中古車検索
トヨタ
レクサス
日産
ホンダ
マツダ
スバル
スズキ
三菱
ダイハツ
いすゞ
日野自動車
光岡自動車
メルセデスベンツ
BMW
アウディ
フォルクスワーゲン
ポルシェ
プジョー
ミニ
ボルボ
アルファロメオ
ジープ
クライスラー
フィアット
軽自動車
コンパクトカー
ハッチバック
ミニバン
SUV・クロカン
ステーションワゴン・ツーリングワゴン
セダン
クーペ
オープンカー
トラック
ピックアップトラック
商用車・バン
ダイハツ アトレー 660 RS 4WD ディスプレーオーディオ デジタルインナー 埼玉県
@dti7950h 当店のライン公式アカウントからチャットで詳しくお問合せ頂けます
来店予約していただけると、事前にお目当ての車両を準備しておきます。雨の日は屋根の下でお車を見ていただけるようにしておきます。
当社にてご購入のお車について、乗っている間は永遠に洗車機を無料で開放させていただきます!セルフサービスとなりますが、拭き取り用のタオル片手にいつでもご来店ください♪
各社ローン取り扱い。頭金0円からお申し込み可能。支払回数は最長120回までOKです!通常ローンに加え、自由返済型プランもお取扱いしております。
当社にて販売させていただいた車両には全車保証付きとなります!ご購入後も安心してお乗りいただけます。※一部対象外の車両がございます。
「ナカリンは安心を売るお店です」信頼と実績の創業77年!陸運局指定工場完備!車検検査員資格を持った整備士による整備。ステレオ、エアコン等走行に関係のない所も不具合箇所があれば全て修理して納車いたします。
当社は安心のディーラー系販売店です。グループ内には港三菱自動車販売(株)がございます。また各新車メーカーの販売特約店となっておりますので新車のご注文もご検討いただけます。新車の注文も是非!
全車修復歴なしの厳選仕入れ。公的機関「(財)日本自動車査定協会」の基準を採用。日本オートオークション協議会「走行距離管理システム」で距離に不正が無いかもチェック済みです。
公平な第三者機関「AIS」による厳正な中古車の「車両検査」を行い、「安心・安全」の車選びが出来るよう全車に「車両評価書」・「カーセンサー認定車両品質評価書」を公表しております。
当社の全展示車は入庫時リフトで持ち上げ、車検検査員による下廻りチェックやエンジン・ミッション等機関のチェック、査定士資格を持った販売・仕入担当者による車両チェックをクリアした高品質車のみを厳選し展示。
各社ローン取り扱い。頭金0円からお申し込み可能。支払回数は最長120回までOKです!通常ローンの他残価設定ローンも利用できます!
ご試乗・実車確認ご希望の方は、「ナカリンオート春日部営業所」でお待ちしております!http://www.nakarin.net/
ラゲッジルームの様子です。後部座席はスライドも可能な分割可倒式ですのでアレンジ次第で大きなお荷物も十分積み込めます。
後部座席を倒した状態です。フラットになりとても広く使えます!
