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エクストレイル 2.0 S 4WD 全塗装済み 4WD ストラーダメモリーナビ 5人乗り 色:グリーン(緑), グリーン
日産
エクストレイル 2.0 S 4WD 全塗装済み 4WD ストラーダメモリーナビ 5人乗り ...
全塗装車・4WD・BT対応社外ナビ・Bカメラ・ETC・LEDライト★自営業者、アルバイト、パート、学生ローン★未成年可能★頭金0円84回払OK!カード払もOK!電話審査可能
所在地:〒490-1214 愛知県あま市北苅二反田66-1
東名阪甚目寺南ICより西へ15分、西尾張中央道北へ1分、反対車線ですが入れます。全車整備後、納車します。掲載車以外にも在庫多数取り揃えてます!!
エクストレイル 2.0 X 4WD 5人乗り 色:ブラック(黒), ブラウン(茶色), サンドカーキ アルミホイール
所在地:〒513-0801 三重県鈴鹿市庄野町23-18
鈴鹿中央通り沿いです。軽四から輸入車まで在庫100台のグループです。新車・中古車販売、車検、整備、板金、保険承っています。電車でお越しの方は、事前にご連絡頂けましたら、近鉄「鈴鹿市駅」もしくはJR「鈴鹿駅」から送迎致します。
エクストレイル 2.0 X 4WD ETC バックカメラ ナビ アルミホイール 5人乗り 色:シルバー(銀), シルバー アルミホイール
所在地:〒838-0102 福岡県小郡市津古1111-1 HIヒロセ敷地内
エクストレイル 2.0 X 4WD リフトアップ 新品ホイール 5人乗り 色:シルバー(銀), ダイヤモンドシルバーM アルミホイール
日産
エクストレイル 2.0 X 4WD リフトアップ 新品ホイール 5人乗り 色:シルバー(銀...
新品ホイールMTタイヤ!新品リフトアップサス!前後バンパー艶消しブラックスモークテール!カブロンシート!キセノン!切り替え4WD!ルーフキャリア!メッキパーツ!HDDナビ!
所在地:〒223-0057 神奈川県横浜市港北区新羽町2878-2
エクストレイル 2.0 X 5人乗り 色:グリーン(緑), グリーン
所在地:〒950-0854 新潟県新潟市東区南紫竹1-1-28
エクストレイル 2.0 X 4WD リフトアップ e/gスターター キーレスキー 5人乗り 色:ホワイト(白), ホワイト アルミホイール
所在地:〒384-0306 長野県佐久市上小田切92
エクストレイル 2.0 Xt 4WD 切替4WD・ナルドグレー&マッドブラックツ 5人乗り 色:ナルドグレーマッドブラックII
日産
エクストレイル 2.0 Xt 4WD 切替4WD・ナルドグレー&マッドブラックツ 5人乗り...
切替4WD・ナルドグレー&マッドブラックツートン全塗装・リフトUP16ホイール&MTタイヤホワイトレター・ルーフレール・SDナビ&フルセグ&BT・Bカメラ・Tチェーン
所在地:〒418-0021 静岡県富士宮市杉田680-4
エクストレイル 2.0 S 4WD グリーン全塗装 リフトアップ 5人乗り 色:グリーン(緑), グリーン アルミホイール
日産
エクストレイル 2.0 S 4WD グリーン全塗装 リフトアップ 5人乗り 色:グリーン(...
お洒落なエクストレイル入庫です!グリーン全塗装・リフトアップ・社外AW・グッドリッチホワイトレタータイヤ・革シート・シートヒーター・ナビ・ETC付き!
所在地:〒520-3041 滋賀県栗東市出庭1951
エクストレイル 2.0 X 4WD ACコンプレッサー オルタ IGコイル 5人乗り 色:レッド(赤), バーニングレッド
日産
エクストレイル 2.0 X 4WD ACコンプレッサー オルタ IGコイル 5人乗り 色:...
