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ダイハツ アトレー 660 RS 車中泊仕様&車中泊用クーラー 天井断熱 広島県
一つお願いがあります。 お車のご確認でご来店の際は、お電話等でご連絡をお願いしております。 別場所に保管しており、突然のご来店の場合はお車のご確認が出来ません。お手数ですがご協力よろしくお願いします。
車中泊用クーラーはRVパークやオートキャンプ場の外部電源に接続する事で連続使用可能。外部電源が無い場所では、付属のデルタⅡでの作動も可能。今お持ちのポータブル電源(1000W出力以上)でも使用可能です
100V電源付きのオートキャンプ場では、エンジンを始動しなくても外部電源で車内を冷却できます。 車内でリモートワークをしながら涼しく快適にリラックス出来ます。 ご不明点はお電話等で説明が可能です。
車内を広く使用出来る様に、左右に設置する棚は最小限の大きさとしております。 車中泊時も大人2人が余裕で就寝出来る+普段使用時も邪魔にならない。 この2点を乗用ポイントとして製作しました。
当店の中古車は専用機器を使用して高温水バキューム清掃を行っております。また車内のオゾン除菌も行っております。中古車でもキレイをお約束しますので、お近くの方は是非ご予約の上でご来店をお待ちしております。
付属のポータブルサブバッテリーで、ナビ・照明・冷蔵庫等の作動が可能。DC12Vクーラーの作動も付属のエコフロー・デルタ2で可能です。(DC12Vエアコンには、出来れば2000Wh以上のポータブル電源をお勧めします。)
ベッド下にはアイスクリームの保存も可能なほど良く冷える、ポータブル冷蔵庫を搭載しております。ベッドマットを少し持ち上げるだけで冷蔵庫内のドリンクが取り出しできる設計です!!
県外からのご購入も可能です!! 当店へお客様の書類一式を送付して頂くだけでお車の登録が可能です。お住まい地域のナンバープレートを取得して、当店でのご納車又はご自宅や御勤務先まで発送可能です。
当社では車内へシンク(水タンク等)を搭載しておりません。軽自動車の車内はかなり狭いです、当社は快適に(広く)車内で寛げるような設計としております。当社の製作コンセプトは、快適に寝る・車内が広い!です。
車両後部に設置された集中スイッチパネル。LED照明のON/OFFはもちろん、オーディオのON/OFFも可能。ポータブルサブバッテリー使用時も、エンジンを始動すれば車両からの電力供給に自動で切り替わるシステムです。
リアバンパーに設置された外部電源接続口です。 専用の接続ケーブルが付属します。 RVパークやオートキャンプ場に設置された外部電源を接続すれば、車内でAC100V電源の使用が可能となっております。
当社の車中泊仕様車は、ナビ・バックカメラ・ETCを標準装備!! 外部電源システム・天井断熱・ベッドキット・LED照明・車内カーテンなど車中泊に必要な物を全てセットした状態でお届けします!!
先進の安全装備、スマートアシスト搭載。車線逸脱警報・先行車発進お知らせ・前方&後方誤発進抑制・緊急時ブレーキ機能など安心の装備。 デジタルインナーミラーもメーカーオプション装着されています。
最上級グレードのRSにはレーダークルーズコントロール(前車追従型)、ステアリングスイッチ、両側電動スライドドア、プッシュスタートシステム等も標準装備。当社ではビルトインETCも標準装備とさせて頂きました。
フロントウインドウには法規上カーテンが装着出来ませんので、遮光性や断熱性の高い、専用シェードを標準装備とさせて頂きました。簡単に脱着可能でオーバーヘッドコンソールに収納出来るサイズです。
最上級グレードのRSモデルは両側パワースライドドアのお車です。 小さなお子様もワンタッチで後席ドア開閉出来ます。 車中泊だけがお車の使用方法ではありません、日常使用時にも便利な車両となっております。
一人車中泊やソロキャンプ時は写真の様なシートアレンジも良いですね。 スライドドアから車両に入り、後席右側シートで寛いで、眠くなればベッドで就寝するパターンです。後席足元も広いですね。
ポータブルサブバッテリーの電力でスマートフォンの充電・PC等の電源・冷蔵庫の冷却用電源など、様々な機器の作動が可能です。 車中泊しない時はポータブルサブバッテリーをご家庭での防災アイテムとして使用可能。
後席モニター標準装備。ナビと連動して地デジやDVDの視聴が可能。 後部には車両インバーターからのAC100Vコンセントや、外部電源接続も搭載されており、快適な車中泊が可能となっております。
