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アルファ ロメオ ジュリア 2.9 V6 ビターボ クアドリフォリオ フロント・サイド・リアカーボンスポイラー 千葉県
大型ブレーキキャリパーを装備。高い制動力はもちろん、足元から漂う本格スポーツ性能も魅力です。
シャープなスロットルレスポンスと強化された ステアリングのフィードバック、優れたブレーキ レスポンス、パフォーマンスを重視したシフト パターン、そしてクイックな変速を実現
クアドリフォリオの室内にも、その成果が結実している。前席・後席のシートには、スポーツレザーと アルカンターラを採用
取扱説明書やスペアキーもしっかり揃っております。
クワドリフォリオの刺激的な走り。アクセルを踏めば日常が特別な時間へ変わります。
FRレイアウトならではの自然なハンドリング。曲がる楽しさを存分に味わえます。
4ドアセダンなので性能だけではなく実用的。家族も乗せられるスポーツセダンです。
アルファロメオ伝統のクアドリフォリオ専用エンブレムが所有欲を高めます。
DNAドライブモードで性格が変化。街乗りから本気の走りまで一台で対応可能です。
流麗で情熱的なイタリアンデザイン。駐車場でもひと目で特別感を放つ一台です。
カーボンパーツ採用で軽量化と高剛性を両立。走りにも見た目にも効いています。
電子制御サスペンション搭載。快適性とスポーツ性能を高次元で両立します。
ライバルと被りにくい希少性。BMWやAMGとは違う個性を求める方にぴったりの1台です。
カーボンドアミラーカバーを装備。軽量素材ならではの機能美と、細部まで走りを感じる特別感を演出します。
左右2連デザインのテールランプがジュリアのリアビューを印象的に演出。夜でも一目で分かる存在感があります。
迫力ある4本出しマフラーを採用。見た目のスポーティさはもちろん、心を高ぶらせるサウンドも魅力です。
・バックカメラ:後方の死角をしっかり確認でき目視やミラーだけでは見えない範囲をカバーします。子ども・障害物の見落とし防止にもなるので事故防止に直結する装備です!
カーボンテールスポイラーを装備。軽量かつ上質な質感で、リアビューにスポーティさと特別感を与えます。
初代ジュリアは1962年登場。高性能と実用性を両立したスポーツセダンとして世界を驚かせました。
フロント・サイド・リアカーボンスポイラー インテリアカーボンパネルALFAアクティブサスペンション ALFAアクティブトルクベクタリング イエローキャリパー ハーマンカードン
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ジュリアはBMW3シリーズやベンツCクラスがライバルになるDセグメントのFRセダンです。試乗車はジュリア2.0ターボスプリントです。エントリーグレードですがただの廉価版ではありません。アルミ製のボンネットとフロントフェンダー、ドアパネルはケチらず採用。カーボン製ドライブシャフトも採用されていました。走行性能に関係するアイテムは上級グレードと変わらないです。エンジンは2リッターターボの200ps/33.7kgf.mとジュリアのボディには十分なパワー&トルクを発生。タイヤサイズはフロントが225/45R18で、リアが255/40R18と廉価版と言ってケチっていません。
同じ排気量から280PSを生み出すベローチェ用と比べれば、非力と思われるかもしれませんが、そのぶん柔軟性があり、トルクの谷がありません。どこから踏んでも即座に反応するエンジンです。スムーズな吹け上りも魅力の一つです。トルク型で実用的なエンジンになっています。また意外だったのは広い室内空間です。実用的なミディアムセダンの範疇を超えてライバルより運転席もリアシートも広いです。運転席まわりも広々としています。肩周りや頭上空間も広いです。リアシートは明るくルーミーで使える広さがあります。
純正ナビが選べないのが最大の欠点です。タッチディスプレイとしてモニターは使えますが、ナビが無いです。上級グレードにしかナビは選べません。なんじゃそれ!です。緊急またアダプティブクルーズコントロール(ACC)用意されないです。今時のDセグメントセダンにACCもナビゲーションも無くて、しかもオプション設定もされていないのは問題です。日本市場を分かっていないとおもいます。ナビはスマホを繋げればスマホアプリで使えますが、何か違う気がします。
アルファロメオジュリアは、アルファロメオスポーツセダンの中心として存在している車種でライバルはズバリBMW3シリーズとの真っ向勝負です。ボディサイズは4,655×1,865×1,435mmと思った程大柄ではありません。搭載されているパワートレインは、2リッター4気筒ターボです。280PS/40.8kg・mを発揮します。トランスミッションは、8速オートマチックが搭載されパワーは後輪を駆動します。前VELOCE にも4輪駆動モデルがありましたが今は入って来ていません。
2.0 TURBO VELOCEに試乗しました。 ジュリアのエクステリアはセダンとして基本を押さえた端正なデザインです。FRらしいロングノーズ、ショートデッキは勿論、タイヤが四隅に配されたスタンスの良さもあり、スポーツセダンであることをデザインからも感じさせてくれます。筋骨隆々としたボディデザインも走りを予感させてくれます。リアタイヤは255/35R19と足元も隙はありません。インテリアもイタリアです。赤のバケットタイプのスポーツシートは鮮烈で、それ以外にも差し色でレッドカラーを上手く配置。またメッキの使い方も上手くクラッシックな香りもします。60〜70年代のアルファロメオの雰囲気があります。
インテリアは最新のフル液晶メーター等は無くてメーター周りやスイッチ類のレイアウトもひと昔前と言う感じです。やはり設計年度の古さは隠せなくなってきました。また、ドアミラーがAピラー下端あたりに取り付けられているので、死角が出来ているのは気になります。またアイドリングストップの再始動時にクルマ全体が振動するのは、いただけないです。今の時代はエンジン始動が分からない位のコンパクトカーもあります。やはりこの辺りも設計の古さを感じます。
アルファ ロメオ ジュリアのレビューをもっと見る(2)
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アルファ ロメオ ジュリア 2.9 V6 ビターボ クアドリフォリオ...
支払総額:839万円 | 本体価格:810万円 | 諸費用:29万円 | 年式:2021年式 | 走行:3.1万km
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