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S2000 2.0 タイプV 社外ナビ 2.0後期型 社外マフラー 2人乗り 色:ブルー(青), ダークブルー アルミホイール
ホンダ
S2000 2.0 タイプV 社外ナビ 2.0後期型 社外マフラー 2人乗り 色:ブルー(...
105km試走済 社外ナビゲーション 純正アルミ 純正シート 純正オーディオ幌開閉確認済 社外マフラー ETC
所在地:〒348-0036 埼玉県羽生市砂山145
S2000 2.0 タイプV ノーマルコンディション 2人乗り 色:ブルー(青), ニュルブルクリンクブルーメタリック アルミホイール
ホンダ
S2000 2.0 タイプV ノーマルコンディション 2人乗り 色:ブルー(青), ニュル...
後期モデル 中期モデルから採用されたニュルブルクリンクブルーメタリックディーラーメンテナンス車両です、記録簿合計15枚以上あります。ご要望ございましたら記録簿お送りします
所在地:〒664-0881 兵庫県伊丹市昆陽7-92-1
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S2000 2.0 タイプV 6MT/VGS/全塗装/KRエアロspecフロント/リア 2人乗り 色:パール(真珠), ブラウン(茶色), ブラウンパール ローダウン
ホンダ
S2000 2.0 タイプV 6MT/VGS/全塗装/KRエアロspecフロント/リア 2...
/6MT/VGS/全塗装/KRエアロスペックフロント、リアバンパー/オーバーフェンダー/ローダウン/BRIDEセミバケットシート/フロントストラットタワーバー/WedsSport TC105X /タイプVステア
所在地:〒671-1107 兵庫県姫路市広畑区西蒲田808-1
S2000 2.0 タイプV 6MT/走行距離3.4万km/ENKEI PF01/TEIN車高 2人乗り 色:シルバー(銀), シルバーストーン・メタリック ローダウン
ホンダ
S2000 2.0 タイプV 6MT/走行距離3.4万km/ENKEI PF01/TEIN...
6MT/走行距離3.4万km/ENKEI PF01/TEIN車高調(FLEX Z)/ユピテル レーダー探知機(GWR93sd)/純正ナビ/HIDライト/運転席・助手席エアバッグ/エアコン/パワステ/パワーウインドウ/ETC/ABS
所在地:〒528-0055 滋賀県甲賀市水口町植348-5
S2000 2.0 タイプV 赤革シート 純正16インチアルミ 後期型ガ 2人乗り 色:シルバー(銀), シルバーストーン・メタリック アルミホイール
所在地:〒488-0844 愛知県尾張旭市東名西町2-50-1
S2000 2.0 タイプV ETC ハーフレザー 社外モニター 2人乗り 色:グレー アルミホイール
ホンダ
S2000 2.0 タイプV ETC ハーフレザー 社外モニター 2人乗り 色:グレー ア...
Honda純正幌交換サービス対象車!一部車両は別展示所にございます、ご来店の際には事前にお問い合わせください
所在地:〒816-0912 福岡県大野城市御笠川2-12-1
S2000 2.0 タイプV 記録簿 保証書付 キーレスエントリー 2人乗り 色:ホワイト(白), グランプリホワイト アルミホイール
ホンダ
S2000 2.0 タイプV 記録簿 保証書付 キーレスエントリー 2人乗り 色:ホワイト...
スペアキー有 5ZIGENスーパーラップマフラー リアスポイラーGTNETは全国直営です!納車後のアフターはお近くのGTNET各店でしっかりサポート致します!
