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CX-60 2.5 PHEV プレミアム スポーツ 4WD 4WD 元試乗車 マツダコネクト ナビSD E 5人乗り 色:マシーングレープレミアムメタリック アルミホイール
マツダ
CX-60 2.5 PHEV プレミアム スポーツ 4WD 4WD 元試乗車 マツダコネク...
全車安心の点検整備付&充実保証プランの総額表示♪お車の在庫状況はお気軽にお問い合わせくださいませ♪
所在地:〒335-0001 埼玉県蕨市北町5-4-9
CX-60 2.5 PHEV プレミアム スポーツ 4WD 当社デモアップカー 元試乗車 アダプティ 5人乗り 色:シルバー(銀), マシーングレープレミアムメタリック アルミホイール
マツダ
CX-60 2.5 PHEV プレミアム スポーツ 4WD 当社デモアップカー 元試乗車 ...
販売後も責任のある対応を行うため、ご契約は関東マツダの店舗にアフターサー遠方にお住まいのお客様は、ご希望であればお客様の近隣の販売店を紹介いたします。
所在地:〒360-0023 埼玉県熊谷市佐谷田字南砂原2093-1
JR高崎線熊谷、行田駅よりお電話下さい。お迎えに上がります。
CX-60 2.5 PHEV プレミアム スポーツ 4WD 当社デモアップ車 360°モニター レー 5人乗り 色:シルバー(銀), マシーングレープレミアムメタリック アルミホイール
マツダ
CX-60 2.5 PHEV プレミアム スポーツ 4WD 当社デモアップ車 360°モニ...
SBS BSM LAS ALH パノラマサンルーフ気になる車がありましたらお電話またはお問い合わせをお待ちしてます♪中古車は出会いが大切!♪一期一会♪
所在地:〒187-0002 東京都小平市花小金井3-13-8
●西武新宿線花小金井駅よりお電話下さい。お迎えに参ります。HP開設 http://www.mazda-ucar.com
CX-60 2.5 PHEV プレミアム スポーツ 4WD 12.3インチセンターディスプレイ 車線逸脱 5人乗り 色:シルバー(銀), ガンメタリック アルミホイール
マツダ
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関東マツダ全店の在庫は本庄店でご覧いただけます!軽自動車からSUVまで当社下取を中心とした良質な車両をご用意しています。関越自動車道本庄児玉ICより15分
所在地:〒367-0021 埼玉県本庄市東台5-3-15
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CX-60 2.5 PHEV プレミアム スポーツ 4WD 当社社用車 ナビ ETC 5人乗り 色:レッド(赤), レッド アルミホイール
マツダ
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こちらのお車のご契約はご来店での現車確認を必須条件とさせていただきます!お気軽にお問合せ下さい! 各務原店 058-383-2211
所在地:〒504-0945 岐阜県各務原市那加日新町6-14
旧国道21号線沿い。 東海北陸自動車道東へ200m。イオン各務原 北側。
CX-60 2.5 PHEV プレミアム スポーツ 4WD パノラマサンルーフ BOSEサウンド 5人乗り 色:パール(真珠), ホワイト(白), ロジウムホワイトプレミアムメタリック アルミホイール
マツダ
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★グループ約30,000台の在庫から取り寄せ可能!★パノラマサンルーフ BOSEサウンド 茶革シート メーカー12.3型ディスプレイ 全周囲カメラ
所在地:〒441-8039 愛知県豊橋市西橋良町19
CX-60 2.5 PHEV プレミアム スポーツ 4WD 禁煙車 ワンオーナー 5人乗り 色:ブラック(黒), ブラックメタ アルミホイール
マツダ
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禁煙車 ワンオーナー BOSEサウンド サンルーフ 全方位モニター 非接触充電レーンキープ シートヒーター エアシート ハンドルヒーター コーナーセンサー シートメモリー 衝突軽減
