「参考になった!」
車種口コミランキング
投稿された口コミに対する「参考になった」件数をもとに、みんなが参考にしている口コミをランキング形式でお届け。
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1 位
- 幸宏さんさん 口コミ投稿数:61件
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- カッコイイスタイリング
- 幸宏さん
- 投稿日 2022年5月21日
トヨタ ヤリスクロス 2020年式モデル グレード:1.5 ハイブリッド Z -
総評良かった点
スタイリングが良好です。日本車離れしたスタイルは欧州での見え方まで考えられているので、日本で見ると外車のような雰囲気、オーラがあります。ドライバーズシートは、高めのアイポイントにより視界がとても良好です。車両感覚が掴みやすく非常に運転しやすいと感じました。またZグレードには電動パワーシートが標準装備されているので、かなり贅沢な装備です。コンパクトSUVでパワーシートを採用する車種は少ないので、ヤリスクロスの売りになる部分です。他はヤリスとは違うリアシート、ラゲッジルームの広さです。手狭な感じが無く、SUVとしての使い勝手が良いです。
気になった点日々改良されているハイブリッドシステムですが、まだ燃費性能追求の悪癖が所々、顔を見せます。1番気になるのは、加速したい場面でワンテンポ遅れる時です。何時でもそうなる訳では有りませんが、モッサリとした動きになり少しイライラします。燃費が良いので仕方ない部分んかも知れませんが、改善して欲しいです。あとはインテリアがヤリスと同じで、コンパクトSUVらしくない所です。もう少しレジャー的な要素やワイルドな雰囲気が合っても良いと思います。スタイルとチグハグな印象です。
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192人
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2 位
- ジャミラさん 口コミ投稿数:65件
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- 進化した二代目
- ジャミラ
- 投稿日 2022年7月31日
ホンダ ヴェゼル 2021年式モデル グレード:1.5 e:HEV Z 4WD -
総評
人気が有った二代目はモデルチェンジが難しいですが、ヴェゼルはうまく行ったのではないでしょうか。ガラリと変わったエクステリアは水平基調でスッキリ涼しげ。いい意味でSUVらしくないデザイン。屋根が長く見えるのも直感的に室内が広いのが分かります。ひとクラス上の雰囲気を感じさせるデザインです。フロントグリルをメッキにしなかったのは新しい挑戦です。新たに2モーターハイブリッドシステムe:HEVを採用して、ベーシックなガソリンモデルは残しましたが、主役は明らかにe:HEVの方です。
良かった点インテリアも最近のHONDAらしいシンプルでスッキリしたデザインです。各ピラーが細めでグラスエリアが広く、窓ガラスも倒れ込んでいないので、とても明るく見晴らし、見通しの良いインテリアです。ボンネットが見えて車両感覚が掴みやすいのもgoodです。リアシートも余裕があり、荷物室も先代も大きかったですが、現行モデルも十分な広さがあります。モーター駆動は滑らかで、エンジンが起動したときのショックをほとんど感じないのも良いです。静粛性もこのクラスのSUVでは優秀な部類です。ロードノイズも低いです。
気になった点市街地を走る分には十分だと思いますが、急加速したい時にレスポンスが悪いです。アクセルオンした後に、もたつく感じがあります。基本モーター駆動なのでCVTの弱点は感じませんが、アクセル開度に対するレスポンスが、イマイチです。ガソリンのマニュアル車のようなダイレクト感と比較すると、予想する加速感より小さかったり大きかったりと、ちょっと違和感を感じます。
カーブでのロール、少し波打つ路面での横連れ、ブレーキング時でのノーズダイブが気になりました。総じて足が柔らかめです。ソフトな走りとしては良いのですが、段差越えでの振動の収まりが遅いです。 -
68人
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3 位
- スーさんさん 口コミ投稿数:1件
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- 無骨な感じ
- スーさん
- 投稿日 2021年11月15日
ダイハツ タフト 2020年式モデル グレード:660 Gターボ -
総評
シンプルな内装をしている為
色々買ってお金のかかる車
普通の車である感じ。
買って損無しだと思います。良かった点良く走りますよ。
どっかんターポです。気になった点燃費普通です。
今どきもっと良くないとダメでしょう。
良く出来るように次の車でして下さい -
14人
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4 位
- ルークさん 口コミ投稿数:1件
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- 軽さを生かした軽快さとしなやかさ
- ルーク
- 投稿日 2022年5月12日
トヨタ ヤリス 2020年式モデル グレード:- -
総評
車格としてはやや上のアクアに長らく乗っていたが、ヤリスの乗り味には少々衝撃を受けた。
