メニュー

トヨタ GRヤリスの価格・カタログ情報|新車・中古車の自動車カタログ

外装・内装写真

ボディサイズ

3995×1805×1455 mm (全長×全幅×全高)

燃費

JC08モード: -km/L

WLTCモード: 13.6~18.2km/L

新車価格
361.7万円 588.2万円
最新モデル(1代目)2020/09/01~販売中
中古車価格
186.8万円 1,069.3万円 中古車の掲載台数:413台
買取価格
121.9 万円 573.5 万円 (グレードによって異なります) ※買取相場は、2024年9月~2025年2月の全国の中古車オークションの落札実績をもとに独自に補正・算出しております。
人気ランキング
21
(ハッチバック)
評判・口コミ
3.8 pts
(4人)
ガイド記事数
36記事
 
モデル概要

新GRステアリング採用の26式GRヤリス。トヨタのスポーツモデル、GRヤリスが一部改良を受け、26式として登場した。2020年の発売以降、レースやラリーといった競技の現場で鍛えられてきたモデルであり、今回もモータースポーツで得た知見が反映された内容となっている。新たに採用されたGRステアリングは、小径化とグリップ形状の最適化により、操舵時の一体感を高めている。電動パワーステアリングも高負荷領域での制御が見直され、操作に対する応答性が調整された。一部グレードでは新開発のハイパフォーマンスタイヤを装着し、足回りも含めた総合的な走行性能の熟成が図られている。(2026.3)

メーカー公式サイト

モデル概要

新GRステアリング採用の26式GRヤリス。トヨタのスポーツモデル、GRヤリスが一部改良を受け、26式として登場した。2020年の発売以降、レースやラリーといった競技の現場で鍛えられてきたモデルであり、今回もモータースポーツで得た知見が反映された内容となっている。新たに採用されたGRステアリングは、小径化とグリップ形状の最適化により、操舵時の一体感を高めている。電動パワーステアリングも高負荷領域での制御が見直され、操作に対する応答性が調整された。一部グレードでは新開発のハイパフォーマンスタイヤを装着し、足回りも含めた総合的な走行性能の熟成が図られている。(2026.3)

メーカー公式サイト

グレード別の新車・中古車価格
1.6 RZ ハイ パフォーマンス + エアロ パフォーマンス パッケージ GR-DAT 4WD AT
2026/04/01 ~ 販売中
534.7万円 ( 中古車: 572.9万円 )
1.6 RZ ハイ パフォーマンス + エアロ パフォーマンス パッケージ 4WD MT
2026/04/01 ~ 販売中
502.9万円 ( 中古車: 価格情報収集中 )
1.6 RZ ハイ パフォーマンス GR-DAT 4WD AT
2026/04/01 ~ 販売中
489.7万円 ( 中古車: 価格情報収集中 )
1.6 RZ ハイ パフォーマンス 4WD MT
2026/04/01 ~ 販売中
457.9万円 ( 中古車: 511.8万円~545.8万円 )
1.6 RZ GR-DAT 4WD AT
2026/04/01 ~ 販売中
444.3万円 ( 中古車: 505.5万円 )
1.6 RZ 4WD MT
2026/04/01 ~ 販売中
412.5万円 ( 中古車: 価格情報収集中 )
1.6 RC + エアロ パフォーマンス パッケージ GR-DAT 4WD AT
2026/04/01 ~ 販売中
405.7万円 ( 中古車: 440万円 )
1.6 RC + エアロ パフォーマンス パッケージ 4WD MT
2026/04/01 ~ 販売中
373.8万円 ( 中古車: 価格情報収集中 )
1.6 RC GR-DAT 4WD AT
2026/04/01 ~ 販売中
360.7万円 ( 中古車: 価格情報収集中 )
1.6 RC 4WD MT
2026/04/01 ~ 販売中
328.8万円 ( 中古車: 価格情報収集中 )
モデル概要

