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三菱 アウトランダーのレビュー・口コミ評価|自動車カタログ

外装・内装写真

ボディサイズ

4720×1860×1745 mm (全長×全幅×全高)

燃費

JC08モード: -km/L

WLTCモード: 16.2~16.6km/L

新車価格
529.4万円 682.7万円
最新モデル(3代目)2021/12/01~販売中
中古車価格
35万円 753.4万円 中古車の掲載台数:485台
買取価格
8.8 万円 167.7 万円 (グレードによって異なります) ※買取相場は、2024年9月~2025年2月の全国の中古車オークションの落札実績をもとに独自に補正・算出しております。
人気ランキング
25
(SUV・クロカン)
評判・口コミ
4.0 pts
(15人)
ガイド記事数
58記事
 
モデル概要

7人乗りの大型SUV。三菱のフロントデザインコンセプト「ダイナミックシールド」をまとい、都会的でスポーティなデザイン。ボディ各所に取り付けられたクロームメッキパーツも高級感を演出している。中身は本格的SUVらしく、パワフルなガソリンエンジンと高性能4WDで、不整地や悪天候時でも安定の走りを披露。2、3列目のシートは左右独立して倒せるので、人数や荷物に応じて自在にアレンジできる。またアウトランダーシリーズのために専用設計した「ミツビシパワーサウンドシステム」を新たに設定し、高品質な音質を再現している。

メーカー公式サイト

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三菱 アウトランダー レビュー・口コミ評価

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総合評価
4.0 (15)
外観
4.3
内装
3.8
走行性
4.5
運転しやすさ
3.7
乗り心地
3.9
燃費・維持費
4.0
  • 投稿日が新しい順
  • 総合評価が高い順
  • 総合評価が低い順
  • 永く愛して
  • マサ
  • 投稿日 2021年11月22日
2021年式モデル  グレード:PHEV 2.4 G 4WD
総合評価
4.5
外観
5
内装
4
走行性
5
運転しやすさ
4
乗り心地
4
燃費・維持費
5
総評

アウトランダーが2代目となりました。初代の初期型が印象に残っています。巷では鯨と揶揄されていましたが、東京モーターショーのコンセプトカーからの正常進化版で、独自の世界観が気に入っていました。マイナーチェンジでダイナミックシールドデザインとなり、万人受け路線へと変更となりましたが、販売面を考慮すると仕方がないです。今回のアウトランダーはダイナミックシールドデザインの集大成で、全体のシルエットから細部の造形まで弱点がなく、クラスを超えた質感に仕上がっています。走りの進化も目覚ましく20kwのリチウムイオンバッテリーを搭載して、EV航続距離87キロとなり、通勤を含めエンジンを回す機会はグッと減少すると思います。バッテリーがカラになっても、エンジンで発電出来る所がプラグインハイブリッドの強みで、充電設備が整わない日本において、アドバンテージとなります。日本はまだまだ、PHEVが主流です。

良かった点

動力性能の向上は目を見張ります。フロントモーターが60kwから85kwでリアモーターが70kwから100kwと約35パーセントのパワーアップです。kwではピンと来ませんが、仮にkwを単純にpsに置き換えて見てもらうと、その凄さが分かると思います。これだけのパワーアップだけでも値上げの理由になりますが、15万円程の価格上昇に抑えています。先代アウトランダーのEVフル加速でもスポーツカー級でした。

気になった点

リセールバリューが気になります。自動車としてPHEVとして、完成度に異論はごさいません。ただ三菱ブランドは、天下のトヨタさんよりもリセールバリューが低いので5年後のリセールでは、ライバルのRAV4プラグインハイブリッドやハリアーハイブリッドよりも、割合として手元に残る金額は少なくなります。でも乗り潰すなら、全く問題はありません。日本は2040年以降も内燃機関は残ります。永く愛して下さい。

10人
  • 選んでもらえる?
  • ピー
  • 投稿日 2021年11月21日
2021年式モデル  グレード:PHEV 2.4 G 4WD
総合評価
4.2
外観
5
内装
4
走行性
4
運転しやすさ
4
乗り心地
4
燃費・維持費
4
総評

