在は三菱が掲げているダイナミックシールドたるデザイン哲学に沿ったものに変更されています。誰が見ても三菱のクルマと分かるキャッチーなデザインです。デパーチャーアングルや最低地上高などはSUVとして確実に抑えられているのは言うまでもありません。コンベンショルな4気筒1.8リッターエンジンを搭載しています。

良かった点

昔ながらのオーソドックスなSUVです。そこに良さが見出せるユーザーには安心感があります。今流行りのコンパクトSUVには無い三菱自動車の生真面目な部分が随所に見れます。最低地上高は195mmと最近のコンパクトSUVでは珍しく高い寸法になっています。これはFFモデルも同じ寸法になっています。積雪地帯では幾ら4WDに凝っても最低地上高か低ければお腹を擦ってお手上げ状態になってしまいます。しかし真面目な三菱はユーザー目線でスペックを決めているのが分かります。

気になった点

このモデルが出たのは10年以上前になります。三菱はまじめに安全機能も追加して延命をはかっていますが気になる部分もあります。まず、燃費の良いハイブリッドやディーゼルがありません。これはユーザーからすると、とても残念です。せめてマイルドハイブリッド位は欲しいです。また安全装備は随時バージョンアップしていますが、まだ最新のモノには追いついていません。クルコンも追従機能無しです。インテリアは登場から余り手付かずで古さは否めないのも気になる部分です。

12人
4
B2ユニットさん 口コミ投稿数:48
  • リニアモーターカーみたい〜
  • B2ユニット
  • 投稿日 2022年11月23日
BMW iX 2021年式モデル  グレード:xドライブ50 4WD
総合評価
4.5
外観
3
内装
5
走行性
5
運転しやすさ
4
乗り心地
5
燃費・維持費
5
総評

iXと言うネーミングが今までのiシリーズとは違います。BMWとしては今までのIシリーズとは違う事を訴えているのかもしれません。BEVのSUVでは最高峰になるiXは新たな価値観で作られたSUVです。航続距離距離もタップリとあり1番長いものでは650kmまで距離を伸ばしています。SUVたる所以でBEVですからモーターを配置した4WDになっています。インテリアもラウンジの様な華やかさと質感を備えています。このインテリアにも今までのBMWの流儀は無くて一から構築されたデザインになっています。

良かった点

xDrive50に試乗しました。2530kgの重量がありますが、運転中はそんな片鱗すら感じません。アクセル操作と直結したレスポンスで、怒涛の加速と言うよりはリニアモーターカーの如く突き進む感じです。BEVの走りを表現すれば、滑らか、快適、シームレスとなりますが、それはガソリン車に対しての意味もあります。そんな中でも、そう、電気自動車の中でもとりわけ高級感のあるBEVです。ライバルをどれと考えればいいか、わかりませんが、テスラよりは確実に上質と感じました。正にBMWが作ったBEVの最高峰です。

気になった点

大きなキドニーグリルは他の車種にも展開され、デザイン的にもブラッシュアップされ、良くなりつつあります。しかしそんな中でもこのiXはアグリーです。小型の2シリーズがこのデザインなら仕方ないですが、1000万円をゆうに超える価格帯のクルマではよく思わないです。インパクトやキャッチーとかは抜きにして長く愛せるデザインを望みます。またリアシートは巨体の割には広く無く、出入りもし易いとは思わなかったです。未来を担うBEVなら人間に優しいデザインの方が説得力が有ると思うのですがどうでしょうか。

15人
5
B2ユニットさん 口コミ投稿数:48
  • 隠れた名車
  • B2ユニット
  • 投稿日 2022年11月24日
三菱 RVR 2010年式モデル  グレード:1.8 G 4WD
総合評価
2.8
外観
3
内装
2
走行性
3
運転しやすさ
4
乗り心地
3
燃費・維持費
2
総評

コンパクトSUVが人気ですが、このカテゴリーが熱くなるまえから、三菱RVRはありました。横置きFFベースの四輪駆動で、エンジンは1.8リットルガソリン自然吸気です。トランスミッションはCVTになります。エクステリアは登場から年月が経っているので、MCで新しくなってます。アウトランダー等と同じデザインモチーフで作られたフロントマスクで新しさと新鮮味を出しています。大人4名のスペースと荷物を搭載できるスペースはしっかりと確保できています。

良かった点

今の様にSUVがこのクラスにまで浸透する前から三菱は作っていたのでフッションでは無くユーザーの実用にそったクルマ作りがされています。視界が良いです。サイドの窓もリアもきっちりとした視界が確保されています。デザイン優先ではありません。4WDは当然スタックした時に脱出し易い様な設定になっています。アプローチ、デパーチャーアングルも実用にそった角度があり、なんちゃってSUVのようにただの2boxが車高を上げただけでは有りません。また最低地上高は195mmもあるので、いざと言う時に雪道にはまり難いです。本格派の性能をさり気なく作り込まれています。

