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ステルヴィオ 2.2 ターボ ディーゼル Q4 スプリント 4WD ZF社製8速AT タイミングチェーン車 黒本革 5人乗り 色:アノダイズドブルーメタリック アルミホイール
アルファ ロメオ
ステルヴィオ 2.2 ターボ ディーゼル Q4 スプリント 4WD ZF社製8速AT タイ...
目先の走行距離のお陰でリーズナブルな価格でのご提供ですが外内装共に綺麗/オートパイロットのような運転支援装置装備/点検整備後ご納車します◇別途 ワイド点検整備プラン有ります
所在地:〒344-0048 埼玉県春日部市南中曽根913-3
東北道岩槻I.Cより国道16号を柏方面に約20分 整備で生まれる輸入車本来の魅力を伝えます http://www.canonball.biz/ info@canonball.biz
ステルヴィオ 2.2 ターボ ディーゼル Q4 スポーツパッケージ 4WD 赤革シート ハーマンカードン 5人乗り 色:ストロンボリグレーメタリック アルミホイール
アルファ ロメオ
ステルヴィオ 2.2 ターボ ディーゼル Q4 スポーツパッケージ 4WD 赤革シート ハ...
赤革シート クルーズコントロール カープレイ ハーマンカードンBluetooth バックカメラ ETC パワーゲート シートヒーター ハンドルヒーター パワーシート
所在地:〒487-0025 愛知県春日井市出川町2-3-2
ステルヴィオ 2.0 ターボ Q4 スポーツパッケージ 4WD 禁煙 AppleCarPlay 5人乗り 色:ブラック(黒), ブルカノブラックメタリック アルミホイール
アルファ ロメオ
ステルヴィオ 2.0 ターボ Q4 スポーツパッケージ 4WD 禁煙 AppleCarPl...
禁煙 AppleCarPlay 赤革Pシート&ヒーター harman/kardonBカメラ アダプティブクルーズ ブラインドスポット パワーテールゲート ドラレコ ETC HID 純正19AW
所在地:〒362-0021 埼玉県上尾市大字原市2972-1
当店は、東北道岩槻インターよりお車で15分です!電車はJR蓮田駅より車で5分・ニューシャトル沼南駅より徒歩10分です!
ステルヴィオ 2.0 ターボ Q4 ラグジュアリーパッケージ 4WD ACC BSM LDW 本革シート 5人乗り 色:レッド(赤), アルファレッド アルミホイール
アルファ ロメオ
ステルヴィオ 2.0 ターボ Q4 ラグジュアリーパッケージ 4WD ACC BSM LD...
ディスプレイオーディオ CARPLAY バックカメラ ドライブレコーダーACC BSM LDW 純正18インチAW シートヒーター パワーテールゲート ドライブレコーダー スペアキー
所在地:〒550-0014 大阪府大阪市西区北堀江2-11-18
心斎橋から歩いても10分の好立地にショールームはございます。市内にお越しの際は是非、ご来店ください!!
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
車種のレビューを投稿するステルヴィオの特徴はステアリングがとても敏感と言う事です。スポーツカーのような感覚で運転出来ます。これの良さはやはり、全幅が1905mmと大きいですが、思ったより取り回しが楽に思えることです。ほんのわずかにステアリングを切っただけで、くるりとノーズの向きが変わり慣れると実に楽しくて、楽です。またコーナーではスポーツカーのようにひらりと舞うのも足回りのセッティングとステアリングのセッティングが上手く行っているからだと思います。SUVである事を忘れるハンドリングです。また曲面を多用したムッチリボディもアルファらしくカッコいいです。
乗り心地は固めでは有りますが、そんなに悪くは無いです。しかし255/45R20は見た目は凄くカッコイイですが、やはり若干オーバーサイズ気味と思います。バネ下が重く感じる場面があり、バタつく感じが正直あります。衝撃は剛性の高いボディがうまく受け止めてはいますが、尖った段差通過時は突き上げが体にガツンと伝わってきます。また最小回転半径が6メートルはデカいです。街中では意識しませんが、駐車場などでの切り返し時は小回りが効かない事を実感します。
アルファ・ロメオのSUVステルヴィオはアルファ・ロメオ初のSUVになります。登場当初はアルファ・ロメオのがSUVなんて!と揶揄する方も居ましたが、実際にステアリングを握ると間違いなくアルファ・ロメオと解るアルファらしさ、癖がすごいです。今回試乗したグレードはQ4ヴェローチェ ディーゼルです。ボディ4690X1905X1680と超ワイドなボディです。この寸法を使って従来と変わらないアルファロメオらしいボディラインをSUVとなっても維持されています。
インテリアはイタ車らしいダブルステッチが施されたレザーダッシュボードや本革巻きステアリングホイールなどしっかりと作り込んだ高級感が演出されています。また走りは想像以上にクルマからけし掛けられる印象です。SUVですが獰猛な印象。Q4と言われる電子制御式4WDシステムは100%リア駆動が基本。これがなかなかのくせ者で他のSUVでは味わえないハンドリングや俊敏性を味わえます。またステアリングはクイックです。そんな運転の中でもグリップ状況に応じてフロントに最大50%のトルクを配分します。安心感は高いです。そのドライブシャフトには、軽量かつ高剛性なカーボン製を採用する拘り。凄いです。これはスポーツカーだと思います。
気になるのは乗り手を選ぶ走りでしょうか。ハッキリ言ってのんびりしてられない、クルマから速く走ろうぜ、と絶えず言われている感じです。やはり体力がないと疲れると思います。しかしステルヴィオの性格にハマればこれ程楽しいSUVはありません。正にSUVの姿をしたスポーツカーです。あとは登場して年月が経過しているので、古さが目立つ箇所もあります。例えばフル液晶メーターでは無いとか運転支援システムが古いなど、最近進化して採用が広がっている物が付いていない場合があります。
アルファロメオ初のSUVとなるステルヴィオは2018年に発売され、走りのSUVとしてアルファらしい世界観で人気があります。基本コンポーネントはジュリアと共通で、SUVの中では卓越したスポーツ性能の高さが自慢です。また豊かな面構成のデザインは見るものを魅了します。今回、試乗出来たのは、2.2ターボQ4ディーゼルヴェローチェです。エンジンはディーゼル2.2リッター直列4気筒インタークーラー付ターボで、210ps/47.9kgmを発生します。重量級となる1,820kgのボディを物ともしない実力を備えています。