暑い日でも快適に車中泊♪DC12Vクーラー搭載!外部電源接続で連続運転可能!DC12Vクーラーは外部電源&ポータブル電源でも使用可能!(ポータブル電源での使用は電力量に注意が必要)
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
総評といわれると、フルモデルチェンジによる圧倒的なライバルへのアドバンテージは得てはいない、狙いどころが中途半端な新型と感じました。燃費が良くスムーズなCVTはエブリィとのアドバンテージ、N-VANに対しては荷室の広さ、これはスペックを見ればわかる話。「第三の居場所」として楽しむなら、N-VANの低床や助手席側のドアなどは明確な個性ですが、そこまでの割り切りはない。広さだけならエブリィと一緒。エブリィの燃費の落ちる4ATや5AGSの癖が嫌な方には、決定的なメリットとはなりそうです。貨物車なのでリアシートの制限はありますが、座面の低さは致命的で、三角座りのように膝が上がります。フルフラット時の使いやすさの為とはいえ、これまで乗用車アトレーのリアシートを使っていた方は後継車種にはなりえないと思います。室内の質感は乗用車的ですが、エンジン音はこれまでの商用車レベルです。新型車になり基本性能が高くなったと感じるのはCVTのスムーズさ位で、他に感心させられるポイントが少ないモデルチェンジです。進化度が高ければ買うつもりでしたが、見送ることにしました。
エブリィと同じく、天井付近の幅をとったので荷室の広さは最大級です。エンタメ機器や内装の質感は小型車的で他車の商用車らしい質素さが嫌な方にはお勧めです。フルフラット時の荷室の水平感はこだわりを感じます。その他のデメリットを超えるのならメリットにはなります。兎にも角にも、CVTによる乗用車的な走りの質感は、小型車的でよいと思います。ただしパドルは無いので、エンジンブレーキを多用しない方はという注釈付きです。
リアシートの座面の低さ(床に近すぎる)のため、リアシートに座るのは勘弁したいレベル。近距離の送迎に使うことも躊躇われます。騒音対策はしていないため、エンジン音はエブリィよりやや気になる。スライドドアの窓がポップアップ式で下がらない。換気には良いが、網戸をつけて大きく風を取り入れる使い方はできない。横風注意走行時にも対策できない。荷室の長さがいらなければウェイクで良いと思う。エブリィに対するスペーシアギア同様。
貨物車にCVTが採用されたことに大いに興味を抱き、試乗してみました。空荷の状態ではアクセルペダルの反応が敏感すぎてコントロール性がよくないのですが、急な上り坂で定常走行をすると、適度に低いエンジン回転数を維持できることが判りました。アクセルペダルの踏み具合でエンジン回転数(変速比)は連続的に大きく変化するため、従前の有段トランスミッションのように積載時に上り坂でシフトアップしてパワーバンドを外すという心配がなくなり、CVTは有用であろうと感じました。
4ナンバーの貨物車のカテゴリになりましたが、前席のエリアは乗用車のように使われることを狙っていると強く感じられ、シートは形状や生地が上等な仕立てになっていると思いました。走行中のエンジンやCVTの騒音はさほど気になることはなく、日常的に乗ることに対して我慢を強いられることはないと感じました。ステアフィーリングはさほどダルではなく、車両の動きは素直なものであるという印象を受けました。空荷での乗り心地はトラック系の感触が少しありましたが、問題はありません。
空荷での試乗では、発進時に唐突に飛び出す動きが気になりました。かなり意識して穏やかにアクセルペダルを扱えばゆっくり発進することも可能ではありますが、普通のクルマの感覚ではなかなか馴染めません。また、定常走行から少しだけ加速したいときに、ターボの過給の具合とCVTの変速が相まって意図しない敏感な動きが出るため、気を遣いました。あとは、運転手の体形によるものではありますが、運転席の背もたれの後傾が異様に大きく、軽トラックのような状態にまで立てられないため、ステアリングホイールに手が届かないという問題がありました。それを解決するために、背もたれの上半分にクッション材を挟んで前傾姿勢を作ると、なんとか運転可能になりました。
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ダイハツ アトレー 660 RS 車中泊仕様&車中泊用クーラー 天井...
支払総額:289.8万円 | 本体価格:284万円 | 諸費用:5.8万円 | 年式:2025年式 | 走行:8,000km
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