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ZR-V 2.0 e:HEV Z クロスツーリング 試乗車 Google搭載ナビ マルチビュー 5人乗り 色:パール(真珠), ホワイト(白), プラチナホワイト・パール アルミホイール
ホンダ
ZR-V 2.0 e:HEV Z クロスツーリング 試乗車 Google搭載ナビ マルチビ...
試乗車 Google搭載ナビ マルチビュー 地デジBT対応 ETC2.0 革ベージュシート ヒーター パワーシート BOSEプレミアムサウンド Pゲート LEDヘッド 18AW ホンダセンシング
所在地:〒563-0035 大阪府池田市豊島南1-10-30
展示車は桜井店に移動する事がございますので、ご来店の際には事前にお電話でご確認いただけますよう、お願い致します。電車でお越しの際には阪急宝塚線の蛍池駅までお迎えにあがります。お気軽にお電話下さい!
ZR-V 2.0 e:HEV Z クロスツーリング 弊社元試乗車/禁煙/全周囲カメラ/ブライン 5人乗り 色:ホワイト(白), プラチナホワイトパール アルミホイール
ホンダ
ZR-V 2.0 e:HEV Z クロスツーリング 弊社元試乗車/禁煙/全周囲カメラ/ブラ...
10/26~11/15までの期間限定特別プライス!この機会をお見逃しなく!ナビ、マルチビュカメラ搭載、ホンダセンシング、ドラレコ、ETC、シートヒータ、
所在地:〒216-0003 神奈川県川崎市宮前区有馬1-24-13
東名川崎ICより車で約10分。電車の場合、東急田園都市線鷺沼駅よりTel下さい。http://www.hondacars-kanagawakita.co.jp
ZR-V 2.0 e:HEV Z クロスツーリング 未登録新車 5人乗り 色:ブラウン(茶色), デザートベージュ・パール アルミホイール
ホンダ
ZR-V 2.0 e:HEV Z クロスツーリング 未登録新車 5人乗り 色:ブラウン(茶...
展示車常時30台ほどあります!試乗車も豊富にそろえてお待ちしております!お子様が遊べるキッズスペースもございますので、お車の商談をしながらゆったりとお過ごしいただけます。
所在地:〒513-0824 三重県鈴鹿市道伯町2554
ZR-V 2.0 e:HEV Z クロスツーリング マイナーチェンジ後モデル・コネクトディス 5人乗り 色:ブラウン(茶色), デザートベージュ・パール アルミホイール
ホンダ
ZR-V 2.0 e:HEV Z クロスツーリング マイナーチェンジ後モデル・コネクトディ...
納期を待たずしてお乗り頂けます♪ ディーラーオプションの取付も可能です!こちらは多数お問合せを頂いております。先着順(申込金ご入金or契約書署名捺印)の方が優先となります。
所在地:〒673-0044 兵庫県明石市藤江927-3
ZR-V 2.0 e:HEV Z クロスツーリング 当社試乗車/コネクトディスプレイ+ETC2.0装 5人乗り 色:ブラウン(茶色), デザートベージュ・パール アルミホイール
ホンダ
ZR-V 2.0 e:HEV Z クロスツーリング 当社試乗車/コネクトディスプレイ+ET...
※他府県ナンバー登録55000円・神戸ナンバー登録22000円、別途必要です。☆当社、試乗車です☆ご来店の際は、ご連絡の上お越しくださいませ!無料ダイヤル:0066-9711-465354
所在地:〒671-1511 兵庫県揖保郡太子町太田2130
☆御希望の車の状態がすぐにわかる車輛検査認定書をFAXさせて頂きます。
ZR-V 2.0 e:HEV Z クロスツーリング 当店社用車 禁煙 前後ドライブレコーダー 9 5人乗り 色:ホワイト(白), プラチナホワイト・パール アルミホイール
所在地:〒765-0012 香川県善通寺市上吉田町418-2
ZR-V 2.0 e:HEV Z クロスツーリング 純正ナビ 純正ETC 5人乗り 色:パール(真珠), ホワイト(白), プラチナホワイト・パール
所在地:〒519-0214 三重県亀山市長明寺町701
ZR-V 2.0 e:HEV Z クロスツーリング 当店試乗車 マルチビューカメラ 5人乗り 色:ホワイト(白), プラチナホワイトパール アルミホイール
所在地:〒510-0254 三重県鈴鹿市寺家5-15-1
ZR-V 2.0 e:HEV Z クロスツーリング 当店試乗車 5人乗り 色:パール(真珠), ブラック(黒), クリスタルブラック・パール アルミホイール
所在地:〒511-0867 三重県桑名市陽だまりの丘6-804
ZR-V 2.0 e:HEV Z クロスツーリング 当店試乗車アップ/9インチコネクトナビ/マ 5人乗り 色:ブラック(黒), クリスタルブラックパール アルミホイール
ホンダ
ZR-V 2.0 e:HEV Z クロスツーリング 当店試乗車アップ/9インチコネクトナビ...
