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スズキ ジムニーのレビュー・口コミ評価|自動車カタログ

外装・内装写真

ボディサイズ

3395×1475×1725 mm (全長×全幅×全高)

燃費

JC08モード: 16.40~17.10km/L

WLTCモード: 14.3~16.6km/L

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スズキ ジムニーの新車価格・取扱店

最新モデル(3代目)2018/07/01~販売中
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スズキ ジムニーの中古車価格

中古車の掲載台数:5146台
3.7 万円 169.8 万円
(グレードによって異なります)
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人気ランキング
9
(軽自動車)
評判・口コミ
3.6 pts
(22人)
ガイド記事数
180記事
 
モデル概要

国内のみならず、世界中で信頼されるコンパクトなオフロード車。軽量コンパクトな車体は狭い道でも扱いやすい。また余裕ある地上高により、急勾配や段差も難なく乗り越え、雪道や泥道でも簡単にはスタックしない。搭載する四輪駆動システムは切り替え式のため、普段は二輪駆動で走行して騒音や燃料消費を抑えつつ、悪路走行時には四輪駆動に切り替えて最大限の安定性を確保できる。

メーカー公式サイト

派生車種
ジムニー1000 ジムニー1300 ジムニー8 ジムニーシエラ ジムニーワイド
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スズキ ジムニー レビュー・口コミ評価

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総合評価
3.6 (22)
外観
4.9
内装
3.5
走行性
4.0
運転しやすさ
3.6
乗り心地
2.7
燃費・維持費
2.7
  • 投稿日が新しい順
  • 総合評価が高い順
  • 総合評価が低い順
  • サムライ〜
  • ジャミラ
  • 投稿日 2022年10月21日
2018年式モデル  グレード:660 XC 4WD
総合評価
3.8
外観
5
内装
4
走行性
5
運転しやすさ
3
乗り心地
3
燃費・維持費
3
総評

ジムニーは正真正銘のオフロード4WDです。軟派なクロスオーバーが増える中で、最低地上高は普通のクルマと変わらないクロスオーバーもあります。しかしジムニーは軽自動車規格ながら205mmの最低地上高を確保しています。特に雪道を運転する際には有効で、フロアが地面と接触しないようにする為には、ある程度の最低地上高は欲しいです。本物指向のユーザーから見た目が可愛いと言う女子ウケもあるのが、今回のジムニーの凄さ所以です。登場して暫く経つ今もバックオーダーを沢山抱える人気車です。

良かった点

やはり唯一無二の悪路走破性が凄いです。ジムニーは軽自動車ながら、ランクルなどが挑む悪路に入れる軽自動車です。ランクルはかなり高価ですが、ジムニーは155万円から買えます。コスパの良さが、やはり人気に繋がっています。また無駄の無い機能的なデザインが刺さります。前後オーバーハングは短く、16インチの大径タイヤをボディ四隅に配置された姿は頼もしくもあり、ボディサイズからは愛らしさまで感じとれます。また絶滅危惧種で、純内燃機関の搭載はおそらく最後になるかと思います。5MT ラダーフレーム 、ガソリンターボ、エンジン縦置き、パートタイム4WD、貴重な存在です。

気になった点

性能を特化したクルマなので、知らずに買うと後悔します。分かっている方は読み飛ばして下さい。悪く書くと舗装路では品の良いトラックのような感じです。ラダーフレーム独特の揺れもあり、もし快適性を重視するなら、ハスラーなど、街乗り主体のクルマをお勧めします。また車重が重いせいで、アクセルを踏んでも俊敏な加速はしません。割とゆったり加速します。ハンドルも今時のクルマの中で重い部類にはいります。これも悪路を走破するときのキックバック対策も含まれているためです。

5人
  • 年端も行かぬ生娘に
  • マサ
  • 投稿日 2022年5月17日
2018年式モデル  グレード:-
総合評価
3.8
外観
5
内装
5
走行性
3
運転しやすさ
4
乗り心地
3
燃費・維持費
3
総評