所在地:〒813-0016 福岡県福岡市東区香椎浜2-8-30
CX-60 2.5 PHEV プレミアム スポーツ 4WD サンルーフ 4WD 純 5人乗り 色:ホワイト(白), プラチナクォーツメタリック アルミホイール
マツダ
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★グループ約30,000台の在庫から取り寄せ可能!★サンルーフ 4WD 純正12インチナビ 全周囲カメラ シートベンチレーション パワーバックドア
所在地:〒373-0815 群馬県太田市東別所町32-1
CX-60 2.5 PHEV プレミアム スポーツ 4WD サンルーフ 茶シート 純正12型ナビ 5人乗り 色:パール(真珠), ホワイト(白), ロジウムホワイトプレミアムメタリック アルミホイール
マツダ
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★グループ約30,000台の在庫から取り寄せ可能!★サンルーフ 茶シート 純正12型ナビ 全周囲カメラ BOSEサウンド レーダークルーズ 禁煙車 電
所在地:〒441-8039 愛知県豊橋市西橋良町19
CX-60 2.5 PHEV プレミアム スポーツ 4WD コネクテッドサービス 360度カメラ ド 5人乗り 色:ブラック(黒), ジェットブラックマイカ(タン) アルミホイール
マツダ
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「心を高ぶらせる走行性能」と「洗練されたデザイン」を併せ持ち、「環境性能販売後も責任のある対応を行うため、ご契約は関東マツダの店舗にアフターサービス来店が可能なお客様とさせ
所在地:〒230-0003 神奈川県横浜市鶴見区尻手2-2-20
国道1号線(第二京浜)尻手二丁目交差点にあるアクセス良好な店舗です。最寄り駅は尻手駅です。お迎えに参りますのでお気軽にお電話下さい。新車・サービス含めトータルカーライフサポートをスタッフ一同努めさせて頂きます。
CX-60 2.5 PHEV プレミアム スポーツ 4WD /タンレザー/サンルーフ/360度ビューモニタ 5人乗り 色:レッド(赤), ソウルレッドクリスタルメタリック アルミホイール
所在地:〒020-0837 岩手県盛岡市津志田町1-5-8
URL http://www.tohoku-mazda.co.jp/
CX-60 2.5 PHEV プレミアム スポーツ 4WD ジェットブラックマイカ 内装色タンレザー 5人乗り 色:ブラック(黒), ジェットブラックマイカ アルミホイール
所在地:〒270-0223 千葉県野田市船形1669-2
CX-60 2.5 PHEV プレミアム スポーツ 4WD パノラマサンルーフ BOSE ETC シートヒータ 5人乗り 色:ディープクリスタルブルーマイカ アルミホイール
マツダ
CX-60 2.5 PHEV プレミアム スポーツ 4WD パノラマサンルーフ BOSE ...
☆★CX-60 AWD PHEV プレミアムスポーツ入荷いたしました★☆全国各地へ御納車可能です。遠方にお住まいの方もお気軽にご相談ください☆
所在地:〒263-0005 千葉県千葉市稲毛区長沼町333-3
京葉道路穴川ICを柏方面に2Km。東関道千葉北ICを千葉方面に2Km。
CX-60 2.5 PHEV プレミアム スポーツ 4WD 禁煙 パノラマサンルーフ BOSE 12型ナビ 全 5人乗り 色:ゴールド(金色), プラチナクォーツメタリック アルミホイール
マツダ
CX-60 2.5 PHEV プレミアム スポーツ 4WD 禁煙 パノラマサンルーフ BO...
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所在地:〒274-0071 千葉県船橋市習志野4-11-14
CX-60 2.5 PHEV プレミアム スポーツ 4WD 5人乗り 色:マシーングレープレミアムメタリック アルミホイール
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CX-60 2.5 PHEV プレミアム スポーツ 4WD 5人乗り 色:マシーングレー...