軽量からくる軽快さは言わずもがなだが、中速高速域でも足回りがしっかりとよく動きハンドリング・荷重移動にとても素直な車体の動きで、操作していて気持ちがいいことこの上ない。
シートの作りがとても良く、欧州車にありがちなやや固めのクッションだが、車格にしては大きめのシートが全く疲れを感じさせずどこまでも運転していたくなる。良かった点ハンドリングが大変良い。
この車格にして中高速域での安定感がとても良くサスペンションのストロークがきちんと感じられるセッティング。
車体の剛性感も高く、車内も静か。
シートのサイズや固さも私の体格にちょうどよく、往復400キロほどの運転を繰り返してもほとんど疲れが出ない。
車のサイズからするとリアシートもそこそこの居住空間を確保されており、長距離でなければ大人四人でも大きな苦労はないような気がする。気になった点軽快なハンドリングと気持ち良いコーナリング性能を持つサスペンションだけに低速で街中を流している際には多少の突き上げ感を感じる。
ダンパーというよりはサスレートがそもそもかたそうな乗り心地なので、まあこれだけ気持ちよく走る車なのだから全てに満点というわけにはいかないのかなと。。。
ただそれも不快きわまりなく耐えられないというようなレベルのものではないので慣れてしまえばそんなに気にならないかも。
ほぼ新車状態の個体のため室内のノイズなども少なかったが走行距離が増えるにつれ何らかのノイズが出始めたりしないか心配。 -
58人
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5 位
- メタメタさん 口コミ投稿数:79件
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- 内装が惜しい
- メタメタ
- 投稿日 2023年2月15日
マツダ フレアワゴン 2018年式モデル グレード:660 カスタムスタイル ハイブリッド XS -
総評
スーパートールワゴンが軽自動車では人気です。手持ちの無いMAZDAはSUZUKIからスペーシアをOEM供給してもらい、フレアワゴンとして販売しています。ワゴンRが軽乗用車の主役を奪い取り、その後ダイハツタントがそこそこヒットしました。しかしデザイン的に不思議な形、すなわちスーパートールを意識してしまう、余りカッコ良く無い感じがユーザーのハートを掴みきれない感じでした。しかしHONDAのN-BOXが大ヒット。軽自動車はスーパーハイトモデルに主役が移行します。フレアワゴンカスタムはエアロ仕様の売れ筋です。ライバルな負けない広さもあります。
良かった点やはりメッキ煌めくグリルがカッコいいです。ヘッドライトも鋭い眼光です。これならバックミラーに写っても軽自動車と分からないかもしれません。押し出し感は十分にあります。軽自動車は寸法が厳しいので、同じようなデザインになりがちですが、フレアワゴンカスタムは上手く差別化出来ていると思います。また走りはマイルドハイブリッドです。優しくモーターが加勢してくれて、パワー感は勿論、燃費性能にも有利です。またリアシートの座り心地が良いです。クッションの厚みは普通に見えますが驚きました。
気になった点インテリアのデザインもイマイチですが、ライバルに比べて質感もかなり劣ります。HONDAのN-BOXがベンチマークになりますが、N-BOXにも負けています。またNISSANのルークスはこのクラスではトップと言える作り込みと質感の高さがありますが、ルークスと比べると手も足も出ない感じです。SUZUKIは内装デザインも質感もあまり、軽自動車業界をリードしてきた歴史がないので、この部分は弱的です。ダイハツとの勝負なら何とか五部に持ち込めますが、HONDAやNISSANには完敗です。
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14人
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6 位
- ジャミラさん 口コミ投稿数:65件
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- トヨタの小さな巨人
- ジャミラ
- 投稿日 2022年10月21日
トヨタ ヤリス 2020年式モデル グレード:1.5 ハイブリッド G -
総評
ヤリスはヨーロッパでも日本でも重要な役割を担うコンパクトカーです。ヨーロッパではヤリスでラリーを戦い知名度を絶えず上げています。ヨーロッパでブランド存続を続けるにはラリーが手っ取り早いです。日本ではお洒落な欧州テイストのコンパクトカーとして人気が有ります。ヤリスはTNGAプラットフォームを採用し、軽量かつ高剛性、低重心なボディへが魅力です。ボディサイズは、全長3940全幅1695全高1500mmになっています。ホイールベース2550mmと先代比40mm延長となっています。
良かった点先代もカッコよかったですが、現行型もキリリと引き締まったボディに鋭い眼光のヘッドランプなど、ヨーロッパの小型車に負けない個性がすごく良いです。ハイブリッドシステムも進化していて、エンジンは、新しい直列3気筒1.5Lダイナミックフォースエンジンを採用しています。ハイブリッドシステムは力強くシームレスな走りが良くて、燃費もWLTCモード燃費36.0km/Lと素晴らしい値を出します。コンパクトカーですがCVTだけではなく、6MTも選べるところが、ラリーベース車らしいです。
