中古車検索
トヨタ
レクサス
日産
ホンダ
マツダ
スバル
スズキ
三菱
ダイハツ
いすゞ
日野自動車
光岡自動車
メルセデスベンツ
BMW
アウディ
フォルクスワーゲン
ポルシェ
プジョー
ミニ
ボルボ
アルファロメオ
ジープ
クライスラー
フィアット
軽自動車
コンパクトカー
ハッチバック
ミニバン
SUV・クロカン
ステーションワゴン・ツーリングワゴン
セダン
クーペ
オープンカー
トラック
ピックアップトラック
商用車・バン
ダイハツ アトレー 660 RS バックカメラ ETC 福岡県
おクルマを選ぶ際、わからないことや迷ったりしたときには、ご遠慮せずになんでもお尋ねください。お客様に寄り添ったアドバイスをさせていただきます(^_^)
おクルマを選ぶ際、わからないことや疑問に思ったことは、あとで後悔しないように、ご遠慮せずになんでもお尋ねください。お客様に寄り添ったアドバイスをさせていただきます(^_^)
「このクルマについてちょっと聞いてみたいな」と思ったら、ご遠慮せずにまずはお気軽にお電話ください。お待ちしています(^_^)
狭い場所でも大きく開くスライドドアを後席両側に採用!隣にクルマが止まっていても、ドアの開閉に気を使うことなく乗り降りできます(^_^)
【スマホ連動ディスプレイオーディオ】ラジオ、スマホ連動、フルセグテレビで音楽・動画が楽しめます。
【ETC】ETCなら高速道路をスイスイと通過!料金所をノンストップで通過OK!ETC割引有りの有料道路もあり経済的にもお得です♪※セットアップ料金は別途必要です。
『バックアイカメラ付オーディオ』が付いています!バックに入れるとクルマの後方が映し出され、安全確認ができてバックが苦手な方も安心です!!
降車時にスイッチで予約をしておけば、乗車時に電子カードキーをもって車に近づくだけでパワースライドドアが自動で解除しオープンします!
【ドライブレコーダー】交通事故抑制にも役立つドライブレコーダー付きです!万が一の際も記録が残るので安心です!!
【全車速追従機能付きACC】走行中に先行車の様子を検知しながら、設定した車速の範囲内で先行車との距離のキープを支援します。
【ステアリングオーディオスイッチ】手元で操作ができるので、運転中も視線を逸らすことなく集中できます!とっても便利ですよ♪※対応のナビ・オーディオと連動。
【スマートアシスト】衝突回避支援や認識支援など、14種類の予防安全機能を装備しております^^
【ブレーキ制御付御発進抑制機能(前方後方)】約10km/h以下で障害物を認識後、踏み間違いを判定してエンジン出力を制御します。
さらに、障害物に衝突する危険性があるとシステムが判断するとブレーキ制御が作動します。
【LEDヘッドランプ】ロー/ハイビーム/オートレベリング機能/LEDクリアランスランプ/オートライト
【フォグランプ】霧や雨などで視界不良のときも、視認性を確保し足元・下方向をワイドに照らしてくれます!同時に対向車や周りに対して自車の存在をアピールできます!!
【フルオートエアコン】細かな温度設定ができ、1年を通して車内はいつでも快適です!雨の日も曇らず視界良好!!
通常走行で使用する「2WD」に加え、路面状況に応じて駆動力を制御する「4WDAUTO」キャンプ場などの未舗装路で力を発揮する「4WDLOCK」
【キーレスプッシュスタート】携帯リモコンキーをバッグやポケットに入れたままでも、エンジンのスタート・ストップがボタンを押すだけでOK!!
