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マツダ MX-30 2.0 インダストリアルクラシック/ユーティリテ 愛知県
各種ローンもご用意しております。御遠方のお客様でも頭金0円から審査可能!!12回から120回までお支払回数がお選び頂けます。中古車から新車すべてにご利用頂けます。お気軽にスタッフへご相談ください。
純正ナビ搭載でロングドライブも快適!
「アラウンドビューモニター」を装備で駐車が苦手な方でも安心です。
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快適な高速クルージングを可能にする「レーダークルーズコントロール」。
「シートヒーター」付き。冬場にとても大活躍!!
パワーシート装備でお好みのドライビングポジションに設定可能です。
ブラインドスポットモニター搭載で後方から接近する車両にも簡単に気づけます。
弊社は、あいおいニッセイ同和損保の代理店です。保険診断も随時無料にて実施中。安心・安全なカーライフを、お届けする事をお約束します。
セカンドシートは大人二人が乗っても十分なスペースが確保されております。
広々としたラゲッジルームはレジャーにも大活躍です!!
お問い合わせはフリーコール0568-84-4092まで。専門店だからこその知識・経験豊富なスタッフ達が、お客様に最適な一台をご案内致します。
GOOD SPEED自慢のスーパーガラスコーティングは見違えるほどの輝きを放ち、納車後のメンテナンスも楽々!折角購入頂く新しい車。コーティング施工なしなんて勿体無いですよ!
アクセスは、東名高速道路春日井IC降りて約5分。最寄り駅春日井駅となります。事前にご連絡を頂ければ送迎サービスも承ります
遠方販売もお任せ下さい。弊社御成約の6割が遠方のお客様です!日本全国どちらにでもお車の販売・ご納車が可能でございます。
弊社は中古車から新車・登録済未使用車まで幅広く取り扱いしております。グッドスピードではグループ総在庫3,000台以上を常時展示しており、品質に拘った車両を展示しております。
MID RACING/R50 TypeS セミグロスブラックのカラーリングホイール コンチネンタルタイヤを装備したこだわりの足元になっております。
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※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
内装:★★★ 外装:★★★ 修復歴: なし
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この車は、カーセンサー認定評価を受けた中古車です! (検査日: 2026/09/28)
内外装に目立たない軽微なキズ、ヘコミが少し認められますが、良好な状態です。
※評価点及び上記コメントは、評価日時での車両状態を示したものです。※現状の車両の状態に関しましては必ず販売店に確認をお願いいたします。
カーセンサー認定とは?
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ドライブレコーダー
東海地区屈指のSUV・4WD専門店!総店舗数15店総在庫数1500台以上の在庫を常時展示しております。日本全国から選りすぐりの上質なお車を集めております。第三者機関による車両鑑定を全車実施。ご購入後のアフターサービスも充実しており、ハイグレードエージェントが提案する自動車保険!
