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三菱 eKクロスの価格・カタログ情報|新車・中古車の自動車カタログ

外装・内装写真

ボディサイズ

3395×1475×1650 mm (全長×全幅×全高)

燃費

JC08モード: 22.40~28.00km/L

WLTCモード: 19.4~23.3km/L

新車価格
174.4万円 210.7万円
最新モデル(1代目)2019/03/01~販売中
中古車価格
49.8万円 204.6万円 中古車の掲載台数:376台
買取価格
36.4 万円 121.6 万円 (グレードによって異なります) ※買取相場は、2024年9月~2025年2月の全国の中古車オークションの落札実績をもとに独自に補正・算出しております。
人気ランキング
87
(軽自動車)
評判・口コミ
3.7 pts
(2人)
ガイド記事数
28記事
 
モデル概要

新型「eKクロス」が法規に適合。三菱自動車は軽ハイトワゴン「eKクロス」を一部改良し、2025年7月から全国の販売会社で販売を開始した。改良により、衝突被害軽減ブレーキシステムの警告灯の制御や表示が変更され、法規に適合した。新色の「ナチュラルアイボリーメタリック」が追加され、全10色のカラーバリエーションを用意した。同時に価格改定が行われている。(2025.7)

メーカー公式サイト

モデル概要

新型「eKクロス」が法規に適合。三菱自動車は軽ハイトワゴン「eKクロス」を一部改良し、2025年7月から全国の販売会社で販売を開始した。改良により、衝突被害軽減ブレーキシステムの警告灯の制御や表示が変更され、法規に適合した。新色の「ナチュラルアイボリーメタリック」が追加され、全10色のカラーバリエーションを用意した。同時に価格改定が行われている。(2025.7)

メーカー公式サイト

グレード別の新車・中古車価格
660 T プレミアム CVT
2025/07/01 ~ 販売中
179.5万円 ( 中古車: 価格情報収集中 )
660 T CVT
2025/08/01 ~ 販売中
166.5万円 ( 中古車: 価格情報収集中 )
660 G プレミアム CVT
2025/07/01 ~ 販売中
171.5万円 ( 中古車: 価格情報収集中 )
660 G CVT
2025/07/01 ~ 販売中
158.5万円 ( 中古車: 149万円~153万円 )
660 T プレミアム 4WD CVT
2025/07/01 ~ 販売中
191.5万円 ( 中古車: 価格情報収集中 )
660 T 4WD CVT
2025/07/01 ~ 販売中
178.5万円 ( 中古車: 174万円 )
660 G プレミアム 4WD CVT
2025/07/01 ~ 販売中
183.5万円 ( 中古車: 198万円 )
660 G 4WD CVT
2025/07/01 ~ 販売中
170.5万円 ( 中古車: 163.9万円 )
モデル概要

新型「eKクロス」が法規に適合。三菱自動車は軽ハイトワゴン「eKクロス」を一部改良し、2025年7月から全国の販売会社で販売を開始した。改良により、衝突被害軽減ブレーキシステムの警告灯の制御や表示が変更され、法規に適合した。新色の「ナチュラルアイボリーメタリック」が追加され、全10色のカラーバリエーションを用意した。同時に価格改定が行われている。(2025.7)

メーカー公式サイト

三菱 eKクロスの総合評価

総合評価
3.7 (2)
外観
4.5
内装
4.0
走行性
3.0
運転しやすさ
4.0
乗り心地
3.5
燃費・維持費
3.0

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三菱 eKクロス 歴代モデル・グレード・新型情報

歴代モデル

グレード・モデル情報(eKクロス 2019年式モデル)




グレード 660 T プレミアム CVT 660 T CVT 660 G プレミアム CVT 660 G CVT 660 T プレミアム 4WD CVT 660 T 4WD CVT 660 G プレミアム 4WD CVT 660 G 4WD CVT
新車価格
197.5万円
183.2万円
188.7万円
174.4万円
210.7万円
196.4万円
201.9万円
187.6万円
中古車価格
価格情報収集中
価格情報収集中
価格情報収集中
149万円~153万円
価格情報収集中
174万円
198万円
163.9万円
発売日 2025年07月01日 2025年08月01日 2025年07月01日 2025年07月01日 2025年07月01日 2025年07月01日 2025年07月01日 2025年07月01日
排気量 659 cc 659 cc 659 cc 659 cc 659 cc 659 cc 659 cc 659 cc
エンジン区分 ハイブリッド ハイブリッド ハイブリッド ハイブリッド ハイブリッド ハイブリッド ハイブリッド ハイブリッド
燃費 24.80km/L 24.80km/L 28.00km/L 28.00km/L 22.40km/L 22.40km/L 25.00km/L 25.00km/L
燃料 レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー レギュラー
駆動方式 FF FF FF FF 4WD 4WD 4WD 4WD
ミッション CVT CVT CVT CVT CVT CVT CVT CVT
ハンドル
定員 4名 4名 4名 4名 4名 4名 4名 4名
最小回転半径 4.8 m 4.8 m 4.8 m 4.8 m 4.8 m 4.8 m 4.8 m 4.8 m