ご遠方のお客様もお気軽にお問い合わせください☆全国の提携工場で対応可能☆車検無し車両の場合は、車検取得費用を含めた支払総額を表示しています。
所在地:〒262-0011 千葉県千葉市花見川区三角町522
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
車種のレビューを投稿するCX-60は全長4.7メートルを超えるラージクラスSUVです。日本国内のライバルはFRを基本とするパッケージでは、ランクルですが、モデルチェンジ前の末期モデルで勝負になりません。FFまで視野を広げると、レクサスRXです。でも価格的にレクサスは約1.5倍となり、余程のレクサス信者でないと手が出ないです。価格帯的には、ハリアーや新型エクストレイルや新型アウトランダーも含まれますが、ハイブリッド車は軒並み50万円高とのり、ここでもCX-60のコスパの良さが際だちます。ディーゼルエンジンを搭載するCX-60は、国内外で無敵なバリューがあるSUV車です。
CX-60の気になる点は、何でしょうか。強いて上げると、CX-8との棲み分けです。FFとFRの違いはあれど、サイズ的には肉薄してます。ディーゼルエンジンの排気量は、2.2リッターと3.3リッターと確固たる差があり、車格の違いが浮き彫りとなりますが、意外と価格差が少なく、今後のリセール等を勘案すれば、CX-60を推したくなります。CX-8の売り方が、難しくなるのではと、変な心配をしてしまいます。燃費も8AT採用もあり、僅かにCX-60がリードをしており、本当に悩ましい選択となります。
CX-60は理想の車です。マツダのラージ商品群として、マツダのトップエンドを担いながら、ライバル達であるメルセデスベンツやBMWのディーゼルSUVの半値の値付けとお得感満載です。ヨーロッパの高級車と比べるのは、いくら何でも酷過ぎると思われるかもしれませんが、心配ご無用。エクステリアデザインやインテリアデザインで負けてるポイントは皆無てす。素材とデザインが優れていれば、メルセデスでも対抗可能です。日本車が苦手としていたデザインについても、マツダは二代目CX-5から世界的にも注目される意匠となりました。お得間違い無しです。
CX-60の良かって点は、枚挙に事欠きません。先ずはデザイン。外観は流行の小さなヘッドライトを起点に、五角形フロントグリルにメッキラインを融合しています。外板パネルも極端なプレスラインは採用せず、面構成とシルエットの良さで勝負しています。室内も高級です。合皮レザーでインパネ、ダッシュボードを覆いステッチで縫製しています。手に触れる部分はソフトパッドになっており、流石はラージ商品群です。パワーユニットはまさかの3.3リッター直6ディーゼルエンジンです。直噴のクリーンディーゼルで燃費も8ATとの合わせ技もあり、CX-8の2.2リッター直4ディーゼルの燃費に勝ってるグレードも存在する逆下克上となっています。
気になる点は、今後のウクライナ情勢や中国の台湾侵攻を受けての、燃料価格の高騰です。ディーゼルエンジンで燃費も良いので、純ガソリン車程のダメージは有りませんが、トヨタのハイブリッドや電気自動車には敵いません。また、以前からディーゼルエンジンのネガ要素として、チョイ乗りが続くとシリンダー内にススが蓄積する問題があります。マツダもその事は十分理解しており、対策はしていますが、短距離が苦手な事には違いありません。大事に長く乗る為のメンテナンスが重要となります。そんなネガはあるにせよ、ディーゼルのトルクフルな走りと燃費の良さは、お釣りが来る素晴らしいポイントです。今こそディーゼルエンジンを楽しむ時です。
CX-60は、マツダ渾身のラージ商品群です。世界的に電動化が進む中、無謀とも揶揄されても新規開発した3.3リッター直6直噴ディーゼルは、マツダの決意と自信の現れでもあります。それだけでも凄いのに、従来のフロントエンジン、フロントドライブを採用せず、高級車の証であるフロントエンジン、リアドライブを数十年振りに新規開発しました。マツダのラージ商品群は、早くからコンセプトをマスコミにも公開されており、当初は余りの投資額の多さから、中止するのではとの憶測も流れましたが、発売まで漕ぎ着け大ヒット中です。よくぞやってくれましたね、マツダさん。
CX-60の魅力は、3.3リッター直6直噴ディーゼルです。世界最高峰のクリーンディーゼル技術を用いて、高価な触媒やアンモニアを使わず、またライバルのBMWやメルセデスの3リッタークラスディーゼルエンジンよりも、最高出力は劣るものの、燃費ではダブルスコア近くで圧倒してます。エンジン音や回り方も、直6ならではのスムーズさを実感出来ます。V6よりもエンジンの質感では、直6に軍配が上がるのも納得です。
CX-8より、室内のデザインや質感に定評があるマツダ車です。CX-60でもその点は遺憾無く発揮されており、1番廉価なグレードでもインパネ周りやドアパネルの質感か高いのも嬉しいポイントです。
