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マツダ MX-30 2.0 モダンコンフィデンスパッケージ 禁煙車 衝 埼玉県
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遠方の方もご安心下さい!各車両に第三者機関(AIS検査)の評価書をお付けしております!外装のキズや状態等をご提示しております。(一部検査中の車輛もあります。)
当店では第三者機関による車両検査を受け、お客様に状態をわかりやすくお伝えするよう取り組んでおります。
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アダプティブクルーズコントロール付きで長距離移動も楽々!燃費の向上も図れます!便利ですよね♪
純正マツダコネクトナビ付き!フルセグTV、Bluetoothオーディオ、全周囲モニターと装備が充実しております!
全周囲モニター付き!フロントカメラ&サイドカメラ&バックカメラ等、周囲の安全を確認出来る優れもの!小道から出る場合や、狭い道での幅寄せや車庫入れ等も安心してできますね!
2パターンメモリー付きパワーシートです!自分にあった微妙なドライブポジションの調整が出来ます!重宝される装備です!結構便利ですよ!
ビルトインETC付き!高速道路での移動に便利ですね!どうせ買うなら付いていた方が良い、需要の高い装備です!
プッシュスターターです!鍵はポケットなどに入れたまま、ボタンをポチっと押せばエンジン始動!一度使えば手放せない装備品です!
アドバンストキー付きです!鍵を出さず、ポケットやかばんの中に入れたままでも解錠できます!かなり便利な装備です!一度使えばクセになります!
障害物センサーがついて、車輌との距離感を簡単確認!車庫入れ等も安心して出来ますね!
オートマチックハイビーム搭載車です!
パドルシフト付きのシフトレバーで走行も楽しめます!上手に使いこなせれば燃費の向上?になるかも!
電動パーキングブレーキ搭載車です!従来のサイドブレーキや足踏み式のサイドブレーキの代わりとなるもので、指先の操作でパーキングブレーキの「作動と解除」が行うことができる装備です!
エンジンルームの状態もキレイで機関も良好です!当社では仕入時に90ヵ所以上の点検項目の確認や試乗も実施してます!問題のない車両を店頭にて販売しております!
運転席廻りの画像です!操作スイッチ類も比較的に綺麗な状態です♪他に詳細画像をご希望の方はこちら!【1st@e-g-a.co.jp】へご連絡ください!
ハーフレザーシートで内装が高級感に溢れてます!乗り心地も良いです!こだわりポイントは内装からですよね!お早めにどうぞっ!
ゆったり座れるリアシート!足元スペースも広々としていて、乗り心地も良いです!シートの座り心地も良くてくつろげますよ♪
全車試乗可能!お問合せいただいたお客様へお得なクーポン配信中です!禁煙車 衝突軽減ブレーキ アダプティブクルコン マツダコネクトナビ 全周囲モニター Bluetooth BSM ETC
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
CX-30のクーペスペシャリティSUVがMX-30となります。2019年の東京モーターショーで発表された時は電気自動車(BEV)という話しでしたが、日本ではハイブリッド車を先行導入した後にEV版追加という事です(すでに導入済み)。とはいえそのハイブリッドもマイルドハイブリッドというスズキが得意とする、実燃費にたいして貢献しないインチキハイブリッド仕様です。最大のメリットは「アイドリングストップからの復帰がセルモーターでなくなる為に静かですね」というぐらい。当然ながらモーターだけで走る事は出来ません。同じクラスに、EVで無いとしたらさして特徴の無いこのMX-30。マツダは売り分ける事が出来るのでしょうか?今の日本で、いや世界的に見てもこのMX-30のクラスはSUVのボリュームゾーンと言えるでしょう。そこに通常SUVのCX-30とスペシャリティのMX-30を投入して、売上倍増という餅を絵に描きたくなる気持ちはわかります。