新GRステアリング採用の26式GRヤリス。トヨタのスポーツモデル、GRヤリスが一部改良を受け、26式として登場した。2020年の発売以降、レースやラリーといった競技の現場で鍛えられてきたモデルであり、今回もモータースポーツで得た知見が反映された内容となっている。新たに採用されたGRステアリングは、小径化とグリップ形状の最適化により、操舵時の一体感を高めている。電動パワーステアリングも高負荷領域での制御が見直され、操作に対する応答性が調整された。一部グレードでは新開発のハイパフォーマンスタイヤを装着し、足回りも含めた総合的な走行性能の熟成が図られている。(2026.3)

メーカー公式サイト

トヨタ GRヤリスの総合評価

総合評価
3.8 (4)
外観
4.8
内装
3.0
走行性
5.0
運転しやすさ
4.8
乗り心地
3.0
燃費・維持費
2.3

トヨタ GRヤリス 関連記事・ニュース・最新情報

最新の関連記事・ニュース

自動車購入ガイド

トヨタ GRヤリス 歴代モデル・グレード・新型情報

歴代モデル

グレード・モデル情報(GRヤリス 2020年式モデル)




グレード 1.6 RZ ハイ パフォーマンス + エアロ パフォーマンス パッケージ GR-DAT 4WD AT 1.6 RZ ハイ パフォーマンス + エアロ パフォーマンス パッケージ 4WD MT 1.6 RZ ハイ パフォーマンス GR-DAT 4WD AT 1.6 RZ ハイ パフォーマンス 4WD MT 1.6 RZ GR-DAT 4WD AT 1.6 RZ 4WD MT 1.6 RC + エアロ パフォーマンス パッケージ GR-DAT 4WD AT 1.6 RC + エアロ パフォーマンス パッケージ 4WD MT 1.6 RC GR-DAT 4WD AT 1.6 RC 4WD MT
新車価格
588.2万円
553.2万円
538.7万円
503.7万円
488.7万円
453.7万円
446.2万円
411.2万円
396.7万円
361.7万円
中古車価格
572.9万円
価格情報収集中
価格情報収集中
511.8万円~545.8万円
505.5万円
価格情報収集中
440万円
価格情報収集中
価格情報収集中
価格情報収集中
発売日 2026年04月01日 2026年04月01日 2026年04月01日 2026年04月01日 2026年04月01日 2026年04月01日 2026年04月01日 2026年04月01日 2026年04月01日 2026年04月01日
排気量 1,618 cc 1,618 cc 1,618 cc 1,618 cc 1,618 cc 1,618 cc 1,618 cc 1,618 cc 1,618 cc 1,618 cc
エンジン区分 ガソリン ガソリン ガソリン ガソリン ガソリン ガソリン ガソリン ガソリン ガソリン ガソリン
燃費
燃料 ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク ハイオク
駆動方式 4WD 4WD 4WD 4WD 4WD 4WD 4WD 4WD 4WD 4WD
ミッション AT MT AT MT AT MT AT MT AT MT
ハンドル
定員 4名 4名 4名 4名 4名 4名 4名 4名 4名 4名
最小回転半径 5.3 m 5.3 m 5.3 m 5.3 m 5.3 m 5.3 m 6 m 6 m 6 m 6 m





全長 3,995 mm 3,995 mm 3,995 mm 3,995 mm 3,995 mm 3,995 mm 3,995 mm 3,995 mm 3,995 mm 3,995 mm
全幅 1,805 mm 1,805 mm 1,805 mm 1,805 mm 1,805 mm 1,805 mm 1,805 mm 1,805 mm 1,805 mm 1,805 mm
全高 1,455 mm 1,455 mm 1,455 mm 1,455 mm 1,455 mm 1,455 mm 1,455 mm 1,455 mm 1,455 mm 1,455 mm
車両重量 1310kg 1290kg 1300kg 1280kg 1300kg 1280kg 1270kg 1250kg 1260kg 1240kg



