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アルファ ロメオ ジュリア 2.0 ターボ ヴェローチェ 19インチAW パドルシフト 神奈川県
スクデット(盾)を模した逆三角形フロントグリルの中央には発祥の地ミラノの市章「赤の十字」とミラノ公ヴィスコンティ家の紋章「異教徒を飲み込む大蛇」を組合せた110年超の歴史を誇るエンブレムが輝きます。
上質なインテリアと快適な乗り心地、先進の予防安全性能を網羅しつつもひときわに高い運動性能を誇るFRスポーツサルーンです。
低く落とされたノーズに比べて高い位置に配されたリアセクション。見る者に動的な印象を与えるだけでなく、後方からの追突の衝撃をボディ全体へと効率的に分散・吸収する構造的な利点も有したデザインです。
上方の開口部を最小限に抑えるとともに構造部の面積を最大化することで、サルーンモデルながらも中型・大型車両との追突被害にも衝撃を効率的に分散・吸収することが可能な安全構造を有しております。
俊敏なアスリートのクラウチングスタートを想起させる躍動感溢れる外観。ひとつとして平板な面を持たない造形はイタリアンデザインの白眉。
伝統の cannocchiale (オペラグラス)デザインに象られたメータークラスター。視線移動なしに各種の車両情報を確認いただけます。
運転に集中しやすいよう最小限に絞られた物理スイッチ群。USB&12V電源を備えるほか、左右独立の空調ダイヤルで運転席・助手席で異なる快適温度を設定することも可能。同乗の方にも最適な空間を提供いたします
8ウェイパワーシート( 前席、運転席メモリー付き)採用により、体格を問わずベストな位置に調整できます。
全部で14(サラウンドスピーカー2 つとサブウーファー1 つを含む) のスピーカーを装備。高音質なオーディオシステムが楽しめます。
世界のオーディオファンを唸らせるharman/kardon社製プレミアムサウンドシステムを搭載。4座すべての乗員の耳元に届く、立体感ある音場空間を創出します。
アダプティブクルーズ、レーンキーピングなどの予防安全性能を司るコントロールスイッチ類をステアリング左側に内蔵。運転中も直感的な操作をお愉しみいただけます。
伝統の cannocchiale (オペラグラス)デザインに象られたメータークラスター。フルデジタル化された12.3インチの大型ディスプレイ。視線移動なしに各種の車両情報を確認いただけます。
ステアリング内蔵のコントロールスイッチで多彩なAVリソースを自在に操ることが可能です。携帯電話との連携で相手からの受電のみならず此方側からの架電も対応可能となっております。
純正ナビゲーションを最大活用できる8.8インチ高精細TFT液晶タッチパネルディスプレイを装備。アームレスト付近に設けられたジョグダイヤルのほか、盤面への直接タッチでも直感的に操作することが可能です。
奇麗なジュリアヴェローチェ ブルカノブラック入荷しました◆実車確認をご希望の際には事前にご連絡くださいませ。ご相談にて日程を調整させていただきます!
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ボディコート(ジュリア)
前後ドライブレコーダー&ETC
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ジュリアはBMW3シリーズやベンツCクラスがライバルになるDセグメントのFRセダンです。試乗車はジュリア2.0ターボスプリントです。エントリーグレードですがただの廉価版ではありません。アルミ製のボンネットとフロントフェンダー、ドアパネルはケチらず採用。カーボン製ドライブシャフトも採用されていました。走行性能に関係するアイテムは上級グレードと変わらないです。エンジンは2リッターターボの200ps/33.7kgf.mとジュリアのボディには十分なパワー&トルクを発生。タイヤサイズはフロントが225/45R18で、リアが255/40R18と廉価版と言ってケチっていません。
同じ排気量から280PSを生み出すベローチェ用と比べれば、非力と思われるかもしれませんが、そのぶん柔軟性があり、トルクの谷がありません。どこから踏んでも即座に反応するエンジンです。スムーズな吹け上りも魅力の一つです。トルク型で実用的なエンジンになっています。また意外だったのは広い室内空間です。実用的なミディアムセダンの範疇を超えてライバルより運転席もリアシートも広いです。運転席まわりも広々としています。肩周りや頭上空間も広いです。リアシートは明るくルーミーで使える広さがあります。
純正ナビが選べないのが最大の欠点です。タッチディスプレイとしてモニターは使えますが、ナビが無いです。上級グレードにしかナビは選べません。なんじゃそれ!です。緊急またアダプティブクルーズコントロール(ACC)用意されないです。今時のDセグメントセダンにACCもナビゲーションも無くて、しかもオプション設定もされていないのは問題です。日本市場を分かっていないとおもいます。ナビはスマホを繋げればスマホアプリで使えますが、何か違う気がします。
アルファロメオジュリアは、アルファロメオスポーツセダンの中心として存在している車種でライバルはズバリBMW3シリーズとの真っ向勝負です。ボディサイズは4,655×1,865×1,435mmと思った程大柄ではありません。搭載されているパワートレインは、2リッター4気筒ターボです。280PS/40.8kg・mを発揮します。トランスミッションは、8速オートマチックが搭載されパワーは後輪を駆動します。前VELOCE にも4輪駆動モデルがありましたが今は入って来ていません。
2.0 TURBO VELOCEに試乗しました。 ジュリアのエクステリアはセダンとして基本を押さえた端正なデザインです。FRらしいロングノーズ、ショートデッキは勿論、タイヤが四隅に配されたスタンスの良さもあり、スポーツセダンであることをデザインからも感じさせてくれます。筋骨隆々としたボディデザインも走りを予感させてくれます。リアタイヤは255/35R19と足元も隙はありません。インテリアもイタリアです。赤のバケットタイプのスポーツシートは鮮烈で、それ以外にも差し色でレッドカラーを上手く配置。またメッキの使い方も上手くクラッシックな香りもします。60〜70年代のアルファロメオの雰囲気があります。
インテリアは最新のフル液晶メーター等は無くてメーター周りやスイッチ類のレイアウトもひと昔前と言う感じです。やはり設計年度の古さは隠せなくなってきました。また、ドアミラーがAピラー下端あたりに取り付けられているので、死角が出来ているのは気になります。またアイドリングストップの再始動時にクルマ全体が振動するのは、いただけないです。今の時代はエンジン始動が分からない位のコンパクトカーもあります。やはりこの辺りも設計の古さを感じます。
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アルファ ロメオ ジュリア 2.0 ターボ ヴェローチェ 19インチ...
支払総額:469.9万円 | 本体価格:449.9万円 | 諸費用:20万円 | 年式:2023年式 | 走行:3.3万km
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