後部座席を片側倒した状態です。
ダイハツ アトレー 660 RS 4WD ディスプレーオーディオ デジタルインナー 埼玉県の詳細画像 その17
ダイハツ アトレー 660 RS 4WD ディスプレーオーディオ デジタルインナー 埼玉県の詳細画像 その18
フロントシートです。
後部座席です。
お電話でのお問い合わせ
※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
メールでこの物件にお問合せ
このアイテムをシェアする
フォームでのお問い合わせ
ダイハツ アトレーの新車カタログを見る
--
希望ナンバープラン
カーセンサーアフター保証1年プラン
北春日部駅よりTel下さればお迎えにあがります。 http://www.nakarin.co.jp/ナカリンは安心を売るお店です☆自社工場完備☆
全て見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
総評といわれると、フルモデルチェンジによる圧倒的なライバルへのアドバンテージは得てはいない、狙いどころが中途半端な新型と感じました。燃費が良くスムーズなCVTはエブリィとのアドバンテージ、N-VANに対しては荷室の広さ、これはスペックを見ればわかる話。「第三の居場所」として楽しむなら、N-VANの低床や助手席側のドアなどは明確な個性ですが、そこまでの割り切りはない。広さだけならエブリィと一緒。エブリィの燃費の落ちる4ATや5AGSの癖が嫌な方には、決定的なメリットとはなりそうです。貨物車なのでリアシートの制限はありますが、座面の低さは致命的で、三角座りのように膝が上がります。フルフラット時の使いやすさの為とはいえ、これまで乗用車アトレーのリアシートを使っていた方は後継車種にはなりえないと思います。室内の質感は乗用車的ですが、エンジン音はこれまでの商用車レベルです。新型車になり基本性能が高くなったと感じるのはCVTのスムーズさ位で、他に感心させられるポイントが少ないモデルチェンジです。進化度が高ければ買うつもりでしたが、見送ることにしました。
エブリィと同じく、天井付近の幅をとったので荷室の広さは最大級です。エンタメ機器や内装の質感は小型車的で他車の商用車らしい質素さが嫌な方にはお勧めです。フルフラット時の荷室の水平感はこだわりを感じます。その他のデメリットを超えるのならメリットにはなります。兎にも角にも、CVTによる乗用車的な走りの質感は、小型車的でよいと思います。ただしパドルは無いので、エンジンブレーキを多用しない方はという注釈付きです。
リアシートの座面の低さ(床に近すぎる)のため、リアシートに座るのは勘弁したいレベル。近距離の送迎に使うことも躊躇われます。騒音対策はしていないため、エンジン音はエブリィよりやや気になる。スライドドアの窓がポップアップ式で下がらない。換気には良いが、網戸をつけて大きく風を取り入れる使い方はできない。横風注意走行時にも対策できない。荷室の長さがいらなければウェイクで良いと思う。エブリィに対するスペーシアギア同様。
貨物車にCVTが採用されたことに大いに興味を抱き、試乗してみました。空荷の状態ではアクセルペダルの反応が敏感すぎてコントロール性がよくないのですが、急な上り坂で定常走行をすると、適度に低いエンジン回転数を維持できることが判りました。アクセルペダルの踏み具合でエンジン回転数(変速比)は連続的に大きく変化するため、従前の有段トランスミッションのように積載時に上り坂でシフトアップしてパワーバンドを外すという心配がなくなり、CVTは有用であろうと感じました。
4ナンバーの貨物車のカテゴリになりましたが、前席のエリアは乗用車のように使われることを狙っていると強く感じられ、シートは形状や生地が上等な仕立てになっていると思いました。走行中のエンジンやCVTの騒音はさほど気になることはなく、日常的に乗ることに対して我慢を強いられることはないと感じました。ステアフィーリングはさほどダルではなく、車両の動きは素直なものであるという印象を受けました。空荷での乗り心地はトラック系の感触が少しありましたが、問題はありません。
空荷での試乗では、発進時に唐突に飛び出す動きが気になりました。かなり意識して穏やかにアクセルペダルを扱えばゆっくり発進することも可能ではありますが、普通のクルマの感覚ではなかなか馴染めません。また、定常走行から少しだけ加速したいときに、ターボの過給の具合とCVTの変速が相まって意図しない敏感な動きが出るため、気を遣いました。あとは、運転手の体形によるものではありますが、運転席の背もたれの後傾が異様に大きく、軽トラックのような状態にまで立てられないため、ステアリングホイールに手が届かないという問題がありました。それを解決するために、背もたれの上半分にクッション材を挟んで前傾姿勢を作ると、なんとか運転可能になりました。
ダイハツ アトレーのレビューをもっと見る(2)
現在0人がこの車を検討中です。
ダイハツ アトレー 660 RS 4WD ディスプレーオーディオ デ...
支払総額:165.2万円 | 本体価格:161万円 | 諸費用:4.2万円 | 年式:2022年式 | 走行:4.6万km
このクルマが気になりましたか?
在庫が無くなる前にお早めにお問合せ下さい!
お問合せ内容をお選びください