レクサスを快適に乗り続けたい人は必見! ハイブリッド車にも使えるオイル添加剤「スーパーゾイルエコ」でアンチエイジング/スーパーゾイル【Vol.11】

大事に乗っていても摩耗が進むエンジン内部

せっかく購入した愛車を、好調な状態でキープしたいと思うのは当然のこと。しかし、細かな部品が1分間に何千回転も回り続けるエンジン内部は、どんなに大切にしていても摩耗、消耗は避けられない。

とくにエンジン始動直後や寒冷時(コールドスタート)、長時間のアイドリングなどは、摩耗が進むひとつの要因。長期間乗っていないクルマは、油膜切れによってエンジン始動時に大きな摩擦が発生してしまうのだ。

摩耗、消耗が続いた金属部品をアンチエイジング

そこでオススメしたいのが、「アンチエイジングメカニズム宣言」をうたっている「スーパーゾイル ECO(エコ)」である。ガソリンエンジンとディーゼルエンジンどちらにも使用できる4サイクルエンジン用のオイル添加剤だ。

このスーパーゾイルエコは、一般的なオイル添加剤のように潤滑性能を向上させるだけでなく、エンジン内部で発生した摩耗、消耗に対してアンチエイジング性能を持ち合わせている。

アンチエイジングとはどんなものかというと、エンジンやトランスミッション内部の金属表面を滑らかにするというもの。塩素系添加剤のように金属表面をミクロン単位で溶かして滑らかにするのではなく、金属表面をより強く強靭に再生してくれるのだ。

そのため、長きにわたって摩耗、消耗が続いた金属部品を良好なものにしてくれるということで「アンチエイジング」という表現を使っているというワケなのである。

上記のように、言葉で説明してみてもなかなか効果が伝わりにくいと思うので、実際にスーパーゾイルエコを使用したユーザーの声をお届けしよう。今回は日本が世界に誇るフラッグシップメーカー、レクサスの車両を愛用する2名にお話を伺った。

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「レクサス CT200h」にスーパーゾイルエコを添加

レクサスのプレミアムコンパクトハイブリッドとして根強い人気を誇るCT200h。Aさんの愛車は平成23年式(2011年式)で、仕事にレジャーにマルチに活躍している1台だ。

「現状では特に気になる点はないのですが、日常的に乗っている車両なだけに劣化に気づいていないだけかもしれません」と話すAさんだが、スーパーゾイルエコを添加したあとに愛車へ乗ってみると、エンジン始動時の音が静かになったことを実感できたという。

ハイブリッド車かつレクサスブランドの車両ということで、そこまで気になるエンジン始動音ではなかったというが、ハッキリ認識できるほど静かになった点に驚いた様子だった。

ハイブリッド車であるCT200hは、アクセルを強めに踏むことでエンジンが始動してモーターとエンジンの力で加速する。スーパーゾイルエコの添加によってエンジン本来の力が復活し、エンジンを併用するシーンでの力強さが戻ってきたということなのだろう。

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「レクサスRX450h」にスーパーゾイルエコを添加

クーペテイストも持ち合わせたスタイリッシュなクロスオーバーSUVである平成28年式(2016年式)のRX450hに乗るBさん。普段は買い物やレジャーのときに愛車を使用しているということで、こちらの車両にもスーパーゾイルエコを添加してチェックしていただいた。

BさんがRX450hに持つ不満点は、「思っていた以上にエンジンがかかったときの音と振動が大きかった」という点。普段が静かなハイブリッド車だけに、エンジン始動時の音と振動がとくに気になる様子だった。

しかしスーパーゾイルエコを添加したあとに走行してみると、「エンジンが始動したときの音や加速時のエンジン音がかなり静かになり、滑らかになった印象がありますね」と話してくれた。

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またスーパーゾイルエコ添加後は、エンジンが始動したときの振動も低減されたとのことで、全体的にクルマの静粛性がアップしたようだと喜んでいただけた様子。エンジン保護のためにも、定期的に添加するとより効果的になるだろう。

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エンジンが良好になれば燃費も向上!スーパーゾイルエコはすべてのクルマにオススメ

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今回スーパーゾイルエコを添加した2台はどちらもハイブリッド車だったということで、モーター駆動で静かなところにエンジンが突然始動することでより、エンジン音のうるささを感じていた様子。スーパーゾイルエコ添加後は2台とも明らかにエンジン音が静かになったという。

これはエンジン内部の摩耗や消耗に対してスーパーゾイルエコが作用したことで、結果的に騒音が低下したと言えるだろう。

また、今回は短期間のチェックだったため実燃費はそこまで大きな差は認められなかったが、これはモーター駆動が中心のハイブリッド車であること(当然ながらスーパーゾイルエコはモーターには作用しないため)が影響していると考えられる。今後もスーパーゾイルエコを添加し、長く乗っていくことで、エンジンへの負荷が下がることで燃費の向上も見込めることだろう。

日常的に乗っていると愛車の劣化に気づきにくいものだが、今回のようにスーパーゾイルエコを添加することで本来のエンジンの状態に近づけることができ、エンジン音や振動、加速感なども新車のような状態に戻すことができるのだ。愛車を永く快適に乗りたいと考えている人は、ぜひスーパーゾイルエコを試してみてほしい。

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筆者   小鮒 康一
1979年5月22日生まれ、群馬県出身。某大手自動車関連企業を退社後に急転直下でフリーランスライターへ。国産旧車に造詣が深いが、実は現行車に関してもアンテナを張り続けている。また、過去に中古車販売店に勤務していた経験を活かし、中古車系の媒体でも活動中。最近では「モテない自動車マニア」の称号も獲得。
カメラマン   佐藤 正巳
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Brand Info - スーパーゾイル

パパコーポレーションが開発した「スーパーゾイル for 4 Cycle」は、マシンの性能を限りなく限界まで引き出すと共に、最高のコンディションを維持しロングライフ化も実現するエンジンオイル添加剤。「スーパーゾイル for 4 Cycle」の性能を凝縮し、従来の半分の使用量で同等の効果を発揮する「スーパーゾイルECO」は、コストパフォーマンスと共に高い環境性能も両立した、次世代を担うエンジンオイル添加剤となっている。

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Corporate Profile

1997年創業。気に入ったクルマやバイクを少しでも長く乗りたいという思いから、さまざまなエンジン添加剤を研究。環境や人体への影響を最優先に考えつつ、エンジンにとってもっとも有効な添加剤を開発。現在も2輪、4輪用のケミカル用品メーカーとして絶え間ないチャレンジを続けている。

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