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フォルクスワーゲン ゴルフのレビュー・口コミ評価|自動車カタログ

外装・内装写真

ボディサイズ

4295×1790×1475 mm (全長×全幅×全高)

燃費

JC08モード: 13.70~22.20km/L

WLTCモード: 17.3~20.1km/L

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フォルクスワーゲン ゴルフの新車価格・取扱店

最新モデル(7代目)2021/06/01~販売中
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フォルクスワーゲン ゴルフの中古車価格

中古車の掲載台数:1210台
2.2 万円 313 万円
(グレードによって異なります)
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8
(ハッチバック)
評判・口コミ
3.7 pts
(9人)
ガイド記事数
162記事
 
モデル概要

各国で「乗用車のベンチマーク」と評価される人気ハッチバックモデルの7代目。アルミ製ボディを採用し、同クラスのライバル車を大きく上回るボディ剛性、静粛性を手に入れた。高速巡航時のどっしりとした走りと、コーナーリング時の軽快さのバランスはさすが。またクルーズコントロールやレーンキープアシスト、シティエマージェンシーブレーキなどの先進の事故防止装備も充実する。その設計思想は1クラス上の高級セダンに近い。

派生車種
ゴルフヴァリアント ゴルフオールトラック ゴルフカブリオ ゴルフカブリオレ ゴルフトゥーラン ゴルフプラス ゴルフワゴン
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フォルクスワーゲン ゴルフ レビュー・口コミ評価

参考になった!車種口コミランキングはこちら
総合評価
3.7 (9)
外観
3.9
内装
3.4
走行性
3.9
運転しやすさ
4.0
乗り心地
3.9
燃費・維持費
3.1
  • 投稿日が新しい順
  • 総合評価が高い順
  • 総合評価が低い順
  • 見た目がとても良かった。
  • きょう
  • 投稿日 2023年3月14日
1998年式モデル  グレード:-
総合評価
4.0
外観
5
内装
4
走行性
4
運転しやすさ
4
乗り心地
4
燃費・維持費
3
総評

初めての外車で中古で安めに購入して6年程使用しましたが、特別壊れてしまったようなところは最後までありませんでした。
外車特有の格好良さは良かったのですが、やはり利便性となると少し難点がありました。
また最近の車に比べて維持して乗るのにお金が多くかかってしまいました。
内装については私の家は四人で乗っていましたが狭いようなことは無く、ちょうど良い大きさで快適に感じました。(5人乗るのは少し難しい広さでした。)

良かった点

とにかく見た目がとても格好良くて気に入ったので購入して乗り始めました。
私が買ったのは紫と紺色の混ざったような色で色合いも格好良く感じデザインについてはとても気に入っていました。
中古で買って6年程乗ったにもかかわらず、重大な故障がなかったのも良かったです。
走行性についてはハンドリングや加速には全く文句がありませんでした。
また、ガタガタするような道でも普通の車に比べて揺れが大きいようなことはなく、乗り心地は良かったです。

気になった点

やはり現代のハイブリッド車と比べてしまうと燃費が悪いのが気になります。
そしてハイオクを給油しなければならないのもレギュラーに比べて高いので大変でした。
また、当時ガソリン代が上がってきていたので経済的な負担が大きくなってきてしまいました。
思い返すと現在使っているハイブリッド車に比べて燃費は半分以下かつハイオクでした(笑)
外車で気に入って買ったので仕方ないのですが、左ハンドルは慣れていなかったのて少し運転しにくかったです。

1人
  • ゴゴゴルフ
  • ユッコ
  • 投稿日 2022年11月30日
2021年式モデル  グレード:-
総合評価
3.3
外観
3
内装
3
走行性
4
運転しやすさ
3
乗り心地
4
燃費・維持費
3
総評

フォルクスワーゲンゴルフは、あれよあれよで早8代目となりました。ビートルの後継車種としえ鬼才ジウジアローの手によって生み出されました。初代ゴルフは傑作車です。発売された当時は子供だったので、その凄さを理解することはできませんでしたが、大人になるとその良さが理解できます。今の時代でいうところの、究極のミニマルです。シンプルでクリーンで、それでいて質感の高い面構成でお見事なのです。ゴルフも代を重ねるごとに、時代の流れに沿ったデザイン的変化を経ながら現在の8代目へとバトンタッチされました。今、この8代目ゴルフを見て、ジウジアローは何を思うのでしょうか。エクステリアデザインは正常進化であり、キープコンセプトです。新型となってもどう見てもゴルフと認識できてしまうデザインです。世界で1番生産された車として、トヨタカローラが抜かれるまで世界一でした。そんな世界的に認知され、ヒットを続けるモデルのフルモデルチェンジは、相当なプレッシャーだったと容易に認識できます。そんなこんなでジウジアローもきっと合格点を与えてくれると思います。

