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アルファ ロメオ ジュリア 2.0 ターボ ヴェローチェ OZ19AW/カーボンミラーリアスポイラー/純正 千葉県
ステランティスグループの認定中古車はスポティカーです 認定中古車としての正規規定整備、保証付き車両です。さらにプレミアムプラス補償が自動付帯となります。
今月はビッグチャンス到来! 下取り査定アップキャンペーン開催します。下取り査定金額提示後にサイコロ振って自ら幸運をつかみ取ってください!
お車のご購入の際に、追加でボディーコーティング、インテリアコーティング、ガラスコート、室内除菌、などご納車前に施工をお勧めします。詳しくはスタッフまで
正面からはボルカノブラックの艶が均一で、後期型LEDのシャープな光形が印象的。OZ19インチが前方姿勢を引き締めます。
ご覧いただきありがとうございます。当店はショールーム内と屋外展示場に選りすぐりのFIAT・ABARTH・Alfaromeoの正規認定中古車を展示しており、在庫車両はできる限り多く撮影、掲載してご案内しております。
リアスポイラーのカーボンが後方からも質感高く、ブラックとの相性が良い後姿です。マフラー周辺の黒艶が保たれ、スポーティな後方の印象を損なわないコンディションです。
テールランプの発光ラインがクリアで、後期モデルらしい精度が写真から確認できます。リアバンパーの映り込みが滑らかで、49,210kmの使用でも均整の取れた後方スタイルです。
フロントのパネルチリが均一で、光の反射が途切れず流れるように見える仕上がりです。左前斜めからはヘッドライトの立体感が際立ち、ボディの面の張りが綺麗に出ています。
右前斜めからはOZ19インチのスポークが光を拾い、ブラックとの相性が非常に良い印象です。
左側面は光の流れが途切れず、パネルのチリが均一で質感が高い印象です。左側面のOZ19インチが存在感を出し、スポーティな横姿を形成しています。
右側面はボルカノブラックの深みが強く、映り込みが滑らかに流れています。
右後斜めからはリアバンパーの映り込みが滑らかで、質感の高さが写真で確認できます。フェンダーアーチの形状が自然で、走りのキャラクターが伝わります。
後方から見るOZ19インチの奥行きが深く、走りのキャラクターを強く感じられます。
赤レザーの発色が鮮明で、センターコンソールの黒艶も均一。ジュリアらしいスポーティな室内が強く出ています。
ボルカノブラックの深みが強く、光の反射が滑らかに流れる仕上がりです。
ステアリングのレザーが綺麗で、49,210kmの使用でも質感が保たれています。
レッドレザーの発色が鮮明で、ステッチの精度が高く、写真で質感が伝わります。
後席のレザーも発色が均一で、使用感が少ない印象です。
シフト周りの黒艶が均一で、操作部の質感が高いです。
この度は、弊社在庫車両を検索いただきまして誠にありがとうございます。FIAT/ABARTH・Alfa Romeo認定中古車販売店。安心の全車保証・自動車鑑定書付
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希望ナンバーパッケージ
ウインドウコート 全面施工
千葉市北部の県道66号線沿い、東関東自動車道「千葉北インターチェンジ」より車で12分、JR総武本線「四街道駅」より車で5分
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ジュリアはBMW3シリーズやベンツCクラスがライバルになるDセグメントのFRセダンです。試乗車はジュリア2.0ターボスプリントです。エントリーグレードですがただの廉価版ではありません。アルミ製のボンネットとフロントフェンダー、ドアパネルはケチらず採用。カーボン製ドライブシャフトも採用されていました。走行性能に関係するアイテムは上級グレードと変わらないです。エンジンは2リッターターボの200ps/33.7kgf.mとジュリアのボディには十分なパワー&トルクを発生。タイヤサイズはフロントが225/45R18で、リアが255/40R18と廉価版と言ってケチっていません。
同じ排気量から280PSを生み出すベローチェ用と比べれば、非力と思われるかもしれませんが、そのぶん柔軟性があり、トルクの谷がありません。どこから踏んでも即座に反応するエンジンです。スムーズな吹け上りも魅力の一つです。トルク型で実用的なエンジンになっています。また意外だったのは広い室内空間です。実用的なミディアムセダンの範疇を超えてライバルより運転席もリアシートも広いです。運転席まわりも広々としています。肩周りや頭上空間も広いです。リアシートは明るくルーミーで使える広さがあります。
純正ナビが選べないのが最大の欠点です。タッチディスプレイとしてモニターは使えますが、ナビが無いです。上級グレードにしかナビは選べません。なんじゃそれ!です。緊急またアダプティブクルーズコントロール(ACC)用意されないです。今時のDセグメントセダンにACCもナビゲーションも無くて、しかもオプション設定もされていないのは問題です。日本市場を分かっていないとおもいます。ナビはスマホを繋げればスマホアプリで使えますが、何か違う気がします。
アルファロメオジュリアは、アルファロメオスポーツセダンの中心として存在している車種でライバルはズバリBMW3シリーズとの真っ向勝負です。ボディサイズは4,655×1,865×1,435mmと思った程大柄ではありません。搭載されているパワートレインは、2リッター4気筒ターボです。280PS/40.8kg・mを発揮します。トランスミッションは、8速オートマチックが搭載されパワーは後輪を駆動します。前VELOCE にも4輪駆動モデルがありましたが今は入って来ていません。
2.0 TURBO VELOCEに試乗しました。 ジュリアのエクステリアはセダンとして基本を押さえた端正なデザインです。FRらしいロングノーズ、ショートデッキは勿論、タイヤが四隅に配されたスタンスの良さもあり、スポーツセダンであることをデザインからも感じさせてくれます。筋骨隆々としたボディデザインも走りを予感させてくれます。リアタイヤは255/35R19と足元も隙はありません。インテリアもイタリアです。赤のバケットタイプのスポーツシートは鮮烈で、それ以外にも差し色でレッドカラーを上手く配置。またメッキの使い方も上手くクラッシックな香りもします。60〜70年代のアルファロメオの雰囲気があります。
インテリアは最新のフル液晶メーター等は無くてメーター周りやスイッチ類のレイアウトもひと昔前と言う感じです。やはり設計年度の古さは隠せなくなってきました。また、ドアミラーがAピラー下端あたりに取り付けられているので、死角が出来ているのは気になります。またアイドリングストップの再始動時にクルマ全体が振動するのは、いただけないです。今の時代はエンジン始動が分からない位のコンパクトカーもあります。やはりこの辺りも設計の古さを感じます。
アルファ ロメオ ジュリアのレビューをもっと見る(2)
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アルファ ロメオ ジュリア 2.0 ターボ ヴェローチェ OZ19A...
支払総額:448.2万円 | 本体価格:428万円 | 諸費用:20.2万円 | 年式:2023年式 | 走行:4.9万km
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