全長 3,395 mm 3,395 mm 3,395 mm 3,395 mm 3,395 mm 3,395 mm 3,395 mm 3,395 mm
全幅 1,475 mm 1,475 mm 1,475 mm 1,475 mm 1,475 mm 1,475 mm 1,475 mm 1,475 mm
全高 1,650 mm 1,650 mm 1,650 mm 1,650 mm 1,670 mm 1,670 mm 1,670 mm 1,670 mm
車両重量 880kg 870kg 870kg 860kg 940kg 930kg 930kg 920kg



最高出力(kW[PS]/rpm) 47[64]/5,600 47[64]/5,600 38[52]/6,400 38[52]/6,400 47[64]/5,600 47[64]/5,600 38[52]/6,400 38[52]/6,400
最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm) 100[10.20]/4,000 100[10.20]/4,000 60[6.10]/3,600 60[6.10]/3,600 100[10.20]/4,000 100[10.20]/4,000 60[6.10]/3,600 60[6.10]/3,600
過給機 ターボ ターボ ターボ ターボ


タイヤサイズ(前輪) 165/55R15 165/55R15 165/55R15 165/55R15 165/55R15 165/55R15 165/55R15 165/55R15
タイヤサイズ(後輪) 165/55R15 165/55R15 165/55R15 165/55R15 165/55R15 165/55R15 165/55R15 165/55R15

三菱 eKクロス 中古車情報

相場表

在庫量に合わせて色を変えています。
全体の10% 全体の5% 全体の3% 全体の1%以上
年式 2026
(R8)
2025
(R7)
2024
(R6)
2023
(R5)
2022
(R4)
2021
(R3)
2020
(R2)
2019
(R1)
2018
(H30)
2017
(H29)
2016
(H28)
2015
(H27)
2014
(H26)
2013
(H25)
2012
以前
(H24)
価格 物件数 16 21 13 23 77 76 150
200万円~
~200万円 1 1
~190万円
~180万円 5 2 2 1
~170万円 9 4 4 1
~160万円 15 4 3 3 4 1
~150万円 16 4 6 3 1 2
~140万円 29 1 5 2 4 6 1 10
~130万円 50 1 5 7 15 7 15
~120万円 42 2 3 13 5 19
~110万円 55 1 1 12 22 19
~100万円 64 3 13 18 30
~90万円 40 1 9 14 16
~80万円 29 1 4 7 17
~70万円 13 2 11
~60万円 4 4
~50万円 4 4
~40万円
~30万円
~20万円

三菱 eKクロス レビュー・口コミ評価

先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。

先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。

  • 車談義に花を
  • ユッコ
  • 投稿日 2022年5月13日
2019年式モデル  グレード:-
総合評価
3.7
外観
4
内装
4
走行性
3
運転しやすさ
5
乗り心地
3
燃費・維持費
3
総評

eKワゴンのクロスオーバー車がeKクロスです。スズキで言えば、ワゴンRのクロスオーバー車がハスラーで、ダイハツだとムーヴのクロスオーバー車がタフトになります。三菱軽自動車の開発と生産は、日産とタッグを組んでいます。前回までは、開発も生産も三菱主導の元で行われたましたが今回は、日産が商品開発、生産は三菱と分業されました。日産が得意とするインテリジェンスモビリティ技術と三菱電機が持つ、軽自動車生産ノウハウを融合して、軽自動車シェアの覇権を取る為に満を辞しての登場です。
eKクロスは、クロスオーバー車なので最低地上高も一般の軽自動車より高く、外観も樹脂製のプロテクターやルーフレール装着でワイルドな雰囲気が良いです。FFの他四駆も選択可能で、雪の多い地域でも安心して選択可能です。

良かった点

まさか、軽自動車にこのデザインを採用するとは思っていませんでした。デリカD5をそのまま縮小して、ドッキングさせた感じです。でも取ってつけた様な完成度では無く、プロポーション的にも完璧に収まっています。逆に言えば、三菱軽自動車の中で、個人的に1番カッコいいデザインと思います。フロントフェイスは、三菱デザインテーマのダイナミックシールドで、軽自動車から普通自動車までのラインナップが出そろいました。ブランドアイデンティティ構築に少なからず貢献していると思います。エンジンはターボも含んで、マイルドハイブリッド仕様です。エンジンスターターを補助モーターとして、回生により充電も行います。今や軽自動車の定番装備で、カタログ値は元より、実燃費にも手助けしてくれます。

気になった点

eKクロスは素晴らしいデザインと基本性能の高さで、ライバル車達と競争出来る力を持っています。懸念材料は、ディーラーの販売方法と思います。今まで数々の商談を三菱ディーラーと行ってきましたが、少し乗りが悪く感じます。接客態度等はとても良く、申し分無いのですが自社の車を熱く語ってくれません。三菱の車に是非とも乗って欲しいと言う熱量が足らないと思うのです。きっと真面目な方ばかりなんでしょう。そんなディーラーさんばかりでは無いのは承知していますが、過去4店舗はそんな感じでした。ユーザーと一緒に車談義に花を咲かせる。そんな自動車屋さんを望みます。

