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MX-30 2.0 エクステリアパッケージ/ナビ/保証 5人乗り 色:グレー アルミホイール
マツダ
MX-30 2.0 エクステリアパッケージ/ナビ/保証 5人乗り 色:グレー アルミホイー...
1月、2月は新春初売りセール価格で販売中!ご契約は先着順ですので、ご希望のお客様はご連絡、ご来店をお急ぎください!品質評価証&保証付!
所在地:〒334-0061 埼玉県川口市新堀1124-2
電車の方は草加駅よりお電話下さい。お迎えに参ります。お車の方は外環草加IC・首都高新郷ICが便利です。詳細はhttp://www.syataro.comご覧になって下さい。ご来店・お問い合わせ心よりお待ちしております。
MX-30 2.0 4WD ベーシックパッケージ 5人乗り 色:ホワイト(白), セラミックメタリック アルミホイール
所在地:〒090-0067 北海道北見市緑ヶ丘5丁目6番15号
■優良中古車常時40台以上在庫■運輸局指定工場完備でアフターも安心■他、新車(全メーカーOK)、車検、板金、修理、保険、お車の事ならお気軽にご相談下さい。
MX-30 2.0 モダンコンフィデンスPKG エクステリアPKG 5人乗り 色:グレー アルミホイール
所在地:〒573-0162 大阪府枚方市長尾西町2-1-15
車でご来店のお客様:第二京阪【枚方学研料金所】より15分。国道1号線【招提(ショダイ)】交差点を南に3分。電車でご来店のお客様:JR東西線・学研都市線の【長尾駅】となります。あらかじめご連絡頂ければお迎えにあがります。
MX-30 2.0 ベーシックPKG+インダストリアルクラシック 5人乗り 色:ブラック(黒), レッド(赤), ソウルレッド/ブラック アルミホイール
マツダ
MX-30 2.0 ベーシックPKG+インダストリアルクラシック 5人乗り 色:ブラック(...
Aプランは保証延長! 純正ナビ フルセグ BTaudio USB 全方位カメラ ETC/ステアリングヒ-タ-付革巻ステアリング 純正前後ドラレコ 衝突軽減 パワ-シ-ト シ-トヒ-タ-
所在地:〒468-0058 愛知県名古屋市天白区植田西1-901
地下鉄植田駅よりお電話下さい。お迎えに参ります。
MX-30 2.0 ワンオーナー ETC シートヒーター 衝 5人乗り 色:シルバー(銀), セラミックメタリック アルミホイール
マツダ
MX-30 2.0 ワンオーナー ETC シートヒーター 衝 5人乗り 色:シルバー(銀)...
個性的なデザイン・・・MX-30が入荷しました~ご契約は関東マツダの店舗にアフターサービス来店が可能なお客様とさせていただきます。
所在地:〒352-0011 埼玉県新座市野火止8丁目4-1
JR北朝霞駅、東武東上線朝霞台駅よりお電話下さい。お迎えに上がります。お車では外環和光ICより、国道254号を川越方面へ5km。
MX-30 2.0 インテリアモダンパッケージ 5人乗り 色:セラミックメタリック アルミホイール
マツダ
MX-30 2.0 インテリアモダンパッケージ 5人乗り 色:セラミックメタリック アルミ...
当社下取りワンオーナー/禁煙車/白内装/ETC/バックカメラ/点検整備の記録が全て残っている安心の当社下取り車です☆禁煙車で嫌な臭いも無い上質車両です
所在地:〒677-0043 兵庫県西脇市下戸田39
中国道・滝野社インターから北へ15分。西脇市駅よりご連絡頂ければお迎えにあがります。
MX-30 2.0 モダンコンフィデンス マツダ認定中古車 ビ 5人乗り 色:レッド(赤), ソウルレッドクリスタルメタリック3トーン アルミホイール
マツダ
MX-30 2.0 モダンコンフィデンス マツダ認定中古車 ビ 5人乗り 色:レッド(赤)...
令和2年式 MX-30 モダンコンフィデンス マツダ認定中古車 ビルトインETC衝突被害軽減ブレーキ コネクティッドサービス 360°ビューモニター 運転席助手席シートヒーター
所在地:〒593-8328 大阪府堺市西区鳳北町9-44
JR線津久野駅より電話頂ければお迎えにあがります。阪神高速堺出口終点より東へ5分
MX-30 2.0 ベーシック モダンコンフィデンスPKG マ 5人乗り 色:シルバー(銀), マシーングレープレミアムメタリック アルミホイール
マツダ
MX-30 2.0 ベーシック モダンコンフィデンスPKG マ 5人乗り 色:シルバー(銀...
目にした瞬間に気持ちが高ぶり、触れ合うほどに絆が強まる鼓動デザイン!!皆様のお問い合わせ・ご来店をお待ちしております。【048-689-9870】まで。
所在地:〒337-0041 埼玉県さいたま市見沼区南中丸311-1
第二産業道路、大和田交差点から約400m。東武野田線大和田駅よりお電話下さい。お迎えに上がります。
MX-30 2.0 ワンオーナー 360度セーフティパッケージ 5人乗り 色:ポリメタルグレーメタリック アルミホイール
マツダ
MX-30 2.0 ワンオーナー 360度セーフティパッケージ 5人乗り 色:ポリメタルグ...