気になった点ヤリスで少し気になった箇所はインテリアでしょうか。デザインは悪くないですが、樹脂部分の品質が貧弱です。大量に売れる車種なので、もっと上手くコストを掛けたら良かったと思います。出来ないとは思えないのですが。あとはハイブリッドに試乗しましたが、エンジンが掛かる時の震動や音がきになります。もっとスムーズにドライバーが感じにくい仕様にして欲しいです。あとはリアシートの広さが足りないです。もっとアップライトに座らせてもいいと思います。
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45人
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7 位
- まさじさん 口コミ投稿数:45件
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- 自覚して下さい
- まさじ
- 投稿日 2021年11月22日
スズキ ワゴンRスマイル 2021年式モデル グレード:660 ハイブリッド S 2トーンルーフ パッケージ装着車 -
総評
ダイハツのムーヴキャンパス対向車です。商品企画としては、超ハイト系ワゴンのスペーシアとワゴンRのハイト系の中間的全高の1695ミリです。スライドドアとの組み合わせで、使い勝手の良さと見た目の可愛さがアピールポイントです。ライバルのムーヴキャンパスが予想以上の売れ行きで、スズキさんとしても看過出来ないマーケットとして新規参入されました。悪い言い方だと後出しジャンケンなので、ムーヴキャンパスを研究しています。ムーヴキャンパスの唯一の弱点は、スタイリングが女性受け路線の点です。そのお陰で人気があるのも確かですが、男性からの支持率は低いです。そこを巧み付いたのがスマイルです。女性からも男性からも支持されるエクステリアデザインとしています。スズキさんには、そんな手本となるモデルが存在します。ハスラーです。ハスラー程、丸目では無いですが楕円形のヘッドライトでレトロ感を加味した意匠で上手くまとめました。
良かった点マイルドハイブリッドのお買い得なXが、人気アイテムのLEDヘッドライトを装着して、159万円の価格設定は魅力的です。ターボ無しの自然吸気エンジンですが、発進時は条件が整うとモーターアシスト4.1kgmが入り、加速を補助します。エクステリアデザインは、スズキさんらしい纏まりで、レトロモダンなテイストです。モダンだけではデザインの時間的耐久性が短くなるので、優れたデザインマネージメントだと思います。
気になった点セーフティプラスパッケージが46200円で設定されています。安く安全装備が手に入り良心的と思う事なかれ。安全デバイスは標準装備にすべきです。全車標準装備にすれば、もっと価格も下がりますし、悲惨な事故も減らせるからです。ユーザーが望まないとスズキさんは言いますが、安全基準マインドはメーカーがユーザーを先導しなければなりません。これから先、世界のEV車とも競争して行くのです。自覚して下さい。
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83人
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8 位
- NEUN TANZさん 口コミ投稿数:6件
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- ターゲットは女性
- NEUN TANZ
- 投稿日 2021年12月15日
スズキ ワゴンRスマイル 2021年式モデル グレード:660 ハイブリッド X -
総評
女性をターゲットにした企画です。ライバルはズバリムーブキャンパス。スライドドアが必須のため全高は高めに設定しています。しかしスペーシアのような高さにするとパーソナル感が希薄になるので、女性が居心地良く過ごせる広さとの兼ね合いが上手いです。スタイリングも勿論女性好みの意匠になっていて、楕円形のヘッドランプが可愛い雰囲気を出しています。スライドドアは開口部の幅や高さも十分に確保されていました。インテリアは明るい色を積極的に取り入れたデザインです。ゴールドカラーが随所にアクセントになっていて今までの可愛いだけでは無いスズキのこだわりを感じます。エンジンはNAのみのラインナップはライバルと同じです。それ程重くないボディには十分で市街地をキビキビと走れました。リアシートもゆったりしていてシートの高さは幅も適切でした。スライドするとかなり足元空間には余裕が出来ます。
良かった点乗り心地が良いです。スペーシア程高い全高では無いのでスズキにとっては朝飯前のチューニングなのかも知れませんが、フラットライドな走り味です。14インチの65扁平率のタイヤも乗り心地の良さに貢献しています。女性をターゲットにしていますが、女性が好みそうな内外装は上手くデザインされていると思いました。スライドドアも乗り降りが楽です。
気になった点静粛性のみ余り良い印象がありません。エンジン透過音はスタート直後から耳に入ります。どのクルマでもある程度は聞こえるものですが、スマイルの場合少し騒がしい印象です。
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175人
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9 位
- さくらもちさん 口コミ投稿数:4件
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- 競合車とのアドバンテージはCVT…他は?