所在地:〒372-0045 群馬県伊勢崎市上泉町90-1
JR両毛線 伊勢崎駅下車、国際十王交通路線バス 伊勢崎駅より本庄駅方面バスにて「連取元町」バス停下車約10分。 東武伊勢崎線 新伊勢崎下車 徒歩約25分
S2000 2.0 タイプV カスタムカラープラン 2人乗り 色:レッド(赤), ニューフォーミュラレッド アルミホイール
所在地:〒039-2182 青森県上北郡おいらせ町鶉久保25-2
S2000 2.0 タイプV ワンオーナー 6速MT レカロバッケットシ 2人乗り 色:パール(真珠), ミッドナイト・パール ローダウン
所在地:〒007-0890 北海道札幌市東区中沼町80-9
S2000 2.0 タイプV 帆交換済・レッドレザー 2人乗り 色:シルバー(銀), ガンメタリック アルミホイール
所在地:〒580-0013 大阪府松原市丹南5-4-3
S2000 2.0 タイプV 電動オープン パワステ パワーウインドウ 2人乗り 色:イエロー(黄色), イエロー アルミホイール
所在地:〒595-0023 大阪府泉大津市豊中町1-7-3
S2000 2.0 タイプV VTEC HKS車高調 HKSキャタライザー 2人乗り 色:シルバー(銀), シルバーストーン・メタリック ローダウン
所在地:〒277-0872 千葉県柏市十余二156-27
S2000 2.0 タイプV アミューズバンパー アドバンホイール 2人乗り 色:ブルー(青), ブルー 本革シート
所在地:〒383-0013 長野県中野市大字中野257
S2000 2.0 タイプV 6MT 無限マフラー BBS17AW 2人乗り 色:シルバー(銀), シルバーストーン・メタリック アルミホイール
ホンダ
S2000 2.0 タイプV 6MT 無限マフラー BBS17AW 2人乗り 色:シルバー...
6MT 電動幌 VGS 無限マフラー BBS17AW純正Fリップ WorksBellステアリングボス XRステアリング
所在地:〒658-0084 兵庫県神戸市東灘区甲南町3-8-24
国道2号線田中交差点東南角地にございます。
S2000 2.0 タイプV モデューロリップ オプションBBSアルミ 2人乗り 色:レッド(赤), レッド アルミホイール
ホンダ
S2000 2.0 タイプV モデューロリップ オプションBBSアルミ 2人乗り 色:レッ...
モデューロリップ 純正BBS製16アルミ MOMOステ ワークスベルGTNETは全国直営!納車後もお近くのGTNETでしっかりサポート!
所在地:〒465-0065 愛知県名古屋市名東区梅森坂1-2001
名古屋ICを出て名古屋方面一つ目の信号左折直進。地下鉄星ヶ丘駅より(3)バス「梅森荘」行、梅森坂口バス停下車。 E-mail:nagoya@gtnet.co.jp
S2000 2.0 タイプV ETC RAYS17インチAW 2人乗り 色:シルバー(銀), シルバー アルミホイール
所在地:〒225-0024 神奈川県横浜市青葉区市ヶ尾町2046-1
当社オートスピリットへのアクセスはお車でのお越しであれば東名横浜青葉ICより車で3分。
S2000 2.0 タイプV 無限マフラー・ホロ新品張替 2人乗り 色:イエロー(黄色), イエロー ローダウン
ホンダ
S2000 2.0 タイプV 無限マフラー・ホロ新品張替 2人乗り 色:イエロー(黄色),...
