メニュー

三菱 eKクロスEVのレビュー・口コミ評価|自動車カタログ

外装・内装写真

ボディサイズ

3395×1475×1655 mm (全長×全幅×全高)

燃費

JC08モード: -km/L

WLTCモード: -km/L

新車価格
244.6万円 321.4万円
最新モデル(1代目)2022/06/01~販売中
中古車価格
104.7万円 179.9万円 中古車の掲載台数:48台
買取価格
価格情報収集中
人気ランキング
124
(軽自動車)
評判・口コミ
4.1 pts
(11人)
ガイド記事数
3記事
 
モデル概要

デザイン刷新と電力供給機能強化。三菱は2026年6月に、軽乗用EV「eKクロスEV」にデザイン刷新と装備追加を施し、商品力を高めて発売した。フロントをシームレスな造形とし、LEDイルミネーション付きグリルを採用することで先進性を強調。ボディ同色の外装パーツにより統一感も高められた。新色を含む全11色のボディカラー設定で多様な選択肢を用意している。利便性では最大1500WのAC100V電源を追加し、日常から非常時まで外部給電に対応。USBポートの増設やシートヒーターの標準装備拡大など装備面も改善され、使い勝手を向上させている。(2026.6)

eKクロスEVのカタログトップへ

三菱 eKクロスEV レビュー・口コミ評価

参考になった!車種口コミランキングはこちら
総合評価
4.1 (11)
外観
3.4
内装
3.3
走行性
5.0
運転しやすさ
4.8
乗り心地
3.6
燃費・維持費
4.5
  • 投稿日が新しい順
  • 総合評価が高い順
  • 総合評価が低い順
  • 安心して下さい、補助金があります
  • メタメタ
  • 投稿日 2022年7月28日
2022年式モデル  グレード:P
総合評価
4.0
外観
3
内装
3
走行性
5
運転しやすさ
5
乗り心地
3
燃費・維持費
5
総評

今話題のクルマekクロスEVです。エクステリアはガソリンタイプのekクロスとかわりませんが、中身はBEVになっています。室内やラゲッジルームはバッテリー等でのしわ寄せは無くガソリンタイプと同じ使い勝手になっています。これはekクロス開発時からBEVを想定していたからに他ないです。価格帯は239〜293万円になり、軽自動車とは思えない価格帯になります。しかし安心して下さい。国からの補助金が55万円あります。また自治体により更なる補助金がある場合もあるのでわ、ぐっと買い易い価格帯になります。

良かった点

購入して自宅充電が可能ならランニングコストはかなり押さえられて、ガソリンより安く移動できます。勿論自宅で充電できる設備は整えなければいけませんが。またガソリン車では得られない電気自動車独特な走行フィールを堪能できます。パワーは軽自動車規格の上限で他の軽自動車の上限と同じですが、トルクは19.9N.mと2リットルNA並みのトルクを誇ります。しかもモーターなので、スロットルオンすれば、直ぐに感受できるので、走行感覚は今までの軽自動車とは比較にならない異次元の走りです。話題のワンペダル走行も可能で市街地での快適性は笑っちゃうくらいに高いです。

気になった点

異次元の走りが良ければ良いほど、スタイリングやインテリアがズレている感じがします。ekクロスEVのスタイリングが悪い訳では無いのですが、微妙なズレを感じます。やはり、サクラのように専用のボディ、インテリアが有った方が良かったのかもしれません。電気自動車なのでエンジン音は聴こえませんが、ロードノイズが気になります。サクラは新しいボディで色々と防音の工夫がされていますが、ガソリン車両と基本同じボディのekクロスEVは少し透過音が目立ちます

4人
11件中11~11件表示
前へ 次へ

三菱 eKクロスEVを見た人はこんな車も見ています