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ハイゼットカーゴ 660 デラックス ハイルーフ 全車/メンテナンスケア付 4人乗り 色:ブルー(青), ブルー
ダイハツ
ハイゼットカーゴ 660 デラックス ハイルーフ 全車/メンテナンスケア付 4人乗り 色:...
走行3万キロ台!バン マニュアル車 ルーフキャリア ETC付きです(^▽^)/ローン審査が不安なお客様ご相談ください(^^)フリーダイヤル 0078-6002-741575
所在地:〒265-0046 千葉県千葉市若葉区小間子町5-1
ご購入後も安心して頂けるように自社工場完備しております。納車前整備はもちろんアフターフォロー&ケアもお任せ下さい。
ハイゼットカーゴ 660 デラックスターボ ハイルーフ 4人乗り 色:ブラック(黒), ブラックマイカ
所在地:〒355-0002 埼玉県東松山市東平1135-1
ハイゼットカーゴ 660 デラックス ハイルーフ 4WD エアコン パワステ パワーウィンドー CD 4人乗り 色:ホワイト(白), ホワイト
所在地:〒981-3124 宮城県仙台市泉区野村字東原前4-9
泉スマートICより車で、泉中央方面に約2分
ハイゼットカーゴ スーパーハイルーフ 4人乗り 色:ホワイト(白), ホワイト
所在地:〒706-0141 岡山県玉野市槌ヶ原1979
ハイゼットカーゴ 660 スペシャル ハイルーフ 4人乗り 色:ホワイト(白), ホワイトホワイト
所在地:〒593-8315 大阪府堺市西区菱木4-1915-1
ハイゼットカーゴ 660 クルーズ ハイルーフ 4WD マッドタイヤ&アルミ LEDライト CD 4人乗り 色:シルバー(銀), シルバーメタリック
所在地:〒399-4511 長野県上伊那郡南箕輪村1762-2
所在地:〒796-8006 愛媛県八幡浜市八代1-1-37
ハイゼットカーゴ 660 クルーズ ハイルーフ 4人乗り 色:シルバー(銀), シルバーシルバー
所在地:〒593-8315 大阪府堺市西区菱木4-1915-1
所在地:〒791-1122 愛媛県松山市津吉町505-1
ハイゼットカーゴ 660 スペシャル 4人乗り 色:ホワイト(白), ホワイト
所在地:〒350-0812 埼玉県川越市大字下小坂601-10
ハイゼットカーゴ 660 スペシャル 4人乗り 色:シルバー(銀), シルバー
所在地:〒311-2105 茨城県鉾田市二重作1689-829
ハイゼットカーゴ 660 スペシャル ハイルーフ AT エアコン パワステ走行75000km検10年6月 4人乗り 色:ホワイト(白), ホワイト
所在地:〒208-0034 東京都武蔵村山市残堀2-33-2
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ハイゼットカーゴ 660 デラックス ハイルーフ 4WD 禁煙車 両側スライドドア 社外オーディオ 4人乗り 色:シルバー(銀), ブルー(青), ブルーイッシュシルバーメタリック フルフラットシート
所在地:〒920-0101 石川県金沢市利屋町と69-1
ハイゼットカーゴ 4WD 軽バン MT 両側スライドドア エアコン 4人乗り 色:ブルー(青), ブルー
所在地:〒961-8044 福島県西白河郡西郷村石塚北95
国道4号線沿い、福島スバルさん向かいになります。100台を超える在庫とピット併設でお客様にお得と安心を届けます。
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
車種のレビューを投稿する 効率的な車内スペース、小回り性能というすぐわかる実用性の他に気づいた美点です。
まず、1つ目は「のんびり運転する気になる」事です。緩いハンドリング・重心の高さ・重い車重という欠点と、高い視点と視界の良さという長所が相まってせかせかした運転をしなくなりました。
2つ目は、想像以上の低燃費。省エネ走行を意識しない普通の街乗りで13.6KM /ℓの燃費です。車重とエンジン出力の不利を考えると望外の低燃費だと思います。
