中古車検索
トヨタ
レクサス
日産
ホンダ
マツダ
スバル
スズキ
三菱
ダイハツ
いすゞ
日野自動車
光岡自動車
メルセデスベンツ
BMW
アウディ
フォルクスワーゲン
ポルシェ
プジョー
ミニ
ボルボ
アルファロメオ
ジープ
クライスラー
フィアット
軽自動車
コンパクトカー
ハッチバック
ミニバン
SUV・クロカン
ステーションワゴン・ツーリングワゴン
セダン
クーペ
オープンカー
トラック
ピックアップトラック
商用車・バン
ダイハツ アトレー 660 RS オートマチックハイビーム ターボエンジン 山口県
弊社では転売目的の方への販売はお断りしております。ご理解とご了承の程、宜しくお願い申し上げます。車をご覧になりたい時はお気軽に最寄りの店舗へご相談下さい。
こんにちは。山口ダイハツ販売です。当店のお車をご覧いただき、ありがとうございます。
ご来店の上、車両状態をご確認頂けるお客様への販売とさせて頂きます。ご了承ください。
県内の離れた店舗に気に入ったお車がある場合でも、お近くの店舗にてどのお車もご購入頂けますのでご安心ください。
中古車は一物一価、同じようなお車でも、整備状況、外内装の状態など様々です。
画像等では分かりにくい損傷の程度、状態については「車両状態証明書の確認」と「現車での確認」をお願い致します。
ご覧いただくタイミングによっては、掲載中の車両でも商談が入っていたり、更新・反映の時差があるため売約済みになっている場合がございます
納車までには入金確認・登録手続き・点検整備等、順にご案内しているため納期がかかる場合が御座います
せっかくまとまったお金を使うのならカードでポイントを貯めた方がお得です
購入時は是非合わせて「DAIHATSU TSキュービックカード」の加入がおすすめです
みなさんJAFは加入済みでしょうか?休みの日は安心してお出かけしたいですよね
年末年始・お盆・ゴールデンウィーク・・・お店が休みでもJAFに加入いただければ24時間サポート可能です
気になる車両がありましたら是非早目の在庫問い合わせをお願い致します
ダイハツ アトレー 660 RS オートマチックハイビーム ターボエンジン 山口県の詳細画像 その15
ダイハツ アトレー 660 RS オートマチックハイビーム ターボエンジン 山口県の詳細画像 その16
ダイハツ アトレー 660 RS オートマチックハイビーム ターボエンジン 山口県の詳細画像 その17
ダイハツ アトレー 660 RS オートマチックハイビーム ターボエンジン 山口県の詳細画像 その18
ダイハツ アトレー 660 RS オートマチックハイビーム ターボエンジン 山口県の詳細画像 その19
ダイハツ アトレー 660 RS オートマチックハイビーム ターボエンジン 山口県の詳細画像 その20
当社では県外への販売は、お断りさせて頂いております。追加で装備をご希望の場合は、別途費用が必要となりますのでご了承下さい。
お電話でのお問い合わせ
※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
メールでこの物件にお問合せ
このアイテムをシェアする
フォームでのお問い合わせ
ダイハツ アトレーの新車カタログを見る
全て見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
総評といわれると、フルモデルチェンジによる圧倒的なライバルへのアドバンテージは得てはいない、狙いどころが中途半端な新型と感じました。燃費が良くスムーズなCVTはエブリィとのアドバンテージ、N-VANに対しては荷室の広さ、これはスペックを見ればわかる話。「第三の居場所」として楽しむなら、N-VANの低床や助手席側のドアなどは明確な個性ですが、そこまでの割り切りはない。広さだけならエブリィと一緒。エブリィの燃費の落ちる4ATや5AGSの癖が嫌な方には、決定的なメリットとはなりそうです。貨物車なのでリアシートの制限はありますが、座面の低さは致命的で、三角座りのように膝が上がります。フルフラット時の使いやすさの為とはいえ、これまで乗用車アトレーのリアシートを使っていた方は後継車種にはなりえないと思います。室内の質感は乗用車的ですが、エンジン音はこれまでの商用車レベルです。新型車になり基本性能が高くなったと感じるのはCVTのスムーズさ位で、他に感心させられるポイントが少ないモデルチェンジです。進化度が高ければ買うつもりでしたが、見送ることにしました。
エブリィと同じく、天井付近の幅をとったので荷室の広さは最大級です。エンタメ機器や内装の質感は小型車的で他車の商用車らしい質素さが嫌な方にはお勧めです。フルフラット時の荷室の水平感はこだわりを感じます。その他のデメリットを超えるのならメリットにはなります。兎にも角にも、CVTによる乗用車的な走りの質感は、小型車的でよいと思います。ただしパドルは無いので、エンジンブレーキを多用しない方はという注釈付きです。
リアシートの座面の低さ(床に近すぎる)のため、リアシートに座るのは勘弁したいレベル。近距離の送迎に使うことも躊躇われます。騒音対策はしていないため、エンジン音はエブリィよりやや気になる。スライドドアの窓がポップアップ式で下がらない。換気には良いが、網戸をつけて大きく風を取り入れる使い方はできない。横風注意走行時にも対策できない。荷室の長さがいらなければウェイクで良いと思う。エブリィに対するスペーシアギア同様。
貨物車にCVTが採用されたことに大いに興味を抱き、試乗してみました。空荷の状態ではアクセルペダルの反応が敏感すぎてコントロール性がよくないのですが、急な上り坂で定常走行をすると、適度に低いエンジン回転数を維持できることが判りました。アクセルペダルの踏み具合でエンジン回転数(変速比)は連続的に大きく変化するため、従前の有段トランスミッションのように積載時に上り坂でシフトアップしてパワーバンドを外すという心配がなくなり、CVTは有用であろうと感じました。
4ナンバーの貨物車のカテゴリになりましたが、前席のエリアは乗用車のように使われることを狙っていると強く感じられ、シートは形状や生地が上等な仕立てになっていると思いました。走行中のエンジンやCVTの騒音はさほど気になることはなく、日常的に乗ることに対して我慢を強いられることはないと感じました。ステアフィーリングはさほどダルではなく、車両の動きは素直なものであるという印象を受けました。空荷での乗り心地はトラック系の感触が少しありましたが、問題はありません。
空荷での試乗では、発進時に唐突に飛び出す動きが気になりました。かなり意識して穏やかにアクセルペダルを扱えばゆっくり発進することも可能ではありますが、普通のクルマの感覚ではなかなか馴染めません。また、定常走行から少しだけ加速したいときに、ターボの過給の具合とCVTの変速が相まって意図しない敏感な動きが出るため、気を遣いました。あとは、運転手の体形によるものではありますが、運転席の背もたれの後傾が異様に大きく、軽トラックのような状態にまで立てられないため、ステアリングホイールに手が届かないという問題がありました。それを解決するために、背もたれの上半分にクッション材を挟んで前傾姿勢を作ると、なんとか運転可能になりました。
ダイハツ アトレーのレビューをもっと見る(2)
現在0人がこの車を検討中です。
ダイハツ アトレー 660 RS オートマチックハイビーム ターボエ...
支払総額:176万円 | 本体価格:169.8万円 | 諸費用:6.2万円 | 年式:2025年式 | 走行:9,000km
このクルマが気になりましたか?
在庫が無くなる前にお早めにお問合せ下さい!
お問合せ内容をお選びください