最高出力(kW[PS]/rpm) 224[304]/6,500 224[304]/6,500 224[304]/6,500 224[304]/6,500 224[304]/6,500 224[304]/6,500 224[304]/6,500 224[304]/6,500 224[304]/6,500 224[304]/6,500
最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm) 400[40.80]/4,600 400[40.80]/4,600 400[40.80]/4,600 400[40.80]/4,600 400[40.80]/4,600 400[40.80]/4,600 400[40.80]/4,600 400[40.80]/4,600 400[40.80]/4,600 400[40.80]/4,600
過給機 ターボ ターボ ターボ ターボ ターボ ターボ ターボ ターボ ターボ ターボ


タイヤサイズ(前輪) 225/40R18 225/40R18 225/40R18 225/40R18 225/40R18 225/40R18 205/45R17 205/45R17 205/45R17 205/45R17
タイヤサイズ(後輪) 225/40R18 225/40R18 225/40R18 225/40R18 225/40R18 225/40R18 205/45R17 205/45R17 205/45R17 205/45R17

トヨタ GRヤリス 中古車情報

相場表

在庫量に合わせて色を変えています。
全体の10% 全体の5% 全体の3% 全体の1%以上
年式 2026
(R8)
2025
(R7)
2024
(R6)
2023
(R5)
2022
(R4)
2021
(R3)
2020
(R2)
2019
(R1)
2018
(H30)
2017
(H29)
2016
(H28)
2015
(H27)
2014
(H26)
2013
(H25)
2012
以前
(H24)
価格 物件数 14 95 61 25 26 120 63
1,000万円~ 1 1
~1,000万円 3 3
~900万円 3 3
~800万円
~700万円 4 4
~600万円 60 11 33 15 1
~500万円 66 2 41 20 2 1
~450万円 63 1 9 18 10 4 13 8
~400万円 99 8 2 9 7 49 24
~350万円 45 3 2 22 18
~300万円 36 2 10 21 3
~250万円 18 2 9 7
~200万円 1 1
~190万円 3 1 1 1
~180万円 2 2
~170万円
~160万円
~150万円
~140万円
~130万円

トヨタ GRヤリス レビュー・口コミ評価

先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。

先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。

  • トヨタ最後のスポーツユニットかも。
  • つみれ
  • 投稿日 2022年5月30日
2020年式モデル  グレード:1.6 RZ ハイ パフォーマンス 4WD
総合評価
3.8
外観
5
内装
3
走行性
5
運転しやすさ
5
乗り心地
3
燃費・維持費
2
総評

ノーマルヤリスをパワーアップしただけのマシンではありません。ノーマルヤリスに対して構造接着剤を多用して溶接箇所も増し増しになっています。専用の3ドアボディは剛性感の塊りでブリスターフェンダー化して、前後トレッドを拡大。タイヤは225/40/R18と超イカした足元になっています。カーボンルーフにアルミ製のドア、バックドア、ボンネット、とラリカーのようなスペック。しかめエンジンは272psの1600cc3気筒ガソリンエンジン。クルマに少し興味がある人ならば、3気筒で1.6L、272psの凄さが分かるはずです。それと同時に3気筒1.6ターボを試してみたくなるハズです。マニアックなエンジンです。

良かった点

ノーマルヤリスとの決定的な違い迫力満点なブリスターフェンダーです。コンパクトカーながらも、幅は1800ミリを越えているのでひと目みて普通の車ではないなと分かります。18インチホイールもダーク系の鋳造ホイールが本物嗜好でカッコイイです。そして1.6リッター3気筒ターボの柔軟性にはびっくりしました。3000rpm以下だとまるで普通のコンパクトカーの様な躾の良さがあります。しかし4000rpmからはジキルとハイドの如く、ぎゅーん、と咆哮をあげパワーを出します。3気筒独自のパワーフィールはトヨタの新しい世界観、しかもトヨタの新開発ガソリンスポーツユニットはこれが最後の可能性が高い。

気になった点

内装の豪華さを語る車ではないですが、
走行系に大きく力が入ったマシンとしてもっとスパルタンでも良かったです。スポーツモデルならブースト計や油温計の表示が欲しかったです。 またシートは布製ですが、スポーツシートとしては疲労感がたまるシートです。座面を一番下まで下げてもかなり高いポジションが残念です。違和感がある高さです。クラッチは軽くて操作しやすいですが、ブレーキとアクセルは重めでこれもすこし違和感がありました。