アウトランダーが待望のモデルチェンジとなりました。PHEVと言えばアウトランダー、アウトランダーと言えばPHEVと、世界に与えたインパクトは大きくプラグインハイブリッドの代名詞でした。マーケティング戦略も絶妙で、他のメーカーがセダンベースのプラグインハイブリッドを投入する中、三菱はSUVでPHEVと舌を噛みそうな戦略で、SUV人気とSUVの利便性でニッチなマーケットを世界的に独占しました。時が流れライバル達もアウトランダーを研究し、アウトランダーを凌駕するモデルが出てきました。トヨタRAV4プラグインハイブリッドなどはその筆頭です。そんなライバル達のやりたい放題に待ったを掛けます。日産とのアプライアンスで新開発のプラットフォームを使い、先代の弱点であったボディ剛性の改善と最新の自動ブレーキを引っさげて来ました。バッテリー容量も先代のら45%増しで、EV走行も80キロ可能でと素晴らしいです。

良かった点

ダイナミックシールドデザインも板に付いて来ました。たしか、ダイナミックシールドデザインの最初が、先代アウトランダーのマイナーチェンジだったと思います。その後デリカやRVRのマイナーチェンジやエクリプスクロス、軽自動車のeKワゴンのフルモデルチェンジで採用されました。今回のアウトランダーでは、ダイナミックシールドデザインの集大成を思わせる仕上がりです。デザインのポイントは、フロントバンパーです。

気になった点

設定価格が気になります。1番安価なグレードMで462万円の車両本体価格です。オプション込みで軽く500万円オーバーです。東京では補助金が手厚く購入し易いですが、その他地方では中々手が出ない価格帯です。確かに素晴らしい車ですが500万円を超える価格帯には、強力なライバルがヒシメキます。アルファード、ハリアーハイブリッド、RAV4PHVE等。その中でアウトランダーを選んでもらえるかが心配です。

5人
  • 乗り心地GOOD
  • ココロ イキ
  • 投稿日 2021年11月18日
2012年式モデル  グレード:-
総合評価
3.7
外観
4
内装
3
走行性
4
運転しやすさ
4
乗り心地
4
燃費・維持費
3
総評

同乗者にとっても便利機能が多く、家族で出かけるにはピッタリの車です。車自体の走り方がスムーズで、長距離にドライブしたくなる快適な走りをしてくれます。

良かった点

三菱車の外観は、他にない個性があって気に入っています。エンジンの加速もよく、運転席以外のシートも乗り心地がいいです。

気になった点

ハンドルが重い気がしますが、大きい車。そのため高速運転などでは疲れません。

3人
  • PHEVでなくてもおすすめです
  • こすげー
  • 投稿日 2021年11月16日
2012年式モデル  グレード:-
総合評価
4.2
外観
4
内装
4
走行性
5
運転しやすさ
5
乗り心地
4
燃費・維持費
3
総評

アウトランダーはPHEVモデルに注目が集まりがちですが、ノーマルモデルもかなりおすすめです。
なんといってもコスパが良く、値段の割に相場が充実していて、車の大きさ的にもとても立派に見えます。

良かった点

やはりデザイン。三菱らしく無骨な中にも都会的な雰囲気があり、オフロード以外の場面でも似合う車だと思います。
また、ファミリーカーとしても使いやすいです。

気になった点

トランクは少し狭いので、フル乗車だと荷物があまり積めないです。

3人
  • 可もなく不可もなく
  • こぶら
  • 投稿日 2021年11月15日
2005年式モデル  グレード:-
総合評価
3.0
外観
4
内装
2
走行性
3
運転しやすさ
3
乗り心地
3
燃費・維持費
3
総評

非常に乗りやすい車だと思います。
かっこいい車だと思いますが、あまり走っていないので、あまり車に詳しく無い人が見ると何の車か分からないところが良いですね。

良かった点

見た目だけのなんちゃって4WDでは無いところ

気になった点

もう少し燃費が良いと、、、
シフトレバーが遠い

0人
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