良かった点

時代の流れは電動化一本やりです。ゴルフもその例にもれず、小排気量ターボからハイブリッドや電気自動車のコンセプトまで登場しています。ベースユニットは1.0〜1.5リッターTSIエンジンです。7速ATとの相性も良く、燃費とパワーの両立を図っています。走り出してすぐに気が付くのは、静粛性の良さと乗り心地の良さです。静粛性はボディ剛性アップが効いていると思います。構造接着剤を拡大採用して軽量化も同時に行なっています。接着剤と聞くと少し頼りないと感じてしまいますが、自動車を作る上で現在ではなくてはならない工法です。技術革新は日進月歩で自動車の作り方まで進化します。ドイツは自動車大国で先進技術を積極的に採用する傾向にあります。フォルクスワーゲンの電気自動車モデル郡のDIシリーズ投入も、そう言った背景があるのかもしれないです。

気になった点

ゴルフは歴史のあるモデルながら、モデルチェンジを繰り返し、マンネリ感が拭えません。トヨタカローラも同じことが言えるのですが、フルハイブリッド車の投入やカローラクロス等のラインナップ拡大で上手く回避しています。ある記事を目にしたことがあります。ドイツの自動車会社と日本の自動車会社がコラボして車を作るときに、ドイツ人が全て我々に任せろと言ったそうです。そんな話を日本人が受け入れずせっせと日本流の自動車開発を見せたらしいです。それを見たドイツ人はその手法に興味を示しお互いに尊重しあって開発が進められたと。この様にドイツの人は、自動車技術や開発に対して自分達は世界一の自負を持っており、プライドも高いです。その点に自分達も気が付いて、積極的な改善や見直しをすれば良いと思います。そうすれば今後もゴルフは安泰です。

5人
  • ヤッパリゴルフよね。
  • まーさん
  • 投稿日 2022年11月30日
2021年式モデル  グレード:-
総合評価
3.3
外観
3
内装
3
走行性
3
運転しやすさ
4
乗り心地
4
燃費・維持費
3
総評

ゴルフはヨーロッパではカローラの様な存在です。国民車の役割をはたしています。1974年に初代ゴルフが搭乗して、今回のモデルで8代目となります。実に息の長いモデルです。日本国内のゴルフのイメージは、日本で1番売れている外車ではないでしょうか。ディーゼルゲート事件で、一時的に販売は落ちましたが人気はあります。人気の秘密は、質実剛健な車作りにあると思います。自動車とはかくあるべきの信条がドイツ人には備わっています。自分達の決めたポリシーは曲げない。そんな強い気持ちを車作りに感じます。例えば、法規ではそこまで強固に作る必要が無い部品があったとしても、車としてのメリットがあればコスト度外視で作ってしまいます。

良かった点

その例がドアヒンジです。日本を含めた各自動車会社は、ドアヒンジを薄板プレス加工で作成します。でもフォルクスワーゲンは、成形品で作るのです。確かに成形品の方が強度は格段に向上しますが、コストが合わないです。でもゴルフはその部品を使うのです。理由はドアヒンジを強固にすれば、ドア全体の密着が上がり結果としてボディ剛性が向上するのを知ってるからです。そんなオタクみたいなドイツ人が拘りを持って作ったゴルフは、乗れば分かる質感の高さがあります。ドアの閉める音からはじまり、運転中の乗り心地から、フロアの振動まで計算尽くされた結果の車になってます。

気になった点

ゴルフの良さは、乗らないと分かり難いです。乗って走って感じる必要があります。正直エクステリアデザインだけで、気に入って買う車では無いです。車のデザインはグローバル化され、お金さえだせば一流のカーデザイナーが、そのメーカーに代わりデザインしてくれます。そんな時代なのでデザインは良いけど!中身がと言う車がポツポツ存在します。新車なのに直ぐに発火する車がありますが、正にそんな車です。エクステリアデザインに騙されてとは言いませんが、デザインと車の本日は違うことを認識しないといけません。

6人
  • 同クラスのスタンダードとなるクルマ
  • やすごん
  • 投稿日 2022年5月19日
2013年式モデル  グレード:TSI ハイライン
総合評価
3.2
外観
3
内装
3
走行性
3
運転しやすさ
3
乗り心地
3
燃費・維持費
4
総評

このクラスではスタンダードとなるクルマ。先端技術がふんだんに盛り込まれているが、かと言って、新しい技術だけではなく、クルマの本質である加速して曲がって止まるという基本的な要素が全て押さえられており、ハンドルを握るたびに感心させられる。現在乗っているゴルフは7代目で、6代目に乗ってから乗るとつくづく正常進化という言葉を想起する。進化しているが基本的な操作系の部分は余り変わっておらず、安心感があり、ゴルフの次はゴルフという人が多いのも頷ける。