商用車なので後席の足元スペースが狭いため、後席はガマンが必要です。
もっとも後席に人を乗せるならこの車は選択肢にないと思います。
足元の狭さには慣れますが、左足がセンターコンソールに当たるのはイヤです。
形状を工夫して、「足で体を支えるセンターコンソール」としてデザインした方が快適だと思います。
内装は商用車だと割り切れば、かえって潔さを感じます。
驚いた点としてLED化でヘッドライトのバルブ交換の機会は滅多にないと思いますが、グリルを外してヘッドライトケースを外さないとバルブ交換もできないようです。
兄弟のアトレーのエンジンはターボ付きに限られるので、自然吸気のエンジンも試してみることにしました。
ターボの威力はかなり顕著なもので、自然吸気エンジンのハイゼットカーゴは発進から中間加速において、かなり穏やかな加速感が得られました。
とはいえ、顕著な遅さを感じることはなく、CVTが適切に動力を伝達してくれるので、途切れることのない加速フィーリングは適切なものでした。
デラックスのグレードは、アトレーと比較して内装の意匠が安っぽく、ホイールハウスは鉄板がむき出しになっているので、貨物車の雰囲気が強く出ていました。
前席はアトレーに装着される上等なタイプとは異なり、貨物車らしい形状でした。それゆえ、シートバック形状が少し異なり、ステアリングホイールが近く感じられました。アトレーではステアリングホイールに手が届かなかったのに、ハイゼットカーゴ(デラックス以下のグレード)では手が届くという点で良いと思いました。
乗り心地はアトレーと比べて素直なものであり、上等さを演出していないため、上屋の余計な動きがなくて良いと思いました。
ブレーキの硬質なペダルタッチは感触が良いものでした。
エンジン始動時から気になったのは、騒々しいことでした。
遮音材が少ないことが要因であると思われますが、アトレーと比べて明瞭にエンジンとCVTの音が室内に侵入して、発進時から巡行時まで常に騒がしく、貨物車そのものという印象を受けました。
定常走行からの緩加速時にはCVTが敏感に反応し、エンジン回転数を高めるので、びっくりするぐらいに騒音が高まりますが、速度計の推移はびっくりするぐらい緩やかなものでした。
アトレーと同じ上等なシートが装着される上級グレード(クルーズ以上)は乗用車のような用途で使われることも想定しているのかもしれませんが、デラックス以下は乗用の用途は考えられていないのでしょう。
ごくごく普通の軽の箱バン(AT)で可もなく不可もなく。商用車としての基本は抑えられていると思う。昔のハイゼットはドリンクホルダーすらなくて、使い勝手が悪かったが、それなりに進化していると思う。
●職場の車で、スズキエブリイの5AGS車からの乗換え。スズキの5AGSはクセが強すぎ非常に扱いにくいという同僚が続出していたが、ダイハツのATは自然で運転しやすい。
●350kgの積載量で何の問題もなくよく走り、きちんと止まる。
●街乗り中心でリッター11キロ。箱バンのATであることを考えると充分に納得。
●とにかくウインカーレバーが使いにくい。右左折したいのに中央に戻るため、曲がったあとの進行方向によってはウインカーが出っぱなしになる(どうやって切れば良いのか1年乗っても迷う)。一方、レーンチェンジの時には消えるのが早すぎる。オプション料金を払ってでも普通のものに変えたい。
●リアシートを畳む時に最後の一押しが無理やりに押し込む感じ
●スライドドアを全開にしてもすぐ閉まろうとする。
文句を言えばキリがありませんが、良さに目を向けると感心します。
仕事先で1~2日間、軽1BOXをお借りして乗ることは何度もありましたが、この度車検時の代車として2021年3月登録走行2700㎞のハイゼットAT車を1週間お借りしました。
初めはいつも感じる前席足元の狭さ、座面の薄さ、緩いハンドルに違和感を感じますが、1週間乗ってみて実用性の高さだけでない美点に気づきました。
以下に、その長所と短所をレポートします。
私自身は、セカンドカーにノンターボの軽1BOXが欲しくなってしまいました。