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ホンダ インサイト 1.5 EX プライムスタイル ワンオーナー Honda SENSING 神奈川県
HondaCars横浜は正規ディーラーならではの安心感をお届けいたします。ご購入時はもちろん、これからのカーラライフをサポートいたします。お気軽にご相談ください。
ナビゲーション装備。多彩な機能で快適ドライブをアシスト。オーディオ機能も充実していますね。
バックカメラの画像です。ガイドラインがスムースな車庫入れをサポートいたします。車庫入れの安心感がアップしますね。
ETC付。高速道路の料金所はキャッシュレスで通過です。サービスエリア等にあるスマートインターの出入りも利用可能でとっても便利。ご納車後すぐにお使い頂けるようセットアップしてのお渡しとなります。
『ドライブレコーダー』動画を残すことで万が一の事態に遭遇した時の必須アイテムです。急ブレーキ・急ハンドルが起こった際、自動で記録が上書きされずに保存され、後でPC等で確認出来ます。
ハンドルにオーディオの操作スイッチが装備されています。視線を前方から外さずハンドルから手を離さずに操作できるのでとっても安全ですね。
ハンドル右側にはクルーズコントロールのスイッチが装備され運転中の操作も安心して行えます。
オートライト付きです。手元での操作なしでヘッドライトのON/OFFできます。トンネルでの点灯・消灯忘れ防止に役立ちます。
パーキングセンサーや横滑りを防ぐVSA等のスイッチ類は運転席の右側、手の届きやすい位置にあります。
葉っぱマークのECONスイッチ。スイッチをONにするだけで、エンジンやエアコンなどを協調制御。燃費の向上に貢献します。
スイッチ操作で簡単にパーキングブレーキを作動可能。さらに停車時にブレーキを保持するブレーキホールド機能付きです。
操作しやすいシフトボタンです。
便利な充電用USBジャックも付いています。
フロントシートには電動パワーシートを採用。ポジションを快適な位置に調整できます。
オートエアコンは左右席で独立温度コントロールが可能です。シートヒーター付きで、冷えた車内でもスイッチを押せば数秒で座面と背もたれがあたたかくなります。
自慢のエンジンはパワードbyHONDAです。精度とバランスにこだわって、低回転からスムースなパワーを発揮します。
雨天時の換気に役立つドアバイザーを装備。陽射しを遮る効果もありますので、人気の用品です。
LEDヘッドライト。省電力で明るく遠くまで照らし、夜道や雨天時などの安心感を高めます。点灯の瞬間から光量を放つLEDの特性により、トンネルへの進入直後などでも安心感のある視界を提供します。
アルミホイール付きで足元もスタイリッシュに。
流麗なスタイルがかっこいいインサイトミストグリーンメタリックのインサイトは大変数少ない貴重な個体です
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グラスコート施工(小型)
小田急江ノ島長後駅より徒歩8分。藤沢町田街道沿いです。HPはhttp://www.hondacars-yokohama.co.jp/
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ホンダのラインナップの中で、ミニバン、SUV、軽自動車を除くと割とアメリカよりの日本人には難解なデザインが多くなります。しかし、例外的といえば怒られるかもしれませんが、インサイトは日本人の心に響くデザインをしています。フロントグリルのメッキ部分は日本刀をモチーフにしたとの説明もありました。分かりやすいハンサムなフロントマスクです。リアスタイルや6ライトのウィンドグラフィックもアウディのようで分かり易いです。インサイトは一度表舞台から消えたネーミングなのでホンダの執念を感じます。
インサイトが搭載するi-MMDの特徴は9割以上をモーターで走りながらも、高速巡航時にエンジンが駆動系と直結されるワザが有る事です。この手のハイブリッドは高速巡航が不得意なので、苦手とする高速の低負荷時はエンジンのみになる場合があります。またインテリアの作りがなかなか良いです。価格は違いますが、プリウスとは別次元の質感です。価格が高いので、当たり前と言われれば、それまでですが、高級セダンと言って良い出来です。試乗車のEXはレザシートを備えていたので、尚更です。またバッテリーを積みながらも、トランクスペースが広く、容量は519リッターとなっています。使えるセダンです。
渾身の作ですが、何故か不人気です。廉価版のLXでも335万円からのスタートです。廉価版と言いながらも装備は充実していますが昔のインサイトのつもりで行くと価格やクラスに戸惑うかもしれません。またハイブリッドで、殆どモーター走行なんですが、日産のe-powerほど、EV走行感覚がしないです。エンジンが絶えず回っている事の他にエンジンの振動が伝わって来てEVらしい走行感覚が希薄です。何か損した気分になります。また大柄のボディですが、スタイリッシュ感と引き換えに前後シートとも閉鎖感があります。
ホンダ車と言えば、走り!エンジン車であれば、高回転までスムーズに回って、エンジン音と加速が楽しめた。ハイブリッド車なら、どうか? その心配は、不要! ホンダ魂なる走りを、十二分に楽しめました!
このハイブリッドは、エンジンの不足分をモーターが補う方式。ま、モーターがターボの様な役目を果たす仕組み。従って、エンジンの回転が、CVTの変速と相まって、とってもスムーズ!パドルシフトで、自由にギアチェンジができ、気分は「F1レーサー」!「インターナビ」も、最新の渋滞情報によって、瞬時に渋滞回避するし地図データも、常に最新のデータに「無料」で自動更新する点は、GOOD!
ハイブリッドだけに、バッテリーを多く積み、車重は重い。価格は、同型ガソリン車+40万円程度で、燃費は ガソリン車と変わらない。(コスパという点では、残念・・・。)純粋なターボエンジンを積めば、もっと走りや燃費が向上すると、思う。リアの視認性も、かなり悪い。(バックカメラが、必須。)
ホンダ インサイトのレビューをもっと見る(92)
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ホンダ インサイト 1.5 EX プライムスタイル ワンオーナー H...
支払総額:280.9万円 | 本体価格:269.8万円 | 諸費用:11.1万円 | 年式:2022年式 | 走行:1.6万km
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