良かった点

最初に感じたのは室内の静粛性。ひとクラス上のクルマに乗っているような気がする。もう一つは燃費の良さ。クルマのモードはエコモードで十分な性能を発揮していると思われるが、とにかくガソリンが減らない。無理にハイブリッド車に乗らなくても良いような感じだ。もっと良いところを言えばハンドリングの良さだ。横幅が1800ミリもあって運転に気を使うのかと思ったら、思い通りにノーズが向きを変えてかつ自然なハンドリングはまるでFR車のようだ。

気になった点

現在乗っているゴルフは2年落ちの中古車だったが、純正装着のタイヤのクオリティが低く過ぎた。走行2万キロ未満だが既にサイドウォールにクラックが入っていた。更に言えばタイヤサイズがクルマのトータルバランスに相応していないため乗り心地が余り良くない。45扁平から55扁平にダウンさせても良いと思う。
また、現行車では改善されているがアイドリングストップ機能の立ち上がりがラフであることが挙げられる。いずれもクルマ自体の長所をスポイルしているが、トータルでは良いクルマだと思う。

5人
  • バランスが取れている
  • Speedbird5424
  • 投稿日 2022年3月8日
2009年式モデル  グレード:TSI コンフォートライン
総合評価
4.0
外観
4
内装
4
走行性
4
運転しやすさ
4
乗り心地
4
燃費・維持費
4
総評

ダウンサイジングエンジンで燃費も良く、DSGの変速もシュパッとして気持ちよかったことが印象に残っています。
サイズも大きすぎず小さすぎず、乗り心地も良く、小回りもそれなりに効き、ハッチバックですが必要にして十分な大きさのトランクでホントバランスの取れた車だったと思います。ただ純正で装着していたRNS510のカーナビゲーションの完成度が低く、保証期間中に何度か交換してもらったこと、DSGもまたしかりで1度交換してもらうなど、長く乗るためには若干不安を感じるものもありました。
結局、理不尽な事故に遭遇し廃車することになってしまいましたが・・・

良かった点

必要にして十分な出力で、DSGのトランスミッションのシフトチェンジの速さが魅力的でした。ダウンサイジングターボのエンジンでしたので燃費も良く、カタログ燃費を上回る燃費をたたき出すこともしばしば。
端正なスタイリングと、室内もオーソドックスなイメージで飽きの来ない車だったと思います。
トランクもハッチバックではありますが、必要にして十分な大きさが確保されており、荷室について、積めなくて困るような状況は一度も遭遇しませんでした。

気になった点

駆動系ではDSGが一度おかしくなり、交換することになってしまったことがあります。
また純正装着のナビゲーションシステム(RNS510)の調子が良くなく、画面がおかしくなったり、バックカメラの画像を移さなくなるなどなどのトラブルが頻発し3度ほど乗せ換えて交換してもらったことがあります。
また、ホーンも一度低音部分がならなくなり、交換してもらったり、駆動系は別として細かいトラブルが結構あったように記憶しています。

1人
  • インテリアが残念
  • ブラックレイン
  • 投稿日 2021年12月17日
2021年式モデル  グレード:eTSI Rライン
総合評価
3.8
外観
5
内装
3
走行性
4
運転しやすさ
4
乗り心地
4
燃費・維持費
3
総評

8代目になったゴルフは色んな面で画期的なモデルチェンジだと思います。ワイド&ローをこれほど強調した姿は歴代の道具感や実用車的な雰囲気は有りません。ボンネットも薄く見えます。スラントしたノーズは今までに無い感じのスポーティーさがあります。17インチタイヤで足元を引き締めて若い人に似合うクルマに見えます。Rラインは1.5リッター4気筒の直噴ターボエンジンに48Vのマイルドハイブリッドシステムを組み合わせたパワーユニットです。インテリアは欧州車では当たり前になっているフル液晶メーターにナビディスプレイが中心のデザインです。試乗車にはヘッドアップディスプレイが付いていました。またRラインには特別にヘッドレスト一体スポーツシートが付くのもその気になります。エンジンはスムーズでコースティングを積極的に使う設定です。ハイブリッドの恩恵もドライバーがわかる程度の加勢があるのが嬉しいポイントです。

良かった点

とにかくスタイリングの若々しさ新しさが良いです。スポーティーなデザインはいかにも速く走りそうな姿をしています。またマルチリンクのリアサスとクイックレシオのハンドリングは見た目だけでは無く、本当にスポーティーです。乗り心地や静粛性も先代より進化しています。

気になった点

Cセグのベンチマークと言われ続けていた部分の走り以外の部分ではインテリアの質感がライバルより圧倒的に良い点でした。しかし今回の8代目のインテリア、特にインパネやセンターコンソールの質感は普通以下。残念です。