新車差70万以上のお得車両!用品装着済みで即納車可能!神奈川、東京エリア以外のお客様もご対応可能です!お気軽にお問い合わせください。
所在地:〒225-0024 神奈川県横浜市青葉区市ヶ尾町29-7
東急田園都市線 市が尾駅徒歩5分。東名高速道路 横浜青葉ICすぐ。青葉警察署のすぐ隣にございます。
ZR-V 2.0 e:HEV Z クロスツーリング 禁煙車 当社元デモカー ナビ リアカメラ 5人乗り 色:パール(真珠), イエロー(黄色), デザートベージュパール アルミホイール
所在地:〒120-0046 東京都足立区小台1-16-1
お車でお越しの場合:『扇大橋南交差点』が目印。ホームズ足立小台店様横。電車でお越しの場合:日暮里・ライナー『足立小台駅』より徒歩約3分。
ZR-V 2.0 e:HEV Z クロスツーリング 試乗車 Google搭載9インチホンダコネクトデ 5人乗り 色:パール(真珠), ホワイト(白), プラチナホワイト・パール アルミホイール
所在地:〒513-0802 三重県鈴鹿市飯野寺家町234-1
ZR-V 2.0 e:HEV Z クロスツーリング HondaCONNECT対応9インチナビ 5人乗り 色:パール(真珠), ブラック(黒), クリスタルブラック・パール アルミホイール
所在地:〒513-0803 三重県鈴鹿市三日市町1467-1
ZR-V 2.0 e:HEV Z クロスツーリング 展示車販売 新車未登録車 5人乗り 色:ブラウン(茶色), デザートベージュ・パール アルミホイール
所在地:〒510-0074 三重県四日市市鵜の森2-1-18
ご来店して頂き、当店の『おもてなし』をご体感ください♪事前にご予約をいただけると幸いです。
ZR-V 2.0 e:HEV Z クロスツーリング デモUP ナビ マルチビュー ドラレコ 5人乗り 色:パール(真珠), ホワイト(白), プラチナホワイトパール アルミホイール
ホンダ
ZR-V 2.0 e:HEV Z クロスツーリング デモUP ナビ マルチビュー ドラレコ...
