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ステップワゴン
ステップワゴン 1.5 スパーダ 弊社元試乗車/ドライブレコーダー/ホンダセ 7人乗り 色:ブラック(黒), クリスタルブラックパール アルミホイール
ホンダ
ステップワゴン 1.5 スパーダ 弊社元試乗車/ドライブレコーダー/ホンダセ 7人乗り 色...
弊社試乗車として使用していたステップワゴンが登場!お見逃しなく神奈川、東京エリア以外のお客様もご対応可能です!お気軽にお問い合わせください。
所在地:〒214-0004 神奈川県川崎市多摩区菅馬場1-2-1
JR稲田堤駅より徒歩5分。駅よりTEL下さればお迎えに参ります。http://www.hondacars-kanagawakita.co.jp
ステップワゴン 1.5 エアー EX 試乗車/純正ナビ/ドラレコ/ETC 7人乗り 色:ホワイト(白), プラチナホワイトパール アルミホイール
ホンダ
ステップワゴン 1.5 エアー EX 試乗車/純正ナビ/ドラレコ/ETC 7人乗り 色:ホ...
当社試乗車です。人気のキャプテンシートです。センシングも搭載!ナビ、リヤカメ、フルセグTV,ブラインドスポット、キャプテンシート、アルミ、LEDフォグランプ
所在地:〒214-0038 神奈川県川崎市多摩区生田8-4-2
東名川崎ICよりお車で約15分。電車の場合、小田急線生田駅・登戸駅もしくは南武線登戸駅よりお電話頂ければ、お迎えに上がります。
ステップワゴン 2.0 e:HEV スパーダ 試乗車/純ナビ/ドラレコ/ETC/Bluetooth 7人乗り 色:パール(真珠), ブラック(黒), クリスタルブラック・パール アルミホイール
ホンダ
ステップワゴン 2.0 e:HEV スパーダ 試乗車/純ナビ/ドラレコ/ETC/Bluet...
弊社の試乗車として使用していた車両を販売開始!もちろん禁煙車です!Rカメラ、コネクト、TV、DVD、CD、ミュージックラック、Bluetooth、パワーテールゲート、パドルシフト
所在地:〒214-0004 神奈川県川崎市多摩区菅馬場1-2-1
JR稲田堤駅より徒歩5分。駅よりTEL下さればお迎えに参ります。http://www.hondacars-kanagawakita.co.jp
ステップワゴン 2.0 e:HEV スパーダ 当社レンタアップ/純正ナビ/ドラレコ 7人乗り 色:ホワイト(白), プラチナホワイトパール アルミホイール
ホンダ
ステップワゴン 2.0 e:HEV スパーダ 当社レンタアップ/純正ナビ/ドラレコ 7人乗...
当社試乗車です。人気のキャプテンシートです。センシングも搭載!ナビ、リヤカメ、フルセグTV,ブラインドスポット、キャプテンシート、アルミ、LEDフォグランプ
所在地:〒214-0038 神奈川県川崎市多摩区生田8-4-2
東名川崎ICよりお車で約15分。電車の場合、小田急線生田駅・登戸駅もしくは南武線登戸駅よりお電話頂ければ、お迎えに上がります。
ステップワゴン 2.0 e:HEV スパーダ ワンオーナ/純正ナビ/リヤカメ/ブラインド 7人乗り 色:パール(真珠), ブラック(黒), クリスタルブラック・パール アルミホイール
ホンダ
ステップワゴン 2.0 e:HEV スパーダ ワンオーナ/純正ナビ/リヤカメ/ブラインド ...
緊急期間限定プライス!6月20日~29日まで!お見逃しなくナビ、リヤカメ、TV、センシング、ETC、センシング、パワーゲート、シートバックテーブル、16アルミ
所在地:〒214-0038 神奈川県川崎市多摩区生田8-4-2
東名川崎ICよりお車で約15分。電車の場合、小田急線生田駅・登戸駅もしくは南武線登戸駅よりお電話頂ければ、お迎えに上がります。
ステップワゴン 1.5 G ナビ/バックカメラ/ETC 8人乗り 色:ブラック(黒), クリスタルブラックパール 3列シート
ホンダ
ステップワゴン 1.5 G ナビ/バックカメラ/ETC 8人乗り 色:ブラック(黒), ク...
夏到来!期間限定プライス!6月25日~7月5日まで!この機会に是非!大変キレイなコンディションの1台です!ブラックは人気ですのでお早めに!
