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ステップワゴン
ステップワゴン 1.5 スパーダ 4WD ワンオーナー Bカメラ 後席モニター ETC 7人乗り 色:パール(真珠), ブラック(黒), クリスタルブラック・パール アルミホイール
ホンダ
ステップワゴン 1.5 スパーダ 4WD ワンオーナー Bカメラ 後席モニター ETC 7...
当店は北海道内の、販売とさせて頂きます。ホンダカーズ南札幌運営の中古車販売店舗です!お問い合わせは、お気軽にメール・お電話にてご連絡下さい!
所在地:〒069-0847 北海道江別市大麻ひかり町36-2
●イオン札幌厚別店から車で3分、札幌新道から厚別通りを車で10分。●住所は江別ですが、気分は札幌です。お気軽にどうぞ!
ステップワゴン 1.5 スパーダ サイドリフトアップシート車 4WD 純正フルセグナビ 衝突軽減ブレーキ 7人乗り 色:ブラック(黒), トワイライトミストブラックパール アルミホイール
ホンダ
ステップワゴン 1.5 スパーダ サイドリフトアップシート車 4WD 純正フルセグナビ 衝...
現車確認でご来店の際は、お手数ですが店舗へお電話くださいませ。1台限りの中古車の為、ご来店くださる際は事前に【在庫確認】の問合せをいただけますと幸いでございます。
所在地:〒210-0834 神奈川県川崎市川崎区大島5-15-1
皆様のお越しをスタッフ一同、心よりお待ちしております。
ステップワゴン 1.5 スパーダ サイドリフトアップシート車 サイドリフトアップ 福祉車両 11インチナ 7人乗り 色:パール(真珠), ブラック(黒), クリスタルブラック・パール アルミホイール
ホンダ
ステップワゴン 1.5 スパーダ サイドリフトアップシート車 サイドリフトアップ 福祉車両...
ご覧いただき誠に有難う御座います!お気軽にお問合せ下さい♪ホンダカーズ博多は福岡県内23拠点のネットワークでサポート致しております♪
所在地:〒820-0067 福岡県飯塚市太郎丸766-3
専門スタッフによる点検設備を実施。ご購入の車両すべてに無料保証をお付けします。プロによるアフターサービス、充実したクルマ購入生活サポートもご提案させて頂きます。お気軽にお問い合わせ、ご来店をスタッフ一同お待ちしています。
ステップワゴン 2.0 G Lパッケージ 新品 リフトアップ サスペンション 8人乗り 色:ブラック(黒), ブラウン(茶色), ベージュブラック 3列シート
ホンダ
ステップワゴン 2.0 G Lパッケージ 新品 リフトアップ サスペンション 8人乗り 色...
新品 リフトアップ サスペンション 両側パワースライドドアEEP ゴビ 全塗装新品 AT タイヤ メモリーナビ キーレス ワンセグ TV バックカメラ 黒内装
所在地:〒358-0014 埼玉県入間市宮寺3193-8
お車でお越しの際は圏央道「入間IC」より3分。電車でお越しの際は西武池袋線「入間市駅」よりお電話ください。お迎えに参ります。
ステップワゴン 2.0 G Lパッケージ 両側電動SD/フリップダウンモニター/革調シ 8人乗り 色:ブラック(黒), ブラウン(茶色), クラフトダンボールメタリック アルミホイール
ホンダ
ステップワゴン 2.0 G Lパッケージ 両側電動SD/フリップダウンモニター/革調シ 8...
CD&DVD再生/地デジTV/バックカメラ/ステアリングスイッチ/3列シート/フルフラットシート/盗難防止装置/Wエアコン/スマートキー/記録簿付全塗装済
所在地:〒224-0061 神奈川県横浜市都筑区大丸24-7
お客様の為の1台を制作しております。仕様変更等お気軽にご相談下さい。東名横浜青葉インターより8分。第3京浜都筑&港北インターより10分。東急田園都市線市が尾駅・市営地下鉄グリーンライン都筑ふれあいの丘駅よりお電話下さい。お迎えにあがります。
ステップワゴン 2.0 G Lパッケージ AMJネオクラシックスタイル・リフトアップ 8人乗り 色:ブルー(青), ロイヤルアッシュブルーII 3列シート
ホンダ
ステップワゴン 2.0 G Lパッケージ AMJネオクラシックスタイル・リフトアップ 8人...