特別仕様車クロスツーリングが試乗車アップで登場!即納可能です神奈川、東京エリア以外のお客様もご対応可能です!お気軽にお問い合わせください。
所在地:〒222-0001 神奈川県横浜市港北区樽町1-23-13
第三京浜港北ICより新横浜方面へ向かい綱島街道を左へ約3分。大倉山駅よりTel下さい。お迎えに上がります。http://www.hondacars-kanagawakita.co.jp
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
車種のレビューを投稿する輸入車のデザインやタッチボタンあたりはハリアーしていてZグレードは本革シートにしてあり上品さはある。夏場はシビックのシートのほうがいいが高級感狙い?エンジンは新型シビックと同じでまずまずの走りがある。ヴェゼルと比較してヴェゼルが可哀想なくらいZR-Vのよさだけがある。1500と2000の排気量の違いは走れば一目瞭然。実燃費は走り方次第でリッター20キロとシビックよりは落ちるがまずまずの燃費。シビックのプラットホームがよすぎてSUVにしてもいい車になった。
デザイン全般に統一化がなくHマークがないとホンダ車とはわからないマスクやリア回り。走りはシビックほどのスポーティーさや疑似音がなく普通のSUV。シビックのプラットホームなのにシビックとかなり味付けを変えていて残念。足はシビックに比べて硬く突き上げありでシビックの走りや乗り心地を期待して乗ってもかなり違う印象。リアシートがリクライニングしなくて残念。Zグレードのホイールはやはりイマイチで交換すればいいがXグレードのホイールデザインのほうがいい感じ。不思議なSUVだが他社にない印象があるが普通。
発売はまだですが、ディーラーには試乗車がある不思議なクルマHONDAZR-Vです。諸般の事情で発表と発売日が一致しません。結論を言うと凄く売れそうです。成り立ちはシビックベースのプラットフォームを利用した新しいSUVです。知らない内にCR-VがHONDAのラインナップから消えて新車では買えなくなり、ブランニューモデルのZR-Vがやって来ました(笑)販売面で勝負にならなかった反省を元に日本人ユーザーに寄り添った解りやすさが特徴です。スポーティーな外観に質感に注力したインテリアは売れる予感しか有りません。
ヴェゼルの兄貴的な立場のZR-Vですが、インテリアは兄貴どころの騒ぎじゃない位に丁寧に作らられています。ドアトリムやセンターコンソールは色気がある位にシットリとしたデザインです。以前のHONDA車は割り切った質感でライバルに遅れを取っていました。これなら、インテリアの質感が平均的からトップクラスにまで、のし上がりました。また静粛性はかなり優秀です。ロードノイズも抑えられていて、風切り音も殆ど聴こえません。コストを掛けて遮音対策をした印象が有ります。また試乗車はガソリンターボでした。動力性能は活発で力不足は皆無でした。
静かなクルマですが、ステアリングに道路のザラつきを伝えます。低速域です。これはせっかくの高級感を損ないます。また足回りも同じく低速域で道路のツブツブ感まで伝わる感じです。これは惜しいです。正直なところヴェゼルもこの傾向がありますが、マシでした。速度が上がると消えるのですが、この部分も煮詰めて欲しかったです。あとインテリアも一部分注文があります。エアコンのパンチングのデザインが馴染めません。シビックから使われていますが、ナイスデザイン!とは思えないです。素人がDIYをした様にしか見えません。
ミドルクラスのSUVになるZR-V。シビックと共通のプラットフォームですが、スタイリング的には似ておらず、おちょぼ口に見えるグリルが印象的です。横長のヘッドライトとの組み合わせは、なかなか特徴的でイタリア車のような雰囲気になっています。ガソリンエンジンは1.5リッターターボとハイブリッドです。ハイブリッドは2.0リッターエンジンと走行用と発電用の2基のモーターを組み合わせたe:HEVと呼ぶホンダ独自のシステムを搭載しています。リアシートも広く使いやすいです。
ZR-Vはなかなか気合いの入った開発がされたようです。シビックベースとは言え、乗ってみると高い快適性を備えています。また乗り心地とハンドリングは相反する部分が有りますが、期待した以上に高次元にバランスされていました。静粛性が良いのには秘密があり、遮音ガラスをウインドウシールドと前席のサイドウインドウに装備している影響が大きいです。勿論、隔壁部やタイヤハウスの遮音材も効果的に使われているようです。そのお陰でキャビン全体の静粛性は良いです。
シフトセレクターはスイッチタイプになります。使いやすいです。シフトセレクター後ろにはドライブモードスイッチがあります。コレも使いやすい位置でした。