2L前期モデル 直列4気筒VTEC 可変ギアレシオステアリング(VGS)搭載Dシェイプステアリング トルクセンシング式LSD 専用スタビライザー
所在地:〒704-8161 岡山県岡山市東区九蟠1119-8
S2000 2.0 タイプV VGS 6MT レザーシート 純正VGSステアリング 2人乗り 色:レッド(赤), ニューフォーミュラレッド アルミホイール
所在地:〒003-0859 北海道札幌市白石区川北2284
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
車種のレビューを投稿するトピックスはVTECエンジンの集大成とも言える名機、新開発のF20C型直列4気筒DOHCVTECを搭載を搭載した事に尽きます。リッターあたり125psと言うノーマルアスピレーションでは夢のような数値を叩き出しています。2リットルながら250ps/8300rpm、22.2kg-m/7500rpmという数値は未だにNA2リットルエンジンでこれを超えるユニットは知りません。ふかした時の反応の良さや、ターボエンジンには無いアクセルオフ時の回転落ちの速さは流石としか言えないです。キングオブVTECです。
やはり古いクルマになるので注意が必要です。試乗車は走りに関しては状態が良かったです。しかし幌の自動操作が調子が悪くて、クローズのみの試乗になりました。詳しくは分かりませんが、保証部品が無いものもそろそろ出てくる頃かもしれません。ですからオーナーズクラブやS2000専門店などを利用するのも手かと思います。また使い勝手が良いクルマでは無いので、トランクで荷物がどれくらい入るか等チェックしないと、余りの狭さに驚くかもしれません。
HONDA伝説のピュアスポーツです。ホンダには何台かピュアスポーツが存在します。それはHONDAから見た物とユーザー個人個人で違います。しかしS2000は間違いなく双方から、ピュアスポーツと称される存在かと思います。先ずは専用のプラットフォームが開発されました。これは今の使い回せるプラットフォームでは無くてS2000専用です。オープンボディでの堅牢さを追求したものです。またエンジンも2リットル直列4気筒で最高出力250ps/8300rpm、最大トルク22.2kg-m/7500rpmと凄まじいスペックです。ターボじゃ有りません。念のために。
ハンドリングは素晴らしいです。パワースライドが出来るエンジンですが、そこまでしなくても楽しめる要素があります。エンジンの重心を下げるために低い位置にマウントしていますが、コレはボンネットも低くなります。そこでブリスターフェンダーから繋がる峰ができ、まるでポルシェ911の様にコーナーの度にフェンダーラインの峯が見えます。何だそんなこと、と思うかも知れませんが車両感覚やサーキット走行では縁石の数センチ横みたいなラインをトレースする時にコレが効いてくる訳です。
強いて上げるなら、実用性の無さでしょうか。当たり前ですが、オープンスポーツと言う事で二人乗りで、しかもオープン時は幌がトランクを占領気味なので、トランクも広くないです。当たり前ですが。これから乗る、乗りたい方はなるべくノーマルモデルをお勧めします。やはり派手な改造やエンジンチューンされた個体は避けた方が良いです。また後期型はエンジンが2.2リッターになり、乗り易さと引き換えにHONDAミュージックが聴けないので、注意が必要です。
今は絶版になってしまいました。SシリーズはHONDAのスポーツカーを名乗る時につけられる頭文字です。今は見てみると基本的にはオープンカーのスポーツカーと言う事に気付きます。S600もS800、そしてS2000も完全なるオープンスポーツカーです。S660だけ毛色が違いますが、やはりこれもオープンです。HONDA創立50周年を記念して作られたS2000は特別な存在です。まるで採算度外視のようなオール新開発はHONDAがS2000に並々ならぬ情熱があった事が分かります。オープンですが、リアルスポーツです。
エンジンは新開発のF20C型直列4気筒DOHCVTECを搭載しています。今や夢のようなリッターあたり125psを実現しています。最高出力250ps/8300rpm、最大トルク22.2kg-m/7500rpmをという超高回転型です。このエンジンをフロントミッドシップに搭載しています。ボンネットを開けてみると、ドライバー側に縦置きに捩じ込まれているのに驚きます。運動性能はNAでは未だにこのクラスでは最高ではないでしょうか。未だにこれだけの動力性能に驚きます。