気になった点

古いモデルなので安全装備が最新ではありません。色々改良を繰り返して良くはなっていますが、まだまだ足りない印象です。またパワートレインが1.8リットルガソリンだけでは寂しいです。三菱得意のPHEVなんかが加わればもっと良く売れると思います。あと気になるのは静粛性です。やはり設計が古いのでロードノイズもエンジンのノイズもドライバーに伝えがちです。出来ればもう少し静かだと嬉しいです。また室内も古いデザインに見えるので改善を希望します。

12人
6
ブラックレインさん 口コミ投稿数:48
  • 革新
  • ブラックレイン
  • 投稿日 2022年11月26日
BMW iX 2021年式モデル  グレード:xドライブ50 4WD
総合評価
4.7
外観
4
内装
5
走行性
5
運転しやすさ
4
乗り心地
5
燃費・維持費
5
総評

遠くから見るとお洒落なCセグメントの2BOXカーにみえますが、近づいて行くと印象が変わります。デカイです。それもそのはずで、体格は4955×1965×1695mmと巨大です。BMWのX5と変わらない体躯で、そのデザインと合わせて圧倒的な存在感を示します。航続距離も約500〜600以上と圧倒的な距離を誇ります。車両重量は重いもので2600kgと桁違いで柔な駐車場には置けない重さになっています。新時代のBMWを象徴するモデルに間違いないです。

良かった点

iXは、前輪と後輪を駆動する電気モーターを備えている4WDモデルです。電子制御が加わりカーブでは外側内側にパワーの掛け方を変えて曲がり易くしています。巨体を感じさせない身のこなしが見事です。先に述べましたが、2トンを上回る重量を物ともしない運動神経も驚きと感動を味合わせてくれます。
また22インチタイヤを履いていますが、魔法の様な乗り心地です。コストをかけて技術が有ればこんな不利なスペックでも、これだけの動力性能でこれだけ快適な車が出来ることが凄いです。

気になった点

スクリーンの機能が複雑です。直感で使えないので、説明書を読み込む必要が有ります。説明書も勿論オーナーになれば読みますが、それを差し引いても難しいです。やはり直感で操作出来るくらいの操作性が望まれます。
後はリアガラスが小さくサイドのガラス面もリアに向かって小さくなるデザインなので、リア視界は良くないです。またフロントマスクだけは好きになれません(笑)薄いベッドライトに巨大なキドニーグリルはカッコイイと戒厳があるとかのレベルにまだ無いと思います。

16人
7
デリックテクノさん 口コミ投稿数:47
  • 走りは素晴らしい
  • デリックテクノ
  • 投稿日 2022年11月22日
BMW iX 2021年式モデル  グレード:xドライブ50 4WD
総合評価
4.0
外観
3
内装
4
走行性
5
運転しやすさ
4
乗り心地
3
燃費・維持費
5
総評

今のところBMWのiシリーズの頂点に立つのがiXです。今のところとうのは、BEVに関しては、BMWがどんな構想が有るのか分からないからです。予想ではまだまだ大きなモデルが出てきそうです。iXは4955×1965×1695mmとX5と変わらないような車両スペックです。SUVベースの新たな車種になります。航続距離距離も400〜600kmと十分な電池容量を確保しています。iXの特徴は前後輪を駆動するモーターがあり、AWDモデルとなっています。第一印象はまったく新しい価値観でデザインされた内外装に化石燃料から電気へのバトンか渡された感じがしました。

良かった点

このクルマはBMWだと解る運転感覚が嬉しいです。モーターでトランスミッションも無いですが、明らかにBMWらしい動きがあります。ハンドルを切った時の鼻先の動き方や、カーブを曲がる時も、足回りの味付けやステアリングフィールがBMWしています。価格帯も高いクルマですから、乗り味は正に高級車です。まずロードノイズが僅かにしか室内に入ってきません。22インチタイヤのパターンノイズは、かなり煩いはずですが、上手く封じ込められています。加速も強烈の一言です。しかしゆっくり走ってもドライバーの指示通り静かに走ってくれます。

気になった点

まずは22インチタイヤを履いているとは思えない乗り心地の良さを感じますが、22インチタイヤは若干ばたつく場面があります。殆ど乗り心地もよく、ロードノイズも静かですが、対角に段差を超えた時にバタつく感じです。他に気になるのはエクステリアデザインです。新しいと言えば新しいですが、寸法を小さくしてコレが2シリーズです、と言っても良いぐらいカジュアルです。このクラスに期待する重みや威厳がないです。エクステリアはX5の方が圧倒的に良いです。

15人
8
まさじさん 口コミ投稿数:45
  • シンメトリカル
  • まさじ
  • 投稿日 2022年5月7日
スバル フォレスター 2018年式モデル  グレード:-
総合評価
3.2
外観
3
内装
3
走行性
4
運転しやすさ
4
乗り心地
3
燃費・維持費
2
総評