7人
  • リセールは値上がり確実
  • B2-UNIT
  • 投稿日 2022年5月28日
2020年式モデル  グレード:1.6 RZ 4WD
総合評価
4.0
外観
5
内装
3
走行性
5
運転しやすさ
5
乗り心地
4
燃費・維持費
2
総評

GRヤリスは他のGRシリーズとは違う本物のオーラがあります。WRCのホモロゲモデルと言う生い立ちが本物の武闘派としての凄みを出しています。GRシリーズにはお約束の四角い開口部の大きなエアロバンパーが着きますが、GRヤリスではそれ以外にサイドのブレーキダクトなどの装備が付き実戦で必要な姿がより本物感を増します。ボディーは専用設計の3ドアです。カーボンルーフはエントリーグレードも含めて全車に標準装備されています。またボンネットとドア、さらにテールゲートはアルミ製になり、これもグレードに関係無く共通の仕様となっています。搭載しれるパワーユニットは1.6リッター3気筒ターボです。最高出力272PS/最大トルク370N・mのハイチューンエンジンになります。ひと昔まえは280ps規制でワイワイ言っていましたが、1.6リッターしかも3気筒と言うのは凄いです。

良かった点

とにかくスタイリングは痺れます。全幅1805mmに拡大された寸法は225/40ZR18 のミシュラン・パイロットスポーツ4 Sを装着する為にブリスターフェンダーに拡大しているボディにあります。低重心で迫力あるボディラインは本当にカッコいいです。硬いボディは接着剤の採用やスポット溶接増しで固められています。サスペンションはフロントがストラット式でリアがマルチリンク式です。限界域での速さとコントロール性を重視したセッティングですが、市街地を流しても予想以上にフラットな乗り味でしなやかさとも持ち合わせています。3気筒ターボは軽自動車では当たり前ですが、1.6リッターしかも272psと半端ない性能は世界を見渡しても他には無い唯一無二の存在です。回転フィールも音も独特でレブ手前まで快音とパワーの持続性は官能的です。素晴らしいパワーユニットと太鼓判を押せます。

気になった点

この価格でこの性能、スタイリングで文句はありません。が、気になる点は走りに余り関係ない部分でしょうか。インテリアはシートがスポーツ仕様になり、ステアリングもGRバッチ。アルミペダルなども装備していますが、インパネは見慣れたヤリスそのものです。もっとスパルタンな雰囲気が欲しいです。例えばオプションで全面カーボン柄にインパネが出来るなどのオプションが欲しいです。またコレもGRヤリスには必要ないかもしれませんが、荷物室は狭いです。リアシートを倒せば問題無しかもしれませんが。実際にそんなに気になる部分は正直ないです。価格も内容を見れば安いです。

7人
  • ホモロゲーションモデルの凄味
  • ノーズフェイス
  • 投稿日 2021年12月28日
2020年式モデル  グレード:1.6 RZ ハイ パフォーマンス ファースト エディション4WD
総合評価
3.7
外観
5
内装
3
走行性
5
運転しやすさ
5
乗り心地
2
燃費・維持費
2
総評

WRCで勝つために生まれたGRヤリスRZハイパフォーマンスに試乗です。ノーマルヤリスとは別物となるシャーシ、ボディ、足回り、同じものはインテリア内装や灯火類くらいではないでしょうか。低く幅広いスタイルはただのクーペルックと片付けられない迫力があります。大開口部のフロントバンパー、巨大なフェンダーは堅気には見えないと、オーラが有ります。最高出力272PSの1.6リッター直烈3気筒ターボエンジンは3気筒らしい雑味が有りながら、4気筒とは違う個性があります。それでも7000rpm迄は難なく回り切り怒涛のトルクとパワーが体感できます。アクティブトルクスプリット4WDは、前後トルク配分を前より、半半、後ろよりの3段切り替えが可能です。またトルセンLSDがハイパフォーマンスには付いているのでタイヤの空回りを許さない機構になっています。また6速MTにはiMTたるものが付いていて、自動ブリッピングの回転合わせをしてくれます。スポーツカーにはよく有る装備ですが、GRヤリスも採用しています。

