クルマで移動しながら映画鑑賞!? | トヨタブースに「モビリティのテーマパーク」が出現!
- 筆者: MOTA編集部
トヨタは第46回東京モーターショー2019で、一人ひとりのユーザーの「Fun to Drive」を実現する未来の「愛車」と、ユーザーそれぞれのニーズに対してきめ細やかに・タイムリーに応える多様な「モビリティ」が共存する“人が主役”の未来を提案する。
主なプログラム
未来の入り口
ここでは未来のガイドたちが出迎えてあなただけの「レジデンスカード」を発行する。
■未来人
トヨタブースの案内人。未来のモビリティを紹介する。
■T-HR3
来場者とじゃんけんができる。また操縦者の動作と連動し、しなやかに全身が動くヒューマノイドロボットが登場。
■HSR:モノを認識し、掴み、運んでくることを得意としたロボットだ。
未来のステージ
このブースでは迫力のエンターテイメントショーと未来のモビリティを体験できる。
■トヨタ Micro Palette
水を持って来場者の前に登場する。大切な人に「モノ」とともに、「こころ」を運ぶ小型の配達ロボット。未来の温かな物流を提案するラストワンマイルモビリティ。
■e-Palette
人、映像、モビリティのコラボレーションが繰り出す、迫力のエンターテイメントショーに自動運転で登場する。ユーザーのもとへお店やサービスが向かい、移動中の車内で趣味の空間を創出するなど、未来の人々の暮らしに寄り添ったモビリティだ。
■トヨタ e-RACER
自分だけのレーシングスーツをつくれるバーチャルフィッティング体験ができる。未来の「Fun to Drive」を代表するモビリティ。専用のデジタルグラスを装着して好みの走行シーンを現実世界に重ね合わせられる上に、自身の体型に合ったシートアクセサリーをカスタマイズできる。
■e-broom
「空を飛ぶ?」未来のモビリティを実体験できる。空飛ぶ魔法の箒(ほうき)をモチーフにした、移動の楽しさを再確認できる「人機一体」モビリティ。
■トヨタ e-4me
未来の「ちょっと贅沢な一人乗りモビリティ」体験を披露する。移動時間を利用して好きなこと・人目を気にせず色々なサービスを楽しむことができる。
未来の広場
こちらは未来の街で、未来のモビリティを、見て、触って、乗れる展示になる。
■トヨタ e-Trans
未来のモビリティに乗ろう! 様々な人々が快適に移動できると同時に、様々な荷物の運搬もできるライドシェアモビリティだ。
■トヨタ e-Chargeair
非接触充電システムを備え、走行しながら他のEVへも充電可能なモビリティ。クルマだけではなく、街そのものに電気を供給することに加え、空気清浄・Wi-Fiなどの機能もあわせ持つ。
■トヨタ e-Care
「顔じゃんけん」で未来の健康診断ができる。移動中に車内で離れた医師と会話ができ、診察を受けながら病院に向かうことができてしまうモビリティ。自宅や外出先など必要な場所へ駆けつけてくれる。
未来からの出口
■トヨタコンビニ
未来体験で集めたポイントを、トヨタコンビニでレアなグッズに交換できる。
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