所在地:〒214-0038 神奈川県川崎市多摩区生田8-4-2
東名川崎ICよりお車で約15分。電車の場合、小田急線生田駅・登戸駅もしくは南武線登戸駅よりお電話頂ければ、お迎えに上がります。
ステップワゴン 2.0 スパーダ S Z HDDナビパッケージ 両自動ドア外ナビフルセグ後画面カメラHID 8人乗り 色:パール(真珠), ブラック(黒), プレミアムブラキッシュ・パール ローダウン
ホンダ
ステップワゴン 2.0 スパーダ S Z HDDナビパッケージ 両自動ドア外ナビフルセグ後...
下取お買得PRICE程度必見格安上質ミニバン!人気の後期型8人乗エアログレード!両自動ドア/木目床/アルミ/外ナビ/フルセグTV/後画面/カメラ/ETC/HID/フォグ/チェーン駆動VTEC!記録簿13枚
所在地:〒214-0023 神奈川県川崎市多摩区長尾1-17-3
久地駅よりTEL下さい。↓振込先 横浜銀行 登戸支店 (普通)1126222
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
車種のレビューを投稿するやはり、今もミニバン開発には大切な要素として低床低重心なパッケージからくる基本性能の高さが現在でも味わえます。ハンドリングは現代のミニバンと変わらないと言うのが、正直な印象です。違いは4ATの感触ですが、これも正直、トルコン式ATの方が人間の感性にあっていて、ルーズな部分がCVTより明らかに少ないので、良いと感じました。変速ショックも殆ど感じないので、CVTには燃費性能では負けるかも知れませんが、レスポンスは明らかにトルコン式4ATが勝っていると思います。
スポーティーですが、今見ても?マークがでるエクステリアデザインです。室内空間を優先するミニバンで変にエモーショナルなデザインを追求すると中途半端に終わります。販売台数での結果は明らかで、当時もNISSANセレナやTOYOTAヴォクシー&ノアに販売台数で負けています。デザイン的には尖らせたフロントマスクやウェッジシェイプを強調したサイドビューも上手く行ったとは言えないデザインです。この反省からか、次のモデルはボクシーなデザインに戻りました。
低床低重心パッケージの先駆けミニバンのスポーティなエアロ仕様がスパーダです。このモデル追加を気に2.4Lエンジンの搭載車はスパーダだけに絞ったと記憶しています。やはり市場はミニバンのエアロ化が爆発的に売れ出した頃で、スパーダを中心にしたラインナップに変更してきました。この流れは今も続いています。スパーダでは足回りにも専用のチューニングが施されています。またこのモデルから2列目に独立型のキャプテンシートを採用した7人乗りが出てきました。これも今のミニバンの流れと同じです。
このモデルは歴代ステップワゴンの中でも1番スポーティーな外観をしていると思います。そもそもステップワゴンは独自の低床プラットホームをベースにした低全高のパッケージングが特徴なので、ミニバンの中ではスポーティなイメージがあります。またこのスパーダから、全車に16インチタイヤ&専用アルミホイールが装着されており、サイドビューを引き締まっています。もうこの頃には今のミニバンに必要な装備が備えられていて子ナンバークラスのミニバンでも快適性や見た目のスポーティーさがかなり重要視されているのが分かります。
サードシートもまずまずのスペースを確保している。ただし視界の広さがあまり感じられないのが残念です。このステップワゴンは窓ガラスのデザインが斜めになっているため、後方に行くに従い面積が小さくなります。これではサードシートでは広さ感がイマイチの印象になります。またライバルに比べて、サードシートの収納に力が必要です。これは力の弱い女性には、無理ではないでしょうか。男性でも少し身構えるような労働になってしまっています。小さな欠点ですが指摘しておきます。
初代ステップワゴンは、箱型でヴォクシーなスタイルで室内の広さを稼ぎ荷物もたくさん詰めるように考えられたキャンプ基地にもなる新しい考えの車でした。しかしこの3代目ステップワゴンの時代になるとミニバン自体が珍しくなくなり普通のファミリーカーとして認知されてきました。ミニバンですが、今よりもっと快適に過ごしてもらおうと、オプションではありますが、フローリングのフロアだったり天井に光を取り込むサンルーフではない出窓をつけたり実験的なこともされた車です。まさにリビングルームに居るような車です。
試乗できた車は24Zです。ボディースペックは、4630×1695×1770mmになります。エンジンは2.4リッター直、162ps/5700rpm、22.2kgm/4000rpm、になります。やはり普通の2リッターよりかなりパワフルです。2リッターの排気量を超えたエンジンは1.5トンを超えるボディを思った以上に力強く前に押し出してくれます。またトランスミッションが2.4リッターエンジンにはCVTが付いているのでワイドレシオなお陰で燃費も悪くなさそうです。やはり2列目シートが特等席で柔らかく太陽光が入り床のフローリングを見ていると車の中ではない錯覚に陥ります。