- さくらもち
- 投稿日 2022年3月8日
ダイハツ アトレー 2021年式モデル グレード:660 RS -
総評
総評といわれると、フルモデルチェンジによる圧倒的なライバルへのアドバンテージは得てはいない、狙いどころが中途半端な新型と感じました。燃費が良くスムーズなCVTはエブリィとのアドバンテージ、N-VANに対しては荷室の広さ、これはスペックを見ればわかる話。「第三の居場所」として楽しむなら、N-VANの低床や助手席側のドアなどは明確な個性ですが、そこまでの割り切りはない。広さだけならエブリィと一緒。エブリィの燃費の落ちる4ATや5AGSの癖が嫌な方には、決定的なメリットとはなりそうです。貨物車なのでリアシートの制限はありますが、座面の低さは致命的で、三角座りのように膝が上がります。フルフラット時の使いやすさの為とはいえ、これまで乗用車アトレーのリアシートを使っていた方は後継車種にはなりえないと思います。室内の質感は乗用車的ですが、エンジン音はこれまでの商用車レベルです。新型車になり基本性能が高くなったと感じるのはCVTのスムーズさ位で、他に感心させられるポイントが少ないモデルチェンジです。進化度が高ければ買うつもりでしたが、見送ることにしました。
良かった点エブリィと同じく、天井付近の幅をとったので荷室の広さは最大級です。エンタメ機器や内装の質感は小型車的で他車の商用車らしい質素さが嫌な方にはお勧めです。フルフラット時の荷室の水平感はこだわりを感じます。その他のデメリットを超えるのならメリットにはなります。兎にも角にも、CVTによる乗用車的な走りの質感は、小型車的でよいと思います。ただしパドルは無いので、エンジンブレーキを多用しない方はという注釈付きです。
気になった点リアシートの座面の低さ(床に近すぎる)のため、リアシートに座るのは勘弁したいレベル。近距離の送迎に使うことも躊躇われます。騒音対策はしていないため、エンジン音はエブリィよりやや気になる。スライドドアの窓がポップアップ式で下がらない。換気には良いが、網戸をつけて大きく風を取り入れる使い方はできない。横風注意走行時にも対策できない。荷室の長さがいらなければウェイクで良いと思う。エブリィに対するスペーシアギア同様。
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5人
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10 位
- GSR250さん 口コミ投稿数:1件
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- 第三世代のハイブリッドは
- GSR250
- 投稿日 2022年5月18日
トヨタ ノア 2014年式モデル グレード:1.8 ハイブリッド G -
総評
平均燃費は16キロ程度です
内装の質はプラスチックに囲まれた感があるが
シートはまずまず
足回りは純正は5万キロ程度でヘタリを感じて
KYBに変更
リアスタビも足してからは乗り心地向上
運転も安定
7人乗車は厳しいですね
サードシートは2人まで
荷物は3列目を跳ね上げると結構乗ります
足回りを一新してからは荷物を乗せてもけつ下がりは起きません
問題点はハイブリッドシステムよりエンジンのEGR配管が詰まることです
自分で一度配管を掃除しました良かった点シートとシートアレンジ
前世代で新型ステップワゴンと同じ程度のことはできる
燃費はまずまず
毎日五キロ程度の通勤で16はまずまず
ただ高速は伸びません
60キロ巡行までが得意です
エアロでないですがまとまりはいいです
タイヤも扁平率が標準のためそこまで高くないです
スピーカーは6スピーカーで後からツィーターを足して8スピカーで音を楽しんでいます
ハイブリッドは遮音が効くので低騒音タイヤとの相性が良いです気になった点足回りと内装の質感
タイヤだけでは解消できず
ショック交換とスタビを入れました
内装は300万円超えの車としてはチープです
ソフトパッドのインテリアの現行車が羨ましいですね
足回りは純正だとふらつきが起きやすいです
足回りを一新してからは高速も安定します
ADASはまだ無い頃なので今のトヨタセーフティセンスがあるとアダプティブクルーズコントロールなどがあり高速で楽できます
ただハイブリッドとクルーズコントロールの相性は良く無いので人のコントロールの方が燃費は良くなります -
25人
ヤリスシリーズのクロスオーバーがヤリスクロスになります。何ちゃってSUVに見えないのは、新規に起こされたスタイルと最低地上高の高さ、18インチの大型ホイールでしっかりとした足下があるからに他ならないです。軽量で高剛性、低重心なGA-Bプラットフォームにをベースに上手くスタイリングが構築されました。トヨタの定番ユニットのハイブリッドシステムはエンジンの熱効率も見直され、運転し易くなっています。コンパクトSUVというキャラクターにマッチした軽快さと普段使いの燃費の良さが共存しています。