2018年のフルモデルチェンジながら、売れまくっています。基本ボディは、ジムニーシエラと共用なので、国内専用のジムニーだけでなく、海外でのジムニーシエラも引っ張りだこです。初代が1970年発売なので、50年以上の歴史を持つ車です。確かに人気があるので、これだけ永くフルモデルチェンジを繰り返して、販売されているのですが、今回の4代目は少し現象が異なります。まず、SUV人気が根底にあります。SUVやクロスオーバー車が受けて、各メーカーで稼ぎ頭となっています。でも本格SUVは流石に違うと思っていましたが、全部ではありませんが、好調に売れています。その中でもジムニーは、玄人受けする車なので、生活必需品的な四駆としての需要は一定数存在します。でも今回の人気は、どうもカタギの方が手を出しています。身近な所では、私の23歳の娘が購入しました。車の知識ゼロの素人です。理由を尋ねると外観がカッコいいそうです。そんな理由なのです。一緒にディーラーへ行って試乗し即決しました。

良かった点

娘が言うには、丸型ヘッドライトが良いとの事。少しレトロな雰囲気が気に入ってるようです。今回のジムニーは、原点回帰で流行に流される事なく、初代ジムニーや歴代ジムニーのアイコンとなる部分をクローズアップして、デザインに取り込んでる様な気がします。エンジンはFRレイアウトでラダーフレームとリジットアクスルサスペンションの組み合わせは、歴代共通となるジムニーのキラーポイントです。その設計思想を頑固なまでに受け継ぎ、その最新モデルが年端も行かぬ生娘に見染められるとは、ジムニー開発者も夢にも思わなかった事でしょうね。ジムニー人気は、まだまだ続きそうです。

気になった点

すみません。23歳の娘が不満とするポイントを上げます。娘が言うには、全周囲カメラのオプションが欲しかったとの事。成る程、オプションカタログには無いです。バックカメラのみです。スズキの軽自動車の殆どに、全周囲カメラのオプション設定があります。玄人向けジムニーなのでしょうがない面もあるかと思いますが、ぶつけて修理する事を想定して、最初から全周囲カメラに投資する考えは、あながち間違ってないと思います。なので、スズキさんが販売する全ての車に、オプション設定される日を心待ちにしております。

11人
  • かわいい!
  • ポンコツアポイント
  • 投稿日 2022年5月12日
2018年式モデル  グレード:660 XL 4WD
総合評価
4.2
外観
5
内装
4
走行性
4
運転しやすさ
5
乗り心地
4
燃費・維持費
3
総評

1年待ちと言われ結局8か月で納車できました!見た目可愛い!内装は、自己投資しないと使いにくいです笑 ドリンクホルダーが足元にあるので、とりあえずドリンクホルダーは必須です。2ドアなので後ろの座席乗るのも一苦労です。特に子供は車体も高いですし大変です。ステップ付けたいけど高いです。燃費もかなり悪いです。前の軽は月1でよかったのが月2回になりました。
車体が高いし、窓が大きいので運転しやすいです。兎に角、見た目がかわいいので全て許せます。

良かった点

良かった点は、まず第一な見た目が可愛いです。とりあえずすれ違う人によく見られます。いじりがいがあります。徐々に変えていってます。まずはフロントグラスをオプションで変えました。あとはドアノブを黒くしました。ドリンクホルダーも付けました。後ろのタイヤカバーも付けました。タイヤも納期半年でヨコハマタイヤに変えました。車体は上げてないです。そのような感じで見た目を変えていくのが楽しい車です。飽きがこない。それが良かった点ですね。