いい道なんか選んでられるか!がキャッチフレーズだった初代エクストレイル。ガッティーナの詳細はホームページwww.gattina.netかフェイスブックGATTINAを是非ご覧になってくださいね!
所在地:〒251-0044 神奈川県藤沢市辻堂太平台2-1-1
屋内には常時15台前後の希少車が展示中。 オイル交換からの一般整備、車検整備、板金塗装などなどお客様の立場に立って親身に対応いたします。 是非ご相談くださいませ!
エクストレイル 2.0 GT 4WD 280馬力(カタログ値)ノーマル車 5人乗り 色:シルバー(銀), ガンメタリック アルミホイール
日産
エクストレイル 2.0 GT 4WD 280馬力(カタログ値)ノーマル車 5人乗り 色:シ...
これぞ羊の皮を被ったエクストレイル。カタログ値280馬力のツインカムターボの走りでレジャーに仕事に如何でしょうか?走行も少な目の61000キロ。いっぱい乗って頂きたい1台です
所在地:〒343-0106 埼玉県北葛飾郡松伏町大川戸1477-2
東武伊勢崎線「せんげん台駅」よりTEL下さい。お迎えに参ります。
エクストレイル 2.0 X 4WD Remaker・全塗装済・新品アルミホイール・ 5人乗り 色:ブラック(黒), ブラック アルミホイール
所在地:〒254-0004 神奈川県平塚市小鍋島2510-2
エクストレイル 2.0 GT 4WD 禁煙車 サンルーフ SR20 280PS 5人乗り 色:ブラック(黒), スーパーブラック アルミホイール
日産
エクストレイル 2.0 GT 4WD 禁煙車 サンルーフ SR20 280PS 5人乗り ...
禁煙車 サンルーフ 純正ナビ JAOS製スキッドプレート Defiブースト計FET製ターボタイマーBカメラ ETC キーレス 前ドラレコ HIDヘッド フォグ 電格M 革巻きハンドル
所在地:〒610-0313 京都府京田辺市三山木中央3-1-1
電車でお越しのお客様はお気軽に当店にご相談ください。近隣の駅であればお迎えにあがります。道中お気をつけてお越しくださいませ。
エクストレイル 2.0 X 4WD フルセグナビ ETC ルーフレール 5人乗り 色:シルバー(銀), シルバーメタリック アルミホイール
所在地:〒350-1155 埼玉県川越市下赤坂42-1-2
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
車種のレビューを投稿する可変圧縮は文字通り、圧縮比をシリンダーシャフトに関節を持たせて、ストロークを変える事で実現しています。モーター出力は前輪が204psで後輪が136psと強力です。激戦区のDセグメントSUVの中でも超人気で、生産が追いつかず現時点で受注停止となっています。人気の秘密は色々とあります。個性的ながらカッコ良いエクステリアデザインやブラウン基調のお洒落なインテリア、パワーたっぷりのモーター出力、その割にリーズナブルな価格設定等、はるほど人気の理由が理解出来ます。電気自動車は未だ早いけど、今更純ガソリン車は敬遠したい人向けです。
エクストレイルの弱点は、カッコいいエクステリアです。2段構えのヘッドライト等は旬のデザインなので、デザインの時間的耐久性が低いとの定説があります。今は良いけど、6.7年後はどうなの?って事です。シンプルなデザインは、時間的耐久性が高く、シンプルで無いデザイン(例えば複雑な面や折れ線や要素)は陳腐化するのです。エクストレイルは、ハッキリ申し上げてシンプルで無いデザインに該当致します。その点を踏まえて、ご購入検討を宜しくお願いします。頑張れ、エクストレイル!