☆こちらのお車は、ユーザー様より直接仕入れさせていただいた車両です!※当店では別の駐車場にて車両を保管しております。試乗をご希望の際は、事前のご予約をお願いいたします。
所在地:〒240-0025 神奈川県横浜市保土ヶ谷区狩場町51
☆★HPリニューアル致しました! http://www.c7-toyo.jp/★☆【カーセブン狩場インター】で検索!
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
車種のレビューを投稿するそう考えると、細目のライトから小さなおちょぼ口グリルが繋がってるのは、目鼻立ちがはっきりと大口をあけている最近の車に比べて、日本人的アジア的フロントマスクに見えてきます。同様に内装も、黒革&木目&メッキが正解とされている中、茶系や明るいグレーにコルクとこれまた異国感際立つ仕上がり。極めつけは使いやすいかどうかはまったく別ながら、観音開きドアの採用。欧州から見て異文化の塊に感じられる車なのではないでしょうか。
さてそんな車を日本に持って来たらどうでしょう?正直例のグリルの例の顔の赤い車には飽きが来始めている人もいるでしょう。前記したように同じクラスにSUVが重なっているのでキチンと売り分けなければいけません。なら、徹底的に今のマツダ車と違う車にしよう。欧州市場とは別の理由で違和感を感じる車に仕上げる必要が出来たわけです。
まずメッキも無く大きなグリルも無いフロントマスク。抑揚の無いボディパネル、円弧を描かない四角いホイールアーチ。個人的にはここまでやるならフロントマスクはグリルレスでも良かったのでは?と思いますが、少なくとも斜め後ろから見た時にマツダ感はまったく漂わず。それでいてツートーンルーフやCピラーのメッキパネルで、良いモノ感は醸し出されている。「マツダ車と違う」という目的は十分達成されている味のあるデザインだと思います。
内装でもこの考えは徹底されています。ただ内装に関してはどちらかと言うと否定的にとらえています。通常レザー風のソフトパッドが貼られていてマツダ車の良いモノ感の源に感じる部分がただのバードプラだったり、同じくピアノブラックのパネルが採用されているべき部分がただのプラッチックシボだったり。何よりATシフトレバーの操作方法が、マツダ車どころか世界中の車の文法と違うのは、正直やり過ぎだと思います。オプションで選べるグレー内装やブラウン内装の雰囲気が良いだけに、突如現れるハードプラの安っぽさが残念です。
乗り心地も外観の雰囲気に合わないもので最近のマツダ車そのもの。良路ではしなやかに感じるも道が悪くなるとゴツゴツするあれ。速度域が上がれば印象も変わるのかもしれませんが、町中の試乗のみでは悪い面も目立ちます。
乗った印象で「マツダ車と違う」と感じたのはアイドリングストップの制御。マツダのアイドリングストップはブレーキ甘踏み程度では作動せず、しっかりと作動させるぞと強めに踏まないとエンジンが止まりません。慣れてくるとすぐに発進しそうな場合はドライバーの意思でアイドリングストップを作動させない事が可能です。同様の理由で、他社のようにスピードが時速8キロ以下になったら自動的にエンジンが止まる、強制燃費良化ギプス制御もありませんでした。
ところがMX-30停止直前でエンジン止まっちゃうんですよね。マイルドハイブリッドなのでエンジン始動はうるさくはないんですけど、「ちょっと止まって秒で発進」みたいな状況では、同様他社と同じく煩わしさ全開です。ATレバーもそうですけど、こういう統一されるべき制御系は変えちゃいけないと思うんですけど。強化される燃費規制に対応する為、マツダ車全部この仕様になっちゃうんでしょうか?
CX-30のクーペスペシャリティSUVがMX-30となります。2019年の東京モーターショーで発表された時は電気自動車(BEV)という話しでしたが、日本ではハイブリッド車を先行導入した後にEV版追加という事です(すでに導入済み)。
とはいえそのハイブリッドもマイルドハイブリッドというスズキが得意とする、実燃費にたいして貢献しないインチキハイブリッド仕様です。最大のメリットは「アイドリングストップからの復帰がセルモーターでなくなる為に静かですね」というぐらい。当然ながらモーターだけで走る事は出来ません。
同じクラスに、EVで無いとしたらさして特徴の無いこのMX-30。マツダは売り分ける事が出来るのでしょうか?今の日本で、いや世界的に見てもこのMX-30のクラスはSUVのボリュームゾーンと言えるでしょう。そこに通常SUVのCX-30とスペシャリティのMX-30を投入して、売上倍増という餅を絵に描きたくなる気持ちはわかります。
そんなおり欧州は、自分たちのインチキでディーゼルのイメージを悪化させ、その上ハイブリッド技術では日本に適わない。結果ハイブリッド車を閉め出し、みんな一から始めるなら勝負になるだろうと、次世代パワーユニットは電気自動車(BEV)にしようと経済戦争を仕掛けてきました。
ディーゼルに掛けていたマツダはそもそも満足なハイブリッド技術を持ち合わせていません。それならば生き残る術は欧州メーカーと同じく電気自動車を開発すること。それならば通常のマツダデザインとは違う、欧州人がエキゾチックと思う日本メーカーらしい車を投入しよう。そんな流れだったのではと妄想します。