気になった点

ハイブリッドに乗っていたので、やはりエンジン音が気になります。スタートボタン押してドドドドンみたいな音でエンジンが掛かるのでビックリします。なかなか付かない時もあります。あとたまにエンジン切るとドンっていうのがビックリします。あとはカギが車体にボタンがあり押して施錠したり解除したりするのですが、たまに効かない時があります。特に助手席。あとは、助手席が半ドアになりやすい。走行中にかなり揺れます。買い物した荷物が飛び散ります。

11人
  • 唯一無二のデザイン
  • nori66
  • 投稿日 2021年12月16日
2018年式モデル  グレード:-
総合評価
3.7
外観
5
内装
3
走行性
4
運転しやすさ
4
乗り心地
3
燃費・維持費
3
総評

なんと言ってもジムニーと一目で分かるデザインがポイントで、もはやGクラスの小型版という感じさえする。

良かった点

軽とは思えないオフローダーな雰囲気がたまらない。

気になった点

外観も内装も完成度が高くとくに気になった点はない。

4人
  • 待った甲斐あった
  • ゲンちゃん
  • 投稿日 2021年11月15日
2018年式モデル  グレード:660 XL スズキ セーフティ サポート 装着車 4WD
総合評価
3.5
外観
5
内装
3
走行性
5
運転しやすさ
3
乗り心地
3
燃費・維持費
2
総評

契約してから納車まで1年1ヶ月かかりましたが、人気車種で生産が増やせないそうなので仕方がないと思います。
納車して直ぐ車検対応の範囲でカスタム化しました。
全て購入したディラーで作業してもらってから納車したので、その後の作業の手間は有りませんでした。
まだオフロードや雪道を走行していないのですが、乗り心地は堅く揺れが大きく感じます。

良かった点

悪路走行と雪道走行は期待できると思います。
クルーズコントロールが付いているので運転が楽です。

気になった点

とにかく収納スペースが少ないので、ポケットを取り付けて対応しています。
まだ四駆で走っていないが、燃費は悪いです。
ショックアブソーバーが堅く、揺れがかなり大きいです。

4人
  • 唯一無二
  • あさひ
  • 投稿日 2021年10月7日
2018年式モデル  グレード:-
総合評価
3.8
外観
5
内装
3
走行性
5
運転しやすさ
3
乗り心地
3
燃費・維持費
4
総評

まさに唯一無二の存在だと思います。
軽自動車でありながら本格的なクロカンモデルはこの車だけですし、指名買いが多いのも納得できるモデルです。

良かった点

走破性の高さ。特に狭い山道でも安心して走れる安定感はこのクルマならではです。

気になった点

やはり街乗りするとなると乗り心地の硬さや、燃費がイマイチなところが気になってしまいます。

6人
  • 性能を保有する満足感
  • ピー
  • 投稿日 2021年10月6日
2018年式モデル  グレード:660 XL スズキ セーフティ サポート 装着車 4WD
総合評価
3.8
外観
5
内装
5
走行性
4
運転しやすさ
3
乗り心地
3
燃費・維持費
3
総評

ジムニーに試乗しました。そして契約しました。1番の決め手は外観デザインです。ジムニー以外の最近の車は没個性な車ばかりです。どの車にも似ていないオリジナルデザインを探す内に、ヘッドライトは異形ライトばかり。丸型ヘッドライトを採用する車は皆無です。そんなデザインライクな車達は、ジムニーのデザインに勝っているのかと問いたいです。他の軽自動車を見渡しても、ジムニーに勝てるデザインは存在しません。コンパクトカーも然りです。そりゃ全ての車を丸型ヘッドライトにとは思いませんが、各メーカーに1〜2台は存在しても良いかと思ってしまいます。走行性能も規格外です。こんな小さなボディにラダーフレームとリジットサスペンションを奢って、大抵の国内の道を走破出来るのはジムニーだけです。デザインも走りも唯一無二なので、世界中から引っ張りだこなのも納得です。スズキさんの熱い車作りに感謝申し上げます。