ヘッドライトインナーブラック・8人乗り・ベンチシートYAKIMAルーフラック・テールレンズブラックアウト
所在地:〒224-0025 神奈川県横浜市都筑区早渕3-34-38
お車でお越しのお客様は第三京浜道路【都筑IC】ニュータウン出口より5分。電車でご来店のお客様は市営地下鉄グリーンライン【東山田駅】より徒歩3分となります。遠方のお客様には全国納車も可能です!お気軽にお問い合わせください。
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
車種のレビューを投稿するやはり、今もミニバン開発には大切な要素として低床低重心なパッケージからくる基本性能の高さが現在でも味わえます。ハンドリングは現代のミニバンと変わらないと言うのが、正直な印象です。違いは4ATの感触ですが、これも正直、トルコン式ATの方が人間の感性にあっていて、ルーズな部分がCVTより明らかに少ないので、良いと感じました。変速ショックも殆ど感じないので、CVTには燃費性能では負けるかも知れませんが、レスポンスは明らかにトルコン式4ATが勝っていると思います。
スポーティーですが、今見ても?マークがでるエクステリアデザインです。室内空間を優先するミニバンで変にエモーショナルなデザインを追求すると中途半端に終わります。販売台数での結果は明らかで、当時もNISSANセレナやTOYOTAヴォクシー&ノアに販売台数で負けています。デザイン的には尖らせたフロントマスクやウェッジシェイプを強調したサイドビューも上手く行ったとは言えないデザインです。この反省からか、次のモデルはボクシーなデザインに戻りました。
低床低重心パッケージの先駆けミニバンのスポーティなエアロ仕様がスパーダです。このモデル追加を気に2.4Lエンジンの搭載車はスパーダだけに絞ったと記憶しています。やはり市場はミニバンのエアロ化が爆発的に売れ出した頃で、スパーダを中心にしたラインナップに変更してきました。この流れは今も続いています。スパーダでは足回りにも専用のチューニングが施されています。またこのモデルから2列目に独立型のキャプテンシートを採用した7人乗りが出てきました。これも今のミニバンの流れと同じです。
このモデルは歴代ステップワゴンの中でも1番スポーティーな外観をしていると思います。そもそもステップワゴンは独自の低床プラットホームをベースにした低全高のパッケージングが特徴なので、ミニバンの中ではスポーティなイメージがあります。またこのスパーダから、全車に16インチタイヤ&専用アルミホイールが装着されており、サイドビューを引き締まっています。もうこの頃には今のミニバンに必要な装備が備えられていて子ナンバークラスのミニバンでも快適性や見た目のスポーティーさがかなり重要視されているのが分かります。
サードシートもまずまずのスペースを確保している。ただし視界の広さがあまり感じられないのが残念です。このステップワゴンは窓ガラスのデザインが斜めになっているため、後方に行くに従い面積が小さくなります。これではサードシートでは広さ感がイマイチの印象になります。またライバルに比べて、サードシートの収納に力が必要です。これは力の弱い女性には、無理ではないでしょうか。男性でも少し身構えるような労働になってしまっています。小さな欠点ですが指摘しておきます。
初代ステップワゴンは、箱型でヴォクシーなスタイルで室内の広さを稼ぎ荷物もたくさん詰めるように考えられたキャンプ基地にもなる新しい考えの車でした。しかしこの3代目ステップワゴンの時代になるとミニバン自体が珍しくなくなり普通のファミリーカーとして認知されてきました。ミニバンですが、今よりもっと快適に過ごしてもらおうと、オプションではありますが、フローリングのフロアだったり天井に光を取り込むサンルーフではない出窓をつけたり実験的なこともされた車です。まさにリビングルームに居るような車です。
試乗できた車は24Zです。ボディースペックは、4630×1695×1770mmになります。エンジンは2.4リッター直、162ps/5700rpm、22.2kgm/4000rpm、になります。やはり普通の2リッターよりかなりパワフルです。2リッターの排気量を超えたエンジンは1.5トンを超えるボディを思った以上に力強く前に押し出してくれます。またトランスミッションが2.4リッターエンジンにはCVTが付いているのでワイドレシオなお陰で燃費も悪くなさそうです。やはり2列目シートが特等席で柔らかく太陽光が入り床のフローリングを見ていると車の中ではない錯覚に陥ります。
