メーカー、車名を選択してください。
メーカーを選択
国産車
輸入車
ドイツ
アメリカ
イギリス
スウェーデン
フランス
イタリア
オーストリア
スペイン
ルーマニア
ロシア
韓国
中国
マレーシア
南アフリカ
輸入車その他
車種を選択
選択中の車種
デリカD:5 2.2 P ディーゼルターボ 4WD リフトアップ 8人乗り 色:グレー アルミホイール
三菱
デリカD:5 2.2 P ディーゼルターボ 4WD リフトアップ 8人乗り 色:グレー ア...
新車デリカD5ご購入時ローン特別低金利実施中!MONOBOXブッシュバー・IPFグリルマーカー・11インチディスプレイ
所在地:〒343-0002 埼玉県越谷市平方2158-1
浦和IC(東北道)から15分・草加IC(外環道)から20分。埼玉県内最大級ランクル専門店!!当店スタッフは全員がランクル乗りなので、何でも専門スタッフに聞いてくださいね!!
デリカD:5 2.2 P ディーゼルターボ 4WD マルチアラウンドモニター・ナビ・フルセグ 7人乗り 色:ホワイト(白), ホワイトダイヤモンド アルミホイール
三菱
デリカD:5 2.2 P ディーゼルターボ 4WD マルチアラウンドモニター・ナビ・フルセ...
高品質車をお買い得価格でダイレクト販売!【第三者検査専門機関AISの厳正な品質検査済】 TEL 048-971-6023
所在地:〒343-0828 埼玉県越谷市レイクタウン6-9-1
デリカD:5 2.2 G パワーパッケージ ディーゼルターボ 4WD アルパイン11型ディスプレイオーディオ/バ 7人乗り 色:パール(真珠), ホワイト(白), ホワイトダイヤモンド アルミホイール
所在地:〒343-0806 埼玉県越谷市宮本町5-256-1
デリカD:5 2.2 G パワーパッケージ ディーゼルターボ 4WD 8人乗り 色:ブラック(黒), アイガーグレーメタリック/ブラックマイカ アルミホイール
所在地:〒343-0023 埼玉県越谷市東越谷3-5-8
デリカD:5 2.2 D プレミアム ディーゼルターボ 4WD TV ナビ ETC バックカメラ クルコン 8人乗り 色:ブラック(黒), ブラック アルミホイール
所在地:〒343-0827 埼玉県越谷市川柳町2-336-1
東武伊勢崎線蒲生駅よりお電話下さい。お迎えに参ります。☆安心の全車総額表示推進店☆
デリカD:5 2.0 ローデスト リミテッドエディション カロッツェリアナビ フリップダウンモニタ 8人乗り 色:シルバー(銀), クールシルバーメタリック アルミホイール
三菱
デリカD:5 2.0 ローデスト リミテッドエディション カロッツェリアナビ フリップダウ...
お支払総額以外掛かる費用は一切ありません!(圏外登録費用別途)併設自社整備工場で点検整備、消耗部品などの交換をしてからの納車になります。
所在地:〒343-0855 埼玉県越谷市西新井1013-1
★★★格安車専門店★★★東武伊勢崎線北越谷駅またはJR武蔵野線東川口駅よりお電話下さい。送迎致します。http://www.10word.co.jp
デリカD:5 2.4 シャモニー 両パワスラ フリップダウン Bカメ ETC 8人乗り 色:パール(真珠), パールII アルミホイール
所在地:〒343-0844 埼玉県越谷市大間野町4-131
当店の車をご覧して頂きまして有難うございます。お客様にベストな車をご用意できるようスタッフ一同心掛けています。電車で御来店のお客様は、【新越谷駅、南越谷駅】までお迎えに上がります。
デリカD:5 2.4 C2 G ナビパッケージ 雹損害/純正ナビ/片側電動スライドドア/ 8人乗り 色:パール(真珠), ホワイト(白), ウォームホワイトP アルミホイール
所在地:〒343-0828 埼玉県越谷市レイクタウン5-15-1
デリカD:5 2.4 G プレミアム 4WD タイミングチェーン 8人乗り 色:シルバー(銀), シルバー 3列シート
三菱
デリカD:5 2.4 G プレミアム 4WD タイミングチェーン 8人乗り 色:シルバー(...