良かった点

とにかくスタイリングが最高です。特にリアからみた姿はまんま競技車両のようで本当にカッコイイです。またインテリアではRZハイパフォーマンス専用となるウルトラスエードと合皮コンビのスポーツシートがお値打ちです。座り心地もバケットシートより自由があり、普段使いならこちらの方が良いです。
またiMTは優秀で発進時には自動的にエンジン回転を上げてくれるのには驚きました。これでエンストとはオサラバです。またカーボンルーフおよびアルミ製のリアゲート、ドア、ボンネットはハイパフォーマンスだけでは無く、GRヤリス全モデルで標準装備の大盤振る舞いです。トヨタさんありがとう!

気になった点

気になる部分はインテリアでしょうか。インパネなどの眺めはほぼノーマルヤリスと変わらないのは残念です。ステアリングに小さくGRの文字がありますが、普通過ぎてエクステリアデザインとのギャップが大き過ぎます。せめてインパネの樹脂部分だけでも競技車両風にデザイン出来なかったでしょうか。高額なオプションでも良いのでアルカンターラ仕様とか、何かと特別な演出が欲しかったです。またエンジンは回すと快音になりますが、アイドリング時や市街地を普通に走る場合は少し拍子抜けするくらい普通です。ここも演出が欲しいです。

8人
  • 言い訳無しです。
  • マサ
  • 投稿日 2021年12月4日
2020年式モデル  グレード:1.6 RZ ハイ パフォーマンス ファースト エディション4WD
総合評価
3.7
外観
4
内装
3
走行性
5
運転しやすさ
4
乗り心地
3
燃費・維持費
3
総評

GRヤリスは日本で最後のコンパクトハイパフォーマンスガソリン車です。1.6リッター直3ターボエンジンで272psを絞り出します。4メートルに満たないAセグメントクラスで、こんな車見た事無いです。カーボンニュートラルによる自動車会社の平均燃費遵守で、平均燃費の悪化は罰金に直結するご時世です。そんな事で自動車会社各社は、平均燃費を下げる車の発売をビビっています。なのにトヨタさんはGRヤリスをぶっ込んできました。トヨタさんの情熱に心打たれます。トヨタさんがGRヤリスを発売出来るのは、燃費世界一のハイブリッドシステムであるTHSを多くの車種に展開しているに他ならないです。なのでトヨタさんの平均燃費は世界一です。だからGRヤリスを発売出来るのです。ストイックで競技車両の様なスペックですが、街乗り総合燃費もリッター約11キロ前後でリーズナブルです。そうです。燃費悪いから買えないという言い訳は無しです。

良かった点

友達に、車何乗ってるの?と尋ねられて ヤリスと答えて悦に入る事が出来ます。友達は素で質素なコンパクトカーを連想するからです。でも実はGRヤリスなんだよね。っと密かに悦に入るのです。GRヤリスは約400万円です。走りは一流です。エクステリアもスパルタンです。でも女子受けは皆無です。400万円有れば、人気のハリアーも買えますから。でもGRヤリスを選択するのは、車に対する価値観の違いと覚悟の違いです。

気になった点

ハイブリッド車に圧倒的な強みを持つ日本車の締め出しを目的とする、政治的判断を多く含む欧米基準のEV化の嵐が吹き荒れています。ヨーロッパ発祥のスキー競技で、日本人がオリンピックで金メダルを取るとルールを改正をして、日本人を締め出す行為と全く同じです。そんな事でトヨタさんは負けたく無いのです。GRヤリスは、そんなトヨタさんの意地と当て付けを世界に発信している様に感じるのは、私だけでは無いはずです。

5人

トヨタ GRヤリスを見た人はこんな車も見ています