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ダイハツ アトレー 660 RS ターボエンジン 両側電動スライドドア 埼玉県
お客様のご要望に合わせた豊富なオプションも提案可能!お気軽にご相談下さい♪
【ご案内】ご来店可能時間や予約制、販売可能エリアのご案内になります。
【ご案内】オプションでコーティングの施工も可能です。KeePer技研(株)が定めるコーティング技術資格を取得したスタッフが施工させて頂きます。
【フロント】室内簡易清掃済みですが、追加料金でまるまるクリーニングができます。
【サイド】ロングラン保証は、走行距離無制限・1年間の無料保証!約60項目・5,000部品を全国5,000箇所で保証修理が可能です!最長3年間まで保証を延長(有料)して頂く事が出来ますのでより安心です!
【バック】最新の在庫状況等お気軽にお問合せ下さい。ご検討ご来店をお待ちしております。
【安全サポートシステム搭載】万が一の衝突回避・衝突時の被害軽減をサポート!!リスクに備えた安全装備です
【バックモニター付き】見え難い後ろも、視認を確保!夜間でもよく見えますので安心です!
【クルーズコントロール】速度を一定に保てるので燃費向上にも貢献できます。高速道路などではとっても便利です
【インパネ】是非ご来店の上、お車の状態・操作性や座り心地などご確認下さい。また、ご購入に際してのプランなども、お気軽にご相談下さい♪
【ディスプレイオーディオ】純正ディスプレイオーディオが付いています。BluetoothオーディオやUSB接続などの音楽機能がご利用頂けます。
【ETC】ビルトインタイプです。専用設計になりますのでデザインもスッキリです♪
【スマートキー】キーをバッグやポケットに入れたままでもドアロックの開閉が出来るほか、エンジンキーを挿さなくてもエンジンスタートストップが出来ちゃいます!
【フロントシート】運転しやすいドライバーズコックピット!ドライブが楽しくなります。
【セカンドシート】後席もゆったり快適な空間でドライブを楽しめます。
【トランクルーム】荷室の広さも十分です!シートアレンジでシートを畳めば長い荷物だって積めますね。シートアレンジの操作方法など、お気軽にご相談下さい。
【タイヤ】タイヤの残量は5mmです。ご納車前に点検・空気圧調整もさせて頂きますので、ご安心下さい。
【メンテナンスノート】取り扱い説明書・メンテナンスノートもしっかり御座いますので、今までの整備歴や出所もわかります!やっぱりメンテナンスノートがあったほうがより安心ですね!
【DIAⅡ】コーティング技術1級資格者在籍で艶と自浄効果アップしたボディガラスコートです!
*両側電動スライドドア付きのアトレーです※近隣都県のお客様への販売に限らさせて頂いております
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
総評といわれると、フルモデルチェンジによる圧倒的なライバルへのアドバンテージは得てはいない、狙いどころが中途半端な新型と感じました。燃費が良くスムーズなCVTはエブリィとのアドバンテージ、N-VANに対しては荷室の広さ、これはスペックを見ればわかる話。「第三の居場所」として楽しむなら、N-VANの低床や助手席側のドアなどは明確な個性ですが、そこまでの割り切りはない。広さだけならエブリィと一緒。エブリィの燃費の落ちる4ATや5AGSの癖が嫌な方には、決定的なメリットとはなりそうです。貨物車なのでリアシートの制限はありますが、座面の低さは致命的で、三角座りのように膝が上がります。フルフラット時の使いやすさの為とはいえ、これまで乗用車アトレーのリアシートを使っていた方は後継車種にはなりえないと思います。室内の質感は乗用車的ですが、エンジン音はこれまでの商用車レベルです。新型車になり基本性能が高くなったと感じるのはCVTのスムーズさ位で、他に感心させられるポイントが少ないモデルチェンジです。進化度が高ければ買うつもりでしたが、見送ることにしました。
エブリィと同じく、天井付近の幅をとったので荷室の広さは最大級です。エンタメ機器や内装の質感は小型車的で他車の商用車らしい質素さが嫌な方にはお勧めです。フルフラット時の荷室の水平感はこだわりを感じます。その他のデメリットを超えるのならメリットにはなります。兎にも角にも、CVTによる乗用車的な走りの質感は、小型車的でよいと思います。ただしパドルは無いので、エンジンブレーキを多用しない方はという注釈付きです。
リアシートの座面の低さ(床に近すぎる)のため、リアシートに座るのは勘弁したいレベル。近距離の送迎に使うことも躊躇われます。騒音対策はしていないため、エンジン音はエブリィよりやや気になる。スライドドアの窓がポップアップ式で下がらない。換気には良いが、網戸をつけて大きく風を取り入れる使い方はできない。横風注意走行時にも対策できない。荷室の長さがいらなければウェイクで良いと思う。エブリィに対するスペーシアギア同様。
貨物車にCVTが採用されたことに大いに興味を抱き、試乗してみました。空荷の状態ではアクセルペダルの反応が敏感すぎてコントロール性がよくないのですが、急な上り坂で定常走行をすると、適度に低いエンジン回転数を維持できることが判りました。アクセルペダルの踏み具合でエンジン回転数(変速比)は連続的に大きく変化するため、従前の有段トランスミッションのように積載時に上り坂でシフトアップしてパワーバンドを外すという心配がなくなり、CVTは有用であろうと感じました。
4ナンバーの貨物車のカテゴリになりましたが、前席のエリアは乗用車のように使われることを狙っていると強く感じられ、シートは形状や生地が上等な仕立てになっていると思いました。走行中のエンジンやCVTの騒音はさほど気になることはなく、日常的に乗ることに対して我慢を強いられることはないと感じました。ステアフィーリングはさほどダルではなく、車両の動きは素直なものであるという印象を受けました。空荷での乗り心地はトラック系の感触が少しありましたが、問題はありません。
空荷での試乗では、発進時に唐突に飛び出す動きが気になりました。かなり意識して穏やかにアクセルペダルを扱えばゆっくり発進することも可能ではありますが、普通のクルマの感覚ではなかなか馴染めません。また、定常走行から少しだけ加速したいときに、ターボの過給の具合とCVTの変速が相まって意図しない敏感な動きが出るため、気を遣いました。あとは、運転手の体形によるものではありますが、運転席の背もたれの後傾が異様に大きく、軽トラックのような状態にまで立てられないため、ステアリングホイールに手が届かないという問題がありました。それを解決するために、背もたれの上半分にクッション材を挟んで前傾姿勢を作ると、なんとか運転可能になりました。
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