フォレスターは、ミドルサイズSUVにカテゴライズされる車です。そのクラスは、眼を背けたくのる程の激戦区です。ライバル車を挙げるだけでもゾッとします。トヨタハリアー、RAV4、日産エクストレイル、ホンダヴェゼルと競合揃いです。ハリアーはプレミアムライン、RAV4は、アウトドア志向で棲み分けて強力にシェアをもぎ取ります。エクストレイルはフルモデルチェンジ間近で、虎視眈々とシェア拡大を狙います。ホンダヴェゼルは下位クラスながら、センタータンクレイアウトの優れたパッケージングで、上位クラスの牙城を突き崩しに掛かります。こんな強豪ぞろいのクラスに、フォレスターが手ぶらで戦いを挑む訳ではありません。フォレスターの強みは、走破性と安全デバイスです。詳しくは後述しますが、スバル独自のメカニズムと、なんと言っても自前開発による確かな技術力がmade in Japanの信頼性を呼んでいます。

良かった点

フォレスターは、マイナーチェンジでフロント、リアの意匠を一新しました。スバルデザインのフィロソフィーであるレヴォーグの流れを汲むヘッドライトとヘキサゴングリルを採用し、力強さとモダンな雰囲気をレベルアップしています。フォレスターの武器は、走りです。シンメトリカルAWDは、スバルの象徴であり真骨頂でもあります。シンメトリカルとは左右対称を意味します。量産型水平対抗エンジンをポルシェと共に唯一搭載する自動車メーカーです。水平対抗エンジンは、ピストンが垂直ではなく、水平に動くので低重心が特徴です。厳密にはピストンが交互にあるので、左右対称では有りませんが それに近いレイアウトで重量配分的にも優れています。スバルのオハコでもある、アイサイトも長きの進化の沈黙を破るアイサイトXに生まれ変わり、カメラ解像度アップで飛躍的に危険認知のレベルが上がっています。

気になった点

フォレスターの気になる点は、実用燃費です。WLTCモードでリッター14kmとなります。これは、e-BOXERと言われるモーターアシストを付加した燃費対策車での数値です。通常の直列4気筒エンジンであれば、リッター16km前後がアベレージです。水平対抗エンジンのネガが出ています。水平対抗エンジンは、低重心と引き換えにピストンとコンロッドへ垂直重力が加わり、スムーズなピストン運動を阻害します。その上エンジンオイルの循環も通常エンジンより困難となり燃費悪化の原因となります。水平対抗エンジンを使う限り、この呪縛から逃れられませんが燃費と引き換えに得られるモノも多く、個性重視の観点からも水平対抗エンジンを使い続けて欲しいです。

28人
9
上田祥博さん 口コミ投稿数:1
  • 走りやすいクルマ
  • 上田祥博
  • 投稿日 2021年9月16日
三菱 RVR 2010年式モデル  グレード:-
総合評価
4.7
外観
5
内装
4
走行性
5
運転しやすさ
5
乗り心地
5
燃費・維持費
4
総評

走行性能が優れていると思う。コーナリングが良い。燃費も前のRVRより相当改善されている。外見が好きです。

良かった点

燃費。運転しやすい点。コーナリングが良い。

気になった点

とくにありません。安心して毎日運転しています。

14人
10
まーさんさん 口コミ投稿数:87
  • 女性ウケ
  • まーさん
  • 投稿日 2023年2月28日
日産 モコ 2011年式モデル  グレード:-
総合評価
3.5
外観
4
内装
3
走行性
3
運転しやすさ
4
乗り心地
3
燃費・維持費
4
総評

日産の軽自動車のモコは、スズキからOEM供給を受けた軽自動車です。戦略としては、モコの販売でスズキとの共同開発を進めることで、コスト削減を実現し、市場の需要に応えるというものです。モコの軽自動車としてのデザインコンセプトは、「カジュアルで楽しいカーライフを提供する」というものです。そのため、カラフルな外観や、ポップな内装が特徴で、若い女性を中心に支持を得ています。モコと言うネーミングも、何処かしら女性ウケしそうな名前です。

良かった点

モコの軽自動車市場戦略としては、ライバル車に対して、価格設定の妥当性と、魅力的なデザインと装備の提供に注力しています。また、低燃費や使い勝手の良さなど、実用性にも力を入れています。実用的な軽自動車ながら、オシャレなデザインが人気です。
エンジンスペックについては、3気筒エンジンを搭載し、最高出力は52馬力、最大トルクは6.3kgmを発揮します。また、2WDと4WDのラインナップがあり、5速MTとCVTトランスミッションが選択できます。

気になった点

モコのベースとなった兄弟軽自動車としては、スズキのMRワゴンという車種が挙げられます。MRワゴンは、モコと同じく3気筒エンジンを搭載し、最高出力は58馬力、最大トルクは8.4kgmを発揮します。また、2WDと4WDのラインナップがあり、トランスミッションも同じです。MRワゴンも当時人気がありました。
最後に、モコの燃費についてですが、JC08モードでの燃費は、2WD車で22.2km/L、4WD車で21.0km/Lとなっています。これは、軽自動車としては優れた数字であり、燃費性能においても優れた車種であることが伺えます。

8人
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