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マツダ MX-30 2.0 ナビ TV 360°モニター ETC2.0 前後ドラレ 茨城県
数ある中古車販売店の中から北関東マツダひたちなか田彦店の車両をご検討いただきありがとうございます!
当店は茨城県ひたちなか市にございます。お気軽にお立ち寄りくださいませ。
写真では分かりづらい車両状態・細かいお見積り内容は担当、田島宛にお電話頂ければご説明させていただきます。0078-6002-916630。
販売後も責任ある対応を行う為、ご契約は北関東マツダの店舗にメンテナンス来店が可能なお客様とさせていただきます。遠方のお客様には大変申し訳ございませんが、何卒ご了承をお願いいたします。
ご来店が難しくても直接お電話からお問い合わせ可能です!車両状態・お見積もり・ローンシュミレーションなどお気軽にお問い合わせください☆0078-6002-916630
弊社は東京海上日動の代理店となっております。保険診断も随時無料にて実施中。安心・安全なカーライフをお届け致します。
アフターメンテナンスもご用意しております。ご納車後、半年ごとの点検・オイル交換も当社に安心してお任せ下さい!
ボディ―コーティングも充実!フッ素コーティング・撥水コーティングどちらも施工可能です☆大事なお車のボディをキレイな状態に保ってくれます。
当店はいつでもご試乗大歓迎です。走りの楽しさや機敏さ、内装の美しさなど体感できます。試乗コースも15~20分ほどで、分かりやすい道なので安心・安全です!!お気軽にお問合せください。
大きな傷もなく、綺麗な状態です!写真では少し狭く感じられるかもしれません。使用シーンのイメージがある方は、実際にご来店いただき、体感してみてください。
リアーシートを倒すとかなり広く使えます。奥行きもあって大きな荷物も積めます☆
シートの大きなへたりなどもなく、快適にお乗り頂けます。
後部座席にも大きな傷などはございません!大切な人を乗せても快適なドライブが楽しめます☆
純正のナビが装備されております!地図データの年式などに関しましては、担当スタッフまでお問い合わせくださいませ。→TEL:0078-6002-916630
360°モニターが標準装備されておりますので、細い道や狭い駐車場でもラクラク♪ 視認性もバッチリです。
お客様に寄り添うサービスを目指し、メンテナンス来店いただける店舗での契約を提案します。ご予算や状態に納得されましたらお車を移動しますので、ご希望店舗で現車をご確認ください。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
CX-30のクーペスペシャリティSUVがMX-30となります。2019年の東京モーターショーで発表された時は電気自動車(BEV)という話しでしたが、日本ではハイブリッド車を先行導入した後にEV版追加という事です(すでに導入済み)。とはいえそのハイブリッドもマイルドハイブリッドというスズキが得意とする、実燃費にたいして貢献しないインチキハイブリッド仕様です。最大のメリットは「アイドリングストップからの復帰がセルモーターでなくなる為に静かですね」というぐらい。当然ながらモーターだけで走る事は出来ません。同じクラスに、EVで無いとしたらさして特徴の無いこのMX-30。マツダは売り分ける事が出来るのでしょうか?今の日本で、いや世界的に見てもこのMX-30のクラスはSUVのボリュームゾーンと言えるでしょう。そこに通常SUVのCX-30とスペシャリティのMX-30を投入して、売上倍増という餅を絵に描きたくなる気持ちはわかります。そんなおり欧州は、自分たちのインチキでディーゼルのイメージを悪化させ、その上ハイブリッド技術では日本に適わない。結果ハイブリッド車を閉め出し、みんな一から始めるなら勝負になるだろうと、次世代パワーユニットは電気自動車(BEV)にしようと経済戦争を仕掛けてきました。ディーゼルに掛けていたマツダはそもそも満足なハイブリッド技術を持ち合わせていません。それならば生き残る術は欧州メーカーと同じく電気自動車を開発すること。それならば通常のマツダデザインとは違う、欧州人がエキゾチックと思う日本メーカーらしい車を投入しよう。そんな流れだったのではと妄想します。
そう考えると、細目のライトから小さなおちょぼ口グリルが繋がってるのは、目鼻立ちがはっきりと大口をあけている最近の車に比べて、日本人的アジア的フロントマスクに見えてきます。同様に内装も、黒革&木目&メッキが正解とされている中、茶系や明るいグレーにコルクとこれまた異国感際立つ仕上がり。極めつけは使いやすいかどうかはまったく別ながら、観音開きドアの採用。欧州から見て異文化の塊に感じられる車なのではないでしょうか。さてそんな車を日本に持って来たらどうでしょう?正直例のグリルの例の顔の赤い車には飽きが来始めている人もいるでしょう。前記したように同じクラスにSUVが重なっているのでキチンと売り分けなければいけません。なら、徹底的に今のマツダ車と違う車にしよう。欧州市場とは別の理由で違和感を感じる車に仕上げる必要が出来たわけです。まずメッキも無く大きなグリルも無いフロントマスク。抑揚の無いボディパネル、円弧を描かない四角いホイールアーチ。個人的にはここまでやるならフロントマスクはグリルレスでも良かったのでは?と思いますが、少なくとも斜め後ろから見た時にマツダ感はまったく漂わず。それでいてツートーンルーフやCピラーのメッキパネルで、良いモノ感は醸し出されている。「マツダ車と違う」という目的は十分達成されている味のあるデザインだと思います。
内装でもこの考えは徹底されています。ただ内装に関してはどちらかと言うと否定的にとらえています。通常レザー風のソフトパッドが貼られていてマツダ車の良いモノ感の源に感じる部分がただのバードプラだったり、同じくピアノブラックのパネルが採用されているべき部分がただのプラッチックシボだったり。何よりATシフトレバーの操作方法が、マツダ車どころか世界中の車の文法と違うのは、正直やり過ぎだと思います。オプションで選べるグレー内装やブラウン内装の雰囲気が良いだけに、突如現れるハードプラの安っぽさが残念です。乗り心地も外観の雰囲気に合わないもので最近のマツダ車そのもの。良路ではしなやかに感じるも道が悪くなるとゴツゴツするあれ。速度域が上がれば印象も変わるのかもしれませんが、町中の試乗のみでは悪い面も目立ちます。乗った印象で「マツダ車と違う」と感じたのはアイドリングストップの制御。マツダのアイドリングストップはブレーキ甘踏み程度では作動せず、しっかりと作動させるぞと強めに踏まないとエンジンが止まりません。慣れてくるとすぐに発進しそうな場合はドライバーの意思でアイドリングストップを作動させない事が可能です。同様の理由で、他社のようにスピードが時速8キロ以下になったら自動的にエンジンが止まる、強制燃費良化ギプス制御もありませんでした。ところがMX-30停止直前でエンジン止まっちゃうんですよね。マイルドハイブリッドなのでエンジン始動はうるさくはないんですけど、「ちょっと止まって秒で発進」みたいな状況では、同様他社と同じく煩わしさ全開です。ATレバーもそうですけど、こういう統一されるべき制御系は変えちゃいけないと思うんですけど。強化される燃費規制に対応する為、マツダ車全部この仕様になっちゃうんでしょうか?
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マツダ MX-30 2.0 ナビ TV 360°モニター ETC2....
支払総額:205.6万円 | 本体価格:194.8万円 | 諸費用:10.8万円 | 年式:2021年式 | 走行:3.7万km
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