マスコミ向けの試乗会でも指摘されていましたが、足回りの固さが気になります。実際に運転すると段差への乗り上げで固さを感じます。一昔前のヨーロッパ車の様に、走行距離を重ねる毎に足回りの角が取れていくタイプとの情報もあり、その点に期待したいです。2035年より日本国内でも新車の純エンジン搭載車の販売が禁止されます。CX-60の様に新規開発されたエンジン搭載車を購入する機会は、世界的に見てもコレが最後となります。その素晴らしいディーゼルエンジンを思う存分楽しむのか、それとも保守的に安易なハイブリッド車を選ぶかで、今後のカーライフに大きな影響を与えるのは間違い無いです。
CX-5より上のクラスになるマツダのSUVです。フロントマスクは押し出し感があり、マツダが盛んにラージ商品と言うだけの事は有ります。スタイリングの特徴は、直列6気筒を収める為に、長いボンネットになっています。ホイールベースも2870mm、全幅も1890mmと超ワイドボディです。サイドラインはCX-30やMAZDA3にも通じる処理で、とても美しいです。陰影でS字のラインが見えて、質感の高さが解ります。テールランプも今までのマツダに無い横長タイプのテールランプで上質感が有ります。
エンジン音は4気筒とは別物です。心地良いサウンドと言っていいです。従来からある2.2リットルディーゼルより振動は抑えられています。排気量からすると、2.2リットルディーゼルに比べてパワーもトルクも闇雲に高くないです。環境性能にウエイトを置いています。市街地でも16km/Lの燃費が普通に出ました。これは結構な驚きです。インテリアも上質です。この価格帯でこの内装は凄いと思います。間違いなくMAZDAブランドのトップです。グレードによってプレミアムレングス付近ににINLINE6と銘があるのがCX-60の誇りでしょうか。直列6気筒全てにある訳ではなく、上級グレードだけのようです。
足回りは、低速時のコツコツと硬さを感じます。固めである事は確かです。またトルコンレス8ATですが、1速から2速時のショックが有ります。これは改善してほしいです。
またオールブランニューのクルマで完成度、熟成不足とも感じます。スペックからするともっと全体的にレベルアップしても良いと思います。ミッション等まで自社開発してしまう会社ですから、凄いとは認めますが、まだまだ実力があるはずです。年次改良で更に良くなると思います。
MAZDAが社運を掛けて展開するのは、MAZDAにとっては久々の6気筒モデル、しかもMAZDAは私の記憶では直列6気筒は作今回が初めてかと思います。V型6気筒はセンティアやユーノス800で採用していました。しかし、それも遠いむかしの話です。今回はディーゼルターボの3.3リッター直列6気筒を新開発です。パッケージもこの6気筒を乗せるためにシャーシも8ATも新開発です。MAZDAにとってこのクラスのFRもかなり久しぶりのことです。セダンでは無くSUVでの復活も今の時代性を反映しています。
スタイリングはばっちりです。サイドビューはBMWのX3やX5のように、ロングホイールベースに短いフロントオーバーハングが、他のMAZDA車には無い伸びやかで威風堂々とした姿に映ります。1890mmもあるワイドな車幅ですが、四隅に配置された20インチタイヤも迫力があります。内装も今までに無い豪華でモダンな設えです。FRを強調する超幅広のセンターコンソールが運転席と助手席の間を横断するのはプレミアムの証。精緻な作りのシフト周りと合わせてウットリする様なデザインです。またサンルーフもプレミアムSUVに無くてはならない物です。明るい室内はリッチに見えます。走りは期待以上でした。試乗車は1940kgと重量級ですが、出足からトルクを感じます。直列6気筒はやはり4気筒とは別次元でシュンシュン回る感覚が痺れます。
全体的にソリッドな乗り味ですが、場面によっては少し固いです。ガツンとまではいきませんが、プレミアムSUVとしては物足りないチューニングと感じる事がありました。ボディのしっかり感は凄いので、ショックアブソーバーなどのチューニングで改善されそうな感じがします。また8ATも少し問題があります。トルコンレスの効率の高い新型ATですが、ショックが出る場面があります。むかしのマツダ製のトルコン4ATの様なシフトショックです。これもマイナーチェンジや年次改良で改善されるとは思います。
CX-60の最大の武器は、ニューパワーユニットである3.3リッター直6ディーゼルエンジンです。しかしその他にも見どころは沢山あります。先ずは、プリクラッシュセーフティの安全デバイスの充実です。セーフティクルーズパッケージには、自動ブレーキや全車速対応のクルコンをはじめ、10.25インチの巨大ディスプレイを使ったシースルビューや全方位モニターなど、手にしたい装備が満載です。一部の自動車会社では、最上位グレードでないと全方位モニターが選択出来ないはなど、意地悪な商売をしているメーカーもある中、マツダは真摯な姿勢でユーザーと向き合い、誠実で実直な日本が誇る自動車メーカーです。