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ダイハツ アトレー 660 RS 4WD 衝突被害軽減ブレーキ スマートキー バック 福島県
運転のしやすさと使い勝手の良さのが魅力のアトレー RS
中古車の総合評価や内外装の状態などをひと目でわかるよう、トヨタ車のプロの検査員が実施した「車両検査証明書」をご用意しています。
1年間走行距離無制限の「ロングラン保証」が付いています。年式は問わず全国約5,000 ヶ所のトヨタのお店で保証修理を受けることができます。
予防安全機能「スマートアシスト」を装備しています。ドライブをもっと安全安心にもっと快適に。安全機能の詳細は販売店スタッフまでおたずねください。機能を過信せず、必ずご自身で安全運転を行ってください。
ディスプレイオーディオを装備。スマホとクルマをつなぐことで、これまでのナビに加えて、いろんなサービスが楽しめます。
見晴らし良くて、操作もしやすいストレスフリーなドライバーズ空間。
見えないところまで美しく、室内からエンジンルームまで徹底的に洗浄。「まるごとクリーニング」実施済み!
便利に折りたたみできるリアシート、長尺物が積みこめます。
使い勝手が良く、実用性の高いラゲージスペース。
もしもの時に安心な工具やジャッキがあります。
145/80R12インチ フルホイールキャップ
エンジン冷却水やウォッシャー液のタンク等の日常的なメンテナンスが容易にできます!
保証書(メンテナンスノート)・取扱説明書あります
キーを取り出さずにドアを施錠&解錠。クルマの始動も可能です。
ドアの施錠・解錠、エンジン始動もスマートに。
バックモニターで、後方を確認しながら安心して駐車することができます。※カメラが映し出す範囲は限られています。必ず車両周辺の安全を直接確認してください。
バックカメラです。
オートエアコンで室内空間を常に快適な環境に。
ステアリングから手を離さずに、さまざまな操作が可能。
☆4WD☆ 両側パワースライドドア、純正DA・フルセグTV・バックモニター、LED、スマートキー
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万が一の際も安心JAF加入+1年保証延長
国道4号線沿い、ビックパレットふくしま向かい!お気軽にお問合せ・ご来店下さい。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
総評といわれると、フルモデルチェンジによる圧倒的なライバルへのアドバンテージは得てはいない、狙いどころが中途半端な新型と感じました。燃費が良くスムーズなCVTはエブリィとのアドバンテージ、N-VANに対しては荷室の広さ、これはスペックを見ればわかる話。「第三の居場所」として楽しむなら、N-VANの低床や助手席側のドアなどは明確な個性ですが、そこまでの割り切りはない。広さだけならエブリィと一緒。エブリィの燃費の落ちる4ATや5AGSの癖が嫌な方には、決定的なメリットとはなりそうです。貨物車なのでリアシートの制限はありますが、座面の低さは致命的で、三角座りのように膝が上がります。フルフラット時の使いやすさの為とはいえ、これまで乗用車アトレーのリアシートを使っていた方は後継車種にはなりえないと思います。室内の質感は乗用車的ですが、エンジン音はこれまでの商用車レベルです。新型車になり基本性能が高くなったと感じるのはCVTのスムーズさ位で、他に感心させられるポイントが少ないモデルチェンジです。進化度が高ければ買うつもりでしたが、見送ることにしました。
エブリィと同じく、天井付近の幅をとったので荷室の広さは最大級です。エンタメ機器や内装の質感は小型車的で他車の商用車らしい質素さが嫌な方にはお勧めです。フルフラット時の荷室の水平感はこだわりを感じます。その他のデメリットを超えるのならメリットにはなります。兎にも角にも、CVTによる乗用車的な走りの質感は、小型車的でよいと思います。ただしパドルは無いので、エンジンブレーキを多用しない方はという注釈付きです。
リアシートの座面の低さ(床に近すぎる)のため、リアシートに座るのは勘弁したいレベル。近距離の送迎に使うことも躊躇われます。騒音対策はしていないため、エンジン音はエブリィよりやや気になる。スライドドアの窓がポップアップ式で下がらない。換気には良いが、網戸をつけて大きく風を取り入れる使い方はできない。横風注意走行時にも対策できない。荷室の長さがいらなければウェイクで良いと思う。エブリィに対するスペーシアギア同様。
貨物車にCVTが採用されたことに大いに興味を抱き、試乗してみました。空荷の状態ではアクセルペダルの反応が敏感すぎてコントロール性がよくないのですが、急な上り坂で定常走行をすると、適度に低いエンジン回転数を維持できることが判りました。アクセルペダルの踏み具合でエンジン回転数(変速比)は連続的に大きく変化するため、従前の有段トランスミッションのように積載時に上り坂でシフトアップしてパワーバンドを外すという心配がなくなり、CVTは有用であろうと感じました。
4ナンバーの貨物車のカテゴリになりましたが、前席のエリアは乗用車のように使われることを狙っていると強く感じられ、シートは形状や生地が上等な仕立てになっていると思いました。走行中のエンジンやCVTの騒音はさほど気になることはなく、日常的に乗ることに対して我慢を強いられることはないと感じました。ステアフィーリングはさほどダルではなく、車両の動きは素直なものであるという印象を受けました。空荷での乗り心地はトラック系の感触が少しありましたが、問題はありません。
空荷での試乗では、発進時に唐突に飛び出す動きが気になりました。かなり意識して穏やかにアクセルペダルを扱えばゆっくり発進することも可能ではありますが、普通のクルマの感覚ではなかなか馴染めません。また、定常走行から少しだけ加速したいときに、ターボの過給の具合とCVTの変速が相まって意図しない敏感な動きが出るため、気を遣いました。あとは、運転手の体形によるものではありますが、運転席の背もたれの後傾が異様に大きく、軽トラックのような状態にまで立てられないため、ステアリングホイールに手が届かないという問題がありました。それを解決するために、背もたれの上半分にクッション材を挟んで前傾姿勢を作ると、なんとか運転可能になりました。
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ダイハツ アトレー 660 RS 4WD 衝突被害軽減ブレーキ スマ...
支払総額:197.7万円 | 本体価格:192万円 | 諸費用:5.7万円 | 年式:2025年式 | 走行:2,000km
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