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トヨタ レジアスエースのレビュー・口コミ評価|自動車カタログ

外装・内装写真

ボディサイズ

4695×1695×1980 mm (全長×全幅×全高)

燃費

JC08モード: 9.10~13.00km/L

WLTCモード: -km/L

新車価格
217.2万円 529.5万円
最新モデル(2代目)2004/08/01~
中古車価格
94.9万円 694.7万円 中古車の掲載台数:742台
買取価格
0.3 万円 284.7 万円 (グレードによって異なります) ※買取相場は、2024年9月~2025年2月の全国の中古車オークションの落札実績をもとに独自に補正・算出しております。
人気ランキング
5
(ミニバン)
評判・口コミ
3.2 pts
(1人)
ガイド記事数
22記事
 
モデル概要

何でも積めるタフなワンボックスカー。2列シート6人乗りのモデルをメインに、大人数の移動よりも荷物の運搬を想定したグレード構成になっている。標準ルーフのほか、ミドルルーフやハイルーフ、またロングボディもラインナップされており、荷物の量に応じて選べる。またパワーユニットにはガソリンとクリーンディーゼルをラインナップ。同社の「ハイエースバン」とは基本的には共通の設計で、取り扱いディーラーが異なる。

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トヨタ レジアスエース レビュー・口コミ評価

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総合評価
3.2 (1)
外観
3.0
内装
4.0
走行性
3.0
運転しやすさ
3.0
乗り心地
3.0
燃費・維持費
3.0
  • 投稿日が新しい順
  • 総合評価が高い順
  • 総合評価が低い順
  • 商用車のベスト
  • ユッコ
  • 投稿日 2023年2月24日
2004年式モデル  グレード:-
総合評価
3.2
外観
3
内装
4
走行性
3
運転しやすさ
3
乗り心地
3
燃費・維持費
3
総評

トヨタの商用車として、2004年に発売されたレジアスエースは、その堅牢性、耐久性、信頼性によって、多くのビジネスオーナーや配達業者から支持されています。私がレジアスエースに試乗して感じた印象を伝えます。
まず、レジアスエースの商用車としての強みは、その頑丈なモノコックボディ作りにあります。この車は、大型荷物や重い荷物を運ぶために作られており、その堅牢なボディ構造は、安全性と耐久性を兼ね備えています。また、大型の荷室は、様々なニーズに対応し、商用車としての実用性を高めています。

良かった点

レジアスエースのプラットフォームとサスペンションは、トヨタの主力商用車であるハイエースと共通です。そのため、レジアスエースは、ハイエースと同じく、長距離走行に強く、悪路でも安定して走行できます。また、後輪にはリーフスプリングを採用し、重い荷物を積んでも荷室の下がりを抑えることができます。エンジンスペックとエンジンラインナップについては、レジアスエースには、ディーゼルエンジンとガソリンエンジンがあります。ディーゼルエンジンは2.5Lと3.0Lの2種類があり、最高出力は、それぞれ100馬力と140馬力です。一方、ガソリンエンジンは2.7Lのエンジンで、最高出力は160馬力です。

気になった点

どのエンジンもトルクフルで、商用車としての走行性能を備えています。
レジアスエースは、2019年にマイナーチェンジを行い、内外装デザインの変更や安全性能の向上などが行われました。外観は、よりダイナミックなフロントグリルやヘッドランプが採用され、高級感が増しました。内装も、より質感の高いシートマテリアルが使用され、居住性が向上しました。また、先進安全技術の搭載も強化され、衝突被害軽減ブレーキや車線逸脱警報などが採用されたのもニュースです。

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