このステップワゴンは装着タイヤが60扁平になります。2リッターモデルは65扁平になります。その違いのせいか足回りは固めに感じました。このステップワゴンは全高が低く抑えられていて低床低重心なモデルです。ですから乗り心地はすごく良いと思っていました。しかしシブい感じの足回りはドライバーにも後ろに座っている人にもあまり優しい乗り心地ではありません。またサイドに斜めに入れられたキャラクターラインは、明らかな不自然です。
このステップワゴンは歴代のモデルの中でも1番スタイリッシュなモデルですフロントマスクはスラントしたノーズが特徴でステップワゴンの中で唯一、ワンモーションフォルム的な形をしています。試乗できたのはスパーダ24SZです。24=排気量を示しています。ノーマルモデルは直列4気筒似たエンジン搭載ですがスパーダは排気量が大きなモデルです。エンジンは2.4L直4DOHCi-VTECです。最高出力:170ps/6,000rpm最大トルク:22.2kg・m/4,100rpmでした。丸いフロントマスクのせいかコンパクトに見えるミニバンです。
排気量に余裕があるのでエンジンは低速域から常用域までトルクフルです。やはり本田はエンジン屋と言うことを実感します。また搭載されているトランスミッションが良いです標準モデルの4足ATから高々、1速増えただけと思うかもしれませんが、この1速がすごく重要です。もともと厚みのある2.4Lのトルクですから、5AT関しても1速を極端にローギヤする必要もありません。するとワイドレシオにに高速燃費まで追求したトランスミッションが作れます。アクセルを踏み込んだときのキックダウンの反応も良いです。
調子に乗って元気に走りすぎると思わぬ燃費で、びっくりしてしまうかもしれません。
やはり拡大された排気量はパワフルにはなりますが、燃費が良くなるわけではありません。またスラットしたボンネットはドライバーズシートから全く見えません。これはデザイン上、仕方ありませんが、車両の見切りは良いとは言えないでしょう。また今回のこのモデルはサードシートがあまり居心地良くありません。なぜなら全体的に窓ガラスが小さめでサードシートも少し体育座り的な感じになり長時間座りたくないと思ってしまいました。
君子豹変したのが、今回試乗した3代目ステップワゴンです。3代目は寝かされたウインドウスクリーンに繋がるボンネット、鋭いヘッドライトなど、今までのステップワゴンとは全然違います。質実剛健なスタイルからエーモーショナルなデザインに変貌しました。
エアロテイストを取り入れた箱型フォルムに大変貌したステップワゴンは今見ても他に似たミニバンは無いと思います。2リッターエンジンと4ATは変わり無いですが、そこはHONDAきっちりと改良されています。
やはり走りは良いです。特に挙動が良いです。やはり低床フラットフロアが最大のキモです。今までより約6センチも床を下げた事により、全高を低くスポーティにし、重心を下げて運動性能を上げ、乗り降りをしやすくするという、良いことずくしです。カーブでの挙動は安定感があり、吸い付くような感覚です。また乗り込む際の高さは今のミニバンの床の高さと比べても負けない位に低いです。またオプションのフローリング柄の床が良いです。こんな床なら今のミニバンでも欲しいです。
カッコ良くし過ぎた弊害がありました(笑)やはり先代や初代は側面の窓が立っているので、室内が広く感じます。室内高は3代目がありますが、人間が感じる広さ感は先代と初代の勝ちです。数値に惑わされて人間の感覚を無視しています。3代目はサイドの窓も小さく、窓も内側に倒れ込んでいるので、狭く感じます。割と致命的と言えます。また奥様のアンケートで小さく見える方が運転に自信がつく、という安易な答えに流れた結果、荷物室まで小さくなっていまいました。
MOTA中古車検索は登録台数40万台!神奈川県の中古車情報を毎日更新しています。人気の登録済み未使用車や各メーカーの車を多数掲載中。価格が安い順や新着順など絞り込み機能であなたにピッタリの一台をお探しいただけます。神奈川県の中古車を検索するなら中古車登録台数の多いMOTAをご利用ください。
ステップワゴンはこのモデルから新しいプラットフォームを使用しました。初代の片側スライドドアのモノコックボディとはオサラバして、ミニバンに必要な低床なボディ、低重心なボディを目指して開発されました。エンジンとトランスミッションはキャリオーバーですが、エンジンは先代からI-VTECに変わりMクラスミニバンには十分な2リッターエンジンになりました。トランスミッションは4ATですが、2.4リッターモデルにはCVTを搭載しました。エモーショナルなデザインも特徴です。