エクストレイルは爆売れです。オーダーストップとなる程の人気です。エクストレイルは先代からのモデルチェンジサイクルが7年と長く、ホットユーザーからの乗り換え需要は当然として、エクストレイルの魅力であるエクステリアデザインと動力性能と燃費の良さが人気の秘密となっています。日本国内よりも早く、アメリカでは販売が開始されており、もれ伝わる外観デザインのカッコ良さは周知の事実となるも、日本国内でメインとなるe-POWERが、どうやら新しいエンジンとなるとの情報が気になっていました。それが何と可変圧縮エンジンだったとは想像を遥かに超えていました。うれしい誤算です。
走り始めて最初に気がつくのは、静粛性の高さです。元々e-POWERはエンジンの存在を忘れる様な、静粛性が自慢でしたが、今回のエクストレイルはボディ剛性を強化した事によるシッカリ感で、ボディの振動を抑制して静粛性に貢献していそうです。お見事です。また、室内の高級感が半端無いです。茶系のインテリアでクロスステッチのシートを奢り、質感高いフェイクレザー素材を要所要所に使っており、このクラスで最強と思える出来栄えです。乗り心地も固くなく、フロントストラッド、リアマルチリンクサスで荒れた路面を上手く追従します。
エクストレイルに不満らしい不満はありません。強いて上げるとすれば廉価仕様が無い事です。そうです。純エンジン車の設定が有りません。e-POWERは、性能と燃費両立で高価なモーターとバッテリーを搭載しており、自ずと売価はアップします。私の個人的な希望としては、折角の可変圧縮エンジンを活かさない手は無いと思うのです。可変圧縮2.0リッター仕様があれば、是非とも乗ってみたいと思います。可変圧縮されるシリンダーの息づかいを全身全霊で感じてみたいと思うのです。想像しただけでも鳥肌モノです。
エクストレイルは、日産の主力SUVです。先代までは、おとなし目のルックスと小さなモーターを搭載した、こじんまりとしたSUVでした。走りに振るでもなく、燃費に振るでもなくと少し中途半端な雰囲気でした。それが今回のモデルチェンジで見違がえりました。エクステリアデザインは、フロントヘッドライト上下2段構造で、どのクルマにも似ていないオリジナルティに溢れてます。インテリアもスエード調の生地をふんだんに使った上質な質感で、ドライバーをもてなしでくれます。走りも実にユニークです。日産お得意のe-POWERは、予想出来ましたが可変圧縮エンジン採用は想定外でした。
可変圧縮エンジンは、量産車で初めての採用です。もっとニュースになっても良いネタです。ピストンのコンロッドに関節を持たせて、圧縮を可変する機構にたまげましたー。ホンダのVTECを彷彿するメカです。VTECもBMWが直ぐに同様な機構で追從しましたが、2035年で新車エンジン搭載車が発売されないので、可変圧縮エンジンは日産独自になるはずです。こんな個性の塊のエンジンとe-POWERとの組み合わせは、正に夢の取り合わせです。日本人であれば一度は味わいたい、運転してみたい車です。e-POWERのモーター駆動によるトルクフルな走りは、エンジン車から電気自動車への橋渡しとして重要な役割りもはたします。
エクステリアデザインは先進的が故に、好き嫌いが分かれるタイプです。シャーシを共用する三菱アウトランダーの兄弟車となりますが、エクステリアデザインは全く異なります。アウトランダーもダイナミックシールドデザインを昇華させた完済系の意匠となります。エクストレイルは、今回のエクストレイルで初めて挑戦したデザインテーマで、完成度としてはアウトランダーに軍配が上がるのも確かです。これから先、マイナーチェンジ等で伸びしろが大きいエクステリアデザインです。何はともあれ、挑戦的なデザインテーマに挑戦した事に拍手です。