マイナス部分は18インチアルミホイールのデザインです。あまり似合っているようには見えません。せっかく新規でデザインを起こすのに、なぜこんなデザインになってしまったのでしょうか。もっと足元が引き締まって見えるようなデザインにして欲しいです。またラゲッジスペースは約400リットルはありますが、ゴルフバックは3セットしかなりません。ZR-Vならゴルフに行くなら4名で行きたいです。その時ゴルフバックは3セットしか入らないのならば問題があると思います。多分あと30リッターも増えれば乗ったと思うのですが、この辺はパッケージングをもっと見直し広いラゲッジスペースを備えてほしいです。
CR-Vの後継車になります。CR-Vは軸足どころか、両足を北米に置いているので、日本国内では好みのギャップが埋めきれず、苦戦していました。そこでZR-Vが日本に投入される訳です。とは言いながら、北米でもHR-Vとして発売されますが、デザインが一部違い印象が変わります。日本投入にあたりCR-Vからの反省を踏まえ価格設定も見直されました。ライバルよりかなり高額になってしまった価格をライバルと同じくらいのバリューにしています。これなら、価格を見てリスト落ちは免れます。ミドルクラスのSUVでは台風の目になりそうなクルマです。
スポーティーな面構えがHONDAらしいです。いかにもクロカンと言う感じでは無くクロスオーバー的な佇まいです。気をてらわないデザインはサイドビュー、リアビューが顕著でボリュームも程よくあり、なかなかカッコいいです。インテリアもCR-Vに比べるとかなり進化しました。TOYOTAハリアーと戦えるくらいに品質面が良くなりました。ソフトパッドが多く、樹脂部分も気を使った物が採用されていて、全体的に質感が高いです。このクラスに相応しいインテリアです。走りは1.5リッターターボ車でした。レスポンスの良いCVTとのコンビはストレスなくスピードを上げて行きます。静粛性も優秀と言っていいでしょう。
好き嫌いの別れる可能性のあるフロントマスクでしょうか。少しクセがあります。マセラティの様なフロントグリルで、このフロントマスクが何処まで受け入れられるかが、キーポイントだと思います。しかしヴェゼルやシビックでも受け入れられるているので杞憂のような気もします。あとは乗り心地がイマイチの場面が有ります。特に低速域で足回りが突っ張っている様な、ひょこひょこした動きが出ます。CR-Vはこのあたりの乗り心地が良かったので少し気になります。スピードが上がるとフラットライドな乗り心地になるので、マイナーチェンジかランニングチェンジで対処して欲しいと感じました。
ZR-Vは贅沢なSUVです。その心は、シビックベースながら、2.0リッター直噴ハイブリッドで2モーター使用です。コレってステップワゴンとか、上級もしくは、車格が上の車種搭載のユニットです。なのに惜しげもなくの採用です。燃費もwlct22キロと、コンパクトカークラスと同じ又はそれ以上です。インテリアを見ても唸ります。シートは合成皮革とファブリックのコンビで質感高く、後付けのシートカバー等不要です。速度計も機械仕掛けのアナログメーターさよならのフル液晶表示で、フォルクスワーゲンゴルフやアウディと同じ景色が広がっています。
まだまだ贅沢品は続きます。バックドアは電動オープンクローズ、アンド足をかざせばドアオープンの優しい仕様。運転少し不安の貴方にも、鳥瞰出来る俯瞰で見れる全周囲モニターことマルチビューカメラも選べるのです。また、交差点で有効なアクティブヘッドライト装備です。曲がる方向とは逆方向もフォローのLED照明を照射です。雪国の貴方にも、本格的なAWD仕様が選択可能です。乗り心地は、やや重厚で車重の影響か安定感があります。足の動きが滑らかで、ショックアブソーバーも高品質な製品をチョイスです。
そんな豪華なZR-Vですが、それ程贅沢をすると購入価格はそれなりに上昇します。ハイブリッドは329万スタート、ガソリン車は294万スタートです。豊富な装備で様々な安全装備の義務化、鋼材の高騰、半導体不足による単価アップ、物価上昇による従業員の賃金アップの中で、頑張った価格設定ながら、一般庶民にとって300万円を超える車は、絶対値として高額なのも確かです。やはり、ここは政治に頑張ってもらって、日本国民全体の賃金アップで乗り切るしか無いと思います。アメリカやイギリス等の欧州諸国は、軒並み右肩上がりの賃金で、ZR-Vなど気軽に買ってますから。
新型シビックベースのZR-V、エクステリアデザインはポカンと開いた口に縦グリルが入りどこの車かわからないマスク。横幅も1840あり幅広で狭い道では気を使う。内装は最近のホンダ車でおしゃれ感があり統一性はある。走りはシビックの走りはあるが味付けは普通でコツコツ感があり突き上げはある。国内のヴェゼルとCR-Vの間に位置するZR-V、海外名HR-Vは国内で化ければいいが初めだけの一発屋で消えないでほしい。