このステップワゴンは装着タイヤが60扁平になります。2リッターモデルは65扁平になります。その違いのせいか足回りは固めに感じました。このステップワゴンは全高が低く抑えられていて低床低重心なモデルです。ですから乗り心地はすごく良いと思っていました。しかしシブい感じの足回りはドライバーにも後ろに座っている人にもあまり優しい乗り心地ではありません。またサイドに斜めに入れられたキャラクターラインは、明らかな不自然です。
このステップワゴンは歴代のモデルの中でも1番スタイリッシュなモデルですフロントマスクはスラントしたノーズが特徴でステップワゴンの中で唯一、ワンモーションフォルム的な形をしています。試乗できたのはスパーダ24SZです。24=排気量を示しています。ノーマルモデルは直列4気筒似たエンジン搭載ですがスパーダは排気量が大きなモデルです。エンジンは2.4L直4DOHCi-VTECです。最高出力:170ps/6,000rpm最大トルク:22.2kg・m/4,100rpmでした。丸いフロントマスクのせいかコンパクトに見えるミニバンです。
排気量に余裕があるのでエンジンは低速域から常用域までトルクフルです。やはり本田はエンジン屋と言うことを実感します。また搭載されているトランスミッションが良いです標準モデルの4足ATから高々、1速増えただけと思うかもしれませんが、この1速がすごく重要です。もともと厚みのある2.4Lのトルクですから、5AT関しても1速を極端にローギヤする必要もありません。するとワイドレシオにに高速燃費まで追求したトランスミッションが作れます。アクセルを踏み込んだときのキックダウンの反応も良いです。
調子に乗って元気に走りすぎると思わぬ燃費で、びっくりしてしまうかもしれません。
やはり拡大された排気量はパワフルにはなりますが、燃費が良くなるわけではありません。またスラットしたボンネットはドライバーズシートから全く見えません。これはデザイン上、仕方ありませんが、車両の見切りは良いとは言えないでしょう。また今回のこのモデルはサードシートがあまり居心地良くありません。なぜなら全体的に窓ガラスが小さめでサードシートも少し体育座り的な感じになり長時間座りたくないと思ってしまいました。
君子豹変したのが、今回試乗した3代目ステップワゴンです。3代目は寝かされたウインドウスクリーンに繋がるボンネット、鋭いヘッドライトなど、今までのステップワゴンとは全然違います。質実剛健なスタイルからエーモーショナルなデザインに変貌しました。
エアロテイストを取り入れた箱型フォルムに大変貌したステップワゴンは今見ても他に似たミニバンは無いと思います。2リッターエンジンと4ATは変わり無いですが、そこはHONDAきっちりと改良されています。
やはり走りは良いです。特に挙動が良いです。やはり低床フラットフロアが最大のキモです。今までより約6センチも床を下げた事により、全高を低くスポーティにし、重心を下げて運動性能を上げ、乗り降りをしやすくするという、良いことずくしです。カーブでの挙動は安定感があり、吸い付くような感覚です。また乗り込む際の高さは今のミニバンの床の高さと比べても負けない位に低いです。またオプションのフローリング柄の床が良いです。こんな床なら今のミニバンでも欲しいです。
カッコ良くし過ぎた弊害がありました(笑)やはり先代や初代は側面の窓が立っているので、室内が広く感じます。室内高は3代目がありますが、人間が感じる広さ感は先代と初代の勝ちです。数値に惑わされて人間の感覚を無視しています。3代目はサイドの窓も小さく、窓も内側に倒れ込んでいるので、狭く感じます。割と致命的と言えます。また奥様のアンケートで小さく見える方が運転に自信がつく、という安易な答えに流れた結果、荷物室まで小さくなっていまいました。
ステップワゴンはこのモデルから新しいプラットフォームを使用しました。初代の片側スライドドアのモノコックボディとはオサラバして、ミニバンに必要な低床なボディ、低重心なボディを目指して開発されました。エンジンとトランスミッションはキャリオーバーですが、エンジンは先代からI-VTECに変わりMクラスミニバンには十分な2リッターエンジンになりました。トランスミッションは4ATですが、2.4リッターモデルにはCVTを搭載しました。エモーショナルなデザインも特徴です。