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
CX-30のクーペスペシャリティSUVがMX-30となります。2019年の東京モーターショーで発表された時は電気自動車(BEV)という話しでしたが、日本ではハイブリッド車を先行導入した後にEV版追加という事です(すでに導入済み)。とはいえそのハイブリッドもマイルドハイブリッドというスズキが得意とする、実燃費にたいして貢献しないインチキハイブリッド仕様です。最大のメリットは「アイドリングストップからの復帰がセルモーターでなくなる為に静かですね」というぐらい。当然ながらモーターだけで走る事は出来ません。同じクラスに、EVで無いとしたらさして特徴の無いこのMX-30。マツダは売り分ける事が出来るのでしょうか?今の日本で、いや世界的に見てもこのMX-30のクラスはSUVのボリュームゾーンと言えるでしょう。そこに通常SUVのCX-30とスペシャリティのMX-30を投入して、売上倍増という餅を絵に描きたくなる気持ちはわかります。そんなおり欧州は、自分たちのインチキでディーゼルのイメージを悪化させ、その上ハイブリッド技術では日本に適わない。結果ハイブリッド車を閉め出し、みんな一から始めるなら勝負になるだろうと、次世代パワーユニットは電気自動車(BEV)にしようと経済戦争を仕掛けてきました。ディーゼルに掛けていたマツダはそもそも満足なハイブリッド技術を持ち合わせていません。それならば生き残る術は欧州メーカーと同じく電気自動車を開発すること。それならば通常のマツダデザインとは違う、欧州人がエキゾチックと思う日本メーカーらしい車を投入しよう。そんな流れだったのではと妄想します。
そう考えると、細目のライトから小さなおちょぼ口グリルが繋がってるのは、目鼻立ちがはっきりと大口をあけている最近の車に比べて、日本人的アジア的フロントマスクに見えてきます。同様に内装も、黒革&木目&メッキが正解とされている中、茶系や明るいグレーにコルクとこれまた異国感際立つ仕上がり。極めつけは使いやすいかどうかはまったく別ながら、観音開きドアの採用。欧州から見て異文化の塊に感じられる車なのではないでしょうか。さてそんな車を日本に持って来たらどうでしょう?正直例のグリルの例の顔の赤い車には飽きが来始めている人もいるでしょう。前記したように同じクラスにSUVが重なっているのでキチンと売り分けなければいけません。なら、徹底的に今のマツダ車と違う車にしよう。欧州市場とは別の理由で違和感を感じる車に仕上げる必要が出来たわけです。まずメッキも無く大きなグリルも無いフロントマスク。抑揚の無いボディパネル、円弧を描かない四角いホイールアーチ。個人的にはここまでやるならフロントマスクはグリルレスでも良かったのでは?と思いますが、少なくとも斜め後ろから見た時にマツダ感はまったく漂わず。それでいてツートーンルーフやCピラーのメッキパネルで、良いモノ感は醸し出されている。「マツダ車と違う」という目的は十分達成されている味のあるデザインだと思います。
内装でもこの考えは徹底されています。ただ内装に関してはどちらかと言うと否定的にとらえています。通常レザー風のソフトパッドが貼られていてマツダ車の良いモノ感の源に感じる部分がただのバードプラだったり、同じくピアノブラックのパネルが採用されているべき部分がただのプラッチックシボだったり。何よりATシフトレバーの操作方法が、マツダ車どころか世界中の車の文法と違うのは、正直やり過ぎだと思います。オプションで選べるグレー内装やブラウン内装の雰囲気が良いだけに、突如現れるハードプラの安っぽさが残念です。乗り心地も外観の雰囲気に合わないもので最近のマツダ車そのもの。良路ではしなやかに感じるも道が悪くなるとゴツゴツするあれ。速度域が上がれば印象も変わるのかもしれませんが、町中の試乗のみでは悪い面も目立ちます。乗った印象で「マツダ車と違う」と感じたのはアイドリングストップの制御。マツダのアイドリングストップはブレーキ甘踏み程度では作動せず、しっかりと作動させるぞと強めに踏まないとエンジンが止まりません。慣れてくるとすぐに発進しそうな場合はドライバーの意思でアイドリングストップを作動させない事が可能です。同様の理由で、他社のようにスピードが時速8キロ以下になったら自動的にエンジンが止まる、強制燃費良化ギプス制御もありませんでした。ところがMX-30停止直前でエンジン止まっちゃうんですよね。マイルドハイブリッドなのでエンジン始動はうるさくはないんですけど、「ちょっと止まって秒で発進」みたいな状況では、同様他社と同じく煩わしさ全開です。ATレバーもそうですけど、こういう統一されるべき制御系は変えちゃいけないと思うんですけど。強化される燃費規制に対応する為、マツダ車全部この仕様になっちゃうんでしょうか?
マツダ MX-30のレビューをもっと見る(1)
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マツダ MX-30 2.0 インダストリアルクラシック/ユーティリテ
支払総額:188.8万円 | 本体価格:178.4万円 | 諸費用:10.4万円 | 年式:2021年式 | 走行:4.3万km
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