autoc-one.jp 記事・レポート 編集企画(パーツ・用品) ハイクオリティなエアロをお探しの方! ブレスクリエイションのエアロはいかが? Vol.3 トヨタ ハイエース/レジアスエース編

編集企画(パーツ・用品) 2018/10/19 16:58 有限会社プロタックアドバンス
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ハイクオリティなエアロをお探しの方! ブレスクリエイションのエアロはいかが? Vol.3 トヨタ ハイエース/レジアスエース編

カスタムベースとして圧倒的人気を誇る、トヨタ ハイエース/レジアスエース

トヨタ ハイエース

商用車としても乗用車としても世界中で人気のある200系ハイエース。2004年から販売され、これまでで約633万台が販売されてきたトヨタのハイエースは、キング・オブ・ワンボックスカーと言って過言ではないクルマである。

そんなハイエースだが、登場から13年が経った2017年11月に仕様の一部改良が行われた。

トヨタではマイナーチェンジとは謳っていない為、正式なマイナーチェンジではないが、ハイエースファンの間では4.5型や5型などと呼ばれているモデルが、今回紹介する新作エアロパーツに適合する現行型ハイエースである。

現行型ハイエースの大きな改良点は2つ。ディーゼルモデルのハイエースに、ランドクルーザー150プラドと同じ2.8リッターのクリーンディーゼルエンジンが搭載されたこと。

そして、予防安全装備である「トヨタ セーフティセンスP(以下、TSSP)」が採用されたことである。

現行型ハイエース/レジアスエースは大幅なイメージチェンジが難しくなった

安全性能が大幅に向上したハイエースだが、今回の一部改良で少々カスタムがやりにくくなってしまった。その理由は、TSSPのミリ波レーダーがグリルの中に埋め込まれてしまったからだ。

これによって、純正グリルの変更が基本的に不可能になってしまった為、フロントバンパー交換を伴う大幅なイメージチェンジができなくなってしまったのだ。※2018年10月現在でも、TSSPに対応した純正以外のフロントグリルは販売されていない。

バンパー交換やグリル交換をせずに、ハイエース/レジアスエースのイメージを大幅に変えることはできないのか。その問題を解決するのが、今回ブレスクリエイションから発売されたフルカバーフロントスポイラーとなる。

それでは早速、現行型ハイエース/レジアスエースオーナー待望の新作エアロパーツを紹介していこう。

>>プロタックアドバンスとエブリィワゴンのエアロを紹介した記事はコチラ

>>ワゴンR FZとスペーシアカスタムのエアロを紹介した記事はコチラ

TSSP付きの現行型ハイエースに装着可能なフロントスポイラーが登場

トヨタ ハイエース

まず写真を見た方は、「え!これって純正交換式のフルバンパーでしょ?」と思ったことだろう。

そう見間違うのも無理はない。しかし、ブレスクリエイションの新型ハイエース/レジアスエース用のエアロパーツは、純正バンパーの上に装着するタイプの、紛れもないフルカバータイプのフロントスポイラーなのだ。

ブレスクリエイションのフロントスポイラーはノーマルのフォグランプが使用可能

トヨタ ハイエース

現行型ハイエース/レジアスエースのセンターダクトやグリル以外をごっそり覆ってしまう、ブレスクリエイションのフルカバーフロントスポイラーは、純正のフォグランプ付近に大型のエアロフィンがデザインされたことで、非常に力強いスタイリングを実現した。

こうなると、フォグランプも専用のものに交換しなければいけないと思う方も居るかもしれないが、ブレスクリエイションの新作フロントスポイラーは、純正のフォグランプを上手く交わすように装着できるように設計されているから安心だ。

フロント側への延長は約30mmに抑え、フロントスポイラーを付けたまま継続車検も可能

トヨタ ハイエース

ブレスクリエイションの現行型ハイエース/レジアスエース用のフルカバーフロントスポイラーは、純正バンパーよりもフロント側へ約30mm延長されている。

全長が変わったら構造変更をする必要があるのでは? とこれも疑問に思う方が出てくるだろう。しかし、この点についても安心してほしい。

ハーフタイプエアロ等の、溶接やリベット等で強固に固定されない部品は、道路運送車両法によって「指定部品」とされている。道路運送車両法には、「指定部品を簡易的取付方法、または固定的取付方法で装着した場合~(中略)」とあり、エアロパーツはこれに該当するので、構造変更の申請が必要無いという訳だ。

但し陸運局や検査官の違いによって、指定部品に対して解釈の違いが発生することがある。この場合、新規車検が通らなくなってしまう可能性があるので、ここでは敢えて「継続車検は問題ない」と表記させていただきたい。

しかしこのような事は、現行型ハイエース/レジアスエースのイメージが大きく変えられるバンパーを待ち望んでいた方には、さほど大きな問題ではないのではなかろうか。

ブレスクリエイションが自信を持って発売する、現行型ハイエース/レジアスエース用フルカバーフロントスポイラーを、オーナーの方にはいち早くゲットしてほしい。

ブレスクリエイション 現行型ハイエース/レジアスエース用フルカバーフロントスポイラーの詳細

トヨタ ハイエース

■フロントハーフスポイラー Ver.1(デイライト無し):¥69,000~

■フロントハーフスポイラー Ver.2(デイライト有り):¥91,000~

■ワイドオーバーフェンダー:¥54,000

■サイドデカール(黒色/汎用1台分):¥18,000

■リアウインドウデカール(白):¥11,000

■適合:トヨタ ハイエース/レジアスエース(H200系)

■現行型(2017年11月22日~)のほか、4型(2013年11月27日~2017年11月21日)にも対応。

■価格は全て消費税抜き、未塗装品の価格となります(塗装済みもあり)。

>>メーカー商品ページへのリンクはコチラ

ブレスクリエイションのハイクオリティエアロパーツで圧倒的個性を手に入れよう

今回、全3回に渡ってプロタックアドバンスが提供するブレスクリエイションのエアロパーツを紹介させていただいたが、記事を読んでいただいた方にはブレスクリエイションのエアロパーツの魅力が伝わったのではないだろうか。

もし、今まで取り付たことのあるエアロパーツで満足できなかった方は、ぜひブレスクリエイションのエアロを選んでみてほしい。

スズキ エブリィワゴン、ワゴンR FZ、スペーシアカスタム、そして、トヨタ ハイエース/レジアスエース。これらの車種に今乗っている方はもちろん、これから購入を考えている方にも、ブレスクリエイションのエアロパーツは非常にオススメだ。

プロタックアドバンスが提供する、ハイクオリティ、ハイレベルなエアロパーツを纏って、あなたの愛車を次のステージに引き上げてみてはいかがだろうか。

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プロタックアドバンスとは?

1996年に創業した有限会社プロタックアドバンスは、神奈川県に本社を置く、自動車や二輪車のエアロパーツ販売・企画等を、創業以来20年以上に渡って行っているメーカーである。そのプロタックアドバンスが2004年に立ち上げたブランドが「BLESS CREATION(ブレスクリエイション)」である。国産車に重点を置いた、デザイン性の高いエアロパーツを多数展開するブレスクリエイションは、自社設計、国内生産による品質の高さが特徴で、ブランド立ち上げ以来多くのユーザーを魅了し続けている。

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