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シトロエン C4 マックス ハイブリッド 弊社試乗車 360°ビジョン(前後カメラ/トッ 岩手県
弊社は岩手県のシトロエン正規ディーラーです。新車保証継承いたします。
ショールームは盛岡方面から国道4号線沿いを南下、矢巾町に入り、約400m直進した左手にございます。
インストルメントパネルは高解像度フルデジタルの7インチパネル。走行距離は2,542Km。
18インチバイトーンアロイホイール。擦れ傷等無く綺麗な状態です。
新エンブレムと最新のアイデンティティー、3ポイントシグネチャーライト。
伝統のハッチバックスタイルを踏襲しながら、クーペのように傾斜するルーフラインとSUVのダイナミックな意匠を融合。
ボディーサイズは全長4,375×全幅1,800×全高1,530mm
ボディーカラーは「ブラン・オケニトゥ」
「魔法の絨毯」と呼ばれるシトロエン伝統の乗り心地をもたらすサスペンション、プログレッシブ・ハイドローリック・クッション(PHC)。フラットライドを実感頂けます。
ETC/ドライブレコーダーの取付や、ボディコーティング等のオプションにもご対応いたします。
アドバンストコンフォートシートは座った瞬間から、心地良さに包まれます。乗る人を柔らかくホールドし、ロングドライブの疲労も軽減します。
前席はシートヒーターが備わっております。運転席は電動シート(高さ/バックレスト角度調整)です。※スライドは手動となります
前席フロアマットは多少の使用感はございますが綺麗な状態です。
ステアリングの左側スイッチではアクティブクルーズコントロール、右側スイッチでは通話ボタンや音量調節の設定が可能です。
カラーヘッドアップディスプレイを装備。
ステアリングの右側にはヘッドアップディスプレイのON/OFFと表示位置調整のスイッチがございます。
最新のデジタル技術「My CITROEN DRIVE PLUS」を搭載した大型10インチタッチスクリーン。FM/AMラジオ、AppleCarPlay/AndroidAuto、Bluetoothの他、コネクテッドナビの使用も可能。
左右独立調整式オートエアコン(アレルゲン除去フィルター付)の操作は便利な物理スイッチです。
ADASのドライバーアシスト機能には、アクティブクルーズコントロール(STOP&GO機能付)の他、車線内のポジションをキープするレーンポジショニングアシストも装備。
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ETC/ドライブレコーダー取付プラン
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ひと目見てカッコイイと感じる人は、割と歴代シトロエンに詳しい人かもしれません。ルーフラインは初代DS に似ているし、リアの切り落とされた様な造形もエグサンティアぽく見えます。歴代の特徴的なモチーフを使って新しいシトロエンを構築出来ていると思います。フロントマスクとリアエンドはX字に見えるデザインもカッコイイです。全体的には天地に薄い上屋のプロポーションとSUV的に大きな地上高との組み合わせが、フランス車らしい匂いを感じます。タイヤが細いのも、グッとくるポイントです。C4のスリーサイズは、4375×1800×1530mmでホイールベースが2665mmとCセグメントど真ん中のボディサイズです。
やはりシトロエンは乗り心地がいいです。市街地の悪い路面でも想像を超える快適性があり、ストロークの深さといなし方が絶品です。プラットフォームが堅牢なつくりで、足回りの動きがしなやかです。また1.5リッターディーゼルターボは始動時は少し騒がし目と感じましたが、走りだすと、意外と静かです。ディーゼルらしい力感があるユニットでアクセルレスポンスが良く、速度コントロールが楽なクルマです。またインテリアもシトロエンらしい主張があります。2本スポークのステアリングが先ずはシトロエンらしいです。1本タイプ等も過去のモデルにあり、他のメーカーには無い拘りを感じます。10インチのモニターをダッシュボードに配し、下にエアアウトレット、また下にダイヤルとエアコン操作パネルをレイアウトしています。レイアウトは他のメーカーと変わらないのですが、デザインや色使いで、理解しやすいアバンギャルドを表現しています。
私がかなり気に入ってしまったので、気になる点はごく僅かです。インテリアはデザインは通好みで絶品でしたが、質感的にはCセグメントでは平均以下のように思えます。またリアシートは座り心地も良いですが、空間的に狭く感じます。頭上高が狭いです。また1.5リッター直4ディーゼルターボは、力感は満足出来ましたが、少し音量が高めです。走り出してエンジンも温まり、巡航では気になりませんが、冷えたエンジン始動時は煩く感じました。全体的には小さな欠点でそれ程気になりません。フォローしときます。
シトロエンらしいアバンギャルドな外観はアバンギャルドで有りながら、一般ユーザーにも理解しやすいデザイン力があります。スラントしたノーズは今世界的に流行っている、切長デイライトを上段に、ベッドライトは下側に配置したデザインになっています。それにクーペとSUVを融合させたデザインはシトロエンらしさと、一般人受けする包容力があり、なかなかカッコいいと言って良いデザインになっています。他に注目するところは新世代プラットフォームを採用して、かつて一世を風靡したハイドロニューマチックのようなシトロエンらしい味付けのサスペンションを組み合わせたシャシーです。ヨーロッパの激戦区であるCセグメントでも異彩を放つ一台です。
日本市場にはシトロエンも力が入っていて、いきなり3種類から選べるパワーユニットを用意しています。話題性を保つ為に少しづつパワーユニットを追加するのが、インポーターの常套手段ですが、日本市場には惜しげも無い対応が先ずは素晴らしいです。ラインナップは1.2リッター3気筒ガソリンターボと1.5リッター4気筒ディーゼルターボ、そして電気モーターとなります。今回試乗したのは、ディーゼルです。ディーゼルは目覚めとアイドリング以外は静かな印象です。下からトルクがあり、8ATとのコンビネーションは軽快でもたつきは皆無です。また乗り心地が素晴らしいです。底つき感がないタップリとしたストローク感とフラットライドな乗り心地は素晴らしいです。新開発のシトロエン特許のダンパーはやってくれます。18インチながら、195/60と空気がタップリとしたタイヤの効果もあり、乗り心地はCセグメントNo.1に間違いないです。
難しいのは気になる部分。価格も良心的で気になる部分は少ないですが、あえて言うならばのレベルになると。リアシートはヒップポイントが低めでアナグラ感があります。長時間ドライブするならば、リアシートはシアター的に少し高めの方が理想的です。しかしながら、クーペ風ボディでありながら、ヘッドクリアランス、足元の広さが確保されているのは、ヒップポイントが低めの恩恵でもあります。後はアイドリングの騒音がわりと有ります。特に車外では顕著で比較的ディーゼルでは賑やかな部類に入ると思います。しかしどれもコレも少し気になるレベルに過ぎません。
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シトロエン C4 マックス ハイブリッド 弊社試乗車 360°ビジョ...
支払総額:348.7万円 | 本体価格:334万円 | 諸費用:14.7万円 | 年式:2025年式 | 走行:3,000km
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