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トヨタ カローラツーリング 1.8 ハイブリッド WxB TSS ドラレコ ETC 東京都
運転席の様子です。見通しの良いすっきりとした内装で、運転しやすい空間となっております。
ディスプレイオーディオ(コネクティッドナビ対応)PLUS搭載。T-Connectご契約で2029年3月まで無償で利用できるナビ(期限到来後は有償)と、解約後も利用できる車載ナビが搭載されています。
バックモニター付きなので、駐車が苦手な方でも安心ですね!
オーディオ選択画面です。AM・FM・TV視聴可能です!
Bluetooth接続可能です!
ドライブレコーダー装備してます!
ETC2.0搭載です!各種スイッチ良好です!
電動パーキングブレーキ装備です!また、渋滞や信号待ち等にブレーキ力を保持できるブレーキホールド機能付きです。
ドライブモードを選択することが可能です。
オートエアコン搭載なので、手動の操作なしで車内温度を保ってくれます!
ステアリングスイッチでは、ハンドルから手を離すことなくオーディオ操作と、メーター内のマルチインフォメーションディスプレイの操作が可能です。
レーダークルーズコントロール(全車速追従機能)付きです。前方車両の車速に応じて追従支援してくれるので、ロングドライブも快適です。詳細は販売店スタッフまでお尋ねください。
エアバックが搭載されているので、万が一の時も安心です!
ブラインドスポットモニター付きなので、車線変更などの際、斜め後ろの死角からの接近をランプで知らせてくれます!
コーナーセンサーを車両の前後に装備。障害物までの距離に応じて警告音を変えてお知らせ。縦列駐車時や駐車場・車庫などでの取り回しをサポートします。詳細は販売店スタッフまでお尋ねください。
トヨタ認定中古車 3つの安心を1台にセット!1 徹底した洗浄 2 車両検査証明書付き 3 ロングラン保証付き
インパネ周りも中央にスイッチ類が集中しているので、操作性良好です!
フロントシートです。シート・ハンドルは前後・上下に調整可能です。ご自身にあったポジションに合わせやすいです!
ゆとりある広々とした車内空間は、ドライブを始め買い物やレジャーなど、幅広く活躍します。1人でもみんなとでもお出かけを楽しみましょう!
東京・埼玉・神奈川・山梨にお住まいのお客様への販売に限らせていただきます次回車検までのメンテナンスパスポートを推奨しています。納車後を重視した販売をさせていただいております
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トヨタS&D西東京 安心パック
☆ボディーコーティングプラン☆Mクラス
国道16号沿い、米軍横田基地の向かいでドン・キホーテさんのお隣です。電車でお越しの方はJR青梅線福生駅もしくはJR八高線東福生駅よりお電話頂ければお迎えに上がります。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
新時代のカローラツーリング、その名にふさわしい、荷物たっぷりのバケーション気分の旅を思わせるスポーツワゴンだ。2019年に発売されたこのクルマは、過去にもカローラワゴンやカローラフィールダーといったモデルがあったが、今回はブランド統合に伴い、セダンと同じ「カローラ」の名を冠した。スペックについては、カローラツーリングには、1.8リットルと2.0リットルの直列4気筒エンジンの2種類がラインナップされている。1.8リットルエンジンは最高出力140馬力、最大トルク17.7kgmを発揮し、2.0リットルエンジンは最高出力169馬力、最大トルク20.6kgmを発揮する。
トランスミッションは、1.8リットルエンジンには6速MTとCVT、2.0リットルエンジンには6速MTとデD-CVTが用意されている。カローラツーリングの歴史については、カローラワゴンが初代で、1974年に発売された。その後、カローラフィールダーやフィールダーハイブリッドといったモデルが登場し、2019年に現在のカローラツーリングに至る。この歴史を振り返ると、カローラツーリングは、トヨタのセダンラインナップにおいて、スポーティーなデザインと高い実用性を兼ね備えた、まさにオールマイティな存在となっている。
そして、ラゲッジルームの特徴についてだが、カローラツーリングは、トヨタ車の中でも屈指の広さを誇る。普段の買い物や家族旅行には十分なスペースがある。さらに、荷物を取り出す際には、後部座席を倒すことで広いスペースが確保できる。また、後席を倒しても、ラゲッジルーム下にはスペアタイヤが収納されているため、安心して旅を楽しめる。総じて、カローラツーリングは、高い実用性とスポーティーなデザインを兼ね備えた、トップクラスの使い勝手を誇る車です。
低重心でカーブの立ち上がりがスムーズで運転しやすくワインデング長距離ドライブも体に負担なく気持ちよく運転を楽しめる。
スタイル、内装とも仕上がりが良くラゲージスペースも広く使いやすい。
オール黒のため室内が若干暗いので天井の色が少し明るいとよかった。
現在冷え切ったツーリングワゴン系の中で目立っているのかカローラツーリングです。スバルも頑張っていますが、いわゆる普通の乗用車スタイルのツーリングワゴンは、商用車ベースや小さなクラスには存在してもミドルクラスではなかなかいいものが有りませんでした。しかもバリエーションが豊かでハイブリット、1.2リッターターボ、2リッターと選択肢が多いです。スタイリングもツーリングならではのものがあり、セダンやスポーツとは違う伸びやかで自由でアクティブな雰囲気があります。日本の定番のワゴンと言う感じがします。
なかなかスタイリッシュな形をしています。スタイリッシュでいかにも速そうな感じがします。実際は普通の速さですが。
もう少しリアシートを広くして欲しかった。このプラットフォームの弱点。
ハイブリッドモデルの燃費がとても良く、これなら維持費もかなり安く済ませられそうです。また、フィールダーと比べてワイドになったこともあり、高速でも安定感が増したように思います。
長距離移動がフィールダーと比べてもかなり楽になった。燃費もいいので、コスパ的にも満足できる。
後ろの見やすさなど、視界はフィールダーのときの方が良かったように思う。
カローラシリーズでもセダンやスポーツよりも売れいるのがカローラツーリングです。なぜ売れ筋モデルになるのでしょうか。それは取り回しがセダンと変わりませんが荷物室が大きく使いやすく運動性能はセダンとほとんど変わらないからです。またスタイリングも個人的にはツーリングが1番かっこいいです。カローラツーリングの走行性能は、安定性が高く、曲がる時も不安がありません。ステアリング操作に対して車両の向きがリニアで正確です。ただしロードノイズは少し気になりました。W×Bのグレードは、17インチタイヤ装着していて、市街地を走っている時でも結構ロードノイズが目立ちました。それ以外はスポーツツーリングといってもおかしくない動きで、示し運転が楽しい車だと感じました。1
カローラシリーズでは1番流麗でかっこいいスタイルをしている。それでいて荷物室が広く使い勝手が1番良い。
少し目立ったロードノイズ。インテリア全体のデザインセンスは、良いが質感の部分でまだ少し問題があるように感じられる。
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支払総額:287.7万円 | 本体価格:275万円 | 諸費用:12.7万円 | 年式:2024年式 | 走行:2.1万km
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