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アトレー 660 X 4人乗り 色:ブラウン(茶色), オフビートカーキメタリック
所在地:〒252-0243 神奈川県相模原市中央区上溝4-4-13
当社は創業41年の実績があります。何でも気軽におたずね下さい。
アトレー 660 RS ナビ&TV スマートキープッシュスタート 4人乗り 色:ブラック(黒), ブラックマイカM
所在地:〒759-4102 山口県長門市西深川字下斎藤3297-3
アトレー 660 RS 4WD 一年保証・走行距離無制限 走行65112 4人乗り 色:グリーン(緑), オフビートカーキM
ダイハツ
アトレー 660 RS 4WD 一年保証・走行距離無制限 走行65112 4人乗り 色:グ...
即納承ります、お急ぎの方もご相談ください(^^)/全車に安心の「まごころ保証」 1年保証・走行無制限
所在地:〒350-0831 埼玉県川越市府川37-1
国道254号線沿いです。明るいスタッフがお待ちしておりますので、安心してご来店下さい。※全国統一まごころ保証:最長1年間/2万Kmまで。
アトレー 660 RS 走行無制限1年保証 禁煙車 ワンオーナー 4人乗り 色:ブラック(黒), ブラックマイカM
ダイハツ
アトレー 660 RS 走行無制限1年保証 禁煙車 ワンオーナー 4人乗り 色:ブラック(...
【走行無制限の一年保証付】安心の認定中古車安心して選べる・乗れる。を目的に車の状態を評価した車両状態証明書付き!
所在地:〒675-0104 兵庫県加古川市平岡町土山896-1
明石西インターを降りて南に、清水の交差点を西に(国道2号線沿い)1kmほどで南側にございます。(パチンコモナコさんの前)JR土山駅からは、駅より南側、2号線を西へ徒歩20分弱です。近畿2府4県のみの販売に限らさせて頂きます。
アトレー 660 RS ナビ・ETC付 4人乗り 色:グリーン(緑), グリーンメタリック
所在地:〒769-0103 香川県高松市国分寺町福家甲1129-2
広い展示場には常時約150台を展示し、お楽しみイベントなども開催中。またT-UPによる高価買取や、オールトヨタ中古車ロングラン保証(無料)さらに選べる延長保証(有料)など、多様なニーズにもお応えします。
アトレー 660 RS 4人乗り 色:ブラック(黒), ブラックマイカM
所在地:〒675-0104 兵庫県加古川市平岡町土山勝負896-1
常時60台~70台展示の中古車センターとサービス工場が併設されております。
アトレー 660 RS 新品タイヤ/ディスプレイオーディオ/デジタ 2人乗り 色:オレンジ(橙), トニコオレンジメタリック
ダイハツ
アトレー 660 RS 新品タイヤ/ディスプレイオーディオ/デジタ 2人乗り 色:オレンジ...
お客様が安心してカーライフをお楽しみいただけるよう社員一同心を込めてサポートいたします。県外のお取り寄せも可能です!是非お気軽にご相談ください。
所在地:〒807-0822 福岡県北九州市八幡西区瀬板2-22-1
各種新車、中古車販売。車検、点検、鈑金塗装はもちろん、高価買取りも行っております。車検もOK!! 車の事なら、お近くのWECARSへ!! URL https://wecars.co.jp/
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
車種のレビューを投稿するエブリィと同じく、天井付近の幅をとったので荷室の広さは最大級です。エンタメ機器や内装の質感は小型車的で他車の商用車らしい質素さが嫌な方にはお勧めです。フルフラット時の荷室の水平感はこだわりを感じます。その他のデメリットを超えるのならメリットにはなります。兎にも角にも、CVTによる乗用車的な走りの質感は、小型車的でよいと思います。ただしパドルは無いので、エンジンブレーキを多用しない方はという注釈付きです。
リアシートの座面の低さ(床に近すぎる)のため、リアシートに座るのは勘弁したいレベル。近距離の送迎に使うことも躊躇われます。騒音対策はしていないため、エンジン音はエブリィよりやや気になる。スライドドアの窓がポップアップ式で下がらない。換気には良いが、網戸をつけて大きく風を取り入れる使い方はできない。横風注意走行時にも対策できない。荷室の長さがいらなければウェイクで良いと思う。エブリィに対するスペーシアギア同様。
貨物車にCVTが採用されたことに大いに興味を抱き、試乗してみました。
空荷の状態ではアクセルペダルの反応が敏感すぎてコントロール性がよくないのですが、急な上り坂で定常走行をすると、適度に低いエンジン回転数を維持できることが判りました。
アクセルペダルの踏み具合でエンジン回転数(変速比)は連続的に大きく変化するため、従前の有段トランスミッションのように積載時に上り坂でシフトアップしてパワーバンドを外すという心配がなくなり、CVTは有用であろうと感じました。
4ナンバーの貨物車のカテゴリになりましたが、前席のエリアは乗用車のように使われることを狙っていると強く感じられ、シートは形状や生地が上等な仕立てになっていると思いました。
走行中のエンジンやCVTの騒音はさほど気になることはなく、日常的に乗ることに対して我慢を強いられることはないと感じました。
ステアフィーリングはさほどダルではなく、車両の動きは素直なものであるという印象を受けました。
空荷での乗り心地はトラック系の感触が少しありましたが、問題はありません。
空荷での試乗では、発進時に唐突に飛び出す動きが気になりました。かなり意識して穏やかにアクセルペダルを扱えばゆっくり発進することも可能ではありますが、普通のクルマの感覚ではなかなか馴染めません。
また、定常走行から少しだけ加速したいときに、ターボの過給の具合とCVTの変速が相まって意図しない敏感な動きが出るため、気を遣いました。
あとは、運転手の体形によるものではありますが、運転席の背もたれの後傾が異様に大きく、軽トラックのような状態にまで立てられないため、ステアリングホイールに手が届かないという問題がありました。それを解決するために、背もたれの上半分にクッション材を挟んで前傾姿勢を作ると、なんとか運転可能になりました。
総評といわれると、フルモデルチェンジによる圧倒的なライバルへのアドバンテージは得てはいない、狙いどころが中途半端な新型と感じました。燃費が良くスムーズなCVTはエブリィとのアドバンテージ、N-VANに対しては荷室の広さ、これはスペックを見ればわかる話。「第三の居場所」として楽しむなら、N-VANの低床や助手席側のドアなどは明確な個性ですが、そこまでの割り切りはない。広さだけならエブリィと一緒。エブリィの燃費の落ちる4ATや5AGSの癖が嫌な方には、決定的なメリットとはなりそうです。貨物車なのでリアシートの制限はありますが、座面の低さは致命的で、三角座りのように膝が上がります。フルフラット時の使いやすさの為とはいえ、これまで乗用車アトレーのリアシートを使っていた方は後継車種にはなりえないと思います。室内の質感は乗用車的ですが、エンジン音はこれまでの商用車レベルです。新型車になり基本性能が高くなったと感じるのはCVTのスムーズさ位で、他に感心させられるポイントが少ないモデルチェンジです。進化度が高ければ買うつもりでしたが、見送ることにしました。