メーカー、車名を選択してください。
メーカーを選択
国産車
輸入車
ドイツ
アメリカ
イギリス
スウェーデン
フランス
イタリア
オーストリア
スペイン
ロシア
韓国
中国
マレーシア
南アフリカ
輸入車その他
車種を選択
選択中の車種
エスクード 1.5 4WD R8/8車検 5人乗り 色:パール(真珠), ホワイト(白), クールホワイトパール アルミホイール
所在地:〒945-0023 新潟県柏崎市原町6-48
国産車から輸入車まで愛車の事なら当店にお任せください! ヤナセ協力店ならではの信頼と安心をお届けします
エスクード 1.4 4WD ナビ/TV ETC 前後ドラレコ 5人乗り 色:パール(真珠), ホワイト(白), クールホワイトパール アルミホイール
所在地:〒940-2023 新潟県長岡市蓮潟308-3
北陸道 長岡北スマートICから左岸バイパスを経由して約3分 長岡駅から昭和通り→長岡バイパス→国道8号→左岸バイパスを経由して約10分
エスクード 3.2 XS 4WD 検2年 関東仕入 鈑金付 V6 ナビ ETC 5人乗り 色:ブラック(黒), ブラック アルミホイール
所在地:〒950-3306 新潟県新潟市北区内島見906-3
エスクード 1.6 XC 4WD マニュアル 4人乗り 色:シルバー(銀), シルバー
所在地:〒950-1232 新潟県新潟市南区十五間堀東355-1
お買い得車両続々入庫!軽自動車からファミリーカーまでお求めやすい価格で提供します☆ご希望のオーダー車もお探しします♪全国のオークション会場にてご希望の車両をお探しします。【アクセス】新潟バイパス黒埼ICよりR8号を白根方面へ。直線約11km(車で約20分)左手(ダイナム隣り)。
エスクード 1.6 幌 4WD 全塗装車 4人乗り 色:ブラック(黒), ブラック アルミホイール
所在地:〒950-0144 新潟県新潟市江南区茅野山3-4-56
エスクード 2.0 ノマド Gリミテッド 4WD 限定車 5MT V6 専用ステアリング 5人乗り 色:ブラック(黒), サターンブラックメタリック アルミホイール
所在地:〒950-0144 新潟県新潟市江南区茅野山3-4-56
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
車種のレビューを投稿するスズキのハイブリッドシステムは、1.5リッター自然吸気4気筒エンジンと6速AGSと走行用モーターを組み合わせた、独自のシステムです。今までスズキは、ハイブリッドの開発や市販車へのラインナップに、やや消極的でした。本格的なハイブリッドは先代ソリオに採用されましたが、現行モデルからは、カタログ落ちしています。スズキの説明では、対費用効果がうすいので廃止との弁でした。その他は、全てセルモーターを代用したマイルドハイブリッドでお茶を濁していました。エスクードのハイブリッドは、EV走行可能な、本格的ハイブリッドでバッテリー搭載量も大きく、ライバル車のハイブリッドに負けず劣らずの性能です。EV走行は、静かなので自宅近所の走行を任せられます。ハイブリッドが苦手とする高速道路でも、タイヤの回転をモーターで回生して蓄電してくれます。これから先、沢山のスズキ車に採用されて行くと思います。
気になるのは、エクステリアデザインです。せっかくのエスクードのネームバリューを活かし切れていません。スズキには、ジムニー、ジムニーシエラと世界を圧倒する本格クロカンを有する優良企業です。その精神や魂をエスクードに与えない手は有りません。何もエスクードを本格クロカンにする訳ではありません。エクステリアデザインエッセンスを利用すれば良いと思います。現在のエスクードをみて、ジムニーやジムニーシエラを連想する事はありません。全くの別物デザインです。フロントグリルやボンネットやルーフ、リアランプデザインをオマージュして、エスクードに採用すれば、本格クロカンには手を出せないユーザーへの、強いメッセージになるはずです。スズキさん、早く気づいてよー。
MOTA中古車検索は登録台数40万台!新潟県の中古車情報を毎日更新しています。人気の登録済み未使用車や各メーカーの車を多数掲載中。価格が安い順や新着順など絞り込み機能であなたにピッタリの一台をお探しいただけます。新潟県の中古車を検索するなら中古車登録台数の多いMOTAをご利用ください。
エスクードは、長きに渡りスズキのオンロード主体クロスカントリーゾーンを支えて来ました。初代エスクードは、日本国内で爆発的に売れました。当初はスリードアハッチバックのみのラインナップから、余りの人気で5ドアまで登場しました。現在人気のジムニーの様な売れ方で、現行ジムニーは5ドア車の開発をしており、それと重なります。初代エスクードの魅力は、端正な外観デザインです。やや直線基調で、当時の量産車として珍しかったブリスターフェンダーを採用し、ワイルドな印象に好感が持てました。それから幾度のフルモデルチェンジを繰り返し、本モデルは4代目となります。代を重ねるにつれ、主戦場の米国に合わせた、マッチョで大らかなエクステリアデザインとなり、逆に日本国内ではマイナーなイメージが定着しました。本モデルも2015年の発売で、そろそろフルモデルチェンジの時期とも思えますが、新開発のハイブリッドシステムを搭載してきた事に驚きと喜びを感じます。