4人
  • 2011年新車購入、10年10万キロ超
  • 佐藤健一
  • 投稿日 2021年11月21日
2009年式モデル  グレード:GTI アディダス
総合評価
4.3
外観
5
内装
4
走行性
5
運転しやすさ
5
乗り心地
4
燃費・維持費
3
総評

初めての外車として購入したのがGOLF6 GTI adidasでした。2011年に新車で購入し、毎年のサーキット走行、ロングドライブをしながら10年が経過、走行距離も12万キロを突破しました。国産のGTと名前の付くスポーツセダンからの乗り換えでしたが、別次元でした。見た目は普通のゴルフですが、中身はスポーツカーです。アクセルを軽く踏み込めばタイヤが空回りしながらスタートダッシュする感じ。排気音も勇ましく、サーキットで全開走行するとスポーツカー達と並んで走れます。このコストパフォーマンス10年経過しても超える車は、新型GTI以外では見つかりません。
燃費はリッター10キロが平均、高速道路を静かに走れば15キロぐらい。運転席と助手席に限りますが、長距離ドライブでの疲労感はとても少なく、素晴らしいシートです。
早く他に乗り換えたくなるような車が登場してくれないかな、と思ってます。

良かった点

見た目が普通ですが、走行性能は抜群で、サーキット走行もできるのが良かった。
高速道路などでは、一般的な車たちであれば負けません。
見た目がでかくてゴツイ車たちが多いですが、煽られても簡単に逃げ切れる性能はあります。

気になった点

維持費は壊れる前に部品交換しましょう、という提案が多いので割高に感じるかもしれませんが必要最小限の対応であれば、それほど高いとは思いませんでした。
私の場合、DSGの故障があり、驚くほど高い修理費が待ち受けておりました。私は当初、修理費100万円といわれ、乗り換えを考えたほど。ただし、違う店で30万円程度で修理可能だと判断されたので、修理して現在も乗り続けています。

3人
  • 燃費と修理代がねえ
  • カネマツシノブ
  • 投稿日 2021年11月15日
2013年式モデル  グレード:-
総合評価
3.5
外観
4
内装
4
走行性
4
運転しやすさ
4
乗り心地
4
燃費・維持費
1
総評

公称20km/lだけど、丁寧に乗っても12~3km/lがいいところか
高速だと20km/lちかくいくこともたまにはある。

この車で5年間大きな修理はなかったけれど、先代のポロのときは保険がきいたからいいけれど、一度の修理で4~50万円というものでした。現在のゴルフは新車購入後6年が過ぎて有料の修理補償がいtどもつかうことなく、切れているので、修理と言われたら、修理するか廃車にするか悩まないといけないと思う。前のポロはターボが壊れ、燃料が漏れ、ギアがおかしくなるし、などディーラーは200万以上儲けたたと思う。扉を自損でぶつけて、50万円ぐらいかかった。任意保険で払ったけれど、数年の保険料がひどく上がった。

良かった点

走りが安定している。
6年乗ってもへたれない。

気になった点

1200cc車なのでリアサスがいまいちです。
トーションビームだからといっていかんことはないけれど、1400ccのやつの方がいいかと

4人
  • 実用的に最高です
  • KMパパ
  • 投稿日 2021年9月16日
2013年式モデル  グレード:TSI ハイライン テック エディション
総合評価
3.8
外観
3
内装
3
走行性
4
運転しやすさ
5
乗り心地
4
燃費・維持費
4
総評

乗り心地も良く、燃費も良く、運転もしやすく、安全装備もある。
遠出も普段使いにも適した良い車だと思います。

良かった点

静かで、安全装備もあって、運転がしやすい点

気になった点

すべてディラーにまかせたサービスを受けていますが、やはり日本メーカー
に比べ全般に高い点

0人
  • がまさんさん(成約したよ)
    TSI ハイライン 右ハンドル
    地域: 北海道
    投稿:2017年9月8日
    購入動機
    その他 安全性能
    コメント

    こちらから見積依頼をしていたのですが、いつまで経っても返事無しで一週間を過ぎたので、会社のそばのディーラーに出かけてみました。 先日こすって傷だらけのザ・ビートルカブリオレの下取りも思ったよりよく、値引きも30万円越え、純正ホイールとスタッドレスはメーカーからサービスでいただけるという事で、ぐらっときちゃいました。 還暦も過ぎてしまいましたので、色々な能力は低下していく一方です。 現状有る安全装備はほぼ付いているので、ドライバーの能力不足を多少でも補って安全走行に役立ってくれると選んだ甲斐があるというモノです。 ただ、北海道の冬は使えないときが多いので過信は出来ませんが、うまくコンビが組めたらと思っています。

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