気になる点は燃費でしょうか。ハイオクガソリンを使用しますし、またエンジンの良い部分を聴きたくなる為に、必要以上に回してしまいます。エコランすればそれなりなのかも知れませんが、回しちゃうので燃費は良くありません。またオープンですから、二名乗車でトランクもホロを収納するので、広くないです。実用的に使いたい方には、明らかに不向きです。やはりメインのクルマが有って週末のみ運転するような使い方がS2000には似合っています。
S2000はHONDA50周年記念車として1999年に発売されたHONDAのリアルスポーツです。ホンダにとって「S」から始まるスポーツカーは黎明期からの重要な頭文字であります。とにかく2ドアオープンのS2000はすごいクルマです。オープンですが、オープンでは無いくらい高剛性ボディ。当時有名になったハイXボーンフレームを専用開発しました。これはイギリスのオープンカーでも使われたバックボーンフレームを更に井形にしたような構造でセンタートンネルまフレームに使った物です。マジでオープンじゃないみたいな強固なボディです。
フロントエンジン、リアドライブのFRは、スタイリングでも縦置きエンジンのFRスポーツを直ぐに連想させるウェッジシェイプです。エンジンを低くドライバー側に配置するビハインドアクスルレイアウトによって、ロングノーズのフォルムを実現しています。それでいてフロントフェンダーの峰はドライバーから視認できるようにデザインされていて、コーナーへのアプローチがしやすいように配慮しています。エンジンも素晴らしく9000rpmに耐えるエンジンはHONDAの宝とも言える名機で、今もファンが絶えないです。
出足は思った程のトルクはありません。やはりカタログを見ると凄い数値なので、出足も力強いと思うと肩透かしを食らいます。回せば勿論トルクも出ますが、私みたいに普通の運転レベルではそう言う印象になりました。また私みたいな素人には見た目がカッコイイロングノーズが運転に難いです。特に狭いカーブでは気を使います。俯瞰で見えるカメラが有れば大丈夫ですが、古いクルマなのでそう言う訳にも行きません。やはり好きな方やマニア向けの部分があるスポーツカーです
S2000は1999年に登場、HONDAにとって久しぶりのフロントエンジン、リアドライブのFRになります。長い間FFばかり作ってきましたが、当時F1の人気もあり、NS-Xではない、もう少し身近なスポーツカーをHONDAが欲していて、またユーザーも待っていました。切れ味鋭いVTECエンジンはHONDAエンジンが世界トップクラスだった頃の名機です。やはりNS-XとTYPE-RシリーズとこのS2000用エンジンは別格です。端的に言えば完全なるスポーツカーですが、たまたまオープンモデルで企画されたクルマです。
エンジンは超が付く高回転型で、最高回転数は9000rpmに達し、最大出力は240psを誇ります。その時のエンジンの咆哮は正にHONDAミュージックです。この音を聴くためにアクセルを吹かしたくなります。ボディは思いのほか強固です。オープンボディでこの剛性感は凄いです。作ったHONDAは偉いです。ハンドルを切るとバランスの良いシャシーが分かります。フロントミッドに搭載された縦置きエンジンにドライブシャフト、一直線に並ぶ左右対称の重量配分と、前後の重量配分は、FFでは不可能な物理設計です。
素晴らしいエンジンにも欠点があります。HONDAミュージックを奏でるまでにスタート時の低速域でのトルク不足です。厳密に言うとりこれほどパワーが出ているので、この低速域でのトルク不足は許容範囲だと思います。しかしこの車はワールドワイドで販売されているため、アメリカ市場ではこの部分が幾度と無く指摘されていたようです。そこでマイナーチェンジのおり、後期型は排気量2.2リッターに拡大しました。しかしそれとは引き換えに素晴らしいホンダミュージックは無くなりました。確かにマイナーチェンジ後の2.2リッターは乗りやすいです。しかし乗りやすいだけです。それじゃS2000の意味がありません。
初代NSXとこのS2000はHONDA黄金期のスポーツカーです。初代NSXは正に破竹の勢いでF1常勝チームとしてエンジン供給していた頃にスーパーカーとして企画されたクルマです。一方S2000はFR待望論がHONDA内外で加熱していた頃に、丁度HONDA創立50周年が重なり世に出たオープンスポーツカーです。今の時代ならスポーツカーがオープン?と思われるかもしれません。しかしNSXやTYPE-Rが出る前の時代は、オープンスポーツカーが伝統でした。S600、S800、の系図があるのです。