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エスクード 1.5 4WD メモリナビ シートヒーター フルセグTV 5人乗り 色:ブラック(黒), ブラック アルミホイール
スズキ
エスクード 1.5 4WD メモリナビ シートヒーター フルセグTV 5人乗り 色:ブラッ...
☆純正メモリナビ フルセグTV/CD/DVD/Bluetooth☆ハーフレザーシート☆シートヒーター ☆LEDヘッドライト☆LEDフォグランプ☆レーダークルーズコントロール☆Wシートヒーター ☆パド
所在地:〒510-0886 三重県四日市市日永東1-1-21
エスクード 1.4 Sリミテッド 4WD 5人乗り 色:ブルー(青), スフィアブルーパール グレー2トーン アルミホイール
スズキ
エスクード 1.4 Sリミテッド 4WD 5人乗り 色:ブルー(青), スフィアブルーパ...
☆お問い合わせは「0078-6048-4204」まで2階展示場完備!雨風気にせずゆったりと車をご覧いただけます!
所在地:〒121-0055 東京都足立区加平3-2-17
エスクード エスクード 1.4ターボ 5人乗り 色:パール(真珠), パールマイカ アルミホイール
所在地:〒030-0902 青森県青森市合浦2丁目19-23
FAX017-743-7835 ↓http://www.aomoritoyota.jp ↓当社販売店間で在庫が移動している場合がございます。お手数ですが事前にお問い合わせください。
エスクード 2.4 XG 4WD ナビ(CD・DVD・Bluetooth)/バックカメラ/ET 5人乗り 色:パール(真珠), ホワイト(白), パールホワイト アルミホイール
スズキ
エスクード 2.4 XG 4WD ナビ(CD・DVD・Bluetooth)/バックカメラ/...
自社認証工場併設!国道4号バイパス沿いと各方面からのアクセスも良好◎安心の【点検整備付き】【無料保証付き】【第三者機関品質評価書付き】!表示総額で乗り出し出来ます!!
所在地:〒344-0015 埼玉県春日部市赤沼531-1
東武伊勢崎線「せんげん台駅」または「武里駅」よりご連絡下さい。自社工場完備でアフターも安心。掲載以外にも多数物件あり。詳細情報→http://s-time.co.jp
エスクード 2.4 クロスアドベンチャー 4WD サンルーフ 特別仕様車 ETC バックカメラ 5人乗り 色:パール(真珠), ブラック(黒), ブルーイッシュブラックパール3 アルミホイール
所在地:〒359-0013 埼玉県所沢市大字城398-1
エスクード 2.4 XG 4WD ナビ アルミ バックカメラ 5人乗り 色:パール(真珠), ホワイト(白), パールホワイト アルミホイール
所在地:〒039-1165 青森県八戸市石堂3-4-6
年末年始休暇のお知らせ 12月29日~1月5日までお休みいただきます。
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
車種のレビューを投稿するスズキのハイブリッドシステムは、1.5リッター自然吸気4気筒エンジンと6速AGSと走行用モーターを組み合わせた、独自のシステムです。今までスズキは、ハイブリッドの開発や市販車へのラインナップに、やや消極的でした。本格的なハイブリッドは先代ソリオに採用されましたが、現行モデルからは、カタログ落ちしています。スズキの説明では、対費用効果がうすいので廃止との弁でした。その他は、全てセルモーターを代用したマイルドハイブリッドでお茶を濁していました。エスクードのハイブリッドは、EV走行可能な、本格的ハイブリッドでバッテリー搭載量も大きく、ライバル車のハイブリッドに負けず劣らずの性能です。EV走行は、静かなので自宅近所の走行を任せられます。ハイブリッドが苦手とする高速道路でも、タイヤの回転をモーターで回生して蓄電してくれます。これから先、沢山のスズキ車に採用されて行くと思います。
気になるのは、エクステリアデザインです。せっかくのエスクードのネームバリューを活かし切れていません。スズキには、ジムニー、ジムニーシエラと世界を圧倒する本格クロカンを有する優良企業です。その精神や魂をエスクードに与えない手は有りません。何もエスクードを本格クロカンにする訳ではありません。エクステリアデザインエッセンスを利用すれば良いと思います。現在のエスクードをみて、ジムニーやジムニーシエラを連想する事はありません。全くの別物デザインです。フロントグリルやボンネットやルーフ、リアランプデザインをオマージュして、エスクードに採用すれば、本格クロカンには手を出せないユーザーへの、強いメッセージになるはずです。スズキさん、早く気づいてよー。
エスクードは、長きに渡りスズキのオンロード主体クロスカントリーゾーンを支えて来ました。初代エスクードは、日本国内で爆発的に売れました。当初はスリードアハッチバックのみのラインナップから、余りの人気で5ドアまで登場しました。現在人気のジムニーの様な売れ方で、現行ジムニーは5ドア車の開発をしており、それと重なります。初代エスクードの魅力は、端正な外観デザインです。やや直線基調で、当時の量産車として珍しかったブリスターフェンダーを採用し、ワイルドな印象に好感が持てました。それから幾度のフルモデルチェンジを繰り返し、本モデルは4代目となります。代を重ねるにつれ、主戦場の米国に合わせた、マッチョで大らかなエクステリアデザインとなり、逆に日本国内ではマイナーなイメージが定着しました。本モデルも2015年の発売で、そろそろフルモデルチェンジの時期とも思えますが、新開発のハイブリッドシステムを搭載してきた事に驚きと喜びを感じます。