良かった点

何と言ってもデザインが素晴らしい。それとバリュー度も高いです。最上級グレードを選択しても、乗り出し価格210万でオッケーです。ナビも含めてです。エンジンも3気筒空冷インタークーラーターボでコストが投入されています。それとラダーフレーム構造の4WDは、ジムニーを本物のクロスカントリー車である証となっています。荒れた道を走行しなくとも、この装備は外せないところです。性能を保有する喜びが堪りません。

気になった点

時代遅れの4速ATが搭載されています。スズキさんなら、クロスビーに搭載の6ATがあるのだから国内だけでも導入してほしかったです。価格アップは当然受け入れます。あとシート生地がファブリックのみで、撥水加工とはいえ汚れが気になります。これもレザー調シートが選択出来ればと思います。それと自動ブレーキの性能の見直しです。スズキさん保有の1番低グレードなデュアルセンサータイプでは心元ないです。

6人
  • 確固たる地位を確立
  • ふく
  • 投稿日 2021年10月5日
2018年式モデル  グレード:-
総合評価
3.3
外観
4
内装
3
走行性
4
運転しやすさ
3
乗り心地
3
燃費・維持費
3
総評

現行のジムニーは外観もインテリアのデザインもよく完成度がかなり高いと思った。街でもいろいろいじったジムニーをよく見かける。

良かった点

ジープな外観がジムニーの一番の特徴で、見ていて飽きない。

気になった点

このクラスと価格でここまでの完成度なので気になるところはない。

5人
  • 世界屈指の猛者
  • とっきん
  • 投稿日 2021年10月5日
2018年式モデル  グレード:660 XC 4WD
総合評価
3.7
外観
5
内装
3
走行性
5
運転しやすさ
5
乗り心地
2
燃費・維持費
2
総評

タイトル通り世界屈指の猛者だと思います。悪路走破性に対する対応力は本当に世界屈指のレベルです。まずは軽量なボディーでホイルベースが短いです。ホイールベースが短いとボディーのお腹を擦ることも亀状態になることも少ないです。そしてアプローチアングル、デパーチャーアングルなど基本的な部分もしっかり押さえています。ドライバーから見た眺めもボンネットがしっかり見え、自分の位置がわかりやすくデザインされたコクピットなど、とにかくアクティブに行動する場合マイナスになる要素を極力排除しています。北米では昔サムライと言う名前で発売されていましたが今でも唯一無二のサムライだと思います

良かった点

とにかくアクティブに行動できます。特に日本の狭い林道などを走る場合威力を発揮します。秘めたる性能は世界屈指の部類に入ります。

気になった点

普段遣いにはあまり向いていません。快適性もそれなりです静粛性や乗り心地に期待してはいけません。

2人
  • 世界屈指の曲者
  • テクノデリック
  • 投稿日 2021年10月4日
2018年式モデル  グレード:660 XC 4WD
総合評価
4.0
外観
5
内装
4
走行性
5
運転しやすさ
5
乗り心地
3
燃費・維持費
2
総評

クルマに詳しくない人が見たら古い車に見えるかもしれません。それほど先祖帰りしたスタイリングです。クラシックスタイルと呼んでもいいかもしれません。飽きが来ない永続性のあるスタイリングです。誰が見ても悪路走破性が良さそうな姿に見えます。エンジンはターボエンジンを搭載しトランスミッションは5速マニュアルになります。6速が欲しい気がしますが仕方ありません。しかし手首の操作で決まるマニュアルシフトは気持ちがいいです。コツを掴むとうまくスピードが上がっていきますが、最初は慣れが必要です。見た目がマニアックですが扱いもマニアックです。いろんな扱い方がわかるとすごく愛着が湧く車だと思います。

良かった点

世界屈指の悪路走破性能といかにも悪路が得意と解るスタイリング。

気になった点

インテリアは機能的ではあるがもう少し遊び心が欲しい。納期が今だに長い。

6人
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