下廻りはグッドコンディション!4WDで腐りのない個体を探すのは大変なんす装備充実!さすがのプレミアム!飽きの来ない大人のシルバー!レジャーに仕事に楽しい一台ですよ!お早めに
所在地:〒343-0855 埼玉県越谷市西新井352-2
お電車でお越しの方は東武スカイツリ-ライン、越谷駅よりお電話頂ければお迎えにあがります。お車でお越しの方は東京外環自動車道、草加ICより約10分。東北自動車道、浦和ICより約10分。
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
車種のレビューを投稿するデリカは、マイナーチェンジ前、比較的オーソドックなフロントフェイスでしたが、マイナーチェンジ後は、所謂攻めたデザインに生まれ代わりました。三菱デザインテーマである、ダイナミックシールドを今回取り入れ、ブランドアイデンティティの統一を図りました。今回とても上手く、フロントフェースのイメージを激変させ、一般的に万人受けするデザインとなりました。個人的に好感度の高い意匠です。インテリアも刷新されました。大型液晶モニターを筆頭に、センターコンソールやメーターパネルを一新しました。木目調パネルを落ち着いた色調に見直され、デリカの車格に合った質感になりました。ディーゼルエンジンは、尿素を必要とする一般的なユニットながら、必要なパワーとトルクを引き出せる優れた実用エンジンです。
2007年発売のデリカは、基本設計に古さを感じます。特に衝突安全性については、日進月歩なので基本骨格やモノコックボディが15年前設計となると、設計トレンドから大きく遅れを取っています。現時点での最新設計トレンドである、側面ポール衝突(電柱)まで考慮した設計にはなっておりません。また、細部の使い勝手では、3列目シート跳ね上げ式収納となっていますが、ワンタッチタイプではなく、重たいシート持ち上げ作業を強いられます。車への乗り込みも小柄な人には障害が存在します。最低地上高が高い分、補助グリップにしがみ付きながらアクロバチックな乗り込みが待っています。高額なアシストステップを取り付けるか、迷うところです。
デリカD5は息の長いモデルです。先代もフルモデルチェンジするまで10年以上生産しましたが、今回のモデルも14年になります。その間、マイナーチェンジを敢行して、エクステリア、インテリア共にリフレッシュを図りました。エクステリアは、三菱のデザインテーマである、ダイナミックシールドをフロントフェイスに与えました。スリークなポジションランプをヘッドライトに見立て、フォグランプのデザイン部が実際には、ヘッドライトとなります。このデザイン手法は、日産ジャークが世界に先駆けて量産車に採用した手法です。シトロエンC3やC4も本デザインを取り入れました。デリカD5は、ダイナミックシールドの特徴である、大きなフロントメッキグリルを組み合わせて、独自の世界観を作り出す事に成功しています。デリカD5のマイナーチェンジ後、相次いでダイナミックシールドデザインが三菱車に採用されて、新しい三菱ブランドを構築しました。
インテリアもマイナーチェンジで大きく変更を受けました。ダッシュボードからセンタークラスターが一新し、特にセンタークラスターの極太ナビ装着部は、迫力と高級感があります。シートも新しくなり、キルティング仕上げで見た目の華やかさもプラスされました。ナビ画面も9型となり車格にあったサイズとなりました。パワーユニットは2.2リッターディーゼルエンジンで、勿論クリーンディーゼルです。低速トルクが素敵です。
基本設計が14年前の車なので不安な部分があります。それは、衝突安全性です。14年前のボディ構造ではなく、補強は当然行なっていると思いますが、やはり14年前の設計と3年前の設計で優劣は存在感するはずです。軽自動車と正面衝突しても、重量差があってビクともしないですが、同じ車格のクルマとオフセットで衝突した場合不安です。あとフルモデルチェンジを来年に控えているのも気になります。待つべきか購入すべきか?
長男が生まれワンボックスへの買替えを決め、キャンプへ行くためデリカを購入。
この車で本当に色々な所に行った。長崎、三重、日光、軽井沢どこに行ってもデリカと記念写真を撮って、もう家族の一員同然でした。
高速、一般道、山道、雪道どこでも安定性抜群、快適な車でした。
11年10万キロ以上の走行でラジエーターがダメになり、長男の中学進学で家族での旅行が激減し、泣く泣く手放しましたが本当に良い車でした。ありがとう。
走破性、操縦安定性は、ワンボックスではずば抜けている。他社のワンボックスより高速安定性が特に良かった。
ラジエーターの肝心な部分が樹脂でなければ、もう少し乗っていたのに、残念。

MOTA中古車検索は登録台数40万台!埼玉県の中古車情報を毎日更新しています。人気の登録済み未使用車や各メーカーの車を多数掲載中。価格が安い順や新着順など絞り込み機能であなたにピッタリの一台をお探しいただけます。埼玉県の中古車を検索するなら中古車登録台数の多いMOTAをご利用ください。
D5こと三菱デリカです。三菱デリカことD5です。昭和生まれには、やはりデリカの呼び名が馴染みます。デリカの歴史は古く、初代誕生からもう50年が経過しましまた。デリカDNAは、脈々と受け継がれています。デリカが永く支持されているのは、商品コンセプトです。一見ワンボックスタイプの車に見えますが、悪路走破性に重点を置いた箱型SUVなのです。そのコンセプトは競合他社には存在せず、孤軍奮闘でもあり唯我独尊状態です。最低地上高は180ミリ以上を確保し、ディーゼルエンジンでグイグイと走るイメージです。トランスミッションも8速を採用しています。8速はプレミアムブランドが採用する領域の多段式、贅沢であり妥協の無い三菱の姿勢が示されています。8速にするメリットは、1速をよりローギア化して走破性のアップ、8速は高速道路のクルージング用でハイギア化することで、燃費が稼げます。