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マツダ MX-30 2.0 4WD 純正ディスプレイオーディオ フルセグTV 36 長野県
前席全体 目線も高く広い視界で安心して運転することができますね!
全周囲モニター付で、車庫入れも駐車もラクラクです。
万一の時の事故の回避、被害軽減をサポートする、衝突軽減ブレーキサポート付いてます。
クルーズコントロール付きで高速でもらくらく!
ETCで快適高速ドライブ♪
パーキングセンサー付です。
お客様一人一人にあったお車を専門の営業スタッフがご提案いたします!
オートローン支払い回数が120回払いまで可能!ボーナスの併用払いも選べます!ローンの取り扱い会社4社と提携しており審査も楽々♪
お問い合わせ・ご来店の際は、「カーセンサーを見ました」とスタッフにお伝え下さい!お話がスムーズに進みます。お気軽にお問い合わせ・ご来店下さい。お待ちしております。
シートヒーターで寒い冬でもシートは暖かく快適です♪
ステアヒーターも付いてます!
運転席です!
後席も余裕あります!
荷室スペースも充分、荷物の収納も楽々です。
LEDヘッドライトで暗い夜道も明るく照らしてくれます!
アルミホイールで足元キマッテいます!!
フジカーランドグループは地域最大級の在庫数!広い展示場で迷子にならないようにお気をつけ下さい!ご来店の際は「カーセンサーを見た」と当店スタッフにお伝え下さい。ご来店お待ちしております。
専用整備工場完備です!ショールームでお茶をお召し上がりの間に、スピーディに診断、お見積もり、整備を行ないます!メンテナンスもフジカーランド上田にお任せ下さい。
4WD 純正ディスプレイオーディオ フルセグTV 360°ビューモニター独自の品質基準に基づく安心車輌の厳選取扱!中古車は第三者機関AIS品質検査書付。
内装:★★★ 外装:★★★ 修復歴: なし
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この車は、カーセンサー認定評価を受けた中古車です! (検査日: 2026/04/10)
走行距離5万km以下で、内外装にダメージがほとんどない、良好な状態です。
※評価点及び上記コメントは、評価日時での車両状態を示したものです。※現状の車両の状態に関しましては必ず販売店に確認をお願いいたします。
カーセンサー認定とは?
マツダ MX-30の新車カタログを見る
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安心ケアパックM
コーティングプランL
長野県上田市で中古車を販売して30年以上。年間1000台以上を販売する確かな信頼と実績。3000坪の広~い敷地に、約200台の自動車を並べ展示販売しています。お車に関する事なら何でも「フジカーランド上田」にお任せ下さい!ホームページはこちら:http://www.fujicar.info
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
CX-30のクーペスペシャリティSUVがMX-30となります。2019年の東京モーターショーで発表された時は電気自動車(BEV)という話しでしたが、日本ではハイブリッド車を先行導入した後にEV版追加という事です(すでに導入済み)。とはいえそのハイブリッドもマイルドハイブリッドというスズキが得意とする、実燃費にたいして貢献しないインチキハイブリッド仕様です。最大のメリットは「アイドリングストップからの復帰がセルモーターでなくなる為に静かですね」というぐらい。当然ながらモーターだけで走る事は出来ません。同じクラスに、EVで無いとしたらさして特徴の無いこのMX-30。マツダは売り分ける事が出来るのでしょうか?今の日本で、いや世界的に見てもこのMX-30のクラスはSUVのボリュームゾーンと言えるでしょう。そこに通常SUVのCX-30とスペシャリティのMX-30を投入して、売上倍増という餅を絵に描きたくなる気持ちはわかります。そんなおり欧州は、自分たちのインチキでディーゼルのイメージを悪化させ、その上ハイブリッド技術では日本に適わない。結果ハイブリッド車を閉め出し、みんな一から始めるなら勝負になるだろうと、次世代パワーユニットは電気自動車(BEV)にしようと経済戦争を仕掛けてきました。ディーゼルに掛けていたマツダはそもそも満足なハイブリッド技術を持ち合わせていません。それならば生き残る術は欧州メーカーと同じく電気自動車を開発すること。それならば通常のマツダデザインとは違う、欧州人がエキゾチックと思う日本メーカーらしい車を投入しよう。そんな流れだったのではと妄想します。
そう考えると、細目のライトから小さなおちょぼ口グリルが繋がってるのは、目鼻立ちがはっきりと大口をあけている最近の車に比べて、日本人的アジア的フロントマスクに見えてきます。同様に内装も、黒革&木目&メッキが正解とされている中、茶系や明るいグレーにコルクとこれまた異国感際立つ仕上がり。極めつけは使いやすいかどうかはまったく別ながら、観音開きドアの採用。欧州から見て異文化の塊に感じられる車なのではないでしょうか。さてそんな車を日本に持って来たらどうでしょう?正直例のグリルの例の顔の赤い車には飽きが来始めている人もいるでしょう。前記したように同じクラスにSUVが重なっているのでキチンと売り分けなければいけません。なら、徹底的に今のマツダ車と違う車にしよう。欧州市場とは別の理由で違和感を感じる車に仕上げる必要が出来たわけです。まずメッキも無く大きなグリルも無いフロントマスク。抑揚の無いボディパネル、円弧を描かない四角いホイールアーチ。個人的にはここまでやるならフロントマスクはグリルレスでも良かったのでは?と思いますが、少なくとも斜め後ろから見た時にマツダ感はまったく漂わず。それでいてツートーンルーフやCピラーのメッキパネルで、良いモノ感は醸し出されている。「マツダ車と違う」という目的は十分達成されている味のあるデザインだと思います。
内装でもこの考えは徹底されています。ただ内装に関してはどちらかと言うと否定的にとらえています。通常レザー風のソフトパッドが貼られていてマツダ車の良いモノ感の源に感じる部分がただのバードプラだったり、同じくピアノブラックのパネルが採用されているべき部分がただのプラッチックシボだったり。何よりATシフトレバーの操作方法が、マツダ車どころか世界中の車の文法と違うのは、正直やり過ぎだと思います。オプションで選べるグレー内装やブラウン内装の雰囲気が良いだけに、突如現れるハードプラの安っぽさが残念です。乗り心地も外観の雰囲気に合わないもので最近のマツダ車そのもの。良路ではしなやかに感じるも道が悪くなるとゴツゴツするあれ。速度域が上がれば印象も変わるのかもしれませんが、町中の試乗のみでは悪い面も目立ちます。乗った印象で「マツダ車と違う」と感じたのはアイドリングストップの制御。マツダのアイドリングストップはブレーキ甘踏み程度では作動せず、しっかりと作動させるぞと強めに踏まないとエンジンが止まりません。慣れてくるとすぐに発進しそうな場合はドライバーの意思でアイドリングストップを作動させない事が可能です。同様の理由で、他社のようにスピードが時速8キロ以下になったら自動的にエンジンが止まる、強制燃費良化ギプス制御もありませんでした。ところがMX-30停止直前でエンジン止まっちゃうんですよね。マイルドハイブリッドなのでエンジン始動はうるさくはないんですけど、「ちょっと止まって秒で発進」みたいな状況では、同様他社と同じく煩わしさ全開です。ATレバーもそうですけど、こういう統一されるべき制御系は変えちゃいけないと思うんですけど。強化される燃費規制に対応する為、マツダ車全部この仕様になっちゃうんでしょうか?
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支払総額:245.7万円 | 本体価格:229.9万円 | 諸費用:15.8万円 | 年式:2022年式 | 走行:1.6万km
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