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ダイハツ アトレー 660 RS ダイハツ認定中古車・両側パワースライドド 愛知県
弊社では、転売目的の方の購入をお断りさせて頂いております。お問い合わせやご商談時に、その様に判断させて頂いた場合、その場で販売をお断りさせていただく場合もございますので、ご了承下さい。
バックカメラ:運転席から見えにくい車の後方をカメラの映像を通して確認できます。駐車や切り返しが安心して行えます。
プッシュボタンスタート:かばんやポケットからキーを取り出さなくても携帯してブレーキを踏んでボタンを押せばエンジンスタート。乗車から発進までがスムーズです。
オートエアコン:お好みの温度に設定しておけば自動で風量を調整。快適な空調でドライブできます。
スマアシカメラ:毎日の運転で感じる不安や緊張をやわらげ、ヒヤッとするシーンの回避をサポートします。先進技術が毎日の運転をサポート。
室内大空間。スクエアボディだから余裕たっぷりの荷室スペース。
オーバーヘッドシェルフ:室内高を活かした頭上収納。底がメッシュになっていて、入れてあるものが見えます。手も届きやすく便利な収納。
弊社規定により、販売は愛知県・静岡県・岐阜県・三重県にお住まいの方に限らせていただきます。
両側パワースライドドア。人が乗るのも、荷物を積むのも便利。
乗降グリップで乗り降りラクに。つかみやすい大型サイズで安心感があります。
フロント席まわりには収納スペースが充実。小物などがスッキリ片付きます。いろいろ積んで走りたい車だからこそ便利な収納はマストです。
水平格納式リアシートでフラットなフロアに。たくさん荷物を積むのはもちろん、れじゃーの休憩や、車中泊に活かせます。
大きなドアと、低い床で乗り降りラクラク。
ドドーンと広い室内。何をに使う?何をする?ワクワク。
12V電源ソケット
助手席側荷物フック。コンビニなどの買い物袋をサッとかけられて便利。
フロントウィンドウUV&IRカットガラス。日焼けの原因となる紫外線をカット。じりじりとしたお肌への
ドアポケット。
パワーウィンドウスイッチ。コンパクトにまとまって配置されていて使いやすいですよ。
ご購入後も安心のディーラー中古車 一年間の保証付き愛知・岐阜・三重・静岡にお住まいでご来店いただける方のみ販売となります。
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コーティングプラン(シルクアW)軽
国道259号沿い、高師緑地公園南へ500m
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
総評といわれると、フルモデルチェンジによる圧倒的なライバルへのアドバンテージは得てはいない、狙いどころが中途半端な新型と感じました。燃費が良くスムーズなCVTはエブリィとのアドバンテージ、N-VANに対しては荷室の広さ、これはスペックを見ればわかる話。「第三の居場所」として楽しむなら、N-VANの低床や助手席側のドアなどは明確な個性ですが、そこまでの割り切りはない。広さだけならエブリィと一緒。エブリィの燃費の落ちる4ATや5AGSの癖が嫌な方には、決定的なメリットとはなりそうです。貨物車なのでリアシートの制限はありますが、座面の低さは致命的で、三角座りのように膝が上がります。フルフラット時の使いやすさの為とはいえ、これまで乗用車アトレーのリアシートを使っていた方は後継車種にはなりえないと思います。室内の質感は乗用車的ですが、エンジン音はこれまでの商用車レベルです。新型車になり基本性能が高くなったと感じるのはCVTのスムーズさ位で、他に感心させられるポイントが少ないモデルチェンジです。進化度が高ければ買うつもりでしたが、見送ることにしました。
エブリィと同じく、天井付近の幅をとったので荷室の広さは最大級です。エンタメ機器や内装の質感は小型車的で他車の商用車らしい質素さが嫌な方にはお勧めです。フルフラット時の荷室の水平感はこだわりを感じます。その他のデメリットを超えるのならメリットにはなります。兎にも角にも、CVTによる乗用車的な走りの質感は、小型車的でよいと思います。ただしパドルは無いので、エンジンブレーキを多用しない方はという注釈付きです。
リアシートの座面の低さ(床に近すぎる)のため、リアシートに座るのは勘弁したいレベル。近距離の送迎に使うことも躊躇われます。騒音対策はしていないため、エンジン音はエブリィよりやや気になる。スライドドアの窓がポップアップ式で下がらない。換気には良いが、網戸をつけて大きく風を取り入れる使い方はできない。横風注意走行時にも対策できない。荷室の長さがいらなければウェイクで良いと思う。エブリィに対するスペーシアギア同様。
貨物車にCVTが採用されたことに大いに興味を抱き、試乗してみました。空荷の状態ではアクセルペダルの反応が敏感すぎてコントロール性がよくないのですが、急な上り坂で定常走行をすると、適度に低いエンジン回転数を維持できることが判りました。アクセルペダルの踏み具合でエンジン回転数(変速比)は連続的に大きく変化するため、従前の有段トランスミッションのように積載時に上り坂でシフトアップしてパワーバンドを外すという心配がなくなり、CVTは有用であろうと感じました。
4ナンバーの貨物車のカテゴリになりましたが、前席のエリアは乗用車のように使われることを狙っていると強く感じられ、シートは形状や生地が上等な仕立てになっていると思いました。走行中のエンジンやCVTの騒音はさほど気になることはなく、日常的に乗ることに対して我慢を強いられることはないと感じました。ステアフィーリングはさほどダルではなく、車両の動きは素直なものであるという印象を受けました。空荷での乗り心地はトラック系の感触が少しありましたが、問題はありません。
空荷での試乗では、発進時に唐突に飛び出す動きが気になりました。かなり意識して穏やかにアクセルペダルを扱えばゆっくり発進することも可能ではありますが、普通のクルマの感覚ではなかなか馴染めません。また、定常走行から少しだけ加速したいときに、ターボの過給の具合とCVTの変速が相まって意図しない敏感な動きが出るため、気を遣いました。あとは、運転手の体形によるものではありますが、運転席の背もたれの後傾が異様に大きく、軽トラックのような状態にまで立てられないため、ステアリングホイールに手が届かないという問題がありました。それを解決するために、背もたれの上半分にクッション材を挟んで前傾姿勢を作ると、なんとか運転可能になりました。
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ダイハツ アトレー 660 RS ダイハツ認定中古車・両側パワースラ...
支払総額:160.9万円 | 本体価格:153万円 | 諸費用:7.9万円 | 年式:2026年式 | 走行:32km
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