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ホンダ インサイト 1.5 EX ブラックスタイル 9型ナビ/Bカメラ/BSM/パワーシート/ETC2.0 三重県
【R1年 ホンダ・インサイト 1.5EX・ブラックスタイル】お気軽に【無料在庫確認・見積依頼】・【無料電話】からご質問ください。ガリバーアウトレット津高茶屋店、約250台ご用意しております。
【バックカメラ】駐車時に後方がリアルタイム映像で確認できます。大型商業施設や立体駐車場での駐車時や、夜間のバック時に大活躍!運転スキルに関わらず、今や必須となった装備のひとつです!
【純正9インチナビ】9インチナビ(純正)装備。マップ表示も見やすく、操作性も◎。BluetoothオーディオやApple CarPlayにも対応。
【左右独立オートエアコン】左右独立型、いわゆるデュアルエアコンです。運転席と助手席でそれぞれお好みの温度を設定可能です。
【シートヒーター】スイッチを入れると数十秒で座席が温かくなります。エアコンとは違い、身体と密着しているシートが温まるので、冬場には嬉しい装備です!
【エレクトリックギアセレクター】P・R・N・D、それぞれのシフトのスイッチ形状と押し方向を変えることで、ブラインド操作時にも素早く認識できます。
【電子制御パーキングブレーキ】指先ひとつでサイドブレーキの操作が可能です。信号待ちなどでブレーキペダルから足を離しても停止状態を保持する「ブレーキホールド機能」も搭載。
【ステアリング】まずはご来店いただき、ステアリングを握ってフィーリングを確かめてみてください。
【メーターまわり】ドライバーから見やすい位置にあって安全運転に寄与します。マルチインフォメーションディスプレイでは、クルマに関する情報の確認はもちろん、各種安全機能・装備のON/OFFも設定可能。
【ステアリングスイッチ】ナビやオーディオなどの操作の際、ハンドルや前方から手や目線を離さないで操作が可能。
【アダプティブクルーズコントロール】クルーズコントロールの機能に加え、先行車との車間距離が近くなった際には、安全な車間距離を保ちながら先行車の車速に合わせ追従するシステムです。
美しい光沢と高い撥水性能を実現!【リアルガラスコート】を取り扱っております!
【オートライト/ハイビーム】昼間のトンネルの出入りや、夕暮れ時のライト点け忘れをサポートします。対向車や先行車をシステムが認識し、自動でハイビームとロービームを切り替える機能も搭載。
【プッシュスタート】スマートキーを持っているだけ、鍵を差し込むことなく、ボタンを押すだけでエンジン始動や停止を行うことができます。
【パーキングセンサーシステム】後方の障害物に近づくと、距離に応じて段階的にアラーム音が鳴動。低速での衝突や、うっかりしていた時の「あっ!」を回避しやすくなります。
【Honda SENSING】衝突軽減ブレーキ、路外逸脱抑制機能、車線維持支援システム……充実した先進の安全装備で、あなたの安全運転をサポートします。
【ビルトインETC2.0】ETCが生まれ変わり、高速道路と車が情報を連携。渋滞の迂回ルートを教えてくれたり、災害時の適切な誘導をしてくれたりと、多彩な情報サービスでさらなる快適なドライブを提供します。
【ブラインドスポットシステム】後続車が隣の車線などを走行してきた際にドアミラーのアイコンが点灯し、接近を通知してくれるというもの。車線変更の際に役立つ機能です!!
☆ハイブリッド☆FF☆MTモード付フロアCVT☆純正 9インチナビ VXU-197SGi(FM/AM/CD/DVD/TV/SD/Music Rack/USB/iPod/Bluetooth/HDMI/Apple CarPlay)☆バックカメラ☆ビルトイン ETC2.0
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ホンダのラインナップの中で、ミニバン、SUV、軽自動車を除くと割とアメリカよりの日本人には難解なデザインが多くなります。しかし、例外的といえば怒られるかもしれませんが、インサイトは日本人の心に響くデザインをしています。フロントグリルのメッキ部分は日本刀をモチーフにしたとの説明もありました。分かりやすいハンサムなフロントマスクです。リアスタイルや6ライトのウィンドグラフィックもアウディのようで分かり易いです。インサイトは一度表舞台から消えたネーミングなのでホンダの執念を感じます。
インサイトが搭載するi-MMDの特徴は9割以上をモーターで走りながらも、高速巡航時にエンジンが駆動系と直結されるワザが有る事です。この手のハイブリッドは高速巡航が不得意なので、苦手とする高速の低負荷時はエンジンのみになる場合があります。またインテリアの作りがなかなか良いです。価格は違いますが、プリウスとは別次元の質感です。価格が高いので、当たり前と言われれば、それまでですが、高級セダンと言って良い出来です。試乗車のEXはレザシートを備えていたので、尚更です。またバッテリーを積みながらも、トランクスペースが広く、容量は519リッターとなっています。使えるセダンです。
渾身の作ですが、何故か不人気です。廉価版のLXでも335万円からのスタートです。廉価版と言いながらも装備は充実していますが昔のインサイトのつもりで行くと価格やクラスに戸惑うかもしれません。またハイブリッドで、殆どモーター走行なんですが、日産のe-powerほど、EV走行感覚がしないです。エンジンが絶えず回っている事の他にエンジンの振動が伝わって来てEVらしい走行感覚が希薄です。何か損した気分になります。また大柄のボディですが、スタイリッシュ感と引き換えに前後シートとも閉鎖感があります。
ホンダ車と言えば、走り!エンジン車であれば、高回転までスムーズに回って、エンジン音と加速が楽しめた。ハイブリッド車なら、どうか? その心配は、不要! ホンダ魂なる走りを、十二分に楽しめました!
このハイブリッドは、エンジンの不足分をモーターが補う方式。ま、モーターがターボの様な役目を果たす仕組み。従って、エンジンの回転が、CVTの変速と相まって、とってもスムーズ!パドルシフトで、自由にギアチェンジができ、気分は「F1レーサー」!「インターナビ」も、最新の渋滞情報によって、瞬時に渋滞回避するし地図データも、常に最新のデータに「無料」で自動更新する点は、GOOD!
ハイブリッドだけに、バッテリーを多く積み、車重は重い。価格は、同型ガソリン車+40万円程度で、燃費は ガソリン車と変わらない。(コスパという点では、残念・・・。)純粋なターボエンジンを積めば、もっと走りや燃費が向上すると、思う。リアの視認性も、かなり悪い。(バックカメラが、必須。)
ホンダ インサイトのレビューをもっと見る(92)
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ホンダ インサイト 1.5 EX ブラックスタイル 9型ナビ/Bカメ...
支払総額:229.8万円 | 本体価格:220.6万円 | 諸費用:9.2万円 | 年式:2019年式 | 走行:5.6万km
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