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アルファ ロメオ ジュリア 2.2 ターボ ディーゼル スーパー カープレイ ハーマンカードン ACC 神奈川県
エモーショナルなのは走りだけではありません。内外装のデザイン、香り、音、五感で楽しめる一台です。そんなジュリアですが何より革の香りもドイツ車と違って柔らかい香りです。
落ち着いた外装色に明るい車内。いいコントラストです。ベージュレザーは車内だけでなく、ドライバーの心も明るくしてくれます。
当店でご購入いただいたお客様に楽しんで車を乗っていただく為、納車後のお付き合いを大事にしております。
買い付け前と店頭に到着してからで2回動作チェックを実施。確かな品質の車です。
店主は輸入車専門店で販売実績を積んだ後開業しておりますので、輸入車に関する様々なご相談も承ります。
この車はどんな人があう??といえばアルファロメオ乗りたいけど実用性が欲しい。ドイツ車に飽きた。人と被らないセダンに乗りたい!こんな感じでしょうか。
グレーのスーパーです。ちなみにスーパーとカーセンサーでそのままコメントにいれると過剰表現はいけません!って言われます。安心してください、グレード名ですよ。
ジュリアのマフラー出口、筒とバンパーのフィッティングおしゃれすぎてエッチで鼻 血でます。いいケツしてます。テールランプはグラントゥーリズモっぽい??
なかなかきれいな車体です。13万キロには到底思えません。傷ばっちこいの当店としても割と自信持てます。
美しいサイドビューももちろんですが走っている姿は色気たっぷりです。
信じられないだろ?ディーゼルなんだぜ?このスタイルで、走りはもちろん燃費もいいです。街乗り13-15キロくらいです。
このエンジンはスロットルが汚れてアイドリング不調が起きやすいですが今のところアイドリングも安定していて気持ちく回るディーゼルエンジンです!
デイライトも素敵です。釣り目でセクシーです。
キツネ顔が好きな方おすすめです。
先ほど外装はきれいとお話ししましたがハンドルはイっちゃってます。縫いましょうかねぇ!?えぇ気にしないって?そうですよね!
ダッシュボード浮き標準装備です。オプションで浮かないです。当店ユーザー様は皆さんダッシュボードマット使ってらっしゃいますね♪
実走行13万キロ!やっぱりこんくらい走ってないとね!液晶メーターが増えた今、やはりこのアナログメーターのしっかり感に落ち着いちゃったりします。
アルファ ロメオ ジュリア 2.2 ターボ ディーゼル スーパー カープレイ ハーマンカードン ACC 神奈川県の詳細画像 その19
アルファ ロメオ ジュリア 2.2 ターボ ディーゼル スーパー カープレイ ハーマンカードン ACC 神奈川県の詳細画像 その20
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ジュリアはBMW3シリーズやベンツCクラスがライバルになるDセグメントのFRセダンです。試乗車はジュリア2.0ターボスプリントです。エントリーグレードですがただの廉価版ではありません。アルミ製のボンネットとフロントフェンダー、ドアパネルはケチらず採用。カーボン製ドライブシャフトも採用されていました。走行性能に関係するアイテムは上級グレードと変わらないです。エンジンは2リッターターボの200ps/33.7kgf.mとジュリアのボディには十分なパワー&トルクを発生。タイヤサイズはフロントが225/45R18で、リアが255/40R18と廉価版と言ってケチっていません。
同じ排気量から280PSを生み出すベローチェ用と比べれば、非力と思われるかもしれませんが、そのぶん柔軟性があり、トルクの谷がありません。どこから踏んでも即座に反応するエンジンです。スムーズな吹け上りも魅力の一つです。トルク型で実用的なエンジンになっています。また意外だったのは広い室内空間です。実用的なミディアムセダンの範疇を超えてライバルより運転席もリアシートも広いです。運転席まわりも広々としています。肩周りや頭上空間も広いです。リアシートは明るくルーミーで使える広さがあります。
純正ナビが選べないのが最大の欠点です。タッチディスプレイとしてモニターは使えますが、ナビが無いです。上級グレードにしかナビは選べません。なんじゃそれ!です。緊急またアダプティブクルーズコントロール(ACC)用意されないです。今時のDセグメントセダンにACCもナビゲーションも無くて、しかもオプション設定もされていないのは問題です。日本市場を分かっていないとおもいます。ナビはスマホを繋げればスマホアプリで使えますが、何か違う気がします。
アルファロメオジュリアは、アルファロメオスポーツセダンの中心として存在している車種でライバルはズバリBMW3シリーズとの真っ向勝負です。ボディサイズは4,655×1,865×1,435mmと思った程大柄ではありません。搭載されているパワートレインは、2リッター4気筒ターボです。280PS/40.8kg・mを発揮します。トランスミッションは、8速オートマチックが搭載されパワーは後輪を駆動します。前VELOCE にも4輪駆動モデルがありましたが今は入って来ていません。
2.0 TURBO VELOCEに試乗しました。 ジュリアのエクステリアはセダンとして基本を押さえた端正なデザインです。FRらしいロングノーズ、ショートデッキは勿論、タイヤが四隅に配されたスタンスの良さもあり、スポーツセダンであることをデザインからも感じさせてくれます。筋骨隆々としたボディデザインも走りを予感させてくれます。リアタイヤは255/35R19と足元も隙はありません。インテリアもイタリアです。赤のバケットタイプのスポーツシートは鮮烈で、それ以外にも差し色でレッドカラーを上手く配置。またメッキの使い方も上手くクラッシックな香りもします。60〜70年代のアルファロメオの雰囲気があります。
インテリアは最新のフル液晶メーター等は無くてメーター周りやスイッチ類のレイアウトもひと昔前と言う感じです。やはり設計年度の古さは隠せなくなってきました。また、ドアミラーがAピラー下端あたりに取り付けられているので、死角が出来ているのは気になります。またアイドリングストップの再始動時にクルマ全体が振動するのは、いただけないです。今の時代はエンジン始動が分からない位のコンパクトカーもあります。やはりこの辺りも設計の古さを感じます。
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支払総額:128万円 | 本体価格:114万円 | 諸費用:14万円 | 年式:2019年式 | 走行:13.4万km
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