2人
  • NMKVからの、第2弾
  • ひーさま
  • 投稿日 2022年3月8日
2019年式モデル  グレード:660 T 4WD
総合評価
3.7
外観
5
内装
4
走行性
3
運転しやすさ
3
乗り心地
4
燃費・維持費
3
総評

NKMVとしての第1世代のB11、B21型に比べて飛躍的に良く出来ている。時代も変わっている点と何といってもProPILOT、MI-PILOTという半自動運転の装備が最大の特徴と言えるでしょう。また、新プラットフォームに新型エンジンの搭載。BR06と呼ばれるルノー設計の新エンジン。NAとターボ加給車の2本だてにハイブリッドのラインナップも揃え選択肢が日産ブランド、三菱ブランドを含めれば非常に多岐にわたっている。

良かった点

試乗したグレードはターボの4WDモデル。軽のターボカーもホンダのN-BOXもそうであったが、ターボカーを感じさせず低速からトルクフルで好感が持てる。市街地道路での試乗だったのでMI-PILOTは試せなかったがe-Assistの基本機能である自動ブレーキの警告やレーン逸脱の警報、ヘルプ操作などは試すことは出来た。ここまでの機能はHonda-SENSINGと同等なのでekとデイズシリーズの抜きん出た機能はやはり高速道路同一車線運転支援技術を試せないと評価が出来ない。

気になった点

実際のところ、上記の高速道路同一車線運転支援技術のMI-PILOTはこのクルマを買った人がどれくらい必要なのか?が疑問点だ。軽自動車イコール、下駄代わりの使い方の人には全くの無用の長物となってしまう。今の段階では非常に高額な装備であるだろうから、もっと量産されてコストが下がりかつてのABSやSRSのように今は当たり前の装備になれば付いていても全く勿体無い気持ちにはならないだろうが・・・。BR06エンジンはこのターボ仕様は非常に交換が持てた。800㏄からのダウンサイジングのようだが日本の道路にあっているように思えた。

7人

カーソムリエによる試乗レポート・評価

  • 両手にカピバラさん
    3.4
    外観:
    4.2
    内装:
    3.2
    走行:
    3.3

    eKクロスが夢に出ます

    見た目と装備) 軽自動車を以前所有していて、軽自動車のメリットとデメリットは熟知しています。所有していた車が、自然吸気エンジンだった事も有り、日常ユースには不満はありませんでしたが、高速道路での不安定さや加速性能の不満から、手放してしまいました。eKクロスを試乗して、そんな考えが吹き飛びました。先ず高速道路での不安定さや加速性能の不満は、ターボエンジンにすることで解消されました。刷新されたフロントストラットサスは、横風や道路の起伏も受け止める優れものでした。また外観デザインに惚れ込んでしまいました。マイナーチェンジしたデリカD5のフロントフェイスのミニチュア版です。密かにデリカD5隠れ信者だ....続きを読む

  • Technodelicさん
    3.4
    外観:
    3.8
    内装:
    3.3
    走行:
    3.7

    時代にハマったデザイン

    ダイナミックシールドのデザインモチーフを軽自動車へ大胆に取り入れました。実車は写真よりカッコイイです。押し出し感もありますが、ホビー感覚もあり、良いデザインです。インテリアは、左右のインパネ上部のブルーの部分がカッコよく、質感があり良かったです。シート表皮も品があり、質感と肌触りが良いです。メーター部分はシンプルです。ステアリングもカッコいいです。またタッチパネル式のオートエアコンは秀逸です。操作性も良く、軽自動車とは思えない見た目です。エンジンは、新開発のターボエンジンで快適そのものです。CVTも新開発で、ギクシャクさは皆無でした。滑らかさがあり、エンジンの太いトルクを上手くタイヤへと伝えま....続きを読む

  • yuiko mikamiさん
    4.0
    外観:
    4.0
    内装:
    4.0
    走行:
    3.7

    大胆不敵な軽自動車

    まさかこの顔になるとは(あの車と同じ)思いませんでしたが、実際イカツイフェイスが好まれるし、売れるのだからこれはこれでアリだと思います。立体感も凄いし、のっぺりしたプレーンな車より自分は好きですね。 室内でまず目についたのはホールド機能付きの電動パーキンブレーキ。軽自動車にも普通に装備される時代なんですかね。信号待ちでブレーキペダルから足を離すことができるのでとっても便利です。静電タッチパネルのエアコン操作部はとても操作しやすいし、ナビは大画面だし軽自動車もここまで来たか。だから値段が高くなるんですよね笑。動的質感もなかなかよくて、まず静粛性が三菱の以前の軽自動車より2ランクアップしてますね....続きを読む