そんなおり欧州は、自分たちのインチキでディーゼルのイメージを悪化させ、その上ハイブリッド技術では日本に適わない。結果ハイブリッド車を閉め出し、みんな一から始めるなら勝負になるだろうと、次世代パワーユニットは電気自動車(BEV)にしようと経済戦争を仕掛けてきました。ディーゼルに掛けていたマツダはそもそも満足なハイブリッド技術を持ち合わせていません。それならば生き残る術は欧州メーカーと同じく電気自動車を開発すること。それならば通常のマツダデザインとは違う、欧州人がエキゾチックと思う日本メーカーらしい車を投入しよう。そんな流れだったのではと妄想します。
そう考えると、細目のライトから小さなおちょぼ口グリルが繋がってるのは、目鼻立ちがはっきりと大口をあけている最近の車に比べて、日本人的アジア的フロントマスクに見えてきます。同様に内装も、黒革&木目&メッキが正解とされている中、茶系や明るいグレーにコルクとこれまた異国感際立つ仕上がり。極めつけは使いやすいかどうかはまったく別ながら、観音開きドアの採用。欧州から見て異文化の塊に感じられる車なのではないでしょうか。さてそんな車を日本に持って来たらどうでしょう?正直例のグリルの例の顔の赤い車には飽きが来始めている人もいるでしょう。前記したように同じクラスにSUVが重なっているのでキチンと売り分けなければいけません。なら、徹底的に今のマツダ車と違う車にしよう。欧州市場とは別の理由で違和感を感じる車に仕上げる必要が出来たわけです。まずメッキも無く大きなグリルも無いフロントマスク。抑揚の無いボディパネル、円弧を描かない四角いホイールアーチ。個人的にはここまでやるならフロントマスクはグリルレスでも良かったのでは?と思いますが、少なくとも斜め後ろから見た時にマツダ感はまったく漂わず。それでいてツートーンルーフやCピラーのメッキパネルで、良いモノ感は醸し出されている。「マツダ車と違う」という目的は十分達成されている味のあるデザインだと思います。
内装でもこの考えは徹底されています。ただ内装に関してはどちらかと言うと否定的にとらえています。通常レザー風のソフトパッドが貼られていてマツダ車の良いモノ感の源に感じる部分がただのバードプラだったり、同じくピアノブラックのパネルが採用されているべき部分がただのプラッチックシボだったり。何よりATシフトレバーの操作方法が、マツダ車どころか世界中の車の文法と違うのは、正直やり過ぎだと思います。オプションで選べるグレー内装やブラウン内装の雰囲気が良いだけに、突如現れるハードプラの安っぽさが残念です。乗り心地も外観の雰囲気に合わないもので最近のマツダ車そのもの。良路ではしなやかに感じるも道が悪くなるとゴツゴツするあれ。速度域が上がれば印象も変わるのかもしれませんが、町中の試乗のみでは悪い面も目立ちます。乗った印象で「マツダ車と違う」と感じたのはアイドリングストップの制御。マツダのアイドリングストップはブレーキ甘踏み程度では作動せず、しっかりと作動させるぞと強めに踏まないとエンジンが止まりません。慣れてくるとすぐに発進しそうな場合はドライバーの意思でアイドリングストップを作動させない事が可能です。同様の理由で、他社のようにスピードが時速8キロ以下になったら自動的にエンジンが止まる、強制燃費良化ギプス制御もありませんでした。ところがMX-30停止直前でエンジン止まっちゃうんですよね。マイルドハイブリッドなのでエンジン始動はうるさくはないんですけど、「ちょっと止まって秒で発進」みたいな状況では、同様他社と同じく煩わしさ全開です。ATレバーもそうですけど、こういう統一されるべき制御系は変えちゃいけないと思うんですけど。強化される燃費規制に対応する為、マツダ車全部この仕様になっちゃうんでしょうか?
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マツダ MX-30 2.0 モダンコンフィデンスパッケージ 禁煙車 ...
支払総額:172.9万円 | 本体価格:159万円 | 諸費用:13.9万円 | 年式:2020年式 | 走行:2.6万km
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