今がチャンス!「快適カーライフ応援フェア」開催!※当社では業販及び転売目的の方への販売はお断りしております。
お電話でのお問い合わせ
※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
メールでこの物件にお問合せ
このアイテムをシェアする
フォームでのお問い合わせ
ダイハツ アトレーの新車カタログを見る
--
ドライブレコーダー(前方・後方)プラン
ビルトインETC装着プラン
福岡都市高速福重出口の青果市場入口交差点角、国道202号線
全て見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
総評といわれると、フルモデルチェンジによる圧倒的なライバルへのアドバンテージは得てはいない、狙いどころが中途半端な新型と感じました。燃費が良くスムーズなCVTはエブリィとのアドバンテージ、N-VANに対しては荷室の広さ、これはスペックを見ればわかる話。「第三の居場所」として楽しむなら、N-VANの低床や助手席側のドアなどは明確な個性ですが、そこまでの割り切りはない。広さだけならエブリィと一緒。エブリィの燃費の落ちる4ATや5AGSの癖が嫌な方には、決定的なメリットとはなりそうです。貨物車なのでリアシートの制限はありますが、座面の低さは致命的で、三角座りのように膝が上がります。フルフラット時の使いやすさの為とはいえ、これまで乗用車アトレーのリアシートを使っていた方は後継車種にはなりえないと思います。室内の質感は乗用車的ですが、エンジン音はこれまでの商用車レベルです。新型車になり基本性能が高くなったと感じるのはCVTのスムーズさ位で、他に感心させられるポイントが少ないモデルチェンジです。進化度が高ければ買うつもりでしたが、見送ることにしました。
エブリィと同じく、天井付近の幅をとったので荷室の広さは最大級です。エンタメ機器や内装の質感は小型車的で他車の商用車らしい質素さが嫌な方にはお勧めです。フルフラット時の荷室の水平感はこだわりを感じます。その他のデメリットを超えるのならメリットにはなります。兎にも角にも、CVTによる乗用車的な走りの質感は、小型車的でよいと思います。ただしパドルは無いので、エンジンブレーキを多用しない方はという注釈付きです。
リアシートの座面の低さ(床に近すぎる)のため、リアシートに座るのは勘弁したいレベル。近距離の送迎に使うことも躊躇われます。騒音対策はしていないため、エンジン音はエブリィよりやや気になる。スライドドアの窓がポップアップ式で下がらない。換気には良いが、網戸をつけて大きく風を取り入れる使い方はできない。横風注意走行時にも対策できない。荷室の長さがいらなければウェイクで良いと思う。エブリィに対するスペーシアギア同様。
貨物車にCVTが採用されたことに大いに興味を抱き、試乗してみました。空荷の状態ではアクセルペダルの反応が敏感すぎてコントロール性がよくないのですが、急な上り坂で定常走行をすると、適度に低いエンジン回転数を維持できることが判りました。アクセルペダルの踏み具合でエンジン回転数(変速比)は連続的に大きく変化するため、従前の有段トランスミッションのように積載時に上り坂でシフトアップしてパワーバンドを外すという心配がなくなり、CVTは有用であろうと感じました。
4ナンバーの貨物車のカテゴリになりましたが、前席のエリアは乗用車のように使われることを狙っていると強く感じられ、シートは形状や生地が上等な仕立てになっていると思いました。走行中のエンジンやCVTの騒音はさほど気になることはなく、日常的に乗ることに対して我慢を強いられることはないと感じました。ステアフィーリングはさほどダルではなく、車両の動きは素直なものであるという印象を受けました。空荷での乗り心地はトラック系の感触が少しありましたが、問題はありません。
空荷での試乗では、発進時に唐突に飛び出す動きが気になりました。かなり意識して穏やかにアクセルペダルを扱えばゆっくり発進することも可能ではありますが、普通のクルマの感覚ではなかなか馴染めません。また、定常走行から少しだけ加速したいときに、ターボの過給の具合とCVTの変速が相まって意図しない敏感な動きが出るため、気を遣いました。あとは、運転手の体形によるものではありますが、運転席の背もたれの後傾が異様に大きく、軽トラックのような状態にまで立てられないため、ステアリングホイールに手が届かないという問題がありました。それを解決するために、背もたれの上半分にクッション材を挟んで前傾姿勢を作ると、なんとか運転可能になりました。
ダイハツ アトレーのレビューをもっと見る(2)
現在0人がこの車を検討中です。
ダイハツ アトレー 660 RS バックカメラ ETC
支払総額:177.3万円 | 本体価格:168.3万円 | 諸費用:9万円 | 年式:2024年式 | 走行:9,000km
このクルマが気になりましたか?
在庫が無くなる前にお早めにお問合せ下さい!
お問合せ内容をお選びください