4代目にFMCした日産 エクストレイルは、日本仕様は全グレード、第2世代のe-POWERと日産の目玉技術VCターボが搭載されています。期待は高まるばかりです。しかも4WDモデルは電動駆動4輪制御技術のe-4ORCEと走りのメカニズムも目が離せないです。ボディサイズは全長4,660mm、全幅1,840mm、全高1,720mm。先代より30mm短く、20mmワイドで、20mm低いですが、新旧入れ替えを考えている方には、ほぼ同じ感覚で運転出来るサイズ変更です。しかしながらエクステリアデザインはキープコンセプトにはせず、大胆に変わっています。二段構えの灯火類や悪路向けSUVを思わせるエクステリアデザインです。
発進はモーターの力強さと滑らかさが際立っています。正にEV感覚です。e-POWERらしく速度管理がし易く、とても運転しやすいです。VCターボは圧縮比を変化させていますが、ドライバーにはその変化を音や何かで伝える事はしません。黒子に徹した感じです。直列3気筒1.5リッターエンジンと聞くと振動などが激しそうですが、静粛性も高いです。また、新型エクストレイルには3列シートを備えた7人乗り仕様もラインアップされていて利便性は高いです。エクステリアデザインは先代のエレガントな雰囲気は無くなりSUVらしいのもポイントが高いです。
とにかく車格が上がったためか先代に比べると価格が大幅に上がりました。初代は若い人にも気軽に買えるSUVでした。そこまでは求めませんが、もう少し何とかならなかったでしょうか。先代は2リッターガソリン車FFの20Sが223万円スタート価格。今回は315万円スタートで先代の20Sから乗り替える方は色々負担が大きいです。全車e-powerにしなくても、ベーシックな2000ccのガソリン車も残したらダメだったんでしょうか。ちょっと価格が上がり過ぎです。
日産人気のミドルサイズSUVエクストレイルが新型になりました。先代から初代や二代目の土臭い感じが無くなり、都会派SUVもしくはクロスオーバー色が強くなったエクストレイルですが、新型も概ねそのコンセプトを踏襲しています。しかしパワートレーンは一新されています。今回は現時点ではe-powerだけのラインナップです。しかも新開発の1.5リッターVC-TURBOを搭載した意欲作です。海外では違う車種になりますが、VC-TURBOのモデルは発売されていました。日本では初登場となります。またe-4ORCE(4WD)車はフロント150kW+リヤ100kW、2WD車はフロント150kWのハイパワーモーターを搭載しています。
試乗車はアクティブなグレードエクストリーマーXでした。個人的にはエクストレイルではイチオシのグレードです。エクストリーマーX専用のフロントグリルや前後のプロテクター、専用デザインのルーフレール、前後にLEDフォグランプを装備した特別感満載のグレードです。タフギアという要素が高められていて存在感も抜群です。エクストリーマーX専用デザインのシートが装着されていて、防水構造になっています。アウトドアユースでは有難い装備です。また走りはアクセルの踏み始めからモーター駆動らしいレスポンスを発揮し、静粛性もかなり高いです。VC-TURBOはやはり圧縮比が可変なので、効率も良いですが、静粛性もいいです。
三菱アウトランダーとプラットフォームを共通とする事でコスト削減や色々な効果があると思いますが、結構価格は上がりました。先代とはパワートレーンも違うので比較は難しいですが、廉価グレードを除くとなかなかの価格です。しかし同じプラットフォームを使ったアウトランダーPHEVは国からの補助金が55万円も付きます。勿論財源は無尽蔵ではないので、購入のタイミングも必要です。でもアウトランダーは貰えてエクストレイルは貰えない。55万円は見過ごせない金額と私は思います。
日産エクストレイルと言えば、タフギアが合言葉です。アウトドアユースを念頭に、撥水生地のシートや丸洗い可能なラゲッジボード等、汚れや泥が似合う相棒を連想します。そんなエクストレイルも早くも4代目となりました。今回のエクストレイルは、ワンランク上を目指した様な高級感が特徴です。走りも質感が高いです。ご存知、日産のオハコのe-POWER搭載ですが、今までのe-POWERと一味違います。まず、e-POWERとして初めてターボを搭載。これだけでも大きなニュースですが、それにプラスして、可変圧縮機構を世界で初めて量産車に搭載しました。